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【赤裸々告白】春休み「現役女子大生」たちのエッチなアルバイトについて話を聞いてきました。 #突撃取材

【赤裸々告白】春休み「現役女子大生」たちのエッチなアルバイトについて話を聞いてきました。 #突撃取材

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【赤裸々告白】春休み「現役女子大生」たちのエッチなアルバイトについて話を聞いてきました。 #突撃取材
 ある女子大学の教授をしている友人にこんな話を聞いた。マスコミ報道されているような、小学校中学校でも学級崩壊の現象と同じようなことが大学でも起きているらしい。

「ウチの大学は伝統だけはある女子大だから、それなりの家庭に育った子しか入学してこなかったんだ。学力には目をつぶっても真面目で礼儀正しいお嬢様しかいなかった。それがここ五年ぐらい学生の質が変わってきた。私語が多くて講義にならないんだよ。今日は静かだなと思えばケイタイでメールを打ってるだけだったりね。ショックで退職したベテラン教授もいたよ」

「大学なんて行きたくなければいかなきゃいいじゃん。俺たちもお前のアパートで麻雀ばっかりやってたな。ノート貸してくれたアイツ元気かな?」

「それが、今の大学は出席回数を満たしていないと試験を受けられないんだよ。授業には興味ないけど出席しないと単位をもらえないから、一応は出席して授業中は友達と話そうと考える学生がいても当然だよ。まったく大学教授だか幼稚園の保母さんだかわからないよ」

 彼女たちを支配しているのは「自分さえよければいい」という発想だ。援助交際で補導された少女たちがよく言うセリフでもある。

 女子大生たちはどこに向かおうとしているのだろうか?

春休み「現役女子大生」たちのエッチなアルバイト

最初に会ったのは都内の女子短大二年生の絵美(19歳)。

Gパンにスニーカーというラフな格好でやってきた。化粧っ気もなくどこにでもいそうな女の子だ。短大に進学したのは「受験勉強はしたくないと思っていたら、たまたま推薦が取れたから」だそうだ。絵美はバイトも特にしていないという。大学の友達とよりも地元の友達と遊ぶほうが多いし、親元から通っているので月三万円のお小遣いで充分だそうだ。

「バイトはしていないけど、おもちゃのモニターはやってるの。」
「えっ?おもちゃって何?」
「ふふふっ。大人のおもちゃ。高校生の頃ブルセラショップに下着売ってた子がいるんだけどその子に紹介されたの。いろんなバイブを試して自分で写真を撮って送るの。一万円のモニター代ももらえるけど、使ったバイブがもらえるほうがうれしいかも」
「そんな写真何に使われるかわからないじゃん」
「大丈夫よ。顔は写してないし匿名だからバレる心配ないし。オナホールって知ってる?あれのモデルもやったことあるよ。私のアソコを型取ったもので何人もの男の人がオナニーしてると思うと超興奮する」
 どこでもいそうな女子大生が趣味と実益を兼ねてバイブのモニターとは驚きだ。「援交なんてありえない」という絵美に言わせれば「誰にも迷惑を掛けないオナニーはあり」なのかもしれない。
 
 絵美に高校時代からの親友と紹介された香織(19歳)は私大の英文科に通う自称ネットアイドルだ。高校生の時パンツを売っていた友達とはどうやら香織のことらしい。大きな目が印象深いなかなかの美少女だ。

「今コスプレにはまっているの。イベントとか行けばおっかけもいるし、超人気者って感じ。そこで知り合ったカメラ小僧に個人撮影をお願いされる事も多いんだ。もちろん有料だけどね」
「モデル代はいくらくらいなの?」

「特には決まっていないけど、ご飯代と交通費くらいかな。でもカメラ小僧だってやりたいに決まっているでしょ?お金に困っているフリをすればお金を用意してくるのよ。高校生の時から援交もしてたし特になんとも思わない。オタクはキモイけど、スケベオヤジとどっちもどっちだし。でも、イザというときに勃たない男が多いから、オタクのほうが楽かもしれない」

 コスプレ撮影会と称して援交相手を物色する香織。確かに女性に対する免疫が少ないオタクを手玉に取るほうが、脂ぎったスケベオヤジを相手にするより安全なうえに楽なのかもしれない。
 
