• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
だーいし氏 生放送配信中にオイルマッチから火が漏れて大火事の大惨事を引き起こす まとめ

サムネイル出典:

殿堂

だーいし氏 生放送配信中にオイルマッチから火が漏れて大火事の大惨事を引き起こす まとめ

Posted date:
だーいし氏 生放送配信中にオイルマッチから火が漏れて大火事の大惨事を引き起こす まとめ
インターネット生放送をしつつオイルマッチ(着火器具)を使用していたところ、周囲のゴミや可燃物に引火し、最終的に大火事になる騒動が発生し、物議をかもしている。

着火から大火事になるまでのようすがインターネット生放送で世界中に配信され、多くの視聴者が火事になるまでの過程の目撃者となった。事例としても、極めて稀な映像といえるだろう。

出典:インターネット生放送中にオイルマッチを使用 火事になり大事故に - ライブドアニュース

	

小さな火種から大火事になる一連の流れ

やばいだろ・・・
放送中にマッチいじってて火事になったやつ見たけどまじでヤバイやつだったわ…
	

火事を起こした生主が利用していたのは生放送配信サイト「kukuluLIVE」

生放送配信サイト「kukuluLIVE」でゲーム配信(マインクラフト)中にオイルマッチから引火しゴミ袋が炎上。消火が間に合わず火の勢いが強くなり配信が終了してしまった配信内容の動画が話題に。

出典:生配信者オイルマッチ火災事故:放送開始から火災発生の動画が公開、火災の発生場所は愛媛県だと話題に | 林檎舎

	

生主の名前は「だーすけ」氏

kukuluLIVE配信者のだーすけ氏がオイルマッチ「ファイヤースターター」らしき物を使ったところネット動画生配信中に火事になって文字通り大炎上した。
配信者を知る複数人からは「愛媛に住んでいる」とツイートがあり、ローカルニュースで同時刻に愛媛県新居浜市で火災が発生していることが報じられている事からも今回の火災は愛媛県で発生したものと言われています。

出典:生配信者オイルマッチ火災事故:放送開始から火災発生の動画が公開、火災の発生場所は愛媛県だと話題に | 林檎舎

	

火事があったのは愛媛県新居浜市萩生。新聞には「長男が火のついたオイルライターを誤ってごみ袋に落とし、燃え広がった」と記載されている。
ニコ生オイルマッチ火災事件のやつをまとめるとこんな感じ
	
引越しとかしてなければ、確かだーすけ氏は四国在住(愛媛)だったかな
ローカルニュースなら放映されるかもしれんね
	
だーすけ引っ越してなければ愛媛だよ
	
配信中に火事なった人は品川じゃなくて愛媛っぽいね
	
ちょっと調べたら、あの火事起こした配信者、引越ししてなければ愛媛県在住の人らしい。だから東京消防庁の車両、隊員が写ってる火災現場の画像は今回の件とは無関係の可能性が高い(・ω・)
	
配信者は愛媛在住っぽいけど同じ時間帯に品川でも火事で人死に出てて変な話になってるのか
	

生放送配信終了から引火・火災発生までの動画

後半にいじっていたオイルマッチに火が付き、焦ったのかオイルライターを床に置いてしまう。その後引火した何かの物体を後ろに放り投げたのもまずかった。

ちょうどよくゴミ袋があり、そちらにも引火してしまう。オイルを満タンに入れていたのか中々火は静まらずに煙が上がってくるが、生主は遅い行動で水をかけていくのだが、もちろんそんなのではオイルの火は消えないまま更に燃え上がっていく様子が伺える。

最後は画面一面が煙だらけになり、動画を見ているこちらがハラハラしてしまうほど。
そのあたりで諦めたのか、燃え上がった部屋を見捨てて生主は部屋から逃げて外に行ったと思われる。
【悲報】マスコミ「なぜ…自宅の火事をネットで配信」 (全く理解していない)
	

もはや伝説w 配信中に部屋が火事になる動画にこち亀のBGM足してみたwww

	

生放送中の火事がテレビで取り上げられるとアマゾンで消火器が爆売れしたw

火事放送の後、アマゾンでは火事を鎮火させる消火器が爆売れしたw
4547%も爆上げしてんぞwww

だーすけ氏が炎上させた大元の原因であるオイルマッチはこんな感じの品だったか

少々違うところがあるが大体こんな感じのオイルマッチだろう。
意外と安いのな、347円らしい。
とりあえず、こんなに火を炎上させる人もいないと思うが・・・
家で火を扱う際には気をつけよう。

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
マツオカソウヤ

プログラマー。Sharetube作ってる人。サーバ周り、サービス設計、システム、デザイン、執筆を手掛ける。SNSのJoinchrome、ソーシャルRSSのBazzfeed、TwitterアプリのPicleの失敗を経て、今に至る。今日もまた東京の何処かでコードと記事を書いています。