• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
【独占取材】生告白「指名ナンバ-ワンっていう響きが 私をプロのヘルス嬢として目覚めさせたの」  #風俗嬢 #インタヴュー
殿堂

【独占取材】生告白「指名ナンバ-ワンっていう響きが 私をプロのヘルス嬢として目覚めさせたの」 #風俗嬢 #インタヴュー

Posted date:
【独占取材】生告白「指名ナンバ-ワンっていう響きが 私をプロのヘルス嬢として目覚めさせたの」  #風俗嬢 #インタヴュー
伊東ミコト/24歳/ファッションヘルス

身長153cm・B88・W61・H88。キャバクラからSMクラブやデートクラブを経て、ヘルス嬢となる。メインは夜出勤で月15~20日程度。月収は150万にもなる。顔はdreamの松室麻衣ちゃん似。一見大人しそうで目立たない風貌だが、自ら努力型風俗嬢と豪語し店では常に指名率ナンバーワンをキープしている。

【独占】生告白

 あたしはピンサロとファッションヘルスを中心に、もう5年もこの風俗業界にいる。先に断っておくと、あたしは凄く可愛いってタイプじゃない。身長は153cmしかないし、どっちかといえば、ぽっちゃりタイプ。風俗雑誌に載るような顔もスタイルも持ち合わせてない上に、お店で最初に指名をもらうための写真の写りもあまり良くない。それでもそのへんの風俗嬢には負けないぐらい指名が取れるのは、自分なりに努力をしているからだと思う。

 もともと引っ込み思案な性格だったし(今はそんなことないけど)、自分の顔や体型にはコンプレックスがあって、とにかく昔から目立たない子だった。隣に立ってるのに、あれ?いたの?って言われちゃうタイプ(笑)。店に入った当時もそのコンプレックスは消えなくて、ずっと他の女の子がどんどん指名を貰うのを悔しい気持ちいっぱいで眺めていた。

 ところが2軒目に移った店で、あたしから見ても特に可愛くもないのにバンバン指名を取ってる女の人がいたんだよね。さりげなく店長によっていって、その理由を聞いてみると、サービスがすごくいいからリピーターが多いらしい。

 なるほどねー、って思った。確かに可愛くても気取ってる女よりは、多少可愛くなくてもサービスがいい方がいいわよ。だって、ここは「快楽を追い求めるための場所」なんだもん。それに気付いたのが20歳の時。それからあたしの快進撃が始まるワケだ(笑)。

 目標はその店のナンバーワン。幸いその店の女の子の中では一番若かったし、若さと初々しさを武器に、一生懸命客のモノくわえて頑張った。どんなイヤな客だろうが笑顔で接したし、恋人のように優しくした。

 その努力があってか、あたしは3ヶ月でその店のナンバーワンという名誉を手に入れた。もっとも、この名誉1ヶ月しかもたなかった。その理由は、今の店の姉妹店に移ってくれないかと言われたからだ。店をかわったこと自体は、この後に話すけれど本当に失敗だった。でも、ここで得た“指名ナンバーワン”という響きはその後、あたし中で絶対の自信になり、プライドになり、プロとしての風俗嬢に目覚めたのだと思う。

無理矢理AFされて泣いた日

 2軒目のヘルスに就いて1ヶ月ぐらいたったころ店長から「姉妹店で人が足らなくて困ってるんだけど、ミコトちゃんそっち手伝ってくれない?」って聞かれた。とてもイイ人で、信用していたからあたしは即答で「いいですけど」って答えたのだ。

 が、行ってみるとそこはSMクラブ。M女が足りないらしい。断ろうかとも思ったが、借金もあるし店長からの頼みだしとしぶしぶ勤めることにした。

 部屋に入るなり正座で「よろしくお願いします」と頭を下げ、風呂場でフェラチオのご奉仕。ロープで縛られてバイブでアソコを責め立てられる。罵倒の言葉を浴びながらも「ありがとうございます、ご主人様」とお礼の言葉を言わされる……までは我慢ができた。

