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世界の国民性ジョーク パート3

世界の国民性ジョーク パート3

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ponponponpon
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世界の国民性ジョーク パート3

世界の国民性ジョーク

1.技術の使い道

アメリカのNASAは、コロンビア号の悲劇を繰り返してはならないと
2年半の歳月と12億ドルの開発費をかけてディスカバリーのチェックを行った。
これで全世界にスペースシャトルの安全と信頼を取り戻すことが出来る。
NASAの科学者たちは期待と不安を抱きながら打ち上げの時を待った。

打ち上げは見事成功!全世界はこのニュースをトップで伝えた。

アメリカ ディスカバリー打ち上げ成功!二年半の努力が成功に繋がった。
ロシア  打ち上げ成功も耐熱タイルの剥落で帰還は困難か。
中国   ディスカバリーに続け!神舟6号を年内に打ち上げへ。

日本   宇宙で食べられるラーメン、4年がかりで開発に成功。

2.メキシコ人の仕事とは

若いメキシコ人が職業安定所にやってきて、
彼はまっすぐカウンターに向かった、
”おい、仕事が欲しいんだ”

担当官「ちょうどいいときに来たな。
いま金持ちのオヤジから娘を守る屈強な運転手兼ボディーガードの募集がある。
娘は結構イケてるらしいぞ。
でかい黒ベンツを運転するんだ。制服のスーツは全て支給される。
長時間勤務になるからな、食事もつくぞ。
娘の休暇に海外にもつれてってやらなきゃならん。年俸は20万ドルだ」

メキシコ人 「おい、からかってるのか?」

担当官  「おまえが始めたんじゃないか」

3.美女が壁に磔にされている時

美女が壁に磔にされている時

アメリカ人の場合:さっそうと美女を救出
イギリス人の場合:天気の話などしながら美女に向けてダーツをする
ドイツ人の場合:なぜ美女が磔にされているのか哲学する
ロシア人の場合:美女の前に行列を作る
韓国人の場合:美女を強姦する。
日本人の場合:他所を見ながらカメラで美女を撮影
大阪人の場合:となりでグリコのポーズをする

4.ゴムの代わりに

ユダヤの男が、町の売春宿に出かけた。
彼は、ゴム製品を買う金を節約して、
そのかわりにコートから商標をはぎとり、
それで彼のモノをくるんだのだった。

もちろん、その即製サックは、
コトの最中にとれてしまったが、彼は、そのことに
気付きさえもしなかったのである。

そのあと、こんどはアイルランド男が、
その同じ女のサービスを受けることになった

するべきことをして彼は、
何かが女のアソコからのぞいているのに気付いた。
それをつまみ出すと、そこには、
「ロス・アンド・スタイン洋服店」と書かれていた
のである。

「チェッ、なんてことだ」アイルランド人は舌打ちした。
「ユダヤ人め、この次にはどこに広告を出すつもりなんだ」

5.無人島に

無人島に男2人女1人が流れ着いた。
この男女3人が…

イタリア人の場合、男同士が決闘し、勝った方が女と結ばれた。
フランス人の場合、3人で仲良く3Pをはじめた。
ロシア人の場合、女には目もくれずウォッカを飲み始めた。
イギリス人の場合、男同士で絡み始めた。
日本人の場合、男達はどうしてよいかわからず本社にFAXを送った。

6.イギリス料理の作り方

『イギリス料理の作り方』
1.鱈とジャガイモを茹でる。
2.1にケチャップをかけ、よく噛んで食う。
3.2を皿の上に勢いよく嘔吐する。

笑いセンスのクソわるい

ラスベガスのとあるディナーショーにて。
宴に興じているアメリカ人の団体。
その隣で日本人団体が話をしている。
ヤマダ「アメリカ人って面白いんだぜ」
ササキ「どうしてだい?」
ヤマダ「奴らはなんにもオカシクないところで急に笑い出すんだ」
サトウ「何それ、アメリカ人って変な奴だねぇ。ぷぷぷ」
ササキ「ぷぷっ」
日本人たちは一斉に笑った。
隣で急に笑い出すアメリカ人団体。
ヤマダ「な? 言ったとおりだろ?」

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ponpon

こんにちは! いろいろな情報を書いていきたいと思ってます! よろしくお願いします。