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ロボゲーまとめ[プレイステーション]

ロボゲーまとめ[プレイステーション]

Author:
アーテルアーテル
Posted date:
Update date:2021年09月15日
ロボゲーまとめ[プレイステーション]

70年代風ロボットアニメ ゲッP-X

魔王デービンの率いる宇宙ビースト軍団の侵略の魔の手から地球を守るために、3種の形態へと変形する巨大ロボット「ゲッP-X」を操り戦う、横スクロールシューティングゲーム。ステージ毎に「オープニングアニメ→ゲームAパート→アイキャッチ→CM→ゲームBパート→エンディング→次回予告」というロボットアニメ風の流れを確立させている。

元々『ゲッPロボ』のタイトルで開発され、ほとんど完成した状態で新作ゲーム展示イベントに発売中止の告知とともに出展されていた。それはその段階で原作者の八的暁がダイナミックプロにゲーム内の『ゲッターロボ』のパロディについて伺いを立てたところ、デザインの一部修正を求められ「それさえ行えばそのままのタイトルで発売しても良い」との回答を貰ったが、その後開発上で問題が発生し、ゲームの発売中止を決めたためである。

その後、改めて『ゲッP-X』を企画・開発をする際、今度は始めにダイナミックプロへと再び伺いを立てている。また、青島文化教材社が正式に協力しており、「合体巨艦ヤマト」などの各種模型が登場する。アトランジャーはプレイヤーキャラクターとして操作が可能。

出典:70年代風ロボットアニメ ゲッP-X - Wikipedia

	

アーマード・コア

作品ごとに詳細は異なるが、国家による支配体制が崩壊し巨大企業が統治する未来を舞台に、プレイヤーはレイヴン(またはリンクス)と呼ばれる傭兵として、アーマード・コア(AC)と呼ばれる人型機動兵器を操って様々な任務をこなすというストーリーを基本としている。また主人公は主に中立の傭兵斡旋組織(『AC1』における「レイヴンズ・ネスト」など)から依頼(ミッション)の斡旋と報酬を受け取る。またアリーナやオーダーマッチと呼ばれるレイヴン同士の対戦の場も設けられ、これらの総合的な評価によって傭兵としてのランク付けがなされる。

出典:アーマード・コアシリーズ - Wikipedia

	

アフレイドギア/アフレイドギア・アナザ

競技用戦闘ロボ「メック」をチューニングし、S1バトルレース優勝を目指すロボット開発シミュレーション。何十種類ものパーツ・武器を入れ替え、細部に渡るチューニングを施して自分だけのメックを作ることが可能。アニメドラマで開発を覚えられる「ビギナーモード」も搭載し、初心者も手軽にプレイすることができます。

出典:ゲオ公式通販サイト ゲオオンラインストア【中古】アフレイドギア: ゲーム

	

ヴィークルキャヴァリアー

軽快な操作性で疾走感溢れるバトルを表現したアクションシューティングが登場!
闘技場を勝ち抜いて300種類以上用意された武器を入手し、自由に組み合わせて自分だけのオリジナル機体を作ろう!
個性的な8人のキャラクター達が織り成す戦場の中のハードなドラマも必見!
数々の任務をこなし、最強の“ヴィークル・キャヴァリアー”を作り上げよう!

出典:ヴィークル・キャヴァリアー | ソフトウェアカタログ | プレ...

	

ウルフファング

アクションシューティングゲームの「ウルフファング」は、プレイヤーは各4種ずつある「アーム」「レッグ」「サブウェポン」を組み合わせ、総計64種の機体から選んで、未知なる敵を倒します。
攻略スタイルはプレイヤーにより様々。是非お楽しみください。

出典:アーケードヒッツ ウルフファング | ソフトウェアカタログ | ...

	

エグゼクター

主人公は消息を絶った無人探査機捜索のため、
惑星TUBOYの辺境宙域で回収したブラックボックスから驚くべき事実を知る。
惑星TUBOYは殺戮ロボットにより自滅。
そして地球の存在を知った殺戮ロボットたちが深海で巨大な宇宙戦艦を建造している…。
最新鋭全域汎用スペースパワードトレーサー“EXECTOR”に、全人類の未来と希望が託された。

出典:アークシステムワークス最古のゲームソフト『EXECTOR(エグゼ...

