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ロボゲーまとめ[PCエンジン]

ロボゲーまとめ[PCエンジン]

Author:
アーテルアーテル
Posted date:
Update date:2021年09月17日
ロボゲーまとめ[PCエンジン]

アウトライブ

	
本作は1989年にリリースされたRPG。プレーヤーはFWのパイロットとして、惑星ラフラで不穏な動きを見せる組織「マース」を調査するために帝国偵察局から任を受けます。

 ゲームは3Dビューを採用しており臨場感抜群。町で装備を整え、情報を集め、ダンジョンに挑むというあたりは一般的な3DRPGと同じなので、直感的にプレイできます。戦闘はランダムエンカウント方式のコマンド選択方式を採用。ダンジョンでは「アイスフィールド」「マグネットフィールド」「ファイヤーフィールド」といった地形によって、敵味方共に装備が影響が出るなどの演出もあり、戦う場合はそのあたりを考慮した立ち振る舞いが必要になります。さらにゲームが進むにしたがってダンジョンはより複雑になるため、攻略するにはマッピング必須といえるでしょう。

出典:?????ȥ饤?? | ?ץ?????????EGG | ??ȥ????????ۿ???????

	

アトミックロボキッドスペシャル

	
内容はフリースクロールのアクションシューティングゲーム。自機はオリジナルロボットである「ロボキッド」となり、8方向レバーと2ボダンを操作する。一方のボタンはショットに用いる。もう一方を押下すると、ロボキッドが地に足をつけている時はジャンプ、それ以外の時は武器選択を行う。また、押しっ放しにすると自機の左右の向きを固定できる。

ステージの形式は、ロボキッドの動きに合わせて任意スクロールする通常ステージ、巨大なボスキャラクターと相対するボスステージ、同等性能のロボットと1対1で戦う固定画面の対決ステージの3種類。通常ステージは、ビームやミサイルなどの飛び道具で敵を倒しつつ、最後にある出口に辿り着けばクリアとなる。

敵の弾を受けると一発でミスとなる。通常ステージでは敵に体当たりしただけではダメージはない。

事故により生殖能力を失った人類を救うべく、ロボキッドが残されたDNAを送り届けるというストーリーが根底にある。ただしゲーム本編はストーリー性に乏しく、エンディングでもはっきりとした結末は語られない。

出典:アトミックロボキッド - Wikipedia

	

ヴェイグス

	
『VEIGUES』(ヴェイグス)は、1988年12月16日に日本のゲームアーツから発売されたPC-8801mkIISR以降の機種対応の

オリジナルロボットアクションシューティングゲーム。

西暦2321年を舞台に、自機「ヴェイグス」を操作し敵である「ミズガルズサーペント」を倒し地球を救出する事を目的としたゲーム。

開発はゲームアーツが行い、同社のゲームソフト『ゼリアード』(1988年)を手掛けた竹内誠と、『テグザー』(1985年)を手掛けた上坂哲がシナリオを担当、パッケージイラストは末弥純が担当した。

1990年には冗長気味だったステージを短縮してPCエンジンに移植された。発売はビクター音楽産業(現在はマーベラス)だが開発はビッツラボラトリーが行った。PCエンジン版は北米においては『Veigues: Tactical Gladiator』のタイトルで発売された。PC-8801版は2003年にWindows用ソフトとしてプロジェクトEGGにて配信された。

出典:VEIGUES - Wikipedia

	

ガイフレーム

	
剣と魔法が紡ぐファンタジーシュミレーションゲームの【エルスリード】・【ガイアの紋章】と発売してきたN.C.Sが、今度はメカニカルな近未来的シミュレーションゲームを1987年に発売。 当作品【ガイフレーム】はガイア大陸を舞台とした前述の2作品の完結編となる。 メカニカルデザインはご存知、大張正己氏。 エルスリードの4千数百年後の科学が進歩し、剣と魔法が伝説とされた時代が舞台となる。 広大なガイア大陸に隠されているクリスタルを集めて未知の力を復活させ、ヴェルダース軍を壊滅させることができるか?

