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洗顔の基本とは?自分の肌のタイプに合わせての洗顔♡

サムネイル出典:

洗顔の基本とは?自分の肌のタイプに合わせての洗顔♡

Author:
soisenarusoisenaru
Posted date:
洗顔の基本とは?自分の肌のタイプに合わせての洗顔♡

あなたは、乾燥肌?油性肌?

乾燥肌の方は、
そのままの通り肌の感想があるので
◎しっとり
◎油分が多く
◎保湿剤が多く
含まれているタイプの洗顔料を使用することが良いでしょう。

油性肌の方は、
◎さっぱり
◎泡立ちが良い
◎洗浄力高め
の、洗顔料を使用するのが良いと思います。

必ずしも、石鹸がいいわけではない

近年、せっけんだけでの洗顔が
ネットの中でもプッシュされていることも
少なくはないのですが
必ずしもそういうわけではないようです。

泡立ちが良い石鹸については、
脱脂力が強くなっている場合が多いので
皮脂をしっかり落としたい油性肌の方には向きますが、
これが乾燥肌の方だったら更に乾燥が進んでしまう可能性があります。


肌が乾燥している方は、泡立ちを重視するよりかは、
洗いあがりのしっとりするものを選ぶのが良いかと◎
泡立ちが控えめなものでも、
ダイソーなどで100円で売っている
泡立ちネットでもしっかりと泡立たせることができるので
乾燥肌向けの石鹸のほうが良いです。


泡立ちネットを使うと、しっかりと泡立たせることができるので
泡が細かくなり、お肌をやさしく洗うことができるのでおすすめです◎

泡立ちの良さだけではなく、
自分の肌のタイプと、配合されている成分を見て決めよう。
sharetube.jp/article/10908/

出典:

	
おすすめ石鹸。

潤いを求める時の成分は?

洗顔料は洗い流すものなので、
保湿剤が配合されていても
化粧水ほどの効果はでないかもしれませんが、

◎油分
→ワセリン、ビーズワックス、セラミド
が配合されている洗顔料は、
潤いと失いにくくするようなので
洗顔料に配合されているのか
確認してみるのが良いのではないでしょうか◎

洗顔方法

ぬるま湯だけでの水洗顔だけでも、
汗やほこりは取れます。
しかし、皮脂汚れはどうかというと、
残りやすくはなってしまうようです。

皮脂が肌に残るということは、
肌の老化やニキビの原因にもなりうるので
洗顔後に、スキンケアアイテムの浸透も悪くなってしまうのです。

自分の肌が皮脂が多い方は、
朝であっても、洗顔料を使うことをおすすめします。


汚れを落とすためにお湯で洗うにしても、
温度が40度前後だと肌に必要な潤い成分を
洗い流してしまうことも。
なので、ぬるま湯32~34度あたりで洗うのが
肌に良いと思われます。
お風呂で一緒に顔を洗い流すときでも、
温度をしっかりと変えて流すように気をつけたほうが良いようですね。


せっけんは洗浄力が強く
乾燥肌の方へ向かないこともある。と、
最初にお話ししたのですが
なぜかというと
界面活性剤の一種であるからです。

汚れが気になるところも、
基本的に洗顔は泡で洗うものなので
泡で優しくクルクルと洗うのが良いです。
間違っても強くこするなどはするべきではありません。

肌はデリケートですね^^;


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soisenaru

ぶれない