	

SDガンダム英雄伝 大決戦!!騎士VS武者

キャラクター及びフィールドを3Dモデルで作成しているので、地上、空中と立体的な空間を使ったバトルを簡単な操作で遊べるアクションゲームです。各キャラクター各々に派手な必殺技があり、豊富な種類のパーツをカスタマイズできます。“ポケットステーション”のミニゲームやワンダースワンとの連動も可能となっています。

出典:SDガンダム英雄伝 大決戦!!騎士VS武者 | ソフトウェアカタロ...

	

SDガンダム GGENERATION シリーズ

1998年にPlayStation用ソフトとして第1作『SDガンダム GGENERATION』が発売され、以降様々なハードでシリーズ作品が発売されている。

前身となったのはスーファミターボ用に発売された『SDガンダムジェネレーション』シリーズ(開発はトムクリエイト)でその後同じくトムクリエイト開発の『SDガンダムエモーショナルジャム』も合流させる形でシリーズのシステム形態が確立されていった。2006年8月3日発売の『PORTABLE』より、バンダイのコンピュータゲーム事業を継承したバンダイナムコゲームス(現在のバンダイナムコエンターテインメント)からの発売となった。

出典:SDガンダム GGENERATION - Wikipedia

	

エピカ・ステラ

巨大ロボットを操縦する部隊を指揮しながらシナリオを攻略していくターンベース方式のタクティカルゲームで、マップはドット絵による見下ろし視点が採用され、戦闘画面にはポリゴンによる3DCGで構成されている。マルチエンディング

海外版タイトルはVanguard Banditsで、2000年9月24日にWorking Designsよりリリースされた。

2009年にはPlaystation Network上でゲームアーカイブスから配信されている(版元はハムスター)。

出典:Epica Stellaとは (エピカステラとは) [単語記事] - ニコニコ...

	

オメガブースト

21世紀末にネットワーク上に知的生命プログラムが誕生する。それは自らを「アルファ・コア」と称した。やがて静かにアルファ・コアはネット上に増殖していき、やがてほとんどのネット上に存在する事となる。アルファ・コア自身は当初人間に敵意は無く陰からテクノロジー発展などに協力・寄与していた。

が、アルファ・コアの存在に遅まきながら気づいた人類は「未知の電子知的生命体」として脅威を感じ、アルファ・コアを抹殺するためワクチンプログラムを製造し使用、一方的に攻撃されたアルファ・コアは人間に対し敵意を抱き、ネットワークを支配しそれに支配された兵器端末群を使い人類への攻撃を開始する。ネットそのものはもちろん、多数の無人兵器までも、人類の敵となった。

人類は有人兵器で対抗するも、ネットワークを支配しているアルファ・コアには無力だった。やがて科学者達がアルファ・コアを倒す方法を編み出す。それはタイムマシーンを使って、アルファ・コア誕生の前まで遡り、その萌芽を摘み取ってしまおうというものだった。だがその要であるタイムマシーン、「タイムシャフト」はアルファ・コアに先手を取られ占領されてしまう。さらにアルファ・コアは、人類の作戦を先取りしタイムマシンを使って自分の分身を過去に送り、より早い段階での人類支配を画策していた。

そこで最後の手段として、人類の作る究極プロダクトノイド「オメガブースト」により、タイムシャフト強行突入を行い、アルファ・コアの時空改変行為阻止を行う作戦が考案、実行されるのであった。

出典:オメガブースト - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーま...

	

カルネージハート

宇宙での鉱産資源採掘が進められていた2032年、月面での採掘権を巡ってフランス・ブラジル間での紛争が勃発。この紛争で無人機動兵器オーバー・キル・エンジン(OKE)が初めて導入された。以後、OKEを駆使した各国間の紛争が激化。事態を収拾すべく2035年に世界連合は”SMRPA”(Space Mining Resource Association)宇宙資源探査協会を設立。SMRPAの尽力により、かろうじて世界は秩序を取り戻せた。
そして28年後、木星の3つの衛星での鉱物資源がきっかけとなって再び各国間による採掘権争いが勃発。SMRPAはその監視を開始。だが、キャッチしたのは世界的な超巨大企業連合「ドラッケン」グループの怪しい動き。そして世界連合とドラッケンの対立は、木星の衛星を舞台とした世界的に例を見ない国家連合対企業連合という戦争へと発展するのであった‥‥

出典:カルネージハート - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲー...

