• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
平手友梨奈の壁を最初に超えるのは誰か。欅坂のセンター候補。

サムネイル出典:

平手友梨奈の壁を最初に超えるのは誰か。欅坂のセンター候補。

Author:
soisenarusoisenaru
Posted date:
Update date:2018年03月09日
平手友梨奈の壁を最初に超えるのは誰か。欅坂のセンター候補。

絶対的センター平手友梨奈。

デビューからずっとセンターの平手友梨奈。
存在感、表現力、パフォーマンスがアイドル史上最高の逸材とも言われている。

欅坂46では選抜発表が毎回されるたびに、
今度は違う人のセンターも見たい。と、
発表前はよく言われるのだが
平手がセンターになったあとには
やっぱり平手しかセンターはいない。
と毎回同じようなやりとりが繰り返されます。

平手とその他多数という認識

センターにいる平手友梨奈が圧倒的な存在感なので、
他のメンバーがその他多数。

現に平手がいなければ
欅坂とは言えないような空気になってきている。

平手友梨奈の精神面

デビュー当時からのセンターという
プレッシャーやパフォーマンスの期待による重圧で、
体調を壊してしまうこともあった平手。
そして平手以外には、センターを考えられない状況なので
相当の物を背負っていることと思います。

平手の次になるセンターとしたら誰だ?

次になるセンターとしては、
ひらがなけやきから漢字欅専任になった
長濱ねると考えられています。

長濱ねるは、特例でオーディションに受かり
普通に受かった他メンバーとの公平さがないと
ひらがなけやきとして合格し、
漢字欅と兼任していましたが、
漢字専任になりました。

ポジションにしても3列目ばかりなメンバーがいる中でも
安定して二列目の真ん中のほうであったり
フロントも経験していて、
ソロ曲も持っています。
写真集も売れ行きが良く、
アイドルらしい整った顔立ちから人気も高いです。

長濱を推している、とよく言われるのは
以前、長濱ねるが菅井含むshouroomで
炎上し、エキセントリックという曲の
コメント欄でも相当ねるの批判のコメントで溢れましたが、
かなりのコメントが削除されています。
運営が長濱を守る。推していくというスタンスなのが伺えます。

今回の第二弾の坂道AKBでも、
平手が不在で、長濱ねるがセンターになっています。
ここでセンターにして、平手に次ぐのを試しているとも考察されています。

他のセンター候補があるとしたら。

デビュー曲からフロントをしていた
今泉唯と考えられています。

本人もセンターになりたいというのは宣言していますし、
人気も高いメンバーです。
容姿も文句なしに可愛く、歌がうまく歌唱力があります。

今まで、握手会などで
欅坂の選抜発表がある前に
ファンの方からセンターおめでとうなど言われ、
センターじゃないのに言われたこともあり、
その他様々なストレスから活動を休止していたことがありました。

そしてかえってきたときには、
今泉唯のソロ曲、夏の花は向日葵だけじゃない。では、
歌がうまくファンの間でも愛される曲となりました。

知名度やアイドルとしてもステータスからしても
センターを考えられる人物です。


そして、欅坂46の中で
渡辺梨加もセンター候補になるとも考えられます。
グループの中でも一番の容姿を言われている渡辺梨加は、
ダンスや歌のうまさはあまり目立たないが、
ルックスが良く女子人気も高いメンバーです。
欅坂の曲で明るくアイドルらしい曲をすることになった時には、
選ばれる可能性が十分にあるメンバーです。


そもそも超えることはこの先もないかもしれない

センターが変わることはあるかもしれませんが、
平手友梨奈を超えるということは
現時点では誰も名前は上がっていないです。

センターが変わることがない
というのも十分考えられるからです。

欅坂46のファンは箱推しが多い

AKBグループなどのファンは、
ファン同時で対立することもありますが
欅坂46のファンはグループそのものを愛し、
目立っているメンバーも目立たないメンバーもしっかり見ているという印象があります。
コメント欄がファン同士、グループ内のことでもめるということが
ほとんどといってないです。

平手一強と言われていますが、
ファンからしたら他メンバーの良さもたくさん見ていて、
平手友梨奈が絶対的存在なことには変わりないが
他メンバーたちはその他ではないということが、
メンバーをよくみているファンのコメントから伺えます。


次のシングル曲で変動があるのか
今から楽しみですね。

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
soisenaru