 あたしの我慢の糸は、AFを強要された時ぷつりと切れたのだ。客に要求されて嫌がったのだが、オプション料金は払ってあると言われ、慣れてもいないAに無理矢理Pを突っ込まれた。バックから何度も突き上げられる。一瞬気を失いそうに成りながらも必死で耐え、アナルに熱い液が注ぎ込まれる感覚に吐き気さえした。

 泣きながらその店の店長に訴えたりもしたが、まともに取り合ってはくれず、あたしはそこから逃げ出したのだ。

 その時あたしにはMはできないとつくづく感じた。どっちかって言えばむしろSだもんなぁ、ってそういうことじゃないか(笑)。まぁ、とりあえずSM系は離れよう。そう決心して、次に手を出したのがデートクラブ。クラブに登録して喫茶店で男の人と会ったら、そのままホテルに直行してヤるっていうシステムで、いわゆる裏風俗だ。

 ここでの客はいい人も多かったのだが、最初の顔見せで客があたしを気に入らなければすぐにチェンジされてしまうし、本番ありだから体力勝負なところもあって、3ヶ月程度で辞めてしまった。外で2人きりで会うことのリスクの大きさも気になってはいたしね。やっぱりあたしには最初と同じヘルスが一番合ってる。 こうしてあたしはまたヘルス業界に舞い戻って来たんだ。出戻りとでもいうべきか(笑)。古巣に戻ったような懐かしさってこんな感じだろうかと、一人笑ってあたしはまたヘルス店で男のPをくわえている。

デビューのきっかけは男とお金

 現在ヘルス嬢として大活躍中のあたしが風俗デビューした理由は、やっぱり男とお金だった。19歳の時に、金城武風のワイルドな彼と出会って一目惚れしてとにかく貢いでたのだ。当時は風俗ではなくて、キャバクラ嬢だったけれど彼はそこのお客。一緒にいると本当に楽しくて、彼の方が年上だったんだけど甘えてくれるのがすごく嬉しかった。まぁ、今にして思えば、その“甘え”が失敗だったんだけど(笑)

 しばらくして彼と一緒に住むことになったのだが、引っ越し資金や家賃はすべてあたし持ち。毎日の食費や細かい雑費も、当然のようにあたしが出していたのね。彼はあたしが水商売で金ならいくらでも持ってるとでも思ってたんだろうけど、いくらキャバクラ嬢だって湯水の用にお金を使えるワケじゃない。気がついたら彼との中はすっかり冷めていて、残ったのは膨れあがった借金だけ。イヤになるぐらい、よくある話だなぁ(笑)。

 とはいっても借金は返さなくちゃいけない。結局少しでも多く稼ごうと、キャバクラを辞めて面接に向かったのがファッションヘルスだった。なぜかといえば、ファッションヘルスって最初に一緒にシャワーを浴びるから、ピンサロとかよりもキレイな気がしたのだ。とにかくその日のうちにお店に出してもらい、3人ぐらいの客について、行きにほとんど空だった財布、帰りには諭吉さんが2枚入ってた。そのときはお客もいい人ばかりだったから、「なんだ、こんな簡単にお金稼げちゃうのね」と感動すらした。

 今こうして思うときっかけはホントくだらないことな気がする。けれど、同じく働いている女の子達と話をすると皆、大概は男に貢ぐ金を稼ぐため、男に貢いでできた借金を返済するためという。風俗デビューに男とお金は切っても切れない関係なんだね。

思った以上にヘルスはあっているかも

 あたしはこの業種に向いていると時々思うことがある。それは自分の性癖に合っているからだ。まず、あたしはFが嫌いじゃない。というか、Fをするのが好きなの。くわえて舐めてあげたPが口の中でさらに堅くなったりすると、凄くうれしくなる! ああ、あたしの舌で感じてくれているんだなぁと思うと、こう愛しさみたいなものまで感じてくるから不思議。

