あなたの知らない処で正義のために命を懸けている人々がいる・・・元NHK五十嵐さんが命をかけ伝えたかった人工地震の真実
「封印された1944年の東南海地震~やはり人工地震か」この番組を制作したのが、なんと先日不審死をしたNHKの元アナウンサー、五十嵐さんだということがわかりました。
同署の調べでは、男性は1階の廊下に、女性は2階の部屋の床に横たわっていた。2人に外傷はないという。発見当時、玄関や窓は施錠されており、室内に争ったような跡はなかった。
同署によると、五十嵐さんは2人暮らし。五十嵐さんの勤め先から同日、「連絡が取れない」と届け出があり、駆けつけた署員が室内を確認したところ、遺体を発見したという。
出典:元NHK五十嵐さんが命をかけ伝えたかった人工地震の真実
報道関係者の変死には、必ずと言っていいほどそこに何かが隠されていることが多いです。911について検証をしようとしたNHKの長谷川さんも、不可解な死を遂げてしまいました。
出典:元NHK五十嵐さんが命をかけ伝えたかった人工地震の真実
「地震の次は何をお見舞いしましょうか」は、
明らかに彼らが意図的に起こした人工地震であることを、
如実に物語っている。
また、地震波形にも注目!
(もっともこれは観測地点の震源からの距離にもよるだろうが・・・)
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「ナチス・ドイツは1942年の時点で、
既にウランの核分裂に成功していた」という
証言を含むドキュメンタリー(伊語)を見た。
ナチスドイツの原子爆弾 - ルイジ・ロメルサの証言
https://www.youtube.com/watch?v=lC3Lp...
この中で実際に1944年の11月にナチス・ドイツが行った
「新型爆弾の爆破実験(まるで核実験としか思えない)」および、
ゲッペルス自ら、「我々ナチス・ドイツは1942年には既に
ウランの核分裂に成功していた」と言ったという証言がある。
また公式にはマンハッタン計画の最後、
「トリニティ実験=原爆実験 (1945/7/15)」でもって
人類初の核実験に成功したことになってはいるが、
この実験で使われたのは「プルトニウム型(長崎型)爆弾」。
実はウラン型(広島型)に較べて、このプルトニウム型は
起爆構造が大変に複雑で、その為、開発が遅れており、
45年7月にようやく完成して実験にこぎつけ、
翌8月に長崎投下となる。
しかしここでハタと気が付くのは、
「じゃあ広島型は、もっとずっと前に完成していたんじゃないの?」ってこと!
となると、プロジェクト・シールも
通常爆弾ではなく核爆弾(試作品?)が使われた可能性も出てくる。
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大戦当時、ナチス・ドイツの、そして大日本帝国のスパイであった
「ベラスコ」 という人物の証言に、
「広島に落とされた原爆は、マンハッタン計画によるもの(米国製)ではなく、
ナチス・ドイツが完成したもので、当初はイギリスへの投下の計画であり、
その為、より英国に近いベルギーのリエハに2個の原爆が移送された。
ところが保管を任されていたロンメル将軍がアメリカへ横流してしまい、
それが巡って広島へ落とされる結果となった・・・」 というものがあります。
五十嵐さんの死を無駄にしてはいけない
これ以上の汚い真似をさせることは、もう絶対に許されてはなりません。五十嵐さんは、命をかけて、伝えたかった真実を放送をしてくれたと思っています。私たちは気づいて覚醒しないといけない。五十嵐さんの死を無駄にしてはいけない。報道関係者でない私達ができることは、このことを拡散し広めて伝えていくことだと思っています。
五十嵐さんの死を無駄にしないためにも、このことをぜひ拡散して広めていただくことが覚醒に繋がると思っていますし、隠された真実を知ること、伝えていくことが必要だと思っています。
出典:元NHK五十嵐さんが命をかけ伝えたかった人工地震の真実