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最期の結末がゾッとくる。誰もが、誰かに支えられていて、また誰かを支える存在であるという事を伝える「KUROKO」

最期の結末がゾッとくる。誰もが、誰かに支えられていて、また誰かを支える存在であるという事を伝える「KUROKO」

Original:

アニメーション作品 「KUROKO」

Release Date:
最期の結末がゾッとくる。誰もが、誰かに支えられていて、また誰かを支える存在であるという事を伝える「KUROKO」

普段どれだけ何も考えていないかを考えさせてくれる作品。

ニュース・ゴシップ

主体性が蔓延している日本、都会に行けば行く程染まっていて、隣の人すらにも優しく出来ない状況が多く、みんな疲れてるのかも。

それでも、パーソナルエリアをあえて狭めてアンテナを立て、人に対して優しくありたい。

動画に対してのコメント

渡篠那間江

金沢美大生の卒制だそうです。良い。すっごく良い。

最後の最後のオチのゾワゾワ感とかもう最高。

Tadashi Aoshima

我々ひとりひとりも皆 社会を下支えする黒子なのだ。

r sun

発想がすごいですね。面白いです!

山岸弘明

金沢美大の人の卒業制作。

当たり前だと思ってることは実は誰かがやってて、

自分もまたそれを行う存在であること。

意味のあるなしに関わらず、ボーッと見ちゃう作品。

小野 真登平

芸が細かい!!! 素晴らしい!!! 説明無用の凄く面白い作品でした。

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著者プロフィール
マツオカソウヤ

プログラマー。Sharetube作ってる人。サーバ周り、サービス設計、システム、デザイン、執筆を手掛ける。SNSのJoinchrome、ソーシャルRSSのBazzfeed、TwitterアプリのPicleの失敗を経て、今に至る。今日もまた東京の何処かでコードと記事を書いています。