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ロボゲーまとめ[SFC]

ロボゲーまとめ[SFC]

Author:
アーテルアーテル
Posted date:
Update date:2022年05月30日
ロボゲーまとめ[SFC]

アースライト

	
22世紀…。
人類は、その生活圏を宇宙にまで広げていた。
地球の衛星軌道上には、ファクトリーと呼ばれる開発小惑星を利用したコロニーが築かれ、全人類の2/3が宇宙で過ごしていた。

だが、第3ファクトリー「ガルト」が突然、地球政府からの独立を宣言。
統治官アーリマン・アヴェスターは、自ら皇帝をと名乗り「ガルト帝国」を建国!!
同時にその軍事力をもって、侵略戦争を開始した。

ガルト軍は、わずか数週間で5つのファクトリーを制圧。アーリマンは、地球政府に対して降伏を迫った。

一方、ガルト軍の攻撃を逃れた各ファクトリー軍は反ガルト連邦をつくり、アーリマンの野望を打ち砕くため、「ガルト帝国」に反撃を開始!!

今、人類最大の宇宙戦争が始まろうとしていた。

出典:アースライト - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーまで...

	

アースライト ルナ・ストライク

	
 アースライト戦役が昔話として語り継がれ、その人類も約半数が地球を離れ宇宙へと移住しているはるかな未来の世界。
 彼ら宇宙移民者は資源の供給を地球に頼っていたが、やがて宇宙開発の成功により次第に自給自足体制が整っていった。
 しかし、資源供給を利用し移民者たちを思うままに操っていた地球連邦は、移民者の連邦離れを阻止するために、宇宙開発の放棄を強要する。
 この、地球連邦の横暴な圧力に対して反発した宇宙移民者たちは、自由を勝ち取るために『月・コロニー共同体』を母体とした『統一機構』という独自の自治政府を発足させ、独立を宣言した。だが、これを認めない地球連邦は軍事行動を開始、大きな戦いに発展していく。
 時にNF0090年5月の出来事であった……

出典:アースライト ルナ・ストライク ~げーむのいりぐち~ (...

	

アクセルブリッド

	
アクセルブリッドは、モーターレースのスピードと格闘アクションの迫力を融合させたハイパースポーツで格闘レースである。
銘名23年7月7日、G・ボウマン特設サーキットで第16回アクセルブリッドが開催。だが、突如として集団に襲撃されてレース会場は一転、戦場と化してしまう。
主人公、銀影はシルバーメア乗って3Dステージを突き進みテロリストと戦い憐華を取り戻すのだ。全6ステージ。

出典:ACCELE BRID - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーまで...

	

ヴォルテックス

	
ポリゴン表現による、3Dリアルタイムロボットバトルシミュレーション登場!!

この「ヴォルテックス」は、いままでにない高度な画像表現を可能とするスーパーFXチップを搭載しています。ポリゴンで表現された画面で、激しく熱い3Dロボットバトルシミュレーションが展開されます。歩行形態、飛行形態、走行携帯、防御形態の4形態に変化する、アビス星系帝国軍の最新兵器“ヴォルテックス”を操作して、カイゼル星人に奪われたAIコアを奪還しましょう。アビス星系帝国を救えるのは、プレイヤーであるあなたしかいないのです。

出典:「ヴォルテックス」のまとめ : SFC データベース

	

SDガンダムジェネレーション

	
『SDガンダムジェネレーション』(エスディーガンダムジェネレーション)は、1996年の3ヶ月間、バンダイより発売されたバンダイのスーパーファミコン用の周辺機器のスーファミターボ用のウォー・シミュレーションゲーム。タイトルから示す通りに、『SDガンダム GGENERATION』シリーズのルーツであり、システムはGジェネシリーズに引き継がれた。開発元はトムクリエイトであり、後のGジェネシリーズの開発を手掛けている。

後のGジェネシリーズとは違って、1ゲームソフト毎に題材をしたガンダムシリーズが決まっているが、スーファミターボの差し込み口が左右2つあり、育てたパイロットとユニットを対戦モードで使えば作品の枠を超えて夢の対戦が出来る。

