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ロボゲーまとめ[ゲームボーイ]

ロボゲーまとめ[ゲームボーイ]

Author:
アーテルアーテル
Posted date:
Update date:2022年06月02日
ロボゲーまとめ[ゲームボーイ]

アフターバースト

	
砲身の角度と、弾の強さを調節しながら弾を撃って進めていくゲームです。
画面の左上に弾の強さを示すゲージがあり、Fのマークが点滅すると最大パワーになり、弾が真っ直ぐ飛んでいきます。
それ以下の強さで撃つと、放物線を描いて徐々に落下していきます。
また、前に撃った弾の爆破が終わるまで、新しく弾を撃つことはできません。
各ステージには制限時間が設定されているので、できるだけ少ない弾数で、うまく標的に命中させることが重要になります。
クリアすると、残りタイム×100ポイントが加算されます。

各ステージにはブロックが配置されていて、最初のマスに固定されたものと、重力に従って落下するものがあります。
ステージによっては、ブロックを壊す順序を間違えると詰んでしまうこともあり、パズル要素もあります。
また、ブロックを壊すことでアイテムが出現することもあります。

出典:基礎知識 - いまさらアフターバースト攻略

	

VSバトラー

	
ロボットを操作して、3Dダンジョンで戦うアクションゲームです。
ロボットにはVALIANT、SIRIUSから選ぶ事が出来ます。一方が自機で、他方が敵機となります。また、オプションの有無を選択する事が出来、オプションがあるを選ぶとコンピュータが操作する味方のロボットが登場して一緒に戦ってくれます。
難易度としてレベルが1から5を選ぶ事が出来ます。レベルが増えるとマップが広くなったりします。
ロボットはミサイルとパンチで攻撃する事が出来ます。ミサイルは溜めて打つ事で強力な攻撃となります。
ライフ制になっていて、敵の攻撃を受けると減っていき0になるとゲームオーバーになります。
敵の存在はレーダーで分かるので、レーダーに注意しながら3Dダンジョンを探索する必要があります。全ての敵を倒すとステージクリアになります。ステージをクリアするとデモ画面が現れます。賞金が得られたという設定ですが、低レベルの時の賞金額を見ると複雑な気分になってしまいます。
背後や横から攻撃できるように移動することが重要で、逆に後ろを取られないようにダンジョンを巡る必要があります。

出典:VSバトラー(GB)-おきらくゲームソフト事典

	

GBハロボッツ

	
惑星クラウディアを舞台にしてペットのハロを主人公に、最強のハロボッツバトラーを目指して冒険していく。

町に必ずあるハロ道場で「瓦割り」、「ハロハロコロコロ」、「たまキャッチ」、「ダートらんらん」の4つのミニゲームをしてハロの基本能力を鍛えていく。

ハロにパーツを組み合わせることにより、ハロはサンライズ作品のロボットに変身することが出来る。また、赤外線通信を使用した「リモコンビナイズ」を使用することによって、ロボデータが変異する。

出典:GBハロボッツ - 任天堂大辞典

	

スーパーロボット大戦シリーズ

	
「スーパーロボット大戦シリーズ」(スーパーロボットたいせんシリーズ、英語: Super Robot Taisen, Super Robot Wars)は、バンダイナムコエンターテインメントが販売している家庭用コンピュータゲームのシリーズ。略称・通称はスパロボ、SRW。

二十数年続くシリーズであり、発売元となる企業は合併などで幾度も名称を変えている。初作から2007年度まではバンプレスト(旧法人、後のBANDAI SPIRITS)。その後「バンダイナムコゲームス バンプレストレーベル」→「バンダイナムコゲームス」→「バンダイナムコエンターテインメント」となる(法人格そのものは継承され続けている。

出典:スーパーロボット大戦シリーズ - Wikipedia

	

銃鋼戦記バレットバトラー

	
これは、異世界アルハ・ラウスの物語である…

ハンターと呼ばれる冒険者の少年リュートは、森の国サレーナにやってきた。
リュートがサレーナ国の城下町、マールの酒場で旅の情報を集めているとき、突然暴走したバトラーが町に現れて、襲いかかってきたのだ!!
荒れ狂うバトラーから逃げまどう人々。
リュートは、元ハンターの老人からデータバレットとアクティブガンを受け取り、暴走バトラーを阻止するためバレットバトラーを起動させるのであった。
放たれた弾丸からデータが実体化し、起動する鋼鉄の巨人…
ぶつかり合う巨体が大地をゆらす!

そのころ、サレーナ城では「リアラ姫」が何者かに連れ去られ、行方不明に…
広大な、このアルハ・ラウスの世界に何が起きようとしているのか?!

いま、リュートの冒険が始まる!

出典:銃鋼戦記 バレットバトラー - ゲームカタログ@Wiki ~名作か...

