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仮想通貨 AIS,DXほか 2019年にブレイクが予想される有望アルトコイン

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仮想通貨 AIS,DXほか 2019年にブレイクが予想される有望アルトコイン

Author:
takapitakapi
Posted date:
Update date:2019年01月18日
仮想通貨 AIS,DXほか 2019年にブレイクが予想される有望アルトコイン
2019年春までに新規上場が予定され、その後世界の富裕層や機関投資家が購入して爆上げが予想される暗号通貨(暗号資産)を選んでみました。

【AIS】銀行と提携したトリプル事業が絡むトークン…現在プレセール中・上場予定2019年4月

AIS(AIS-X仮想通貨取引所トークン)

モンゴルの鉱山資源採掘事業・仮想通貨マイニング事業を行うプロジェクトと、仮想通貨取引所の開設を行うプロジェクトが提携し3つの有力事業が連結する大型ICO「AIS」が実現しました。
AISトークンの保有者にそれら3事業の利益配当が行われる非常にインパクトの強いICOです。
モンゴルの朝青龍ファミリーが関わっているプロジェクトと言われています。
AISは2019年2月までプレセールを行っています。

AISの事業内容詳細

AIS(AIS-X)は、モンゴルで仮想通貨取引所「AIS取引所」を中心とした複合プロジェクを展開します。
AISでは、取引所の他、マイニングや銀行提携、AIコンセルジュのサービスを提供します。
特にユニークなのがマイニングです。通常の仮想通貨マイニングに加え、地下資源のマイニング事業も行われ、その利益は取引所の利益とともにユーザに還元されます。

出典:【ICO】AIS:現地の銀行と提携したモンゴルの仮想通貨取引所 ...

	
AIS-X取引所
AIS-X取引所のサーバーは提携銀行NI Bankの内部に配置されるため、銀行並みのセキュリティが実現します。
NI Bankの口座を開設者することによって、NI Bankからデビットカードが発行されます。デビットカードを使うことにより、世界中のATMから仮想通貨を法定通貨に交換して出金することができます。

出典:大型ICO「AIS」モンゴルの鉱山開発事業とも連結するAIS-X取引...

	
資源マイニング
「資源マイニング」と聞いてイメージ出来る方は少ないと思います。このサービスは、他社とは異なるAISの代表的な特徴として挙げることができます。
地下資源豊富なモンゴルでは、金や銅の他に、石灰やレアメタル発掘が進められており、まだまだ隠された地下資源があるとされています。AISは現地の鉱業会社との連携を進め、資源のマイニング会社の設立を予定しています。そして、発掘(マイニング)された地下資源による収益もAIS-Xが発行するAISトークンの所有者へ還元されるのです。

仮想通貨マイニング
AISのマイニング事業は「資源マイニング」だけではありません。モンゴルという国の特性を活かした仮想通貨マイニングも行なっています。
一般的にマイニングには大量の電力が必要とされます。モンゴルの電力料金は、日本の5分の1程度という低価格なため、資源マイニングと同様に収益の一部がAISトークン保有者に還元されます。

出典:【AIS-X】モンゴル発、現地の主要銀行と連携した次世代の銀行...

	
AISの提携先
NI Bank(National Investment Bank of Mongolia)
NI Bank はグローバル展開にも積極的で、日本拠点あり。現在世界で10行と提携関係にあり、信頼性が高く、迅速な海外送金ネットワークを構築しています。
銀行のデビットカードを発行し、銀行口座開設(法定通貨の取り扱い)を行っていきます。また、NI Bankの内部にAIS-Xサーバーを設置することで強固なセキュリティを実現します。

ナショナルセキュリティーズ (National Securities)
IPO主幹事になることができるフルライセンスを保有した証券サービス。
上場(IPO)サポート事業を計画しており、将来的にAISトークンから直接、株、FX(為替)、債権等の取引も行うことも計画しています。

出典:モンゴルの仮想通貨取引所【AIS-X】が銀行、証券会社と提携。...

NI Bankは大相撲の元横綱・朝青龍が大株主です。
モンゴルは電気代が世界の中でも安く、かつ寒冷な気候であるために仮想通貨マイニングに適しているとのことで、AIS-Xでは、Baikalのマイニングマシンを独自カスタマイズすることにより最大効率のマイニングを実現するとのこと。加えて、モンゴルは地下資源が豊富で、金や銀、モリブデンのような産業に欠かせない希少金属が埋蔵されているため、AIS-Xでは仮想通貨取引所としては世界初となる資源(鉱山)マイニングを実施。モンゴル国内最大手のSHARYN GOL JSCと提携の交渉しており、資源マイニングプロジェクトに直接投資をする形で関わっていくとしている。

出典:モンゴルの仮想通貨取引所「AIS-X」、現地の金融機関と提携し...