出典:SDガンダムジェネレーション - Wikipedia

	

SD機動戦士ガンダム

	
『SD機動戦士ガンダム』(エスディーきどうせんしガンダム)は、エンジェルから発売されたスーパーファミコン用ゲームソフトで、「SDガンダム」を題材にしたアクションゲームである。

横スクロールのアクションゲーム。アーケードゲーム『機動戦士SDガンダム サイコサラマンダーの脅威』をモチーフにしている。一年戦争を舞台にした『V作戦始動』と、グリプス戦役を舞台にした『2』が制作された。2人同時プレイが可能。

出典:SD機動戦士ガンダム - Wikipedia

	

機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079

	
本作は、テレビアニメ及び劇場用アニメ『機動戦士ガンダム』を再現した本編(全14話)と、本編をクリアすると追加されるゲームオリジナル・ストーリー「死にゆく者たちへの祈り」(全6話)がプレイ出来るようになっている。

「死にゆく者たちへの祈り」では、アニメ本編でメカニックデザインを担当した大河原邦男による新規デザインのモビルスーツと、『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』や『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』の川元利浩によってデザインされたキャラクターが登場し、ガンダム世界全体の幅を広げることとなった。この流れが後にゲームオリジナルストーリーガンダム作品である「機動戦士ガンダム外伝」シリーズへと繋がることになる。

出典:機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079 - Wikipedia

	

機動戦士Ζガンダム AWAY TO THE NEWTYPE

	
『機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079』の続編にあたる作品であり、ゲームシステムも共通部分が多い。題名のとおり『機動戦士Ζガンダム』を舞台としている。

出典:機動戦士Ζガンダム AWAY TO THE NEWTYPE - Wikipedia

	

機動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122

	
ガンダムシリーズで初めてスーパーファミコン用ソフトとして発売された作品であり、F90が登場する初のガンダムゲーム。
劇場用作品『機動戦士ガンダムF91』の外伝的作品であり、プラモデルなどで展開していた『機動戦士ガンダムF90』も含めたオリジナルストーリーとなっているRTS。
試験機の移送任務中にジオン軍残党『オールズ・モビル』の各種リファインMSに襲われるシーンから始まり、地球圏を舞台に戦闘が繰り広げられる。
時間軸はタイトル通り宇宙世紀0122年、漫画版の2年後である。

出典:機動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122 - ゲームカタロ...

	

機動戦士Vガンダム

	
宇宙世紀最後のテレビシリーズ『機動戦士Vガンダム』をベースにしたアクションゲーム。
発売当時まだ原作が終了前だったため、ラスト付近の展開が大きく異なる。
具体的にいうと、アニメ第39話以降のエピソードをすっ飛ばして最終決戦に臨むため、リグ・コンティオなどの機体が登場しない。

出典:機動戦士Vガンダム - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲ...

	

機動武闘伝Gガンダム

	
ガンダムシリーズの中でも異色作といえる作品『機動武闘伝Gガンダム』のゲーム化作品。前年に発売された『Vガンダム』同様放送中に発売された。

システムとしては、攻撃に4ボタン、LとRで実行できるスライド移動(任意に発動・終了可能だが、特に派生できる動作などはない)、体力減少で出せる超必殺技等が存在する。

元々が格闘大会をモチーフとした戦闘シーンが描かれていた作品だけに、格闘ゲーム化するにはこの上なくピッタリな題材だった。
が、SFCにおけるガンダム格ゲーの代表として隠れた名作と評されている『新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL』発売の1年前に出た事、開発元がそちらと異なることを考慮しても、完成度は低い。

出典:機動武闘伝Gガンダム - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソ...