	

バトルユニットZEOTH

	
AU0042(地球統一歴42年)
人類は有史以来初めての地球外生命体による侵略を受けた。未知の生命体は地球上の金属によく似た性質を持っており、人類はそれを「グレイン」と命名した。人類は激しい攻防の末、グレインの撃退に成功した。その後、この戦いを契機として人類は「対地球外生命体兵器」の開発を本格化させた。
AU0052(地球統一歴52年)
10年の歳月が過ぎ、あの激しかった戦いも忘れられようとしていたところ、統一中央都市ビオールにグレインが再び出現、都市中枢を破壊、占拠してしまった。10年の間にグレイン達はビオール近郊の地中に巨大な基地を作り上げていたのだ。人類の兵器を解析、模倣した形態となってグレインは再び人類に戦いを挑んできた。一方、人類は対地球外生命体兵器「バトルユニット」の開発に成功。その初の実戦投入機には「ZEOTH(ゼオス)」という名が付けられた。
・・・そして今、グレインとの新たなる戦いに向けてバトルユニットZEOTHが発進する!!
バトルユニットZEOTH
●全長16.10m●重量32.94t
●空間エネルギー変換固定装置の搭載により、ハイパー発動時に半径200m以内に存在するすべての地球外生命体にダメージを与える事が可能。
●シールドエネルギーの利用によって敵の攻撃から身を守り、ダメージを軽減することが可能。
●ハイバーニアの使用により超高速空中移動が可能。
●敵のパワーユニットを奪うことにより、自機の武器をパワーアップさせることが可能。
(※説明書のストーリーより抜粋)

出典:バトルユニット ZEOTH - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソ...

	

ブライファイター

	
タイトー発売、ファミコン版「無頼戦士(ブライファイター)」のGB版。横スクロールシューティングです。自機が戦闘機ではなく「ロボット」な点も独特ですが、全方向にショットが打てるというのも(この当時の横シューとしては)結構変わってますね。音楽も素敵です。開発元の「KID」は、晩年はギャルゲー専門メーカーのイメージが強いですが、下請け時代に作ったゲームに隠れた名作が多いと思います。

出典:元GBコレクターが選ぶ「初代GBややマイナー良作ゲーム50」後...

	

ボンバーボーイ / ボンバーマンシリーズ

	
基本的な内容としては、キャラクターを動かしながら爆弾(ボム)を配置し、十字型に広がる爆風を利用して敵を倒していくアクションゲーム(シリーズ・作品によってはゲームジャンルやゲームシステムが異なる場合もある)。爆風はアイテム「ファイアーアップ(ファイアー)」を取るたびに1マスずつ広がり、またアイテム「ボムアップ」を獲得するとステージ内に同時に置ける爆弾の数を1つ増やすことができる。爆弾は設置後一定時間で爆発するが、任意のタイミングで起爆できるようになるアイテム「リモコン」といった、爆発する時間に影響を与えるアイテムなどを取得した場合にはこの限りでない。途中に破壊可能な「ソフトブロック」や、破壊不可である「ハードブロック」や、アイテム等がある場合、原則として爆風はそこで遮断される。自キャラは敵や爆風に触れるとやられてしまうが、アイテム「無敵スーツ」を取ることで一定時間爆風や敵に触れても平気となる。この他にも様々なアイテムが登場するが、作品によって少しずつ違いがある。また、アイテムの名称も作品によって異なる。

出典:ボンバーマンシリーズ - Wikipedia

	

メダロット シリーズ

	
『メダロット』とは、1997年にイマジニアから発売されたゲームソフト『メダロット』を始めとする、コンピュータゲーム、漫画、アニメのシリーズの総称である。いずれの作品でも、「メダル」と呼ばれる物体によって機動する1メートル弱のロボット「メダロット」を戦わせる競技「ロボトル」が流行している世界を舞台として物語が描かれる。ゲーム作品ではスタッフとして、ほぼ全ての作品に原作者のほるまりんがキャラクターデザイン、メダロットデザインなどでかかわっている(『メダロット7』以降はメダロットデザインのみ)。

出典:メダロット - Wikipedia

	

ロボットポンコッツ

	
ロボットポンコッツ(ロボポン)と呼ばれる野生のロボットを捕獲して育成し、他のオーナー(ロボポン所有者)と対戦するというシステムで、『ポケットモンスター』の影響を強く受けた内容となっている。

キャラクターデザインは水谷謙之助が担当しており、ロボポンのデザインには実在する人物や既存のキャラをモチーフにしたものや、性に関するものをモチーフにしたものなどがあるのも特徴のひとつである。当初の企画では、よりロボットらしいデザイン中心であったことが関係者のTwitterで明かされている。

『コミックボンボン』でのタイアップも行われ、同誌での漫画化もされたほか、『サイボーグクロちゃん』の登場人物であるクロちゃんが、ロボポンとして登場している。

日本国外では『Robopon』のタイトルで、『1』の初期2バージョンと『2』が発売された。

音楽は「ロボットポンコッツ」シリーズ(ゲームボーイカラー)、『ロボットポンコッツ64 〜七つの海のカラメル〜』のいずれもACEが担当している。

出典:ロボットポンコッツ - Wikipedia

	

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アーテル