 もっとも舐めるときは、Pに手を伸ばすのは必ず最後。まずはムード作りからはじめる。一緒に恋人のようにじゃれ合いながらシャワーを浴び、ベッドに移動した後も絶対に相手の好きにはさせない。あくまであたしが献身的な態度をとって見せるの。

 ベッドに男性が寝たら、ゆっくりとディープキス。舌先で歯列をなぞり、口蓋を舐め取ってから、唾液ごと舌を絡め合わせていく。その間、相手が自分の体を触ったり胸を揉むのにも小さく反応を返し、小さく声を上げる。しっかりとキスを堪能してもらったら、今度は乳首を舐める。この仕事をするようになってから知ったのだが、男の人も乳首は感じるポイントらしい。だからゆっくり両方の乳首を舐めていく。

 こうしている間にほとんどの男の人は勃起する。それを横目で見ながらも、今度は足の付け根や股間の繁み、タマを撫でまくる。と、もうそれだけで、触ってもいないのにうっすらと透明な液がペニスの先端から溢れている人も少なくない。Pの裏筋に舌を這わし、焦らして焦らして漸く手で握ってしごく。

 その後は男性の好みにもよるけれど、シックスナインの格好でPを喉の奥までくわえてイかせる。先端の割れ目に舌を差し込んだり、激しく吸い上げたり、わざと大きな音を立てたり。頭全体を大きくストロークさせて、何度か激しくしごくと大抵の人がイってしまう。

 で、それを見るとやっぱりあたしは嬉しくなっちゃうのだ。ああ、気持ちいいんだなぁとか、あたしが気持ちよくさせてるんだなと思って。おかしいのかな、これって。それでもこの性癖はヘルス嬢向きだと思うんだけど(笑)。
 
苦手科目は素股!アレは難しい

 ヘルスは基本料金が30分コースで1万円程度、60分コース、90分コースなど時間に対して金額があがる。これに、顔射3000円やバイブ3000円、(あたしの苦手な)AF1万円といったオプションを付けることができる。そして、フィニッシュはシックスナインか素股が多い(もちろん店にもよるだろうけど)。

 で、Fが得意ワザのあたしとしては情けない話だけど、実は基本技であろう素股が苦手なのだ。
 風俗に行ったことのある人ならわかるだろうけど、素股って自分のPを女の子のアソコに押しつけて、中に入れないようにアソコと添えた手で扱いて貰うってものなのね。でも、あたしはこれが苦手で、できれば口か手でイってもらいたいと常々思っている。素股は本番に近い雰囲気で楽しめるから、男としては楽しいんだろうけど。

 何がそんなに苦手かっていうと、ヘタすると中に入っちゃうのだ!アレが!(笑)。態勢にもいろいろあって、騎上位でする女性上位の素股や、正常位でする素股がある。とくに高度なテクニックが要求されるのがバックからの素股。どの態勢にしても、ローションをタップリ塗ってするから、ぬるぬる滑って入っちゃうことがある。

 中に入ってくる感覚に、「あ、マズい」って思ったことも多々あって、その時はしょうがないから、「ダメ!」って叫びながら慌てて体を離したり、相手の胸をぐっと押し返したり。うちの店では基本的にゴムをつけないので、気をつけないと本当に中出しされてしまう可能性だってあるから大変。

 店長に素股のやり方も指導してもらったのだけど、やっぱりどうも上手くできないんだよね。しかもこの素股にはもう一つ最大の欠点があるのだ。それは、あたしまで本番がしてしまいたくなっしまうこと。その前にだって指でいじられたりシックスナインで舐められたりしているから、不感症ではないあたしはぐちょぐちょに濡れてしまう。この頃は多少なりとも、感じないように自分をコントロールすることができるけど、ヘルスを初めて慣れかけたころはなかなか大変だった。

