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ロボゲーまとめ[PS3]

ロボゲーまとめ[PS3]

Author:
アーテルアーテル
Posted date:
Update date:2022年04月28日
ロボゲーまとめ[PS3]

アーマード・コアシリーズ

	
作品ごとに詳細は異なるが、国家による支配体制が崩壊し巨大企業が統治する未来を舞台に、プレイヤーはレイヴン(またはリンクス)と呼ばれる傭兵として、アーマード・コア(AC)と呼ばれる人型機動兵器を操って様々な任務をこなすというストーリーを基本としている。また主人公は主に中立の傭兵斡旋組織(『AC1』における「レイヴンズ・ネスト」など)から依頼(ミッション)の斡旋と報酬を受け取る。またアリーナやオーダーマッチと呼ばれるレイヴン同士の対戦の場も設けられ、これらの総合的な評価によって傭兵としてのランク付けがなされる。

出典:アーマード・コアシリーズ - Wikipedia

	

Another Century"s Episode:R

	
「Another Century’s Episode:R」の舞台となるのは、ゲームオリジナルの世界である惑星「エリア」だ。姿は地球に似ており、文明も存在していますが、詳細は不明。登場人物達(原作のキャラクターや機体)は、それぞれの世界から異世界である惑星エリアへ転移し、謎の敵と戦いつつ、エリアに秘められた謎を解明していくことになる。

「惑星エリア」とは・・・ いずこかの世界に存在する地球型の惑星。「エリア」という名称から地球文明と何らかの関連性があると思われるが、詳細は不明。物語は、この惑星エリアで起きたある事件を発端として展開していく。

出典:Another Century’s Episode :R | ソフトウェアカタログ | プレイステーション® オフィシャルサイト

	

エクストルーパーズ

	
 『エクストルーパーズ』は、“マンガチック(=マンガ的表現)”にトコトンこだわった、カプコンが贈る注目のアクション。
  銃を撃ちまくる爽快感と回避する気持ちよさを誰でも味わえるわかりやすさだけでなく、カウンターや近接攻撃と射撃を組み合わせたコンボなどのテクニカルな要素も充実。アクション初心者はもちろん、上級者も十分に楽しめる作品となっている。
  そんな本作のシナリオは、『交響詩篇エウレカセブン』などを手がけた佐藤大氏が担当。主題歌は新世代のヴォーカリストとして注目を浴びているMay"nさんが歌い上げている。

出典:エクストルーパーズ | ソフトウェアカタログ | プレイステーション; オフィシャルサイト

	

解放少女 SIN

	
2012年5月21日に発売されたニンテンドー3DS用オムニバスゲーム『GUILD 01』に収録の『解放少女』の続編。前作はシューティングゲームであったが、本作品ではアドベンチャーゲームへとジャンルが変更されている。開発もグラスホッパー・マニファクチュアに変わり5pb.が担当している。

本作品を企画した5pb.の志倉千代丸によると、『解放少女』は些細な設定も作りこみオムニバスの枠を超えた「本気で作ってる感」が魅力であると捉えており、その作りこまれた設定をより活かすために、アドベンチャーゲームとなったと述べられている。

『解放少女』でエグゼクティブ・プロデューサーを務めた日野晃博は、本作品にはほとんど関わっていない。『解放少女』で企画・原作を務めた須田剛一は、本作品では一部のシナリオ、設定・テキストの監修などを担当している。

出典:解放少女 SIN - Wikipedia

	

ガトリング ギア

	
「ガトリング ギア」は、ツインスティックタイプの全方位型2Dシューティングです。
左スティックで移動しながら右スティックで武装の照準を合わせ、360°あらゆる方向から攻めてくる敵を撃破しながらステージを進んでいきましょう。
各ステージの最後には、さまざまな形態を持つ帝国製巨大ウォーカーがボスとして登場します。
ステージ内に登場するキャラクターやオブジェクトは、2Dシューティングでありながらも細部までこだわって作り込まれており、ひとつひとつの動きや演出も本タイトルの大きな特徴です。

出典:ガトリング ギア | ソフトウェアカタログ | プレイステーション; オフィシャルサイト

	

