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<驚愕! あなたは準備ができたのか?> 「2016年10月頃には、株式、ドルとも暴落。株式は30~50%、ドルは20~30%暴落と金(ゴールド)は2倍になる」と予想

<驚愕! あなたは準備ができたのか?> 「2016年10月頃には、株式、ドルとも暴落。株式は30~50%、ドルは20~30%暴落と金(ゴールド)は2倍になる」と予想

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<驚愕! あなたは準備ができたのか?> 「2016年10月頃には、株式、ドルとも暴落。株式は30~50%、ドルは20~30%暴落と金(ゴールド)は2倍になる」と予想

世界の独立系の投資アナリストたちは、「想像を超えた金融崩壊が始まっている」がコンセンサスになっている。 投資家の一部は、それに気が付いて、「金(ゴールド)」という安全資産ヘの避難を始めている。それは、もう止まらないレベルまで来ている。

投資家は、マイナス実質金利がもたらす恐ろしい世界を知らない

一昨日、中曽日銀副総裁が、こっそり「マイナス実質金利」という言葉を使って声明を出しました。

「量的・質的金融緩和(QQE)で実質金利マイナス圏内、民間需要を刺激し、景気は緩やかな回復、物価基調も改善」・・・

さらに、追補として「2017年度前半頃に物価安定の目標である2%程度に達すると予想」とも。(トレーダーズウェブ)

たった数行ですが、この意味を本当に理解した投資家は、迫りつつある世界的な経済大災害を、それなりに乗り切ることができるでしょう。

・・・彼らは、慌てて保有していた株式の一部を売り払って現金化し、その資金を「金ETF」などの金価格に連動した上場投資信託に振り向けたことも、株式市場の下落に拍車をかけた要因の一つでしょう。もっとも、今のところ、その影響は微々たるものですが。

本題に入る前に、マイナス実質金利の本質と、欧州中央銀行(ECB)や日銀が、それを、ほぼ同時期に導入した真の狙いを、もう一度、端的に書いておきたいと思います。それは、以下です。

出典:2016年から始まる米国と日本の悪夢 | カレイドスコープ

	
マイナス金利の導入は、現在の銀行制度、通貨制度を完全に破壊して、新しい通貨システムに移行させる第一段階に位置付けられている。

その通貨システムは、バーチャル・マネーの「数字」だけが飛び交う世界=キャッシュレス・エコノミーの世界の基礎を成すものとして構想されていたものである。

言い換えれば、それは新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー:NWO)の共産主義世界への移行段階に設置されるもので、それこそが、G20サミットや COP21、ビルダーバーグ会議などでグローバル・エリートたちが議論している「持続可能な開発」を可能にするものである。

・・・このように、新世界秩序(NWO)の想像を絶する大きなフレームを理解してこそ、はじめてマイナス金利の本当の位置付けと目的が理解できるようになるのです。

出典:2016年から始まる米国と日本の悪夢 | カレイドスコープ

	

ボー・ポルニーの予測ー「2016年中、米国株式、ドルとも暴落。株式は30~50%、ドルは20~30%暴落

・・・マスコミも金融ジャーナリストも、これが新世界秩序(NWO)への世界的な流れであることを理解していません。

・・・各国の中央銀行総裁は、自分たちが世界的な経済崩壊に向かっており、それは誰にも止められない、ということを十分理解しています。

彼らの目的は、これまでの金融システムをいったん壊して、別の新しい金融システムに挿げ替えることです。
そのために、中央銀行は新しい通貨システムを必要としているのです。

・・・貴金属投資情報サービスを提供しているGold 2020 Forecastの主宰者、ボー・ポルニー(Bo Polny)が2月14日に出した予測は具体的です。要点は以下。

・・・株式投資家は、2月末までに市場から撤退しないと大きな損失を追うだろう。
今年10月頃には、米国株式市場とドルは同時に暴落し、新たなドル札も印刷できなくなる。

株式市場は、30~50%下落し、ドルも20~30%下落するだろう。株式市場は必ず崩壊する。

金の価格が上がっているということは、株式市場の崩壊が迫っていることを暗示している。
・・・これは、金融大崩壊のプロローグに過ぎない。

株式市場が崩壊すると、世界中で暴動や紛争が勃発するようになるかもしれない。

出典:2016年から始まる米国と日本の悪夢 | カレイドスコープ

	

ハリー・デントの予測ー「NYダウ6000ドルへの下落のまさに悪夢の始まり」

ジム・ロジャーズやハリー・デント(Harry Dent)の予測は凍り付くような内容です。

・・・正確に的中させると評判のアナリスト、ハリー・デントの今回の予測は、「3月上旬から、リーマンショックを超える金融危機が起きる危険性がある」というものです。

ハリー・デントは、「NYダウは、今後1年~1年半で5500ドル近辺まで暴落する恐れ」があると言っており、そうなった場合、下落率は65%以上。NYダウと連動性の高い日経平均にあてはめると5600円近辺まで下落するということになります。

・・・住宅の短期所有、短期売買の件数は、過去最高だった2005年の水準を超えてきており、住宅バブルの破裂によっては、今回も、サブプライム・ローン破綻と同じパターンになりそうです。悪いことに、その規模は想像できないほど大規模になります。

・・・ハリー・デントの「3月上旬から、リーマンショックを超える金融危機が起きる危険性がある」との予測について、さらに詳しい記事が、3月2日のEconomy Markets Dailyに掲載されています。

出典:2016年から始まる米国と日本の悪夢 | カレイドスコープ

	
遠因はサブプライムローン詐欺かぁ… RT 京、あくまでも推測値だと思いますよ。
スイス銀行でもそんな持ってないでしょ(笑)

サブプライムローン破綻のツケが今になって周りに回って来たんでしょうけどね(笑)

全世界金融崩壊間近っす
	
「制御破壊」による世界金融崩壊はNew World Orderへのシナリオ?!
	
スイス中央銀行がマイナス金利を導入したようだ
いわゆる貯蓄税であり、減価する貨幣で、バランスをとるのだろう。
プラスの金利は取り合いになり、マイナス金利は分かち合いになる
世界戦争、世界金融崩壊が間近い? : 日本や世界や宇宙の動向
	

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