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世界音楽紀行【テクノ】歴代「神曲」選手権スペシャル動画まとめ #techno

サムネイル出典:YouTube

世界音楽紀行【テクノ】歴代「神曲」選手権スペシャル動画まとめ #techno

Posted date:
Update date:2019年01月18日
世界音楽紀行【テクノ】歴代「神曲」選手権スペシャル動画まとめ #techno

サムネイル出典:YouTube

1970年代に生まれたテクノ音楽YMOクラフトワークが礎を作ったこのジャンルは平成の今も隆盛を極めています。2019年はEDMからの流行から派生したテクノブームが来るのではないか、とも囁かれています。今回はそんなテクノミュージックの「神曲」を厳選して動画であつめてみました。是非お時間のある時にでもお楽しみください。

テクノミュージック

語源

テクノは、ギリシャ語。「技術・技巧・芸術」をあらわす単語「テクネ」(希:Techne)を接頭辞として使用する場合、語尾変化し「テクノ〜」(希:Techno-)となる(例:テクノクラート、テクノフォビアなど)。主に欧米で学術用語として使用される。国内では理系の企業名に多用される。英語「テクニック」(Technique) の語源。

出典:テクノ - Wikipedia

	

出典:YouTube

			
テクノ(英: Techno)とは、アメリカミシガン州デトロイトを発祥とするクラブミュージックである。ダンスミュージックとしてのテクノに至る前史として、電子音楽ポップスへの転化の試みが行われていたことに留意する必要がある。1970年代から活動を続けていた、クラフトワークYMOジョルジオ・モロダーTelex等、電子音楽の手法をポップスに応用しようと試みるアーティストが先進国を中心に現れ始めていた。彼らの音楽は世界中でシンセポップ(日本ではテクノポップ)と呼ばれ、最先端の音楽として注目を集めるに至っていた。これらのシンセポップにより、商業音楽におけるシンセサイザーの有効性が世界中に認知されることになった。
その後もこういったダンス・ミュージックがかけられる場の人々の欲するままに、テクノにラテンの雰囲気が取り入れられたり、また楽曲のPC作成が進み、より複雑な音のサンプリングの切り貼りが強調され、さらにはミニマルが洗練されてハウス・ミュージックに近づくなど、さまざまな要素を取り込みながら試行錯誤を繰り返しつつ現在へと至るのである。

出典:テクノ (ダンスミュージック) - Wikipedia

	

歴代「神曲」選手権スペシャルまとめ

Perc - Tension 
Paula Temple - Colonized
Jeff Mills - The Bells
Under Black Helmet - Impulsive Behavior
I Hate Models - Daydream
CArl Cox - Jaguar
Ken Ishii "Extra" 
MasahiroNarita thud (Demo Mix)
Joachim Pastor - Reykjavik
Deadbeat - Gimme a Little Dub
Zoviet France - Mohnomishe
Sven Väth - Komm
Dave Clarke - Red3 
Oliver Huntemann - Magnet
Blawan - 993
Astrix & Avalon - Moonshine
Coronita - Cocaine
Boris Brejcha - Sad But True

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著者プロフィール
 Pride of the Japanese

現役キュレーターの中でトップのアクセス数を誇るSharetuber。世界を飛び回る国際ボディガード歴20年。護身術師範。悪質なクレーマーや反日左翼と戦う某公的コンサルティング団体顧問。喧嘩上等。「I'm proud of the fact I was born in Japan.」