ガンダムブレイカー シリーズ

	
様々な場所を舞台にガンプラ同士の戦闘を描いたアクションゲーム。自分で自由にパーツを組み合わせてオリジナルのガンプラを作れるのが大きな特徴。ガンダムの上半身にキュベレイの下半身をつけたり、武器や装備も自由な組み合わせができる。ガンプラのスケールも様々であり、1/60サイズのガンプラへ1/144サイズのガンプラが挑戦することも可能である。

出典:ガンダムブレイカー - Wikipedia

	

ガンダム無双 シリーズ

	
タクティカルアクションの定番ゲームである無双シリーズを開発したコーエー(現・コーエーテクモゲームス)とバンダイナムコゲームスが協力し、ガンダムのキャラクター性に無双シリーズのプレイ要素を融合したソフト。無双シリーズとしては3シリーズ目となる。1機のモビルスーツ(以下MS)で1000機の敵MSを倒すような一「機」当千が実現し、従来のガンダムゲームにない爽快感を追求した作品となった。

出典:ガンダム無双 - Wikipedia

	

機動戦士ガンダム サイドストーリーズ

	
 『ミッシングリンク』では地球連邦軍の“SLAVE WRAITH(スレイヴ・レイス)”、ジオン公国軍の“MARCHOSIAS(マルコシアス)隊”という2つの部隊の視点から、新たな一年戦争の傍流が描かれていく。また、本作に収録された6つの『ガンダム外伝』作品は、いずれもグラフィックやシステム、ボイスの再収録によるキャラクターの心情にいたるまで細かなリメイクが施されており、過去作品をすでにプレイした人も新鮮な気持ちでもう一度楽しむことができる。

出典:機動戦士ガンダム サイドストーリーズ | ソフトウェアカタログ | プレイステーション; オフィシャルサイト

	

機動戦士ガンダム戦記

	
本作はPlayStation 2用ソフト『機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles』と同じ「ガンダム戦記」シリーズの一つであり、前作と同様プレイヤーは地球連邦軍・ジオン公国軍に所属するモビルスーツ(MS)隊の隊長としてゲームを進行する形式となっている。ただし、本作の開発チームは前作『Lost War Chronicles』を手がけたチームとは別であり、特徴であったガンダムシリーズのキャラクター・MSのゲスト出演はない。また前作とは異なり、別ゲームシリーズである『機動戦士ガンダム外伝』のような、ストーリー性の強い内容となっている。

今作の主な舞台となる時代は一年戦争終結後である宇宙世紀(U.C.)0081年となっており、戦後に開発されたという設定だったMSが複数登場するのが特徴の一つとなっている。

なお、初回特典用映像としてOVA『機動戦士ガンダム戦記 アバンタイトル』が製作されたほか、ゲームの発売に先駆けて、雑誌『ガンダムエース』2009年8月号にて夏元雅人による『機動戦士ガンダム戦記U.C.0081 -水天の涙-』が漫画化された。

出典:機動戦士ガンダム戦記 (プレイステーション3) - Wikipedia

	

機動戦士ガンダム Target in Sight

	
■極限までリアルに再現!
最新のハードスペックにあわせて進化を続けてきた「機動戦士ガンダム」がPlayStation®3で究極の進化を遂げて甦る!
CGムービーのようなクオリティで描写されるゲーム映像は、現実世界に「ガンダム」が降り立ったかのような印象をプレイヤーに提供!

■「部分破壊」による新たな戦略性!!
PlayStation®3によって可能になる物理シミュレーションはMSの腕部や脚部といったパーツはもちろん、戦場の建造物の破壊もリアルにシミュレート!従来のガンダムゲームにない「部分破壊」は見た目だけでなく、実際に攻撃できなくなったり、走行が困難になるなど、ゲーム中に様々な影響を及ぼす!

■充実のゲームモード!
「ミッションモード」で戦果をあげ階級を上げろ!階級に比例し行動範囲はさらに広がっていく。
またMSのカスタマイズも可能!ミッション内容に合わせMSをカスタマイズ!
さらに「対戦モード」も搭載!ミッションモードをやり込むほど使用できる機体数が増加! ゲームオリジナルのMSも登場!

