• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
【仮想通貨】ジャスミー,AIS 2019~2020年に高騰が予想されるアルトコイン

サムネイル出典:

【仮想通貨】ジャスミー,AIS 2019~2020年に高騰が予想されるアルトコイン

Author:
yapiyapi
Posted date:
Update date:2019年10月01日
【仮想通貨】ジャスミー,AIS 2019~2020年に高騰が予想されるアルトコイン
2019年に新規上場が予定され、その後世界の富裕層や機関投資家が購入して爆上げが予想される暗号通貨(暗号資産)を選んでみました。

【AIS】有力銀行と提携しトリプル配当が行われる取引所トークン

AIS(エーアイエス)

AISは2019年9月30日にモンゴルにオープンした仮想通貨取引所AIS-Xの基軸通貨ですが、仮想通貨交換事業の以外に地下資源採掘事業、仮想通貨マイニング事業とも連携し、それら3事業からトリプル配当が出るセキュリティトークンです。

▼AISの日本語コミュニティー
▼上場後の価格
AISは、AIS-X取引所に上場する前にBitForexでIEOを経て上場し、IEO価格の3.7倍まで価格上昇中です。(9月20日現在)
▼AISプロジェクトの成り立ち
AISは、モンゴルで鉱山資源開発事業を計画していたRESERVE(リザーブ)というプロジェクトと、モンゴルに新しい仮想通貨取引所の開設を計画していたAIE(アイ)というプロジェクトが、モンゴルの政界・財界の要人が株主となっている有力銀行NIBankを介して統合したことにより誕生しました。
つまり、専門技術者が揃うRESERVE、マーケティング能力に優れた人材が居るAIE、そして有力な金融機関が強力なタッグを組むことによって事業の幅と厚みが広がり、AISという大型ICOになったのです。

出典:AIS-X仮想通貨取引所 応援コミュニティー(掲示板)

	
▼AISの事業内容
暗号資産取引所 AIS-X
AIS-X取引所のサーバーは提携銀行NI Bankの内部に配置されるため、銀行並みのセキュリティが実現します。
NI Bankの口座を開設者することによって、NI Bankからデビットカードが発行されます。デビットカードを使うことにより、世界中のATMから仮想通貨を法定通貨に交換して出金することができます。

出典:仮想通貨「AIS」、モンゴルの鉱山開発事業も手掛ける取引所トークン

	
地下資源マイニング
「資源マイニング」と聞いてイメージ出来る方は少ないと思います。このサービスは、他社とは異なるAISの代表的な特徴として挙げることができます。
地下資源豊富なモンゴルでは、金や銅の他に、石灰やレアメタル発掘が進められており、まだまだ隠された地下資源があるとされています。AISは現地の鉱業会社との連携を進め、資源のマイニング会社の設立を予定しています。そして、発掘(マイニング)された地下資源による収益もAIS-Xが発行するAISトークンの所有者へ還元されるのです。

仮想通貨マイニング
AISのマイニング事業は「資源マイニング」だけではありません。モンゴルという国の特性を活かした仮想通貨マイニングも行なっています。
一般的にマイニングには大量の電力が必要とされます。モンゴルの電力料金は、日本の5分の1程度という低価格なため、資源マイニングと同様に収益の一部がAISトークン保有者に還元されます。

出典:【AIS-X】モンゴル発、現地の主要銀行と連携した次世代の銀行...

	
AIコンシェルジュサービス
‘明日のビットコインは上がりますか?’と尋ねられれば誰も予測できない。しかし、AISはConcierge serviceを通じて上昇可能性が何%なのかを知らせるサービス技術を融合させるだろう。この技術により、他の取引所と差別化してAISを浮き彫りにさせるだろう。

出典:座談/‘EDWARD T. NAKANO、CHIKASHI KONDO、JUN TA...

