安倍昭恵首相夫人が大麻に興味津々「大麻文化を取り戻したい」・・・まではいいが、ロックフェラー一行が駆け付けおにぎりショットは怪しい!!

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大麻復活は望ましい・・・だけど、安倍夫妻がロックフェラー一行を日本に呼び<おにぎり>で笑みのショットは~怪しすぎる!!

 以前から、日本の伝統産業の復活に精力的だった安倍昭恵首相夫人。これまでもコメづくり、酒づくり、会津木綿や柳井縞の農作業着づくりなどにチャレンジしてきた。そして今、縄文時代から続いている日本の大麻づくりにも強い関心を持っているのだという。


「今年の6月、プライベートで鳥取県智頭(ちづ)町を訪れたんです。智頭町では、伝統的な大麻の栽培を復活させることで過疎化・高齢化対策、町おこしに繋げているということを知り、興味を持ちました」(安倍昭恵首相夫人)


◆「大麻で町おこし」を行う鳥取県智頭町


 鳥取県東南部に位置する人口約8000人の小さな町・智頭町では、寺谷誠一郎町長が中心となって町おこしを精力的に進めている。


 寺谷町長は、山や森に新たな価値を与えて町全体を“森の博物館”にしようと考えた。子供を山の中で自由に遊ばせる「森のようちえん」や、森の効用を科学的に数値化した「森林セラピー」といったプロジェクトを、住民を巻き込んでスタートさせたのだ。


「そして、いま町を盛り上げてくれているのは何といっても『麻』なんです」と寺谷町長は語る。


 大麻栽培を始めたのは2013年、この町に移住してきた上野俊彦さんが「栽培免許をとりたい」と寺谷町長に相談したことがきっかけだ。


「最初はびっくりしました。しかし大麻は古来から使われている『麻』のことなんだと。よくよく話を聞いて、さまざまな用途に使えるとわかりました。現在の産業用大麻は麻薬成分(THC)のない品種。安全な大麻で産業を起こせば、耕作放棄地の解決にもなると思ったんです」(寺谷町長)


 智頭町の歴史をひも解けば、60年前までは大麻栽培がさかんに行われていた。林業が低迷するなか、伝統産業を復活させたいと考える上野さんの支援を、寺谷町長は決意する。


◆麻はすべての部分を有効に使える植物


 現在も「麻布」「麻生」「多摩」など、麻にまつわる地名が全国各地に残っていることからもわかるように、かつて麻は日本人にとって生活の一部だった。「麻」とは大麻、苧麻、亜麻などの総称で、日本に自生するものの多くは「大麻」と呼ばれている。


「麻はすべての部分を有効的に活用できる植物なんです。麻布や麻糸が衣料として使われるだけでなく、茎の繊維は紙や断熱材、バイオプラスティックの原料にもなり、芯の部分は家畜の飼料や建築材にもなる。麻の種(実)は食品として活用できるし、油は食用油や化粧品、空気を汚さないバイオ燃料にもなります。

出典:http://news.livedoor.com/article/detail/10925674/

	

安倍昭恵夫人が大マジメにブチ上げた“大麻解禁論”の中身

核のつぎの資金源を狙ってるのではないか?

今日の世界の実質的な王とは?

ロスチャイルド・・・と有名な話であるが、今日の金融支配の世界到来を

いち早く察知し中央銀行を創設し、各国に配下となるべく中央銀行を置く方法で

世界に流通する金融の総元締めとして今日でも地位を築いている


並びに位置するのがロックフェラー・・・今日のエネルギー社会の到来を

察知し石油を抑え今日の絶対的な地位を築いた


そして、これら世界を実質的に牛耳る一握りの人々の間で準備される

金融やエネルギーにつぐ次世代のネタ産業とは医療+医薬とほぼ決定づけられて

いる。その医療+医薬と大麻が実質的に緊密に結びつくのだ

出典:http://next.spotlight-media.jp/article/224433160618240597

	

欧米を中心に「医療大麻」が注目されている理由。がん治療にも効果あり!?

この地域への取材で把握できることは・・・

1)日本でも有数なほど保守的な地域である

2)地域の閉鎖性が強く排他的な雰囲気がある

3)若者が少ない中、他所の者が短期間に地域に根付くのは疑問が残る

4)若者の共通語である反原発や反戦に反応が薄い


どうにも仕組まれている感じが拭えず、世界一高品質な日本人労働力を

安価に利用した大麻の独占的な栽培と販売を狙っている不安が残る

出典:http://next.spotlight-media.jp/article/224433160618240597

	

過疎の再生は日本の再生・・・と思いきや?怪しい!!ロックフェラーと安倍夫妻が訪問し世界遺産に登録されていた