	

新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL

	
『新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL』(しんきどうせんきガンダムウイング エンドレスデュエル)は、1996年3月29日に日本のバンダイから発売されたスーパーファミコン用2D対戦型格闘ゲーム。

テレビ朝日系テレビアニメ『新機動戦記ガンダムW』(1995年 - 1996年)に登場するモビルスーツ同士による1対1の格闘ゲーム。前作に当たる『機動武闘伝Gガンダム』(1994年)と異なりパイロットの乗換えなどはなく、戦闘ボイスなどは収録されていない。『新機動戦記ガンダムW』の最終回の放送日に発売された。

開発はナツメが行い、プロデューサーは後にPlayStation用ソフト『ガンダムバトルアサルト』(2000年)を手掛けた牛村憲彦、企画はスーパーファミコン用ソフト『ザ・ニンジャウォーリアーズアゲイン』(1994年)を手掛けた谷口俊一、音楽はスーパーファミコン用ソフト『奇々怪界-月夜草子』(1994年)を手掛けた岩月博之および大橋春男が担当している。

出典:新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL - Wikipedia

	

機動装甲ダイオン

	
『機動装甲ダイオン』(きどうそうこうダイオン)は、1992年12月14日にビック東海から発売されたスーパーファミコン用の縦スクロールシューティングゲーム。日本国外版のタイトルは『Imperium』となっている。

出典:機動装甲ダイオン - Wikipedia

	

ギャラクシーロボ

	
イマジニアより1994年3月11日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。ロボットが未来を舞台に活躍するシミュレーションRPG。古代遺跡から発掘された巨人型の生物兵器、古代機兵を巡る星間戦争をテーマにしており、宇宙、ダム、砂漠など、多彩なマップを舞台に、全18話あるシナリオをクリアしていく。アニメーションで行われる戦闘シーンが特徴となる。

出典:ギャラクシーロボ|スーパーファミコン (SFC)|イマジニア|レトロゲームから最新ゲームまで検索できるゲームカタログのピコピコ大百科

	

サイバーナイト

	
『サイバーナイト』(CYBER KNIGHT)は、1990年10月12日に日本のトンキンハウスから発売されたPCエンジン用ロールプレイングゲーム。

人類が広く宇宙に進出した24世紀の銀河系を舞台に、「モジュール」と呼ばれる装甲服を纏った傭兵たちの冒険を描く。ゲームソフトの開発はコンパイルが担当。グループSNEがプロデュースに参加しており、安田均が監修、水野良がシステムデザイン、山本弘がシナリオ担当としてクレジットされている。また作中のメカニックデザインは大河原邦男が行っている。

1992年10月30日には、スーパーファミコン(以下、SFC)で移植版が発売された。また、後に直接の続編であるスーパーファミコン用ソフト『サイバーナイトII 地球帝国の野望』(1994年)が発売された。

出典:サイバーナイト - Wikipedia

	

ジェノサイド2

	
前作から50年、関節工学及び伝達技術の発達により急速な発展を遂げた大企業CONEXは、その高水準の開発技術でトレーサー兵器の世界シェアの大半を手中に納めていた。

そのCONEXの某大国との不穏な動きを察知したIPC(国際平和評議会)は、世界を危機に陥れると思われるCONEX製大形兵器を使用した某大国との共同作戦を阻止すべく、バイオニクス戦士竜ヶ崎健を筆頭に今夜行動を開始する。

出典:ジェノサイド2 - Wikipedia

	

重装機兵ヴァルケン

	
2050年代、枯渇しつつある石油などの化石燃料をめぐって、世界には不穏な空気が立ちこめていた。そんな中で、欧州アジア連邦と環太平洋合衆国という、世界を2分する巨大陣営が、先を争って月面軍事基地開発を急いだ。月面の表面に建設される戦術ビーム砲が、地球表面の任意の場所を的確に攻撃できるためである。
 2101年。ついに月面での鉱石採掘利権と大ビーム砲建造に絡んだ紛争が発展し、月、衛星軌道、大気圏、陸上、そして海へと広い領域に戦火が広まっていった。環太平洋合衆国兵隊の装甲機兵小隊に所属する主人公は、1兵士として重装機兵(アサルトスーツ)AS117に乗り込み、戦火の中へ身を投じる。

出典:重装機兵ヴァルケン - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲ...

