• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
【激ヤバ】衝撃告白ルポ!17歳援交少女「彼氏のために稼いだ300万円」#閲覧注意 #インタヴュー
殿堂

【激ヤバ】衝撃告白ルポ!17歳援交少女「彼氏のために稼いだ300万円」#閲覧注意 #インタヴュー

Posted date:
【激ヤバ】衝撃告白ルポ!17歳援交少女「彼氏のために稼いだ300万円」#閲覧注意 #インタヴュー
 私が所謂「援交少女」の取材をしたいと色々調べていた時、援交のハメ撮りビデオを裏に流して稼ぐ男と出会った。もう何人もの援交少女と会ってきたという。一時期ほど援交は騒がれなくなったが、まだまだ希望者は多いのだそうだ。その中でも、マナミ(仮名・17歳)の援交歴はすごかった、という。そこで彼女を紹介してもらい、取材を始めることにした。

衝撃告白ルポ!17歳援交少女

 なんと彼女は「これまで援交だけで300万は稼いだよ」という。
しかもその大金を「全部、大学生の彼氏に貢いでいるんだ」というから驚きだ。

 マナミの彼氏はギャンブル好きで、すぐに有り金をつぎ込んでしまうらしい。そんな彼氏に呆れながらも、どうしても彼のそばを離れられないと話すマナミ。ある時、彼氏がゼミの飲み会にマナミを誘った。「胸の大きく開いた服にミニスカートで来い」という指示に従って行くと、3人の男子学生とロマンスグレーな老齢教授が居たという。

 そろそろ1次会もお開き、というころ、マナミは彼氏に呼ばれた。
「あの教授、ロリなんだよ。しかも金持ちだし。ちょっと一発やって、稼いでこいよ」
マナミにとって彼氏の命令は絶対だ。どうやって誘惑しようか考えていると、2次会のカラオケ屋に向かう途中で教授のほうが話しかけてきたという。

「まったく、近頃の女子高生は、こんな夜遅くまで遊び歩いて。早く家に帰らなきゃ危ないじゃないか。私が送っていってやろうか?」そう言いながらやたら胸や尻を触る。少し離れて先を歩く彼氏が「二人で消えろ」と手で合図をした。

 マナミが先に立ってわざと裏道を選んで歩くと、教授はついてくる。マナミが立ち止まって「酔っ払っちゃった」と教授にもたれかかると、待っていたとばかりに胸元に手を入れて乳首をコリコリとつまんだそうだ。

「あぁん、ダメ、彼氏に怒られちゃう」
そう言いながらも息を荒くしてみせると、教授は早くもズボンのチャックを下ろしていたそうだ。
「大丈夫、内緒にしておくから。ホラ、舐めてごらん」
マナミは素直に教授のモノを咥えて、舐め始めた。
「ねぇセンセ、マナミ、お小遣いが欲しいなぁ」
教授にしなだれかかってマナミはねだった。
「それは、今後のキミ次第だな」
「彼氏に内緒にしてくれるんだったら、マナミ、いつでも頑張っちゃうよ」
「約束するね?」
マナミがうなずくと、教授は財布から万札を3枚抜き取って彼女に渡したという。

 マナミは「実はこの彼氏に内緒って言うのも彼氏からの指示だったんだよ」と記者に告白した。
「秘密めいていた方が男はそそられるからなんだって。その後も飲み会なんかで、他の教授や彼の友達も誘惑して小遣いを稼いでいるんだ。でももっと稼いで彼に喜んでほしいから、たまに出会い系とかで探した奴ともヤルけどね。」
 
 初めは300万なんてフカシだと思った記者も、その事細かな話ぶりを聞き、ここまで計算し尽くし、男心理を巧みに操る誘いなら、乗ってくる男も確かに多いだろうと妙に納得した次第だ。
 

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
 Pride of the Japanese

現役キュレーターの中でトップのアクセス数を誇るSharetuber。世界を飛び回る国際ボディガード歴20年。護身術師範。悪質なクレーマーや反日左翼と戦う某公的コンサルティング団体顧問。喧嘩上等。「I'm proud of the fact I was born in Japan.」