出典:機動戦士ガンダム Target in Sight | ソフトウェアカタログ | プレイステーション; オフィシャルサイト

	

機動戦士ガンダム バーサス シリーズ

	
『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム』(きどうせんしガンダム ガンダムバーサスガンダム)は、バンプレストが発売した対戦アクションゲーム『機動戦士ガンダム vs.シリーズ』のアーケード版第7作。開発はカプコン。バンプレストは2008年4月1日をもってバンダイナムコゲームスにゲーム事業を移管したため、本作がバンプレストとして発売される最後のアーケードゲームとなった。PlayStation Portable版はバンダイナムコゲームス(バンダイレーベル)として発売されている。

出典:機動戦士ガンダム vs.シリーズ - Wikipedia

	

機動戦士ガンダムバトルオペレーションシリーズ

	
プレーヤーは地球連邦軍またはジオン公国軍の兵士として、同じ軍のメンバーと共に部隊を編成し、相手部隊と対決する(1プレイごとにどちらに所属するか選ぶことが出来る)。これまで発売されてきた「機動戦士ガンダム Target in Sight」「機動戦士ガンダム戦記」のようなアクションゲームの内容を踏襲しつつ、時には歩兵となってモビルスーツや歩兵と戦う、FPSのような要素をも含んだ内容となっている。

出典:機動戦士ガンダム バトルオペレーション - Wikipedia

	

機動戦士ガンダムUC

	
小説作品『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』、その原作を題材にしたOVAシリーズのepisode3までのゲーム化作品。開発はアーマード・コアシリーズやAnother Century"s Episodeシリーズでお馴染みフロム・ソフトウェア。
同作初のゲーム化であり、フロム初のガンダムのみを取り扱ったロボゲーである。

出典:機動戦士ガンダムUC - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲ...

	

スーパーロボット大戦シリーズ

	
『マジンガーZ』や『機動戦士ガンダム』に代表される、1970年代から発売当時までの様々なロボットアニメ作品に登場するロボットとキャラクターによるクロスオーバー作品である。SDにディフォルメされたロボット達により結成されたプレイヤー部隊が、異星人や反体制組織(自軍が反体制組織の場合もある)と戦いながら地球圏に平和を取り戻す様が描かれている。各原作のストーリーを踏襲しつつ独自の展開も混ぜられた二次創作物だが、同人作品とは異なり著作権者の許諾を受けて商業ベースで展開し成功を収めている。

出典:スーパーロボット大戦シリーズ - Wikipedia

	

Zone of the Enders HD Edition

	
PS3版およびXbox 360版を2012年10月25日に同時発売された。当初はPS Vita版も発売予定されていた。

『Z.O.E』と『ANUBIS』のグラフィックを解像度720p、フレームレート60fpsにリマスタリング、画角を16:9のワイドモードにするなど、現世代機の標準的な仕様に合わせて製作した。公式サイトではこれを“HD(はいだら)級HS(ハイスピード)ロボットアクション”と銘打っている。リマスタリングは小島プロダクション監修の下、アメリカのen:High Voltage Softwareによって行われている。

このほか、『Z.O.E』と『ANUBIS』を繋ぐ幕間劇的なオープニングアニメーションを、アニメ版で縁の深いサンライズが新規製作。

出典:ZONE OF THE ENDERS - Wikipedia

	

超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~ Hybrid Pack 30周年アニバーサリーBOX

	
「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~ Hybrid Pack」は、Blu-rayビデオ「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~」(本編約115分)と、「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~」を題材にしたPS3®専用ゲーム「私の彼はパイロット2012」をBlu-ray Disc一枚に収録したハイブリッドディスクです。

出典:超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~ Hybrid Pack 30周年アニバーサリーBOX | ソフトウェアカタログ | プレイステーション® オフィシャルサイト

	

テグザーネオ

	
テグザー、復活。
1985年にパソコン用ゲームソフトとして発売されたアクションシューティングが、当時の興奮そのままに、グラフィックの刷新はもちろん、新たなモードを搭載して生まれ変わる!