	

樹帝戦紀

	
浮遊大陸バーン。
大小21の都市国家からなるこの地には伝説の血塗られた歴史があった。
審判と呼ばれるこの伝説は、有史以前のこの世界の崩壊を語ったものである。
各国はこれを教訓とし、小さないさかいは別として、事実上の不可侵状態にあった。
朱の記968年。
平和なはずのこの大陸に伝説の魔物がよみがえった。
大国バルモンディアの帝が封印を解き、他国を侵略するために復活させたのだ。
魔物の名は機械魔導兵。
旧世界を破滅に導いた悪魔の力だ。
各国が自衛のために持つ半植物兵器ジュネとの力の差は決定的だった。
バルモンディア対アルギア公国率いる連合軍の戦いは、連合軍不利のまま、アルギアの国土まで攻め落とされようとしていた……

出典:樹帝戦紀 - 「SFCのゲーム制覇しましょ」まとめ - atwiki(ア...

	

スーパーガチャポンワールド

	
『SDガンダムワールド ガチャポン戦士シリーズ』の流れを受け継ぐ作品としてスーパーファミコンで発売されたSDガンダムのゲームソフトで、基本的な部分を踏襲しつつもグラフィックやシステム面で多くの改良が成されている。

主な内容も今までと同様で、プレイヤーまたはCPUが赤軍・青軍の勢力に別れて、原作アニメに登場したMSをユニットとして操作して敵勢力を打倒するというものになっている。

また、本作品の続編として『SDガンダムGX』『SDガンダムGNEXT』ハードをプレイステーションに移した『SDガンダム GCENTURY』がある。

2018年にはNintendo Switch向けに移植された。まず、4月26日発売の『SDガンダム GGENERATION GENESIS』早期購入特典として配布されたのち、12月6日よりダウンロード販売が開始された。

出典:スーパーガチャポンワールド SDガンダムX - Wikipedia

	

スーパーロボット大戦シリーズ

	
「スーパーロボット大戦シリーズ」(スーパーロボットたいせんシリーズ、英語: Super Robot Taisen, Super Robot Wars)は、バンダイナムコエンターテインメントが販売している家庭用コンピュータゲームのシリーズ。略称・通称はスパロボ、SRW。

二十数年続くシリーズであり、発売元となる企業は合併などで幾度も名称を変えている。初作から2007年度まではバンプレスト(旧法人、後のBANDAI SPIRITS)。その後「バンダイナムコゲームス バンプレストレーベル」→「バンダイナムコゲームス」→「バンダイナムコエンターテインメント」となる(法人格そのものは継承され続けている。

出典:スーパーロボット大戦シリーズ - Wikipedia

	

スプリガンパワード

	
精霊国家シースフェル。
精霊と人間が共存するこの国が、かつて軍事大国ブライズバラの侵略にあい、
精霊戦争と呼ばれる大戦が、ここ惑星ジュラで勃発した。
シースフェルは機械文明との初めての戦闘に窮地に陥るが、
若き精霊使いの活躍により、からくも勝利を収めることができた。
ジュラには再び平和がもたらされ、
民はこの平和が恒久的であるものと信じて疑わなかった。
しかし、戦闘に費やされた精霊たちは、極度の精霊召還や
自然破壊により、人間との共存に疑問を抱いてしまった。
精霊との信頼が失われる
それはシースフェルにとって、存亡のかかった重大な問題であった。
そのためシースフェルの王は精霊王と交渉し、とある契約を交わした。
その内容とは、精霊と自然のバランスの回復のため、500年の間、
人類は精霊王が開くゲートによって、いくつかの惑星に移住するというものであった。

また、500年後のジュラ再生後、人類が帰還に値するか判断するために、
精霊の力が込められた精霊球で移住先の人類のライブデータを保管し、
帰還のゲートを開く審判を行うということも付け加えられた。

 

そして、新精霊暦499年。
あの若き精霊使いの子孫を指導者に持つ、移住惑星ジェガは、
突如正体不明の敵に襲われた。このジェガは、精霊との信頼を第一とした
統治方針を取っていため、自治的なもの以外、
戦力や軍隊というものが存在していなかった。

