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クスッとくるコピペ集

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Author:
kidaipokokidaipoko
Posted date:
クスッとくるコピペ集

台風

220: おさかなくわえた名無しさん:2012/01/26(木) 10:46:20.00 ID:pyx+76PZ
 826 名前:彼氏いない歴774年 [sage] :2012/01/20(金) 10:19:11.98 ID:H9EqZok+
 >>821
台風がくるようです。強いです。
↓
今台風は九州にいるようです。
↓
和歌山で土砂ダムがくずれそうです。危険ですね
↓
名古屋で100万人が避難対象です。風と雨が強いです。
↓
全国の皆さん!今東京が大変です!ほら!新宿駅でみんなが困ってます!
 東京がすごく大変です!全国の皆さ~ん!みんな駅で立ち往生してますよ!
 大変だと思いますか?ですよね!東京人が今大変です!
 池袋も大変ですよ~!!ついでに横浜も大変です!風が強いです!首都東京が大変です!!
 水没してます!社員のみなさんは会社に泊まるそうです!
あ~大変だ!日本の首都東京がすごく大変です!
 見て!タクシーが木の下敷きになりました!これはすごく大変な状況です!
これは大変だ!どうしようもないです!大都市首都東京が暴風域です!
みなさん気をつけてください!!
ああ~日本の首都東京が台風で大変だ!みなさん!東京が台風で大変ですよ!ほら!!
↓
今は東北が大変です。がんばって


221: おさかなくわえた名無しさん:2012/01/26(木) 10:56:13.69 ID:j1SffMnB
 >>220
わろた
 まじでこんな感じだよな・・

225: おさかなくわえた名無しさん:2012/01/26(木) 12:16:54.52 ID:9DlYqVd9
 >>220
これ、、、笑っちゃいけないけど笑っちまうなw

バスの運転手

152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/15(月) 13:23:16.19 ID:vhrNrNGO0

漏れ、路線バスの運転手。
 先日、深夜1時過ぎの最終便を運転していた。
あと十数分で終点。これで明日、明後日とお休み。
お客さんもみんな降りたので、マイクつけたままで気分よく歌ってた。
 「えっびマヨマヨー、えびマヨー! えっびマヨマヨー!」
 十分くらい歌って、終点まであと数停ってところで、

 「ピンポーン」

 死角になってる後部座席にお客さんがいらっしゃったんですね。
いやぁ、あの時は死ぬほど恥ずかしかったぁ・・・。

心理テスト

943:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/08(日) 00:29:44.45ID:6opfHU0W0

      心理テストです

 あなたは長いトンネルの中を歩いています
出口に一人の女性が立っています谷
あなたは今誰を思い浮かべましたか?







それがあなたの運命の人なのです

947:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/08(日) 00:34:27.80ID:UbpB5DwB0

 >>943
谷亮子しかうかばねーよw

944:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/08(日) 00:32:50.27ID:LvVECd5t0

もう谷亮子しか思い出せないw

948:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/08(日) 00:38:08.67ID:ILVfyMTD0

ふざけんなwww

950:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/08(日) 00:55:37.01ID:gPf95vSZ0

もう運命の女性は谷亮子だよwwwwwどうしてくれるwwwww

壁からの声

長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」
と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
 爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
 男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする

「じいさん、じいさん…」
 男は答えた。
 「はいはい、じいさんはここにいるよ」
 最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
 「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
 「うっせえ! じいさんはいねーよ!」

すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ


 すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く
詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ
今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだ
 キャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ
「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO! 
  違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO!
  (ドゥ~ン ドゥンドゥンドゥ~ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
  年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
  冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI!
  SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ
 まだ俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージがマシンガンのようにばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップ。それがここにあるのだ

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著者プロフィール
kidaipoko

業界No1のインセンティブを と宣言されておりますので、こちらも業界No1見られるキュレーションサイトにするべく日々邁進いたします。