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喉から手が出るほど欲しい人脈の作り方

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喉から手が出るほど欲しい人脈の作り方

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kokonaraonekokonaraone
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喉から手が出るほど欲しい人脈の作り方
今、携帯電話を目の前にお持ちですか?
まず、質問があります。
現在のアドレス帳の中で、自分が尊敬している方は何人いますか?
よく、年下の奴は、尊敬できないと言う方がいらっしゃいますが、
私には、その根拠がわからないのですが。
ここではその話は、おいておきます。
そもそもの話の筋とは少しかけはなれてしまいますので・・・
小学校入学の時には、友達100人出来るかな?から始まります。
出来る訳がないと思って始まる計画ですが、最近の話であれば1学年に100人いないと言う実態もあるので驚いてしまいます。
小学校を卒業すれば、中学校、高校、大学(短大・専門学校)と、年齢が重なるにつれて行動エリアが必然的に広くなっていくんですね。
首都圏であれば、小学校から中学校に行くときは、大体3小学校が寄せ集まりながら
中学校が位置付けられています。
このように年齢を重ねるごとに、行動範囲は広くして行かなくてはなりませんし
まさに、国家的戦略で、行われているのです。
行動範囲が広がれば、出会う人の数も必然的に広がります。
皆さん、実は、これに気が付いてないのです。
まずは、このごくごく無意識的に生活してきた時期を見直してみてください。
同じクラスだったのに、中学が別で高校で会ったら
すごく友達の多い奴に変わっていたなんてこともありますよね。
その友人と自分が何が違ったんだろう???
考えてもわかりませんね
そうなんです。
先程、冒頭で話した尊敬できる奴になってしまうのです。
自分もこうなりたい
なれるかな?
答えは「なれます」
ただ、何かのマインドを変えなきゃなれないです。
お伝えしたかったのは、気づくかどうかなんです。
気づけた人が、羽を広げていて、気づけなかった人は、いつまでたっても変わらないんですね。
たったそれだけの違いで大きく人脈の数も質も変わってきてしまうのです。
何かをする時には人との出会いを大切にして、この人とどのような人付き合いをして行くのが良いのかどうかなどを考えて行くと、質を高めて人脈を構築していくことができるので、気付けるかどうか!と言うことになります。
毎日出会いはあるわけですが、その出会いを人脈にする事が出来るかどうかです。
少し意識して生活して見るとみるみる人脈が広がっていきますね。

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kokonaraone