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「悪口は言われている方が主役だから」DJ社長の名言は何万人を救ったのだろうか。

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「悪口は言われている方が主役だから」DJ社長の名言は何万人を救ったのだろうか。

Author:
soisenarusoisenaru
Posted date:
Update date:2018年06月15日
「悪口は言われている方が主役だから」DJ社長の名言は何万人を救ったのだろうか。

youtuberとして活躍しているDJ社長

髪の毛は、パサパサというよりいかにもチリチリで
海藻が広がったような謎な髪をしているDJ社長なのですが
とてもトーク能力が高く、色々な名言を残したり
自分の人生のことを語った長い動画もかなり反響がありました。

とにかく面白いと好評の社長。

そんな社長の動画で、国民の心を掴んだ名言があります
「悪口は言われている方が主役だから」

・・・( ゚Д゚)!!!

なんだかんだ世の中を見ていてもそう思います。
目立っている人や、何か抜けているほどアラを探してアンチがついたりもあります。
アイドルや、有名人には必ずといってもいいほどついていますよね。

それをアンチとして活動しているひとは、
人生を謳歌しているのか?と考えた時にどちらかというと日蔭にいる立場なのかもしれない。

だからこそ、
悪口を言っている方は、脇役
言われている方が、主役

ただ、一概に言えない部分ももちろんありますよ。
人に散々、害を与えて嫌われて悪口を言われる。これはもう自業自得なので
自分を変えて改めて生きていくしかありません。

でも、そうではない人で悪口をやたら言われること、ありますよね。

何かいい思いをしていたり
自分より上だと感じたらひがんだり嫉妬の心が出てきたりする。
人間の心はいかに乏しいのであろうか。

自分もそれをみて向上しようとかプラスに行けるのであればよいことなのだが
できないから、自分を否定したくないから他人を否定する
そして、上にたったように優越感を無理やり感じようとする

そのような人は、もう、脇役ですね。脇役以下かもしれません


存在感もなくて、嫉妬すらされないような存在は
いてもいなくても変わらないようなものではないですか
だからこそ、悪口を言われているうちは
ここに存在している意味があると思いませんか


嫉妬で悪口を言われるということは
もう自分がその時点で上なんです

悪口を言われることは嫌かもしれないけど、
ある意味、自分の存在が相手にとっては脅威であることでもあるのですよ。

脅威も感じない、そこらへんのハエなんて相手にしないですよね
飛んで勝手にどこかに行けって感じではないでしょうか

その嫉妬を気持ちよい、心地よい。と感じるくらいにまでなれば
もう無敵になれるかもしれませんね


大事なのは
自分が人より上に成長していくにつれて嫉妬や、悪口に負けないこと

社長はなぜ髪がパサパサなのか

この名言の社長の髪についてなのですが
おそらく髪をハイトーンで染めるを繰り返したことにより
髪が今悲鳴を上げているように感じます
きっと、ドライヤーをするたびに大量の毛がちぎれて落ちているのではないしょうか

髪はちぎれても心は鉄のように固くちぎれない社長に見習うところはたくさんありますね

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著者プロフィール
soisenaru

writer✏︎美容系/女性アイドル/エピソード. アイドル評論家に興味有り。 好きなことをして生きるには。