	
AIS-Xは、AIコンシェルジュサービスも提供します。AIでは、AIがユーザーの行動特性を分析し、各ユーザーの個々の性格に最も適した投資アドバイスを提供します。AISの強みは、このテクノロジーによって、投資を行うのが苦手な初心者や他社のユーザーに関心を持たせることが出来ることです。(AP通信)

出典:AP NEWS

	
AIS-X取引所のAIコンシェルジュサービス
日本政府もモンゴルの鉱物資源に注目
モンゴルは未開拓の天然資源大国  第二のサウジアラビアになる日 -日本経済新聞
今、世界をみれば東アフリカや北極圏などかつて資源地帯とはみなされていなかった場所が開発フロンティアとなり、世界から投資を集めている。
モンゴルもそのひとつだが、大きな特徴は石油、天然ガス、銅など単一の鉱物に依存するモノカルチャー型資源国ではなく、銅、石炭、鉄鉱石、金、ウラン、レアアースなど多様な資源を持つ「資源のデパート」であることだ。

出典::日本経済新聞

	
AISの提携銀行NI Bank(National Investment Bank of Mongolia)とは
NI Bankは日本にも支店を持つモンゴル有数の銀行であり、モンゴル政府の中枢の人々との関わりが深い銀行です。
大相撲の元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏は、現在、大統領の秘書官ですが、彼はNI Bankの筆頭株主です。
また、その兄のソミヤバサル氏もNI Bankの大株主です。現在彼はモンゴル国家の鉱業大臣で、過去にはモンゴルの首都・ウランバードル市長も歴任し、次期大統領候補としても名前が挙がっている有力者です。
さらに、国家開発庁長官のバヤルサイハン氏もNI Bankの大株主です。彼は政府において仮想通貨の規制を作る側の立場にある人物ですが、AISプロジェクトに対しては支援を行っています。
AISが同銀行と提携することは、鉱山開発事業がスムーズとなり、なおかつAISと法定通貨とのやりとりの利便性が向上することを意味します。

出典:大型ICO[AIS] モンゴルの鉱山開発事業とも連結する取引所トー...

	
この夏にオープン予定のAIS-X取引所にユーザー登録すると、NIbankに口座を作りデビットカードの発行を受けることが出来ます。
カード利用により日本の銀行で出金することが出来ます。
モンゴルは高金利であり、仮想通貨投資という枠を超えた資産形成が可能になります。
	
AIS-X取引所の基軸通貨となるAISトークンは、取引高で世界ランキング上位に入る大型仮想通貨取引所にも上場します。
詳細は掲示板でご確認ください。


	
▼AIS-X取引所について
AIS-Xは世界初、人工知能(AI)を搭載した仮想通貨取引所です。モンゴルに設立されますが、運営には日本人も関わっています。
AIS-Xは数百種類のコインの取り扱いを計画中であり、第2のバイナンスとしても期待されています。
 

【ジャスミー/Jasmy】IOTで未来を拓く、日本発の期待のトークン

ジャスミー(Jasmy)

ジャスミーとは、IOTとブロックチェーンを融合させたプラットホームを開発している事業です。ソニー元社長の安藤国威氏がジャスミー(株)の代表取締役です。
ジャスミートークンの上場時期は2019年11月に予定されているという噂があります。
これがジャスミーが構築する世界のイメージです。
IoTとは
IoTとは“Internet of Things”の略で、簡単に言うと私たちの日常生活のあらゆる場面をインターネットとつなげることです。
例えば、車の自動運転、スマホで家電を操作したり戸締りをする、自宅に居ながら医師の診断を受けるなど。
IoTとAI(人工知能)とは密接な関係があり、AIが快適な生活を提供していくためには必ずIoTが必要になります。
IoTの世界市場規模は2020年までに247兆円、2030年までに404兆円に達するだろうと言われています。

出典:日本の未来を背負う仮想通貨、ジャスミー(Jasmy)の実力を検証...

	
	
個人情報の所有権を個人に戻す
現在、自身にまつわる多くの情報は、各企業に提供され、各社のデータベース内で管理されています。それらが嗜好性やライフスタイルなどさまざまな因子で分析され、サービスの向上というかたちで個人あるいは社会に還元されています。
ジャスミーが目指す生活者本位の情報新時代の構想が重要なのは、まさにこのデータの価値を本来の持ち主である個人に戻すことで、データを個人資産として扱える経済圏を構築できるからです。

出典:Jasmy|ジャスミー株式会社

	
 

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
yapi