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50年代のレトロ車が電気自動車で復活!ドアの場所が斬新すぎ!

50年代のレトロ車が電気自動車で復活!ドアの場所が斬新すぎ!

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50年代のレトロ車が電気自動車で復活!ドアの場所が斬新すぎ!

独特なデザインと、可愛らしい外見から今でも多くのファンがいる、イタリアの自動車「イセッタ」1950年代に発売された、レトロ感満載のデザインをほぼそのままに、電気自動車「マイクロリーノ」として復活することになりました!

ドアはどこにある?

BMWにもライセンス生産されていたイセッタですが、今回、電気自動車として復活させたのは、スイスのマイクロ・モビリティ・システムズ社です。

イセッタのデザインやコンセプトなどをベースに、電気自動車化したマイクロリーノは、昔と同様ドアはフロントにあります。

出典:50年代のレトロ車が電気自動車で復活!ドアの場所が斬新すぎ! – grape [グレープ] – 心に響く動画メディア

	
現代でこのデザインを見ると、むしろ新しく感じます(笑)

レトロな外観が話題を呼び、最初に製造する500台の予約注文は約2週間ほどで完売したそうです。

出典:50年代のレトロ車が電気自動車で復活!ドアの場所が斬新すぎ! – grape [グレープ] – 心に響く動画メディア

	
マイクロリーノは、満充電にして100~120Kmの走行が可能で、最高速度は100km/hほど。

そして、気になるお値段ですが、9,000~12,000ユーロ(約110万〜150万円)で販売される見込みです。

小さくてレトロなデザインの車がこの値段なら…ちょっと欲しくなってしまいます。

生産は2017年後半から開始する予定ですが、発売が今から待ち遠しいですね!

出典:50年代のレトロ車が電気自動車で復活!ドアの場所が斬新すぎ! – grape [グレープ] – 心に響く動画メディア

	
	
★1953~1955年にイタリアの自動車メーカー=イソが生産したミニカー「イソ・イセッタ」 が、レトロ感満載のデザインをほぼそのままに電気自動車「マイクロリーノ」として復活するそうです! 2017年後半から生産開始予定とのこと。映像⇒
	
好みど真ん中。
普通のコンセントで充電できる電気自動車マイクロリーノ
	
イセッタの生まれ変わりマイクロリーノ。かわいすぎる。欲しい
	
イセッタ? いえいえ、電気自動車のマイクロリーノと申します。
	

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