• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
クレンジングの基礎知識。肌へ優しいクレンジングの方法は?

サムネイル出典:

クレンジングの基礎知識。肌へ優しいクレンジングの方法は?

Author:
soisenarusoisenaru
Posted date:
クレンジングの基礎知識。肌へ優しいクレンジングの方法は?

クレンジングを長時間は行わない

クレンジング剤は洗い流すものなので、
長時間肌にのせておくと、
肌のうるおいが必要以上に奪われてしまう。

なので、クレンジングは
早めに綺麗に洗い流す方が肌へ良いと思います♡

クレンジング剤の量は、適量に。

商品に適量が記載されていることと思います。

ですが、節約のために量を少なくしたりすると
肌をこすることになってしまうので、
摩擦によって肌を痛めてしまうことも…。

肌の上で、すべりが良いくらい
たっぷりと使う方が、綺麗に落とせて
摩擦も減るのでしっかり商品の適量でクレンジングを落とすことが大切です。

クレンジングのあとに、タオルでゴシゴシはNG。

タオルでゴシゴシとふき取るのは、
肌表面を傷つけてしまって肌荒れの原因になってしまうことも。
シミと、色素沈着の原因にもなりかねないようなので、

柔らかいタオルで、ぽんぽんと
肌を抑えるようにして水気を取るのがGOODでしょう。

きちんとメイクを落としたいから、ゴシゴシ洗う…

肌への摩擦は、色素沈着の原因なので
メイクを落とすときでも、
ゴシゴシとするのは良くはありません。

クレンジング剤は、すばやく肌に伸ばして
手のひら全体でやさしくすべらしながら洗うのが良いかと◎

NG

クレンジングを長時間行う
クレンジング剤の量を適量よりも少なくする
ゴシゴシと肌に摩擦をする行為

色素沈着
肌荒れ

に繋がる行為なので注意が必要です◎

メイク薄くしている日でも、メイクオフは大切♡

どんなにナチュラルメイクでも、
メイクをすることによって
空気中の汚れ、肌の皮脂を吸収して
酸化しているのです。

それによって、色素沈着やシミの原因にもなり
メイクが肌につまってしまって
ニキビができることも。

なので、メイクを薄くても濃くても関係なく
その日のうちにしっかりとオフすることが大切なんです♡

日焼け止めでも、油断はしないで!

日焼け止めの種類にもよるのですが、
最近ではウォータープルーフタイプや、
コントロールカラーの役割を果たす日焼け止めなども
多数販売されているのですが
洗顔料だけでは落ちないようにできている日焼け止めがあります。

なので、洗顔料だけで落とせるかどうか、
買った商品の内容をしっかりと確認してから
内容に従って日焼け止めをオフするべきです◎

綺麗にオフしましょう

お化粧をする知識も落とす知識も知り、
毎日美しく過ごしましょう♡

今は大丈夫でも、何年後かに
いきなり肌が老化したり
今後に困らないで
いつまでも長く、綺麗でいられるように◎

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
soisenaru