出典: テグザーネオ | SQUARE ENIX

	

トランスフォーマー THE GAME

	
■究極のメカアクションがPlayStation®3に登場。
謎の機械生命体「ALL SPARK」が地球に落下。全機械生命体の活動源である「ALL SPARK」を追ってオートボット(正義)とディセプティコン(悪)の2大勢力が地球に進攻。人類は未曾有の危機にさらされることになる。プレイヤーは正義か悪のどちらかの勢力を選択し、「ALL SPARK」を巡る過酷な戦いに参戦する。今、地球の運命はプレイヤーの手に委ねられた。

出典:トランスフォーマー THE GAME | ソフトウェアカタログ | プレイステーション® オフィシャルサイト

	

トランスフォーマー ライズ オブ ザ ダーク スパーク

	
1984年にアメリカで初代の玩具やTVアニメの展開がスタートし、2014年で生誕30周年を迎える『トランスフォーマー』シリーズ。この記念すべきアニバーサリー・イヤーに、ビッグタイトル『トランスフォーマー ライズ オブ ザ ダーク スパーク』がPS4®&PS3®で登場する。

 本作は、海外で人気を博したアクションアドベンチャー『トランスフォーマー ウォー オブ サイバトロン』および『トランスフォーマー フォール オブ サイバトロン』の後継作でありながら、2014年8月8日封切り(日本国内)の映画『トランスフォーマー/ロストエイジ』ともリンク。ゲームと映画の両ユニバースから、総勢40体のトランスフォーマーがプレイアブルキャラクターとして参戦する。

出典:ゲームソフト | Transformers: Rise of the Dark Spark | プレイステーション

	

フロントミッション エボルヴ

	
試作機のデモンストレーションの最中、所属不明機によりニューヨークが襲撃され市街地で戦端が開かれる。
交戦地区程近い国家戦略研究所(NSRL)に勤める父・アランの安否の確認のため、テストパイロットをしていたディランは試作機のまま試験場を飛び出し、爆炎舞うニューヨークへ向かう。

出典: フロントミッション エボルヴ | SQUARE ENIX

	

Mighty No. 9

	
主人公のベックはバトルコロッセオで戦う人気ロボットチーム「Mighty Numbers(マイティナンバーズ)」の末っ子で、突如として巻き起こる世界規模の「ロボット暴走事件」でもなぜか影響を受けなかった機体。事件の影響により各地で暴れまわる兄弟機を救うため、立ち上がるベックだが......兄弟機たちはどれも高い実力を持つロボットばかり。

出典:謎のロボット・RAYが登場!? 僕らはこんなアクションを待って...

	

マクロス30 銀河を繋ぐ歌声

	
西暦2060年。
フロンティア船団を襲ったバジュラとの戦いから1年が過ぎ、銀河にも平穏が訪れた。
S.M.Sセフィーラ支社に所属する「リオン・榊」は、銀河の辺境にある『惑星ウロボロス』に任務のため訪れる。しかし突如現れた所属不明機と交戦し、撃墜されウロボロスに墜落してしまう。
墜落したリオンはS.M.Sウロボロス支社長を務める「アイシャ・ブランシェット」に救出されるが、不定期に発生するフォールド断層『ウロボロスオーロラ』によって帰還することができなくなってしまう。
惑星から脱出するまでの間、アイシャと行動を共にするようになったリオンは、遺跡調査任務の際に地下で眠っていた謎の少女と出会う。
少女の目覚めにより動き出していく物語。
リオンは過去からやってきた伝説の歌姫やパイロット達と共に、惑星ウロボロスを、銀河を守る戦いに挑んでいく。

出典:マクロス30 銀河を繋ぐ歌声 - ゲームカタログ@Wiki ~名作か...