	
現在、モンゴル国内でブロックチェーン、そして仮想通貨が注目されつつあるそうです。モンゴルが持つ豊富な資源と仮想通貨取引所を掛け合わせて新たなビジネスを成立させ、さらにモンゴル国内の大手銀行とも提携を持つAISは、『次世代の銀行提携型暗号通貨取引所』と呼ぶにふさわしいのではないでしょうか。

出典:【AIS-X】モンゴル発!現地の主要銀行と連携した次世代の銀行...

	
日本政府もモンゴルの鉱物資源に注目
モンゴルは未開拓の天然資源大国  第二のサウジアラビアになる日 -日本経済新聞
今、世界をみれば東アフリカや北極圏などかつて資源地帯とはみなされていなかった場所が開発フロンティアとなり、世界から投資を集めている。
モンゴルもそのひとつだが、大きな特徴は石油、天然ガス、銅など単一の鉱物に依存するモノカルチャー型資源国ではなく、銅、石炭、鉄鉱石、金、ウラン、レアアースなど多様な資源を持つ「資源のデパート」であることだ。

出典::日本経済新聞

	
取引所トークンは価格割れしにくい
取引所トークンとは仮想通貨取引所が発行する独自通貨で、取引所トークンを使うとその取引所での手数料が割引になったり、新規通貨の上場投票権として使えたり、配当があったりとかなり優遇されている通貨です。

出典:【最新】取引所トークン(独自通貨)の特徴や価格など一覧表総まとめ

	
AIS-X取引所のAIコンシェルジュサービス
 

【DX(DXCASH)】Google・Apple・Facebookなどナスダック上場株が買える取引所トークン…上場2019年1月7日

出典:DX.exchange

DX(DXCASH)

2019年1月7日にオープンしたエストニアを拠点とする仮想通貨取引所DX.Exchange(DXエクスチェンジ)が発行する取引所トークンです。
ナスダックと技術提携、日本円での売買も可。
・DX.exchange仮想通貨取引所(日本語版)
 https://dx.exchange/ja/
デリバティブ・エクスチェンジ(DX)は、ナスダックのマッチング・エンジンと自社の強固な独自テクノロジーの融合により、今日の主導的な仮想通貨マーケットとなります。 
エストニアのFIU(金融情報部門、ライセンス番号FRK000039 、 FVR000051)により許認可を受けています

出典:DX.Exchange – DXエクスチェンジ、ナスダック提携仮想通貨取引所

	
Dx.Exchangeの手数料は一般的な仮想通貨取引所とは違い、「メンバーシップ料」として月額料金制になっています。
DXcash(Dxダッシュ)という取引所トークンが発行されており、月額手数料は通常は20ドルですがDXcashで支払うと半額の10ドルになります。多くの投資家にとってこの金額は非常に安いと感じるでしょう。

出典:「Dx.Exchange」ナスダックの上場株が売買出来る仮想通貨取引...

	
DX.Exchangeは「米国の株式市場ナスダックで上場しているテクノロジー企業10社の、トークン化された株式を売買できる」事を公表しました。スタート時にサポートする株式は以下の通りです;
アルファベット(Google)、Apple、Amazon、Facebook、Microsoft、テスラ、Netflix、バイドゥ、インテル、Nvidia

出典:DX.Exchangeがトークン型株式取引プラットフォームを発表!グ...

	
ナスダックとは、世界最大の証券取引所の一つ。ナスダックの正式名称は店頭銘柄気配自動通報システム。1971年に設立され、ニューヨークに本社がある。この取引所は、ソフトウェアやエレクトロニクス、デバイスなどのハイテク企業の株式をカバーする。同社の活動は米証券取引委員会(SEC)によって規制されている。ナスダックは仮想通貨取引に積極的な姿勢を見せている証券所の一つでもある。

出典:仮想通貨・ブロックチェーン用語集-クリプトペディア | Coint...