このままではジェガは確実に滅ぼされてしまう。
もはや一国の猶予もならなかった。
奴等に対抗するには、いやジェガが生き残るには、
あの精霊戦争で用いられた精霊戦士スプリガンの封印を解くしか
道は残されていなかった。
そう、それが過去の過ちを繰り返すことに他ならないと分かっていながらである。

出典:スプリガンパワード

	

スラップスティック

	
『スラップスティック』 (SLAPSTICK) は、1994年7月8日に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム。北米では『Robotrek』のタイトルで発売された。

主人公が製作したロボットによって謎の組織「ハッカー」を倒す事を目的としている。戦闘は全てロボットが行う事や、武器や防具を全て主人公自身が製作する事、コミカルな世界観などを特徴としている。

開発はクインテットおよびエインシャントが行い、プロデューサーは『ガイア幻想紀』(1993年)を手掛けた二見眞冶および『アクトレイザー2 沈黙への聖戦』(1993年)を手掛けた高戸一哲、ディレクターは『ソウルブレイダー』(1992年)を手掛けた橋本昌哉、シナリオは後に『天地創造』(1995年)を手掛けた竹林令子、音楽は依田彰子、サウンド・プロデューサーは日本ファルコムのパソコン用ソフト『イースI』(1987年)やセガのメガドライブ用ソフト『ザ・スーパー忍』(1989年)などで作曲を手掛けた古代祐三が担当している。

本作はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にてシルバー殿堂を獲得した。

出典:スラップスティック (ゲーム) - Wikipedia

	

スペースバズーカ

	
 21世紀、荒廃した世界の人々はST(ス
タンディングタンク)と呼ばれる武装ロボッ
ト同士の死闘“バトルファイト”に熱狂して
いた。そのバトルファイトの勝利者であり、
世界を支配するアヌビスと戦うために、パイ
ロットのマイケルは最新型ST“ファルコン”
とともに立ち上がった。君はパートナーの“
ガンナー”になって、スーパースコープを武
器にマイケルとベストタッグを組め。関門は
8つ。力をひとつにして突破するんだ。

出典:?X?y?[?X?o?Y?[?J

	

ソリッドランナー

	
アスキーより1997年3月28日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。2100年代のアメリカ合衆国における都市「ソリッドシティ」を舞台に、主人公の探偵シュウが戦闘スーツである「ランナー」を着用して様々な依頼を受け、解決していく内容となっている。戦闘スーツ「ランナー」はゲーム内で強化する事が可能となっている。また、ゲームは近未来を思わせる世界観を特徴としている。

出典:ソリッドランナー|スーパーファミコン (SFC)|アスキー|レトロゲームから最新ゲームまで検索できるゲームカタログのピコピコ大百科

	

超攻合神サーディオン

	
「あなたはどこにいるのですか? たった一人の私に、あなたは気がついてくれますか‥」
 太陽系第四惑星火球には、超科学・超精神・超自然の三文明が互いに対立しながら存在していた。ある時、二つの衛星を伴った謎の惑星が転移して表れる。謎の惑星は機械化惑星と名づけられ、そこから飛来する機械生命体が三文明を襲い、火球は滅亡の危機にせまられた。三文明は機械化惑星の脅威と戦うために手を組み、7体の超攻アーマー「サーディオン」を作り上げ、これに対抗した。しかし、サーディオンが機械化惑星に乗り込むと間もなく機械化惑星は空間転移を行い宙域から消滅。火球の三文明は機械化文明が持ってきた二つの衛星に空球・海球と名前をつけ、それぞれの文明がそれぞれを管理する事で一応の決着をつけた。
 それから8000年後……三文明はまた戦争を繰り返していたが、機械化惑星が再び空間転移で姿を現した。8000年前と比べると科学力の低下した三文明は瞬く間に危機に陥ったが、再び三文明は手に手を取り、三機の戦闘デバイスを建造する。戦闘デバイスは合体する事で三種類の超攻アーマーに変形する事ができる。それぞれの文明を代表する若者が戦闘デバイスに乗り込み、機械化惑星へ乗り込んでいった。

出典:超攻合神サーディオン - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソ...