	

ガンダム・ザ・バトルマスター

人口の増加、それに追い討ちをかけるような環境汚染。地球にこれ以上人間の存在できる余地はない。
国際共同体は新たな惑星の開拓に乗り出すことを決定した。
調査団の即時通信の報告にあった惑星を目指し、開拓民を乗せた星間移民船は飛び立った。

数世紀後、多くの星が植民惑星とされ、人々の第二の故郷となった。
惑星上の開拓されたエリアは狭いものの、あらゆる産業、農業も行われ、議会資本の軍設備までもが建設された。だが、
経済の安定化が進むに従い、各惑星政府間に亀裂が生じ始め、惑星間規模の行政決定権を持つノマード議会が設立された。

だが、秩序だつにはまだ若すぎる、この地球外世界での治安維持は難しく、各地で略奪や破壊が繰り広げられた。
そのため人々は、自衛の手段としてモビルスーツと呼ばれる人型機動兵器を求めた。
過去の戦争で使用されたといわれるこれら兵器は高額で取り引きされ、モビルスーツそのものが略奪の対象になった。
高額の報酬を求めモビルスーツを駆るもの達を、人々は賞金稼ぎと呼んだ。

議会にケタ外れな賞金をかけられた3体の巨大モビルアーマー。悪名高い、闇の賞金稼ぎである。
今、それぞれの思いを胸に、賞金稼ぎ達のし烈な戦いが始まる!
(解説書より)

出典:ガンダム・ザ・バトルマスター - ゲームカタログ@Wiki ~名作...

	

ガンホーブリゲイド

26話構成の物語&人間ドラマ→音声+アニメによる章ごとのオープニング・エンディングが物語を演出。
自動動画生成システム→行動を指示すると、リアルタイムで戦闘シーンを生成、パターンは無限。
キャラクターデザインは伊藤明弘→アニメ絵画の巨匠、伊藤明弘先生による魅力的なキャラクター。
関智一、井上喜久子など、豪華声優陣を起用!!

出典:ガンホーブリゲイド | ソフトウェアカタログ | プレイステー...

	

機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオンの系譜

一年戦争を描いた第1部「ギレンの野望」が終了した後に、『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』『機動戦士Ζガンダム』などで登場した勢力が登場する3つ巴の戦いを描いた第2部「ジオンの系譜」が始まる2部構成となっている(ただし第2部部分はイベント・登場兵器等かなり簡略化されている)。

またプレイヤー勢力として前作までの連邦・ティターンズ(ジャミトフ)・ジオン・正統ジオン(キシリア)・ネオ・ジオン(キャスバル)に加えて、エゥーゴ・デラーズ・フリート・ティターンズ(シロッコ)・アクシズ・新生ジオン(ガルマ)といった勢力を使用することも可能になった。また、全ての勢力でクリアすると、女性キャラを全て集めたシナリオ「華麗なる戦い」(大将はハマーン・カーン)、ギレンvsキシリアvsガルマであるシナリオ「デギンの憂鬱」(大将はギレン・ザビ)という仮想シナリオをプレイ可能となる。

出典:機動戦士ガンダム ギレンの野望 - Wikipedia

	

キリーク・ザ・ブラッド

『キリーク・ザ・ブラッド』(KILEAK, The Blood)は、GENKIが開発、ソニー・ミュージックエンタテインメントが1995年1月27日に発売したプレイステーション用ファーストパーソン・シューティングゲームである。2015年9月16日よりゲームアーカイブスで配信開始。

デザインワークには横山宏を起用し、発売当時は宣伝材料として大いに喧伝された。音楽は松前公高で、サウンドトラックCDも発売された。

同年の12月29日には続編の『キリーク・ザ・ブラッド2』も発売された。

出典:キリーク・ザ・ブラッド - Wikipedia

	

高機動幻想ガンパレード・マーチ

1945年、第二次世界大戦中に突如として黒い月が出現する。それと同時に、後に「幻獣」と呼ばれるようになる謎の生命体が人類に襲い掛かった。意外な形で大戦は終結し、同時に幻獣に対して人類は共同戦線を張ることを余儀なくされた。

それからおよそ50年、中国での焦土作戦失敗とともにユーラシア大陸から追い立てられた人類の存在できる地域は、南北アメリカと南アフリカの一部、そして日本のみとなっていた。

1997年9月、幻獣がついに九州に上陸、1998年、八代平原会戦において日本を守る自衛軍は壊滅的敗北を喫する。1999年、熊本を要塞化、これを中心とした防衛ラインを急遽構築、本州防衛のための正規軍を整えるための時間稼ぎとして、それまで徴兵年齢に達していなかった14歳から17歳までの少年少女達を学兵として強制召集し、彼らを中心とした急造の部隊を熊本要塞に配置する。彼らはほとんどが銃を持った事も無いような子供たちであり、多くが本土防衛のための捨て駒として戦死するだろうと多くの人々が考えていた。