旺盛な性欲を満たしつつお金を稼ぐ方法

 ヘルスは基本的に本番なしが当然のルール。でも、先に述べたように、あたしだって本番がしたくなるときはある。というか、もともとエッチは大好きで、彼氏とは毎日ヤってたぐらいだから性欲旺盛な方だ。

 あたしの初体験は16歳の時で、相手は同じ高校の先輩。その時の人がかなり性欲の強い人で、会うたびにベッドに連れ込まれ動物並に盛ってばかりいた。気持ち良かったしそれ自体は問題ないのだが、それに体が慣らされてしまって彼氏と会ったらエッチをするのがあたしの常識になっていた。

 そのあたしが、男のPを舐めているだけならまだしも、素股でクリトリスを擦られたり中を指でかき回されれば、濡れないワケがない。客の中には本当に中のポイントをうまく探り当てて指で攻めてくる人もいて、本気でイってしまうこともある。

 ここだけの話だが、気に入った客と本番をしてしまったことが何回かある。一応店でも本番は禁止と客に伝えるし、罰金100万円って張り紙もしてあるのだが、実際に行為におよんだって、よっぽどのことがなきゃバレない。

 どうしてもしたくなったら「お店に内緒で、1万円くれたら本番させてあげる」なんて潤んだ目で見上げながらいうと、たいていの男は引っかかってくれる。お金が入って気持ち良くなるなら、万々歳。しかもどんどん指名に繋がっていくんだからオモシロイ。ただ、一度ヤらせてしまうと、次回からも本番をさせてくれと強要されることが多くなったので、最近はあまりしない。

 あまり聞いたことはないんだけど、ヘルス嬢もエッチが好きで楽しく仕事をしている人と、エッチは好きじゃないけど仕事としてきっぱり割り切ってやっている人に分かれるんじゃないかな。
 うまくすれば、客のほうにだって本番行為できるチャンスはあると思う。ただし、それにはヘルス嬢に好かれることが絶対条件。あたしだって嫌な客と本番しようなんて死んでも思わないからね。

良い客と嫌な客の差は人間的魅力の差

 あたしたちは待機席に座って、客からの指名が入るのを待つ。客は店に入ってくると、写真を見て好みの女の子を選ぶ。店にいる女の子がバリエーション豊かなように、客にもいろんなバリエーションがあって見ていると面白い。が、あたしを含め、女の子に好かれる客と嫌われる客は割とハッキリしている。

嫌われるタイプは判りやすくいうと、
・やたらと本番行為を強要する人
・自分勝手で横暴な人
・不潔な人

 待機中の女の子同士、こんなヤツむかつくよね!って話をすると、たいてい出てくるのがこんなタイプ。あたし的には、無口な男も嫌い。あとは、不潔な男というカテゴリーに入るだろうけど、爪が伸びた男もパス。そんな指で中をかき回された日にはアソコが傷ついちゃうって。これは恋人に対しても男性に気をつけてほしいポイントだと思う。論外なのはストーカーで、そういうヤツは殴り倒しておっぱらうようにしている(笑)。

 逆に好かれる客は
・清潔感がある人
・明るくておしゃべりな人
・エッチな人
っていうところかな。

清潔なのは当然だし、明るくて話しやすい人も当然。ノリよく触ってきたり、あたしたちがちょっと触っただけで勃起してくれるようなスケベな人の方がこっちとしては扱いやすい。あと、大事なのが人間扱いしてくれるってことだとあたしは思う。風俗嬢のクセにとかお金払ってるんだから、なんて言う男は蹴り倒したい。風俗嬢だって普通の女の子なんだし、やっぱり人間的に魅力がある人に引かれる。

 風俗でうまく遊びたいなら、女の子を大事に尊重してあげるといいんじゃないだろうか。そういう男の人になら、女の子も帰り際「また来てね」なんて言いつつ、自分の出勤日と出勤時間を書いたネームカードを渡したくなる。

風俗にくる前に稼いでこい!