出典:?????ե졼?? | ?ץ?????????EGG | ??ȥ????????ۿ???????

	

ガルクライトTDF2

	
突如襲来した宇宙怪獣と、地球防衛軍(TDF)の戦いを描いたいわゆるャンペ
ーン型戦略シミュレーションです。TDF側ユニットの3機のガルアタッカーは、
合体して巨大ロボ・ガルクライトとなり、戦闘することが可能です。また、曲
が強烈に格好良く仕上がっています。最終ステージだけ少し難易度が高めです
が、それ以外ならば幅広い年齢層の方に遊んでいただけるゲームでしょう。

出典:ファミコン 通販 TEA4TWO / PCエンジンソフト(CD-ROM2) ガル...

	

キアイダン00

	
西暦20XX年、マッドサイエンティストであるドクター・ギガガ率いる「十二機甲将軍」を乗せた機甲獣達が全世界の襲撃を開始した。
圧倒的な機甲獣達の戦闘力に前に一般軍隊はあまりにも非力、このまま世界壊滅を待つしかないのか…。
と思われたその時、天才科学者の佐倉博士が開発し、その息子の佐倉猛が操縦するロボット「キアイダン00」が好き放題に暴れるギガガ一味に反撃を開始する。

出典:キアイダン00 - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーまで...

	

銀河お嬢様伝説ユナ シリーズ

	
『銀河お嬢様伝説ユナ』(ぎんがおじょうさまでんせつユナ、Galaxy Fraulein Yuna(英文))は、ハドソン及びレッドカンパニーが制作したコンピューターゲーム、およびこれを原作とした一連のメディアミックス作品シリーズである。1992年にハドソンよりPCエンジンSUPER CD-ROM2用ゲームとして発売され、後にPC-FX・セガサターン、さらにPlayStationなどに移植・続編が製作された。『銀嬢伝』(ぎんじょうでん)という略称で呼ばれることもある。

出典:銀河お嬢様伝説ユナ - Wikipedia

	

サイコチェイサー

	
ナグザット(現:加賀テック)リリースのPCエンジンソフトの一角。開発は後に別メーカーから発売された『オーバーライド』にも関わったスティングが担当。
ジャンルとしては縦スクロールシューティングだが、PCEのシューティングとしては珍しく自機にあたる存在は飛行をせず徒歩での移動を行う。

人類の殺戮を繰り返す「アウラ帝国」の暴走を止めるため、人類が望みをかけて作り上げた超戦闘アンドロイド「サイコチェイサー」が戦いに挑むというストーリー設定。

一人プレイ専用。全6ステージ構成の周回制。

出典:サイコチェイサー - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲー...

	

サイドアーム / サイドアーム スペシャル

	
強力なモビルスーツを操る「ボゾン」の攻撃により、我らが地球は壊滅的打撃を受けていた。ヘンリー中尉とサンダース軍曹は、地球を守るためモビルスーツに乗り込む。ゲームシステムは、自機操作を8方向レバー、攻撃は下記の5種類のショット武器を右攻撃、左攻撃、武器チェンジの3ボタンを使って行う。また、メインの武器の他にも2つの機体が合体して特殊攻撃も可能で、これらを駆使してステージ間を進みボスを倒していく。全10ステージ1周エンド。

出典:サイドアーム (シューティングゲーム) - Wikipedia

	

サイバーナイト

	
『サイバーナイト』(CYBER KNIGHT)は、1990年10月12日に日本のトンキンハウスから発売されたPCエンジン用ロールプレイングゲーム。

人類が広く宇宙に進出した24世紀の銀河系を舞台に、「モジュール」と呼ばれる装甲服を纏った傭兵たちの冒険を描く。ゲームソフトの開発はコンパイルが担当。グループSNEがプロデュースに参加しており、安田均が監修、水野良がシステムデザイン、山本弘がシナリオ担当としてクレジットされている。また作中のメカニックデザインは大河原邦男が行っている。