 香織に「何か面白いバイトしてる子いない?」と聞いて、紹介されたのが舞(19歳)だ。高校生の時はバレーボール部のキャプテンだったという。大学でもバレーボールを続けながら将来は体育の先生になりたいという。長身だがあばた顔でお世辞にも美人とは言えない。色っぽい話には縁が無さそうだが…

「私スポーツクラブでインストラクターのバイトをしているんですよ。忘れ物の点検をしている時に気がついたんですけど、意外と下着の忘れ物も多いんですよ。プールに入るときには下着も脱ぐし、汗もかくから代えの下着を持ってくる人も多いし。最初は汚くてイヤだなと思っていたんですけど、香織に話したら買ってくれるお店があるって紹介されて」
「でも誰が履いたかわからないんじゃ価値がないんじゃないの?」
「そうなんですよ。実は最近はブルセラショップの店長に頼まれて盗撮もしているんですよ。更衣室やお風呂を掃除する時にビデオを隠し持って。設置して見つかると大変だから掃除用具のカゴの中に隠しています。店長は大阪でしか売らないからバレないって言うし、一度も怪しまれた事ないから大丈夫だと思いますよ。バイト代よりこっちのほうが多いくらい」
 舞はまったく悪びれた様子はなく、それどころか自分の手柄を自慢するように語った。今まで何本かのテープを一本10万円でブルセラショップの店長に売ったという。この盗撮という犯罪行為で得た収入は「将来のために貯金している」そうだ。舞が教師になったときに、高校の更衣室が盗撮されないかが心配だ。

 洋子は体育大学に通う21歳。彼女とは出会い系サイトで知り合った。見るからに「強そう」なその風貌にぴったりのバイトをしているという。

「変態M男を殴り続けるだけで五万円ももらえるんだ。トレ-ニングにもなるし金にもなるし、一石二鳥かな(笑)」
出会い系サイトの掲示板には、このような「殴ってください」「リンチしてください」というM男からの書き込みがたくさんあるそうだ。
「その中でも金持ちそうな男を専属としてるんだ。今は誰でも知っているような大企業の社長が相手だよ。朝から晩まで、一日中殴ったり、蹴ったり、つばかけたり・・。あんなんで興奮するなんて不思議だよね。」
Hな行為を一切することなく、高額のバイト代がもらえる・・。こんなおいしい仕事も出会い系サイトには転がっているようだ。

 たまきは21歳。洋子に紹介してもらった彼女は、表向きは「放送研究会」というサ-クルを主宰する女部長だという。一見普通の女子大生だが、話を聞いてみると、なかなか商売上手な女の子だった。

「かわいい部員たちを中心にした合コン部隊を何組か作ってるんだ。それで、テレビ局やラジオ局とかのディレクタ-とかと合コンさせたり、秘密の乱交パ-ティに派遣したりしてる。女の子たちは、行ったら、業界に就職できたり、タレント予備軍として扱ってもらったり、タレントともしかしたら・・みたいなこともあるから、結構積極的だよ。私には派遣料が一回につき、30万円から50万円以上は入ってくるから、彼女たちにバイト代として一人5万円前後は渡せるしね。いいことづくめだよ(笑)。」

巷の雑誌では、タレントの3Pや乱交パ-ティの話題が出ていることもしばしばだが、その女の子たちは、こういう組織から派遣されているんだなと、少し納得した。

学校が休みのときに、バイト代ももらえて、憧れの業界人になれたり、タレントと寝れたりできる。ちょっとかわいい女子大生であれば、そんなおいしいバイトもたくさんある・・。 

 五人とも本当にどこにでもいる女子大生だ。男の影や、やばい背後関係も何もない。友達に面白い話を聞いたから、なんとなくやってみたらいいお金になった。お金のために風俗の世界に飛び込む女性の方がまだ健全に思える。

なんとも恐ろしい世の中になったものだ。

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著者プロフィール
 Pride of the Japanese

国際ボディガード歴20年。世界を飛び回るSharetubeトップキュレーターの一人。護身術師範。悪質なクレーマーや反日左翼と戦う某公的コンサルティング団体顧問。喧嘩上等。「I'm proud of the fact I was born in Japan.」