出典:高機動幻想ガンパレード・マーチ - Wikipedia

	

サイバーボッツ

時は、20XX年。
人類の多くはスペースコロニーに移住しており、コロニー連合軍は地球に残っている人々に対し、経済制裁を加えていた。
それに対抗すべく、レジスタンス軍は幾度となく戦いを続けてきた。
そんな中、連合軍の実験体の脱走や模擬戦で行われた実験機の暴走・事故等、様々な出来事が起こる。
そして連合軍は遂に、最終兵器の開発に成功し、地球に向けようとしていた。
果たして、地球の運命は?
9つのストーリーが、今、始まる!

出典:サイバーボッツ フルメタルマッドネス - ゲームカタログ@Wiki...

	

新戦記ヴァンゲイル

ポリゴンで描かれた個性ある9体のロボットが宇宙空間で立体的に戦います。
対戦相手が常に画面内にいるSEES(サーチ・アイ・エネミー・システム)機能により、スピーディな戦いが可能。
1P VS COM、1P VS 2P画面分割対戦を搭載。

出典:新戦記ヴァンゲイル | ソフトウェアカタログ | プレイステー...

	

新世代ロボット戦記ブレイブサーガ

本作はタカラとサンライズの制作したいわゆる『勇者シリーズ』とよばれる一連の作品群に登場するロボット・キャラクターが一堂に会するクロスオーバー作品。各作品の登場の仕方はまちまちで、放送終了後の世界を舞台にした作品と、テレビシリーズのストーリーをなぞる作品が組み合わせられている。

登場する複数作品のストーリーを1つのゲームとしてまとめる意味合いも込めて、『勇者聖戦バーンガーン』というゲームオリジナル作品(勇者シリーズでいえば、バーンガーンは第九代目勇者となる)が新たに作られており、主人公である芹沢瞬兵とバーンの物語をメインにゲームのストーリーが構築されている。

想定外の人気を博したため続編『ブレイブサーガ2』が製作された。こちらは『勇者聖戦バーンガーン』の設定を継承し、ストーリーも同作の続編となっている。

初回購入者限定特典として1/1サイズ・バーンフィギュアが同封されていた。予約した場合には特別CD『勇者の証』をゲームソフト受け取り時に手に入れることができた。

カードゲームの展開も行われていたが、追加拡張パックの発売すらないままに展開が打ち切られた。現存するのは全て発売当初に出されていたスターターとそのブースターのみである。

その他にはほぼ同時期にブレイブサーガのプライズ商品としてエクスカイザーやスコープドッグのキーチェーンマスコットがタカラの競合他社のバンダイの子会社バンプレストから展開されていた。

出典:新世代ロボット戦記ブレイブサーガ - Wikipedia

	

SIMPLEキャラクター2000シリーズVol.12機動武闘伝Gガンダム THE バトル/ Vol.13 新機動戦記ガンダムW THE バトル

2002年10月10日にバンダイから発売されたプレイステーション用対戦型格闘ゲーム。制作はディースリー・パブリッシャーが担当元は2002年7月17日に北米のみで販売された『Gundam Battle Assault 2』の改題作品であり、同作に収録されていた『新機動戦記ガンダムW』のキャラクターやメカを分割し、「SIMPLEキャラクター2000シリーズ」の12作目として単独商品化された。

出典:機動武闘伝Gガンダム - Wikipedia

	

スーパーロボットシューティング

7大スーパーロボットを操作し、地上、宇宙、バイストンウェルを舞台にせまり来る敵を粉砕していくゲーム。テュポーンが再生したかつての強敵を倒せばステージクリア。全8ステージ。

手前から奥に向かって進み、視点はロボットの背後からの三人称視点となっている。

出典:スーパーロボットシューティング - Wikipedia

	

スーパーロボット大戦シリーズ

『マジンガーZ』や『機動戦士ガンダム』に代表される、1970年代から発売当時までの様々なロボットアニメ作品に登場するロボットとキャラクターによるクロスオーバー作品である。SDにディフォルメされたロボット達により結成されたプレイヤー部隊が、異星人や反体制組織(自軍が反体制組織の場合もある)と戦いながら地球圏に平和を取り戻す様が描かれている。各原作のストーリーを踏襲しつつ独自の展開も混ぜられた二次創作物だが、同人作品とは異なり著作権者の許諾を受けて商業ベースで展開し成功を収めている。