 あたしを指名してくれるお客さんに困った人がいる。清潔で優しくお客としてはイイ人なんだけど、という人。彼はあたしが出勤している時にはほとんど顔をだしてくれるほどスバラシイ上客なのだが、ヘルス通いをするために消費者金融から毎回金を借りているのである。
 こういう人はなにげに多いらしく、ほかの女の子についている客にも見られる。散々借金して通ったあげく、女の子が黙って退店してしまって泣く泣く帰っていった男もいるし、酷い話になると消費者金融の取り立てに追われたあげく自殺した人もいる。
 その話を聞いて、あたしに会いにくるこの人もいつか自殺しちゃうんじゃないかと、心配している。別に彼が生きようと死のうとあたしの知ったことじゃないけれど、あたしのせいで自殺されるのはあんまりにも後味が悪い。風俗に通うのならまずはしっかり稼いできてほしいと切に願うわ。借金返済のために風俗を始めたあたしが言えた義理じゃないんだけどね(笑)。
 あと、それほどへヴィでもないけど、困る客のタイプに質問攻めしてくるというのも挙げられる。こっちからも「どこに住んでるの?」とか「何してる人なの?」なんて聞くけど、それは会話のとっかかりとしての社交辞令みたいなもの。女の子にそんな質問をして、本当のことなんて答えてもらおうっていうのがそもそも間違い。特に多いのが、「彼氏いるの?」って質問で、例えいたっているなんていうハズがないと思う。
 さらに“困ったちゃん”なのは、「僕の大きい?」って聞かれること。そういう人に限って小さかったりするんだよね。あたしたちもサービス業をしている者として、一応「うん、大きいほうだと思う」って答えるけどね(それもサービス)。 女の立場から言わせてもらうと、ペニスの価値は長さも太さも堅さも関係ないと思う。ようはそれを使ってどうやって女の子を喜ばせてあげられるかのハズ。指や口でだけでも、女の子はイかせられるのだから。

ヘルスで溜めたお金の行方

 あたしにとってヘルスで得たものは大きい。自分の性欲をある程度満たしつつ、プロのプライドも芽生え、なにより大金を手にした。
 今の稼ぎは月に大体150万円程度。朝会社に出勤し上司のセクハラに悩まされながらもデスクに向かってもくもくと伝票整理をするOLの、何倍ものお金をあたしはたった一月で楽に稼ぐことができる。その上、いつも指名率ナンバ-ワン(笑)。
 借金の返済もほとんど終わり、高価なブランドモノにもあまり興味がないので、最近の趣味はもっぱら貯金。人が聞いたら嫌味な女だと思われそうだけれど、通帳に記載されていく金額がふくれればふくれるほど、あたしの気持ちもどんどんふくらんでいくんだからしょうがない。
 風俗に入る女の子の中には大学生や普通のOLも多くて、「週2日だけ小遣い稼ぎに」ってパターンも多い。稼いだお金で旅行に行ったり、ファッション雑誌で見たお気に入りのブランドモノを買ったりしているらしい。要はちょっとした時間で稼いで投資するワケだ。今は水商売も風俗も働く女の子はバイト感覚で、あたしのような風俗専業って人は少ないのかも。
 あたしもこの仕事がいつまでも続けられるとは思っていないけど、金銭感覚がズレてるからもうOLなんてできないし、しっかり貯金しておくつもり。1000万くらい貯まったら辞めようと考えている。
 その後はできれば結婚したいなぁ。風俗で働いていることは別段隠す気がないから、それでもいいから結婚しようっていう人を捜すことにしようw

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
 Pride of the Japanese

国際ボディガード歴20年。世界を飛び回るSharetubeトップキュレーターの一人。護身術師範。悪質なクレーマーや反日左翼と戦う某公的コンサルティング団体顧問。喧嘩上等。「I'm proud of the fact I was born in Japan.」