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世界の国民性ジョーク パート4

世界の国民性ジョーク パート4

Author:
ponponponpon
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世界の国民性ジョーク パート4

1.結果は同じ

日本人とアメリカ人がレストランで魚料理を注文した。
出された魚料理は1匹は大きく、もう1匹は少し小さかった。
日本人が「お先にどうぞ」というと、アメリカ人は大きな魚を選んだ。
しばしの沈黙の後、日本人は皮肉たっぷりに言った。
「もし、私に先に選ばせたら、遠慮して小さな魚を選ぶだろうねえ。」
アメリカ人は答えた。
「何を怒ってるんだい?結果は同じじゃないか」

2.身につかない

何年勉強しても絶対に身につかないものは?

「日本人の英語教育」
「アメリカ人の反戦教育」
「ロシア人の道徳教育」
「イタリア人の性教育」
「中国人のマナー教育」

3.資本主義と社会主義のどちらが劣っているか

資本主義と社会主義のどちらが劣っているか、という議論を行った。

中国人はこう主張した。
「資本主義は、だれを病院送りにするかを所持金の多寡で決める主義である。」

アメリカ人は負けじと言い返した。
「社会主義は、資本主義者を病院送りにする主義のことである。」

北朝鮮人が議論の勝敗を判定した。
「わが国には病院がない。よってアメリカの主張は間違っているので中国の勝ち。」

4.そんな奴いるもんか

世界で一番短い本の題名は?

──「おごってくれるユダヤ人」

もっと短いのはないの?

──「ヨットで出会った黒人」

5.楽園

アダムとイブが居た「楽園」とはどこか?

 イギリス人は答えた。それはイギリスに違いないと。
 「まず女性からリンゴを食べる、というレディ・ファースト精神。
  この紳士精神は、イギリス人ならではのものじゃワイ」

 フランス人は答えた。それはフランス内に間違いないと。
 「大体です、リンゴ一個でアダムと寝るなんて、フランス女
  しか考えられないじゃぁないですか」

 ロシア人はニタァーと笑ってこう言った。
 「いいですか、皆様。リンゴ一個しかないのに「楽園」といわれる。
  これは、もう、わが国としか思えないではないですか」

6.美女が壁に磔にされている時

美女が壁に磔にされている時

アメリカ人の場合:さっそうと美女を救出
イギリス人の場合:天気の話などしながら美女に向けてダーツをする
ドイツ人の場合:なぜ美女が磔にされているのか哲学する
ロシア人の場合:美女の前に行列を作る
韓国人の場合:美女を強姦する。
日本人の場合:他所を見ながらカメラで美女を撮影
大阪人の場合:となりでグリコのポーズをする

7.ノータリン

あるアメリカ人の脳に腫瘍があることが分かった。
おまけに大きすぎて手術もできないとのことだった。
残された道は脳移植しかない。
担当医の説明によると、日本人の優秀な技術者の脳は 50ドル/100 g、
イギリス人の由緒ある貴族の脳は 60ドル/100 g、
アメリカ人の脳はなんと 13,000ドル/100 g。

怒り狂ったアメリカ人が言う、
「それじゃ、ボッタクリでしょうが。何でアメリカ人の脳がそんなに高いの?」

医者が答える
「あなたね、100 g の脳を集めるのにアメリカ人が何人いるか分かってますか?」

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ponpon

こんにちは! いろいろな情報を書いていきたいと思ってます! よろしくお願いします。