出典:スーパーロボット大戦シリーズ - Wikipedia

	

スペースグリフォンVF-9

西暦2148年10月、月面最大の建造物「HAMLET」は突如連絡不能に陥った。
巨大企業体「A-MAX FACTORIES」の所有する私設軍隊AMC(A-MAX CLEANER)は、事態を重く見た首脳部により緊急出動を命じられた。
ジム・ビリントン(コールサインはKID)は3段階可変メカのVF「グリフォン」を操り、5人の先輩達とともに「HAMLET」の異変の謎を探っていく。
2148年10月31日 月面
BOSS、MARIA、BIGHORN、MURDER、THIEF………………そしてKID

出典:SPACE GRIFFON VF-9 | ソフトウェアカタログ | プレイステー...

	

聖戦士ダンバイン ~聖戦士伝説~

1983年に放映された同名アニメ作品のゲーム化。
これまでも『スーパーロボット大戦』シリーズなどに参戦していたため知名度は高かったが、当作品単独でゲーム化されたのはコンシューマー機ではこれが初となる*1。

プレイヤーはアニメ版主人公の「ショウ・ザマ」ではなく、オリジナルキャラの「シュンジ・イザワ(名前は変更可能)」となる。この作品の舞台となる異世界「バイストン・ウェル」に召喚されたところまでは同じだが、ショウと違う国に召喚されている。
紆余曲折の後、シュンジはその国の王となる。選択によって、アニメ版とはまた違った展開を楽しめる。最後に待ち受けるのはアニメ版と同じ展開か?それとも…?

出典:聖戦士ダンバイン ~聖戦士伝説~ - ゲームカタログ@Wiki ~...

	

聖霊機ライブレード

 ごく普通の高校生が、ある日突然、近代科学とは異なる錬金術という不思議な技術が発達した剣と巨大ロボットが支配する異世界アガルティアに召喚され、彼の意思とは無関係に異世界の紛争に巻き込まれてしまいます。現実世界では意味のない巨大ロボットの操者としての資質が異世界で大きく花開き、それを機軸に展開される出会いと別れ、喜びと悲しみ、恋の予感などなど多彩な人間ドラマが展開されていきます。

出典:聖霊機ライブレード | ソフトウェアカタログ | プレイステー...

	

ゼノギアス

神は、堕ちてきた… ゆっくりと船は星へと沈んでいった…。
それから幾千年の時が流れた。

忘却の彼方より繰り返される悲劇。輪廻と再生。破滅と癒し。
神とは何か? その意図するものは?

出典: ゼノギアス | SQUARE ENIX

	

ZXE-D

21世紀初頭に来襲した隕石群によって、一度は破滅の危機に瀕した人類。しかし、隕石に含まれる新物質「プラズマトライト」を利用することで、数世紀後には新たな文明を築き始めていた。

新文明の要として利用される「プラズマトライト」は、一方で新たな争いの火種にもなった。当初「プラズマトライト」掘削用として投入された人型機械『ゼクシード』は、戦火が激しくなるにつれ兵器としても扱われることとなり、人々から恐れられる様になっていた。

出典:ZXE-D - Wikipedia

	

ゼロ・ディバイド

時は近未来。高度な電子通信技術の発展に伴い、かつての電話回線の普及の如く世界中の家庭レベルまで浸透し、社会的空間や秩序も形成され始めていた「ネットワーク空間」に、突如“XTAL TOWER(イクストル・タワー)”と名乗る謎のデータライブラリの開設告知が大々的に流れた。
そこには世界中から集められた各国家の重要機密がコレクションされており、近日「一般公開」するという。
通常ではアクセス不可能な情報を恐るべき技術力によって持ち去っていったという事実、そして優秀なハッカー集団の存在に各国の情報機関は驚愕した。公開されれば世界中の軍事・経済のバランスは崩壊する……。
やがて、各国宛に“XTAL”の名で招待メールが届けられた。
「ライブラリ公開前に、我々の作り上げた攻性プログラムユニットを使ってゲームをしよう。一定時間内に他のユニットを倒し、見事我々の元までたどり着けたら公開は中止。我々も消え去ろう。」
そんな彼らの提案は“XTAL TOWER”内部を舞台に、プログラム同志のバトルという形で実行されたのだった……。

出典:ゼロ・ディバイド - Wikipedia

	

