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<異変>嘉手納基地にF-22やF-16、FA-18やハリアーⅡが続々飛来に議会が抗議決議!

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<異変>嘉手納基地にF-22やF-16、FA-18やハリアーⅡが続々飛来に議会が抗議決議!

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<異変>嘉手納基地にF-22やF-16、FA-18やハリアーⅡが続々飛来に議会が抗議決議!
北谷町議会(田場健儀議長)は16日午前の臨時議会で、米アラスカ州米軍基地所属の最新鋭ステルス戦闘機F22とF16戦闘機計26機が、米軍嘉手納基地へ暫定配備されたことについて、外来機飛来・暫定配備・訓練に抗議し、即時撤去を求める抗議決議と、意見書を全会一致で可決した。 

 抗議決議と意見書は、両機種のほかにも、同基地にはAV8BハリアーやFA18など、約40機の外来機が飛来していることを挙げ「1970年代のベトナム戦争期以来の規模」と指摘。「米軍再編協議における負担軽減とはほど遠い状況」として、日米両政府の対応を批判した。 

 騒音防止協定の順守や、日米地位協定の抜本的改定も求めている。田場議長らは17日、同基地第18航空団や沖縄防衛局を訪ね、決議や意見書を提出する。

出典:http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/46855167.html

	
 【ソウル=島崎諭生】米軍は十七日、最新鋭のステルス戦闘機F22計四機をソウル郊外の烏山(オサン)空軍基地に派遣した。北朝鮮による四度目の核実験と、「人工衛星」の打ち上げと主張する事実上の長距離弾道ミサイル発射を受け、さらに挑発行為を行わせないよう圧力をかける狙いだ。
 F22は沖縄県の米空軍嘉手納基地から飛来し、烏山空軍基地に着陸。四機のうち二機は帰還せず、当面、同基地に滞在する。レーダーでの探知が困難なF22は北朝鮮に大きな脅威。米第七空軍のオショネシー司令官は「朝鮮半島の安定を維持するという米韓両国の決意を示す」と述べ、同盟の強固さを誇示した。
 米軍は北朝鮮による七日のミサイル発射後、韓国に地対空誘導弾パトリオット(PAC3)を追加配備。十三~十五日には日本海で米原子力潜水艦ノースカロライナなどによる米韓潜水艦合同訓練を行った。
 三月からの米韓合同軍事演習は過去最大規模で行う予定で、米原子力空母ジョン・C・ステニスも加わるなど戦力の韓国派遣を次々と打ち出している。北朝鮮の祖国平和統一委員会の宣伝用サイト「わが民族同士」は、「演習の強行はわが方に対する宣戦布告で、核戦争勃発のとば口に追い込む」と反発しており、緊張の高まりが懸念される。

出典:http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201602/CK2016021802000128.html

	
だけどねぇ~~
いくら治外法権の米軍基地だとはいえ、日本国土内のことなのに・・・
大の大人たちが、今日はどうなってんだろう?
とか・・・、最近、様子がどうもおかしいねぇ~なんて
指をくわえてみてるだけ・・・なんて情けないね!
『F22ステルス戦闘機「ラプター」が沖縄の嘉手納基地から韓国へ飛来・北朝鮮問題が再燃の兆しか?』|
	
【嘉手納基地から、韓国へ】ステルス戦闘機F22 米が韓国に4機派遣 北朝鮮への圧力狙う...
	
在韓米軍は
米空軍の最新鋭ステルス戦闘機F22、4機(米軍嘉手納基地から飛来)が
🔴韓国北西部の在韓米軍烏山基地付近で
韓国空軍と合同飛行したと明らかにした
事実上の長距離弾道ミサイル発射など強行した北朝鮮を
けん制する狙い
⭕️北朝鮮にはステルス機能で見えなかったか?
	
米 最新鋭ステルス戦闘機を韓国に派遣 「 在韓アメリカ軍は、沖縄県の嘉手納基地から派遣された最新鋭のステルス戦闘機「F22」4機が、17日、韓国軍の戦闘機とともに、ソウル近郊のオサン(烏山)空軍基地に着陸する様子をメディアに公開」
	

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