	
 

【Jasmy】未来社会を創る日本発のSS級トークン…上場予定2019年2~3月

Jasmy(ジャスミー)

IOT事業で日本を盛り上げます。人工知能とインターネットを繋げて衣食住の新しいスタイルを構築するトークンです。
※ICOによるトークンの販売は終了しています。
ジャスミー株式会社は、ブロックチェーン開発ベンチャーのCentrality Ltd.と戦略的提携を結び、ジャスミーの持つIoT技術と独創的アイデアとCentralityの持つ先進的ブロックチェーン技術との融合により、自律式IoTネットワークの大規模な普及を目指します。

出典:ジャスミーがブロックチェーン開発ベンチャーCentralityと提携(ジャスミー株式会社 プレスリリース)財経新聞

	
ジャスミーはIoTのプラットフォームを開発・提供する会社です。 あらゆるモノがネットにつながる時、 人々の生活に密着する「衣・食・住・動」が大きく変わります。誰もが簡単に安全にそして安心してモノを使うことが出来る仕組み(プラットフォーム)をつくり提供する、 これがジャスミーの使命です。

出典:ジャスミーがブロックチェーン開発ベンチャーCentralityと提携 | ジャスミー株式会社のプレスリリース

	
Jasmyでは、なんと元ソニーの代表取締役社長である安藤國威氏が同社のCEOを務めています。
安藤氏はこのIoTビジネスに注力しており、Jasmyの開発については元ソフトバンクのCTOである吉田健一氏も参画しています。

出典:話題のICO仮想通貨Jasmy(ジャスミー)とは?提携状況や購入について|Finte-X

	
IoT(Internet of Things)とは・・?
要するに、家にある全ての家電(エアコンやお風呂、冷蔵庫などのすべて)や車などがスマートフォンと接続され、自宅にいなくてもエアコンの調整やドロボーの侵入を感知したりすることができるという技術になります。
もちろん、IoTを利用すれば、例えば子供が親がいない時間帯に帰宅した際にドアが子供を自動認識し、子供がカギを持っていなくても家のドアのカギを開ける。ということも可能になります。
そうすれば、カギを子供に一つずつ持たせる必要はなくなります。

出典:注目のICOジャスミー(jasmy)とは?超ウルトラ級仮想通貨の特徴と将来性について解説! | 仮想通貨成金

	
ジャスミー(Jasmy)によって創られる新しい生活スタイルのイメージがまさにこれ!
第4次産業革命 激化するIOT競争

VAIOとモフィリアが指静脈認証技術で協業、IoT事業ではジャスミーと協業検討

VAIOは、VAIO製品に「指静脈認証技術」を普及するため、同技術を提供しているモフィリアと協業することを発表した。
また、IoTプラットフォームを開発、提供しているジャスミーとは、IoTとブロックチェーン技術を使った商品やサービスの開発について検討される。
 

【TXY】不老不死の研究で富裕層が注目するトークン…上場予定2019年1~2月

TXY(テロメアコイン)

TAM818を30%OFFで購入することができるトークンです。もしトークンの価格が値下がりしても1TXY=7ドルでの製品購入権利が保証されています。
※1月下旬または2月上旬にCoinBeneに上場する予定です。
テロメアコイン(Telomere/TXY)は、テロメア細胞という寿命や健康に関連するトークンです。
10年ぐらい前からテロメアのサプリメントが販売されていますが、海外の富裕層から秘かに注目されているようです。
そのテロメアに投資するというのがこのテロメアコインのため、短期的な投機ではなく中長期の投資目的で海外の富裕層が大量に購入しているようです。
日本人の購入者も少なく、売り圧力が弱いことが大きな特徴です。

出典:仮想通貨テロメアコイン(Telomere-TXY)ICOの価格は上がる?購入するべき?上場時期は? クリソク【クリプト大王の仮想通貨ユニバー】暗号通貨ICO極秘情報速報

	
老化を止める「TAM-818」がついに製品化! 
テロメアとは、染色体の先端に存在するキャップのようなもの。螺旋状になっている大切な遺伝子情報を保護する役目がある。人体にある数十兆の細胞は、絶えず分裂活動をすることで人間の生命を維持している。が、細胞が分裂する際、テロメアも短くなってしまう。その結果、身体に老化現象が起こってくるというわけだ。
通常、人体にあるテロメアは短くなる。ただし、幹細胞、生殖細胞、ガン細胞の3つにあるテロメアは短くならない。それは、テロメラーゼという酵素が働くからだ。
このヒトテロメラーゼを最初に発見したのが、ウィリアム・アンドリュース博士である。

出典:老化を止める物質「TAM-818」がついに製品化! テロメアを修復、不老不死への道が開かれる!?

	
テロメアが修復されることによって身体機能の老化を遅らせることが出来るほか、アルツハイマー病、免疫不全症、がんなど様々な病気の発生を予防できるとされています。

出典:身体を若返らせる霊薬が間もなく超高齢化の日本でブレイクする!?

	
ビル・アンドリュース博士紹介映像 
テロメアコイン上場先がかなり凄い、
大量に買っといて良かった、
上場が待ち遠しい、、

	
 

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