ZOIDS シリーズ

トミー(現タカラトミー)から発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。

出典:ZOIDS 帝国VS共和国 メカ生体の遺伝子 - Wikipedia

	

ゾイドバトルカードゲーム 西方大陸戦記

旧トミー製のトレーディングカードゲーム(以下TCG)『ゾイドバトルカードゲーム』 (ZOIDS BATTLE CARD GAME)のコンピューターゲーム版。
収録されている主なカードはスターターパックとブースターパックの第2弾まで。
ただしカードアルバムには第3弾までのカードが収録されている。また第3弾までの一部ゾイドと隠し機体としてライガーゼロを使用することが出来る。
初回限定品としてシルバーライガーゼロフィギュア、オリジナルカードケース、ライガーゼロとデススティンガーの特製カード、トイザらスで購入すると更にクリアデススティンガーフィギュアが付属した。

出典:ゾイドバトルカードゲーム 西方大陸戦記 - ゲームカタログ@Wi...

	

装甲機動隊L.A.P.D

西暦2100年のLAを舞台にした、ポリス・アクション。激化する凶悪犯罪に対抗するため、ロス市警は最新型特殊戦闘車両“X1-A”を投入。この対テロ犯罪の切り札を乗りこなし、L.Aに秩序を回復するために、1人の新人警官がこの任務についた・・・。各ステージごとにシナリオと仕掛けが用意されるミッションクリア型アクション。自機“X1-A”の機体色や機体バランス、搭載武器を自由に組み合わせ可能。リアルなグラフィックとサウンドにフプラスして、字幕を採用することでまるで映画の様な臨場感が味わえる。単なるアクションだけではないパズルを繙くような要素も楽しめる。

出典:装甲機動隊 L.A.P.D(PlayStation) - TSUTAYA/ツ...

	

装甲騎兵ボトムズ外伝 青の騎士ベルゼルガ物語

本作はサンライズのテレビアニメ『装甲騎兵ボトムズ』の外伝小説である『青の騎士ベルゼルガ物語』をベースにした3Dシューティングゲームである。『装甲騎兵ボトムズ』を題材にした家庭用ゲーム作品としては、スーパーファミコン『装甲騎兵ボトムズ ザ・バトリングロード』から4年振りとなった。

プレイヤーはゲームオリジナルの主人公となり、バトリングで勝利しながら機体をカスタマイズし、ストーリーを進める内容である。原作の主人公ケイン・マクドガルと、その愛機ATの青の騎士(ブルーナイト)や、クリス・カーツの黒き炎(シャドゥフレア)、更に第三巻から登場するFX-ATのゼルベリオスなど、原作のキャラクターやメカニックも多数登場し、対戦する事も可能である。

ゲームオリジナルのキャラクターデザインは原作と同じく幡池裕行。

なお、初回限定として「DM(デュアルモデル)のスコープドッグ」同封版も発売された。

出典:装甲騎兵ボトムズ外伝 青の騎士ベルゼルガ物語 - Wikipedia

	

天使同盟

誰しもいつか必ず訪れるときがあり、そのとき人は如何するかで決まるのだ。
また、何を信じるかで道は開かれるのだ!!
そう、『天使同盟』の真の意味を知ったときに…

出典:天使同盟 | ソフトウェアカタログ | プレイステーション®...

	

パワードール2

独立戦争終結後から38ヵ月後。地球政府軍の残党、迫害を受けてきた新規移住者、そして、それらを利用して利益を食もうとする企業によって生まれた組織「ジアス」が蜂起。全面戦争に発展すると判断したオムニはこれに対抗すべく軍に総動員令を発令。かつての第177特務大隊第3中隊隊長、ハーディ・ニューランド海兵隊大佐のもと、ドールズも再編され、再び困難な任務に就くこととなった。

出典:パワードール - Wikipedia

	

パンドラプロジェクト

プレイヤーが予め作成した「ロジック」という簡易プログラムに従ってユニットが戦闘を行う、新感覚のシミュレーションゲーム。ロジックの作成は「パレット」という板状の部品を並べていくだけの簡単操作なので、誰でも簡単にプログラムの作成が行えます。また、ゲーム中に登場するユニットは150種類にも及び、プレイヤーの戦略・戦術に無限の広がりを持たせます。

出典:パンドラプロジェクト THE LOGIC MASTER | ソフトウェアカタ...

