• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
DQNに関わらないほうが良い理由。

サムネイル出典:

DQNに関わらないほうが良い理由。

Author:
soisenarusoisenaru
Posted date:
DQNに関わらないほうが良い理由。

学生時代、なぜかモテるDQN

でも、絶対に関わるべきではありません。
なぜなら彼らには常識がないため。
一度踏み入れたら、抜け出せなくなる可能性だってあるのです。

片親世帯が多い

荒れて素行がおかしくなっていく理由に
まず家庭環境があります。

不良と言われる家庭は
片親が多いと言われています。

実際に周りを見てきてそれは事実のようにも思いました。

まともな両親の元で育っている友達たちは、
不良たちと関わってはいけないとか、
何か悪いことをしていた友達や
不良へ変わっていく友達を親はしっかり見ていて
関わったらだめって言われた。など、
親から禁止されている家庭が多かったです。

子供は家庭環境でも大きく変わるものなのです。

常識が通用しません

破るのは生きがいだからです。
窃盗、暴力、支配、暴言
もうそれがマジ卍だと思っていたりするのです。

それが強いと勘違いしてしまうのです。

もちろん、不良みたいな髪型で
なんか不良独特の歩き方、威嚇、
常識のない言動、
そんな人たちみたら関わらないように一歩引くのは当然なのですが
それが自分にとって権力があるから誰も歯向かわないと勘違いしてしまうのです。

常識が通用しないので、
相手にするだけ無駄で巻き込まれないように
みな、わざわざ立てついたりしないのです

影でその分ぼろくそ言われているとも気づかないでしょう。

なんでモテるの?

そういう人たちは、権力があると勘違いしていて
威嚇や、暴力などで支配をするので
好き勝手していても誰も何も言わないから
そういう人たちと一緒にいれば守ってもらえる。とか、
かっこいい!と勘違いしてしまう時期があるようですね。
学生時代にはなぜかヤンキーに憧れることがあったり。

しかも、なぜか不良の中には高確率でイケメンがいます。
イケメンがモテるのは世の常。

そして、ヤンキーたちは基本的に
話し方、態度、しぐさなど
かっこつけていて、普通に見ていて
かっこ悪い、ダサいような(なんとかでさぁ~ぐへへっ、いてっころんじゃった~)
みたいのがないので、見ていて普通にかっこよく見えてしまったりもするのです。

それにどうやって女を落とすかとか、
そこらへんの男性よりもプロい人も少なくはないです。
パターンを決めていたり、
こうすれば女は落ちるとかわかっていたりするんです。

女遊びもたくさんしていることも多いわけです。


ですが、不良がモテるのは一定期間のみ。
学生時代には地味に真面目にしている人が色々言われますが、
人生を長期的に見た時に
学生時代の一瞬が、楽しいだけで
その後は、差別、世間からの扱いに不満をもっていくことが多いでしょう。

そこで真面目にしていた人たちは、
一生安泰な仕事についたり、出た大学によっては一目置かれたり、
世間からも、社会的にも評価されたりします。

しかし、勉強もしなくて頭の悪い人達は
そういう仕事に就くことは出来ないし
底辺と言われる仕事をしていくほかない人生かもしれないのです。


大人になればなるほど、
あいつら本当馬鹿だったよねとか、
世間から冷たい目で見られていきます。
20歳過ぎても、変わらない人は変わらないまま、
全盛期の自分を引きずって一生イタイ人間でいる可能性だってあるのです。


なので、
一時的なもので
騙される女性も、それ相応の女性だと割り切りましょう。

関わってはいけない理由

一度踏み入れると何かと巻き込まれる可能性もある。
そして、自分の家をたまり場に使われたりすることもあります。

常識のない人達は、他人の迷惑を考えません。
むしろ、利用できるものは利用できなくなるまで
一生使おうとします。

なのでむやみやたらに友達になったら
なんでも頼み事もしてくるし、いいように使おうとしてくるでしょう。

一度、何かを助けてもらったら
恩着せがましく、何も断ることが出来なくなってしまい
奴隷とかしてしまうこともあるのです。


何より、学生時代に絶対関わってはいけない理由は、
人間は少なからず友達の影響を受けて生きています。
なので、一緒にいるうちに不良のほうが楽だし
誰も歯向かわないし、強いと勘違いしてしまうパターンです。
そうして、普通だった子も不良になってしまうことだってあるのです。


それによって、受験勉強をしなくなったり
その関わりによって一生が左右されてしまうからです。

だから、最初から関わらないほうがいいんです。

そして、常識がない人には
まともな日本語が通用しませんし

一緒にいるだけで同じ人間に見られてしまったり
何もいいことがありません。

大抵、不良は髪色がおかしいことが多いです。
いろんな意味で、おかしいことが多いです。

ちゃんと見極めて、品のある人と付き合い、品のある自分へ

しっかりと関わる人間は考えない限り、
自分の人生を成長させたり豊にすることは出来ないでしょう。

自分よりも上の人間と関わり、
自分を高めていくほうがよっぽど充実できるはずです。

自分よりも下の人といて
安心していたいうちではまだまだです。

常に、人間は成長していけるはずなのに
とどまっていたり、落ちていったりしていくことを望んではならないですよね。


不良だけど本当は優しい

こんな言葉に騙されないでください
見た目で決めつけるなというなら、
人からそう見られない見た目にしていない自分が悪いのです
人は少なからず、周りに不快にさせないかを考えていきているものです。

本当は優しいって、
普通に普段から優しい人はそしたらどうなるのですか。
悪いマイナスなところからちょっと良くしているところをみて、
本当は優しい、この人はいい人なんだ。
と、マイナスからのギャップを過剰に評価しすぎないことです。


人を見極めて生きていく、

大切なことです。

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
soisenaru

writer✏︎美容系/女性アイドル/エピソード. アイドル評論家に興味有り。 好きなことをして生きるには。