1992年10月30日には、スーパーファミコン(以下、SFC)で移植版が発売された。また、後に直接の続編であるスーパーファミコン用ソフト『サイバーナイトII 地球帝国の野望』(1994年)が発売された。

出典:サイバーナイト - Wikipedia

	

バスティール シリーズ

	

飛装騎兵カイザード

	
オリジナルの人型ロボットをユニットにしたウォーシミュレーション。個性的な8体のロボットと空母を操作して、地球を侵略する異星人と全10ステージを戦う。
物語の前半は地球が舞台となるが、中盤以降は宇宙へと進出。ステージによって異なる勝利条件をクリアーして、異星人を殲滅させる事が目的となる。
この作品以前にも「エルスリード3部作」と呼ばれるシミュレーション作品をリリースしていたメサイヤが製作。スクエア型のマップやユニット毎の経験値を採り入れるなど、システムは『スーパーロボット大戦』や『ファイアーエムブレム』に近いが、発売日はそれらよりも先である。

出典:飛装騎兵カイザード - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲ...

	

ヘビーユニット

	
全5面構成で永久ループ。戦闘機・ロボットと2つの自機形態がありアイテムにより変型する。

戦闘機形態では拡散するショットを前方に放ち、サブウエポンとしてミサイルを上下方に投下。ロボット形態では高威力のビームライフルの他、サブウエポンのホーミングアタッカーを放つ。

汎用性の高さではロボット形態が勝るが、機体の当たり判定が大きくなるとデメリットもある。

シールドのない状態で敵や地形に衝突か被弾すると自機は破壊、1機減る。残りの機体がなくなるとゲームオーバーだが、コンティニュー可能。

出典:ヘビーユニット - Wikipedia

	

ボンバーマン シリーズ

	
ボンバーマンシリーズ (Bomberman Series) は、ハドソンのコンピュータゲームシリーズ。

1998年時点でシリーズ累計1000万本を達成。

株式会社ハドソンは2012年にコナミデジタルエンタテインメント (KDE) に吸収合併され、以降KDEがシリーズの著作権を保有している。

出典:ボンバーマンシリーズ - Wikipedia

	

魔動王グランゾート

	
1990年にハドソンからPCエンジンにてリリースされたオリジナル横アクションゲーム。総計5本しか発売されなかったスーパーグラフィックス専用ソフトのうちの1本であり、唯一のオリジナルアクションでもある。
1人プレイ専用、全7ステージ構成。

出典:魔動王グランゾート - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲ...

	

レディファントム

	
“ファントム・メディア”と呼ばれる人型兵器に乗って戦うウォーSLG。当時ヒットした『バブルガムクライシス』以降に見られる「美少女+メカもの」ブームの真っ只中に製作されたSF物。製作は当時『夢幻戦士ヴァリス』シリーズを送り出していた日本テレネット。ヘックスによって構成される戦場マップをユニット単位で動かすシステムは『大戦略』や『ネクタリス』など従来のターン制SLGと同じだが、ターン制バトルのもつ煩わしさをなくすため、行動力の高いキャラほど有利に動くフリーシークエンス・システムや、装備の付け替え、機体の向き、移動と行動を個別に行う(近寄ってから撃つ/撃ってから移動する)2回行動制、業界初の射界・照準線処理による射程制限(障害物の陰に攻撃が届かない)など、新しいシステムを多数考案、導入し、ただの美少女物に留まらず既存のSLGとは一線を画すものを目指した意欲作だった。本作は後にヒットした『パワードール』や『サクラ大戦』などと同系統のジャンルに分類され、そのはしりとして挙げられることがある。

全9シナリオ。また、最終シナリオのみ、ジェニファーやスパーンの生死によってエンディングが多少変化する。

出典:レディファントム - Wikipedia

	

他:ロボゲーまとめ

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アーテル