	

プロジェクトガイアレイ

「ニューロンキャリア」と呼ばれるロボットを操作して戦う3Dアクションシューティングゲーム。
宇宙から襲来する謎の敵の脅威に備えるため進められる、次世代の主力となる量産型ニューロンキャリアの選定テストを舞台としている。

出典:プロジェクトガイアレイ - ゲームカタログ@Wiki ~名作からク...

	

フロントミッションシリーズ

フロントミッションシリーズ(Front Mission Series) は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)より発売されている家庭用コンピュータゲームのシリーズ。

日本コンピュータシステム(NCS・メサイヤ)より独立したジークラフトが開発を行っていたが、後にスクウェアに吸収。2003年以降はスクウェア・エニックス「フロントミッションプロジェクト」(旧第6開発事業部)がシリーズを統括している。

出典:フロントミッションシリーズ - Wikipedia

	

BELTLOGGER 9

サルー軍曹が所属するシーカー隊は資源採掘コロニー「ベルトロガー9」からの救難信号を受け出撃。
現場宙域では謎のランツクネヒトと名乗る人物によって乗っ取られていた。
敵の迎撃により小隊は壊滅。サルー軍曹は単身コロニーに突入する事となる。
機動歩兵ブロンクスで迫りくる敵を倒し「ベルトロガー9」の謎を解明せよ!

出典:BELTLOGGER 9 | ソフトウェアカタログ | プレイステーション&...

	

ホーンドアウル

テロリスト集団「メタリカ」と闘う警察官になり、敵ロボットを破壊するガンシューティング。撃ちまくりの快感だけでなく、ドラマシンクロシステムの導入により、アニメーションによるストーリー性が加わった新しいゲームになっている。キャラクターデザインに「甲殻機動隊」の士郎正宗氏を起用。動画部分は毎秒60フレームの超リアルレスポンスで、ゲームセンターをも超える大迫力。また2人同時プレイも可能。

出典:ホーンドアウル(PlayStation) - TSUTAYA/ツタヤ

	

マクロス VF-X2

1997年に発売された前作『マクロス デジタルミッション VF-X』と同様に、特務部隊「VF-X」の可変戦闘機(バルキリー)を操作しながら任務を遂行するステージクリア型の3Dシューティングゲームである。前作と同じくUNiTがゲームシステムを開発し、河森正治、宮武一貴、美樹本晴彦、板野一郎ら「マクロスシリーズ」のメインクリエーターが制作に参加した。CGイラストレーターの天神英貴は本作よりマクロス関連の仕事に参加している。

作品内ではバルキリーの特徴であるファイター、ガウォーク、バトロイドの三形態を自由に変形、操作することができる。ミサイルの搭載数、発射数が非常に多いという要素も踏襲しており、「板野サーカス」と呼ばれる大量のミサイルが画面内を飛び交う、マクロスのダイナミックな戦闘をゲーム上でも再現できる作りになっている。また、前作で不満の多かったゲーム内容やシステム面を見直し、大幅な改良を加えた。特に「バリアブルビュー」(後述)と呼ばれる独特の視点移動システムの導入は、一般的な3Dシューティングゲームとは一線を画する「バルキリーシミュレーター」としての操作感覚を生み出している。

出典:マクロス VF-X2 - Wikipedia

	

メガチュード2096

96年にバンプレストが発売した対戦格闘ゲーム。題材が巨大ロボットによる競技大会というのが珍しい。
おりしもロボットの対戦格闘ゲームの草分け的存在の電脳戦機バーチャロンが95年12月に稼動した翌年の発売だった。そのためか本作は時期も中途半端で日の目を見なかった。
またキャラクターや世界観設定が非常に細かく設定されているものの、ゲーム中には一切登場しない。
さらに残念なことにゲーム中ではCPU相手に勝ち抜きを行うだけのストーリーモードと、2P対戦のVSモードしかない。トレーニングやプラクティスモードすらもない。
ストーリーモードはストーリーとは名ばかりでストーリーどころか文章や会話も全く表示されない実質勝ち抜きモード。総じて素材を活かしきれていない点が目立つ。
グラフィック=ポリゴンのできばえは96年平均水準。遊べないわけではないし独自性もあるが、色々と惜しいゲームである。イラスト担当はなんと有名になる前の森下 直親氏。

出典:MEGATUDO 2096 データーベース

	

メタルジャケット

プレイステーション用にファインチューンされた異次元アルゴリズム「A.M.S」が、見たこともないヴァーチャル・バトルを実現!
最大8カ国に分かれてのCOM協調戦や、対戦ケーブルを使用した2P通信対戦機能、ストーリーモード、多彩なコンフィグ設定など、数々の特徴を備えたバトルシミュレータ「Metal Jacket」は、アーケードを越えた!