	

マブラヴ シリーズ

	
『マブラヴ』(Muv-Luv)は、âgeが製作した青春恋愛アドベンチャーゲーム、およびこれを原作とするメディアミックス作品群の総称。

出典:マブラヴ - Wikipedia

	

ロストプラネットシリーズ

	
寒風吹きすさぶ極寒の惑星『EDN-3rd』を舞台に、入植を試みる人類と原住生物エイクリッドとの戦い、さらには過酷な入植活動の中で分裂を起こした人類同士の争いを描くTPSである。

オーソドックスなTPSのスタイルに、ワイヤーやジャンプを用いたアクション要素が組み込まれている。また、バイタルスーツと呼ばれる搭乗型ロボットなどを用いたアクションも特徴的。

第1作は、第7世代ハードにおけるマルチプラットフォーム開発を目的に開発された、カプコンの自社エンジン・MT Frameworkによって作られた2作目の作品であった。
HDゲーム機の登場に合わせて送り出された新規タイトルであったが、全世界でミリオンセラーを記録するなど順調な売り上げを記録し、シリーズ化にこぎつけた。ギアーズオブウォーなどのメジャータイトルと比べると、リリース間隔や売り上げにおいては多少なり劣っている点もあるものの、カプコンの新たなシリーズとしてその知名度を上げている。

出典:ロストプラネットとは [単語記事] - ニコニコ大百科

	

ロックマンシリーズ

	
『ロックマン』は、1987年にファミリーコンピュータ向けアクションゲームとして第1作目が発売されました。
個性的なキャラクターと、攻略の自由度の高さや歯ごたえのある絶妙なバランスが人気となり、
これまでに130以上の作品が制作され、数多くのシリーズが誕生しました。

そしてゲームソフトに留まらず、キャラクターグッズ、コミック、TVアニメや映画など多彩なメディアへと展開され、
現在でも幅広い年代から人気を博しているカプコンを代表するシリーズです。

出典: ロックマンとは? | CAPCOM:ロックマンシリーズ 公式サイト

	

ROBOTICS NOTES

	
世界を救うのはヒーローじゃない——オタクだ。

2019年。世界線変動率「1.048596」

フォンドロイド——通称『ポケコン』の普及により、
拡張現実が身近な存在となった近未来の種子島。
そんな島にある中央種子島高校『ロボット研究部』は廃部の危機に直面していた。

2名しかいない部員の1人で主人公の“八汐海翔”は、
こんな状況でも「ロボ部」に興味を示さず、ひたすらロボット格闘ゲームに夢中。
そんな海翔を尻目に、猪突猛進のダメ部長“瀬乃宮あき穂”は
「巨大ロボット完成」を目標に、目下の危機である廃部を避けるべく奮闘していた。

そんなある日、海翔はひょんなことから『君島レポート』なるA.R.アノテーションを発見する。
そこには君島コウという人物が書いた、世界を巻き込む陰謀の告発が記されていた。

出典:ROBOTICS;NOTES – 科学アドベンチャーシリーズポータル...

	

ロボットレスキュー REVOLUTION

	
『ロボットレスキュー REVOLUTION』は、迷路に迷いこんだヘンテコなロボット達を操作し、様々な障害物を避けながら出口へと導くユニークなパズルゲーム。操作するロボット達は、同じ信号を受信しているため、一体のロボットを動かすと他のロボット達も同時に動きだす。3つのワールドに分かれた100以上ある難易度が異なるステージでロボット達を救出しよう。

ロボット達の位置や進む方向に気を配りながら、ステージ内に設置された罠や障害物を避けたり、スイッチを押して通路をブロックするドアを開けたり、ベルトコンベヤーやテレポートなどの仕掛けを利用しながらロボット達を出口に導きステージをクリアしよう。

本作は、1人でプレイしたり、2人用モードで友達と協力してロボット達を救出したりすることが可能。また、どちらが早くロボット達を救出できるか対戦をすることもできる。

さらに、想像力を活かしてより複雑で難解なステージをデザイン&作成し、オンラインで世界中のプレイヤーと共有することができるステージエディター機能や、他のプレーヤーと自分のスコアを比べることができるオンラインリーダーボード機能が搭載されている。

さあ、ロボット救出へいざ出発!

出典:ロボットレスキュー REVOLUTION _ ソフトウェアカタログ _ プレイステーション® オフィシャルサイト

	

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