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【sharetube】シェアチューバーとは

サムネイル出典:写真AC

【sharetube】シェアチューバーとは

Author:
yakemaruyakemaru
Posted date:
【sharetube】シェアチューバーとは
みなさんはご存知だろうか?
実は2014年よりひっそりと運営を続け、今日まで続いているまとめサイトの一角sharetube(通称しゃれつべ)。
シェアチューバーは天才的頭脳を持ったひとにはわかるだろうが、sharetubeでまとめ記事を投稿しているキュレーターの事を指す。

これから日本で新たな副業、又は趣味として認知を更に広げるにあたり呼称がキュレーターだけではさびしいと生まれた言葉なのである。(今名付けた。)

sharetubeの歴史とシェアチューバーの活動近況

sharetube自体のサービス(初投稿)が開始したのは2014年2月3日。
かの有名な伝説のシェアチューバーマツオカソウヤ様によって始まりの鐘が鳴り響いた。

そう、このマツオカ様はsharetubeの作成者でありキュレーターとして活動し、自分が先陣を切ってsharetubeのサービスを全国へ知らしめた始まりのシェアチューバー。
現在はすっかり隠居したようで、2017年の5月17日の投稿を持って消息が途絶えている。

もしかしたら東京という、辺境の大きな迷宮へ旅立つとの情報があったため立ち往生しているのかもしれない。あの地は電波も届かず閉鎖された空間なため一度遭難すると出てくるのは非常に困難な場所だ。

彼のおかげでこんなにものシェアチューバーがあつまり、ライバルの多いキュレーションサービス界でもsharetubeは活動しつづけられていられるのだろう。
現在のシェアチューバーは平均すると日に投稿が1~5記事程度で全体を通しても10~15記事だ。月にすると400前後である。
この数字は恐ろしいものでマツオカ様が一日で上げていた記事より少ない可能性さえあるのだ。
追ってこの危機的状況を整理しよう。

神(運営)の不可視。

私は一つの仮説をたてた。
2017年5月より消息の途絶えた初代、マツオカ様。その後のsharetubeの流れを。
SNS(ソーシャルネットワーキングソサエティ)(←ネタです。)FBやツイッターといったコミュニケーションソサエティである輪の国へ定期便で提供していたsharetubeの記事の更新が止まった。

それ以降シェアチューバーから神の不可視が始まった。神の動向が見えずただただシェアチューバーの商売道具である記事を磨くしかなくなったのである。

この時sharetube内にあるS.E.O(Search End Object)が肥大化してしまい、世の検索ツールであるインターネットからの視認が難しくなったではないかと考えたのだ。

神が見えない今どうするべきか。

かくいう私もシェアチューバー。私たちが生きて行くためには商売道具である記事がインターネット、及び世界各国へ認知されPV(現代の通貨)を稼がなければいけない。

このPVを稼ぐための広報活動、S.E.Oをうまく利用した情報拡散作業を神が行っていたのだ今は見えないのだ。

自分たちだけでこのPVを稼ぐしかない状況に陥ってしまった。
ただ安心してほしい、このPVは私たちが存在している日本エリアでのメイン通貨である円との交換レートが世界一なのだ。
神がいなくてもやり方では十分生きていける。

ただ、やはり限界がある。
表に露出している外壁の情報(注目記事)からしかPVが集まらないからだ。
他にもやり方があるのだろうが、私を含めたシェアチューバーに高度な技術はまだ持ち合わせがない。

今でこそ、ボリュームのある記事でそれなりに注目されPVが稼げるようになったがやはり量と質が上がらなければ未来はないと考える。

全体的な量と質が増え、そこに活路を見出した別世界の神がsharetubeの神不在の現状打破してくれるのではないか?

私は思う。

シェアチューバーの団結と結束が不可欠

これまで述べた仮説から、私たちがよりよい暮らしをするためには神を呼び戻し、SNSとの取引をまた初めsharetubeがもっと世界から認識されなければいけない。

その為には世界の最高神である知識を司る神Googleに存在を認められ、S.E.Oの力をマイナスからプラスへ転じなければいけないのだ。

神が不在でも知識の神が存在を知ってくれているだけで私たちはそれなりにPVを稼げる。
ただ一部のシェアチューバーの力だけではだめなのだ。

みんなが質のいい良質の記事を供物としてささげ神が再度sharetubeを統治してくれなければ、名のないシェアチューバーは増えず、質のいい記事が埋もれ価値が下がりみんながwinwinになることはできない。

だから私はこの考察記事を持ってその事実を認識し世に広めるため自叙伝としてここに記す。
みんなの目に触れることを願って。

まとめ

変にストーリーを持たせて書いたため読みにくかった場合は申し訳ないですが問い合わせやデータを取っていると、殿堂入りや注目記事入りの法則性がかなり機械的なのと運営からの音沙汰がないためこの記事を作りました。

実際に自分は全ての記事で平均すると3000文字以上で作成していてすべて注目記事になっています。
ですがアクセスが稼げるのはトップに表示されている期間だけ。

これでは毎日それなりの文字量をアップしているユーザーしか稼げない現状に不満を持つ人が多くなって離れるのが時間の問題と思ったわけです。

なので注目記事だけでなくてもアクセスあるようになったら運営もどってくるかな?w
と思ってちょっとへんちくりんなストーリーで作成しました!
みなさんも是非シェアチューバーとしゃれつべをテーマに入れてあげてくださいbb

最後までご覧頂きありがとうございました^^

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著者プロフィール
yakemaru

北海道在住。 自由に知りたいと調べたものをまとめて共有していきたいと思ってます。 ∞に横広がりにつながる可能性を秘めたインターネットで文字による時間を超えたつながりを目指して。 実績がたまればシェアチューブブログなど派生していきたいですね。