出典:METAL JACKET | ソフトウェアカタログ | プレイステーション&...

	

有限会社地球防衛隊

「ウルトラマン・シリーズ」の実相寺昭雄監督を演出に迎えた前代未聞の"空想科学シミュレーション"。
人気モデラーでもある小林誠氏の描く世界観とメカニック群が、近未来の世界をリアルに再現。加えてアニメパートは大ヒットOVA「ジャイアントロボ」のフェニックスが制作。
豪華スタッフによる救難救助の戦略SLGを中心とした多層構造型SLGの話題作。

出典:有限会社 地球防衛隊 | ソフトウェアカタログ | プレイステー...

	

雷弩機兵ガイブレイブ

『雷弩機兵ガイブレイブ』(ライドギア ガイブレイブ)は、アクセラが1997年7月17日に発売したプレイステーション用アクションRPGのタイトル。

過去の戦争で墜落した宇宙戦艦の眠る島「コロッサス島」の少年たちが人型作業機械「ライドギア」に乗り込み、島を脅かす火星軍と戦うさまを描く3Dアクションゲーム。続編として1998年10月29日に『雷弩機兵ガイブレイブII』が発売されている。この続編ではシステムやメカの頭身は一新され、奥スクロールシューティングとなっている。

関連商品としてはラジオドラマを収録したCD(全2巻)の他、バンダイよりプラモデルでの玩具展開も行われていた。

出典:雷弩機兵ガイブレイブ - Wikipedia

	

LOVE&DESTROY

キャラクターデザインには、「I’s」「電影少女」「ウィングマン」(以上全て集英社・週刊少年ジャンプ)等の作品を通じて少女の心の動きを描いてきた巨匠・桂 正和氏。ゲーム内アニメパートで氏のキャラクターを活き活きとしたタッチで表現するのは「プロダクションI.G」の後藤隆幸氏。この2氏を迎え、この冬「恋愛アクションゲーム・LOVE&DESTROY」が登場します。

出典:LOVE&DESTROY | ソフトウェアカタログ | プレイステーション&...

	

リアルロボッツファイナルアタック

『リアルロボッツファイナルアタック』は、1998年1月8日にバンプレストがプレイステーションで発売したゲーム。3Dグラフィックスで表現された、サンライズのリアルロボットアニメの主役ロボットが対戦するクロスオーバー作品である。

出典:リアルロボッツファイナルアタック - Wikipedia

	

リアルロボット戦線

システムは同社が発売している、本作と同コンセプトのクロスオーバー作品・ウォーシミュレーションゲーム「スーパーロボット大戦シリーズ」と同様のものを採用。「惑星ウルス」を舞台とするなど一部の設定は1995年に発売された『バトルロボット烈伝』と共通している。

マップはクォータービューで表示され、戦闘シーンは3Dグラフィックスで表現。『バトルロボット烈伝』では戦闘マップにヘクスを採用していたが、今作ではスーパーロボット大戦シリーズと同じマスを採用している。

出典:リアルロボット戦線 - Wikipedia

	

リモートコントロールダンディ

漫画『鉄人28号』のように巨大ロボットを外から眺めてリモートコントロールして敵と戦うのが特徴。表示される画面は人間である主人公の視点なので、あまり離れすぎると敵がよく見えない(場合によっては操作ロボットが電波圏外によって操作不能となる)が、かといって近づきすぎてしまうと戦いに巻き込まれてダメージを受けてしまう危険もあるので、安全で視界のいい場所を確保するのが重要となる。体力のパラメーターは操縦者、操縦するロボットと個別に分かれており、どちらかが無くなるとゲームオーバーになる。

出典:リモートコントロールダンディ - Wikipedia

	

ロボピット

君だけのオリジナルロボットで、ランキングトップを目指せ!
ボディ・足・腕・表情のパーツと好きな色を組みあわせてロボットを作り、他のロボットと戦わせてランキングを競う対戦アクションです。
作ったロボットはメモリーカードに登録して、友達のロボットと対戦させることもできますし、ウォッチモードでロボット育成シミュレーション感覚で楽しむこともできます。

出典:ロボ・ピット | ソフトウェアカタログ | プレイステーション&...

	

他:ロボゲーまとめ

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アーテル