	

バトルテック/ バトルテック3050

	
同名のTRPGのゲーム化。今でもメックウォリアーシリーズがいろんなハードで発売されている。
本作は主観視点のシューティング。
メックと呼ばれる大小様々なロボットを繰り、両親を殺した組織の真相を暴け!

出典:バトルテック - 「SFCのゲーム制覇しましょ」まとめ - atwiki...

	

フロントミッションシリーズ

	
フロントミッションシリーズ(Front Mission Series) は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)より発売されている家庭用コンピュータゲームのシリーズ。2006年時点でのシリーズ累計出荷本数は300万本以上を達成[1]。

日本コンピュータシステム(NCS・メサイヤ)より独立したジークラフトが開発を行っていたが、後にスクウェアに吸収。2003年以降はスクウェア・エニックス「フロントミッションプロジェクト」(旧第6開発事業部)がシリーズを統括している。

本編作品とされるシリーズは2005年に発売された5th以降は発売されていない。

出典:フロントミッションシリーズ - Wikipedia

	

ミリティア

	
未来の地球。反物質兵器により各大陸が壊滅、生き残った人類は島々に別れ棲むことになった。 宇宙にいて難を逃れたコロニー駐留軍が、この混乱に乗じて世界征服を目論見侵攻を開始する。 プレイヤーはこれに対向する連合軍「ミリティア」を率い、島だらけになってしまった地球を舞台に戦っていく。ステージクリア型のリアルタイムシミュレーションゲーム。 お互い島に布陣しているため、ユニットを直接移動させる要素はなく、ミサイルを撃ちこむか、人型ロボットを空輸で送り込むことで敵の島を壊滅させる。 迎撃施設と攻撃施設の配置を地形を利用し、堅固に組み上げることが勝敗を分けることになる。海戦ゲームの発展形といったシステム。 ゲームと同時に小説版も発売されている。著者はゲーム版のテキストも担当した大場惑。

出典:SFC _ ミリティア

	

メタルスレイダーグローリーディレクターズカット

	
宇宙で勃発した大規模な戦争が終結して8年が経過し、
平和を日常として感じられるようになった地球圏。

日向 忠(ひむかい ただし)は、エリナ・ファーファと共同で、
作業用メタルギアームをはじめとした、
様々な機械のオペレートを引き受ける仕事をしていた。
 ある日、忠が購入した作業用メタルギアームを起動させると、
それが巧妙に偽装された軍事用の
メタルスレイダー「グローリー」であることが判明する。
 忠は8年前の戦争で使用されたグローリーのコックピットで、

「創造主を探せ・・・地球は危機に瀕している・・・」

という謎のメッセージを発見し、コックピットに残されたディスクを
手がかりに宇宙へと旅立つ。

ここから忠たちの運命の変転が始まり、
彼らは恐るべき陰謀と封印されていた真相を知ることになる。

出典:メタルスレイダーグローリー ディレクターズカット

	

ライズ オブ ザ ロボッツ

	
近未来を舞台に形状が変化するロボットたちが戦う格闘アクションゲーム。ロボットたちの動きが美しく、必殺技は簡単なコマンドで出せる。7体のロボットたちのデザインは個性的で、人型以外にも虫のようなものや、ハサミ型の腕を持ったロボットもいる。

出典:ライズ オブ ザ ロボッツ

	

龍騎兵団ダンザルブ

	
『ラストハルマゲドン』や『BURAI』シリーズの制作者として知られる飯島健男(現・飯島多紀哉)の手によるSF・RPG。
ゲームは15の章からなっており、章ごとに舞台となるマップも異なる。また、人間であるパーティキャラを操作するパートと、彼等が乗る巨大ロボを操作するパートの2種類が存在する。ロボットから降りて狭い場所や部屋に入る、という場所もある。

キャラクター・メカニックのデザインはアニメ制作会社のガイナックスが担当し、後に『エヴァンゲリオン』を世に産み出すことになる庵野秀明らスタッフも名を連ねている。

出典:龍騎兵団ダンザルブ - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲ...

	

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著者プロフィール
アーテル