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中央線のE233系を紹介!

サムネイル出典:

中央線のE233系を紹介!

Author:
電車マン電車マン
Posted date:
Update date:2022年11月30日
中央線のE233系を紹介!

こんにちは。

こんにちは!電車マンです。

E233系とは

E233系とは、2006年に中央線に入った通勤形電車。T1編成から始まっている!

これがe233系だ!

			

配置場所

配置されたのは、豊田車両センター【豊田】で、豊田車両センター武蔵小金井支所(武蔵小金井)、たまに三鷹車両センターに来る。

豊田車両センター

			

E233系はどこで見られる?

今の所ほとんど、中央線快速はこれなので、どこでも中央線快速が通れば(東京から立川がベスト!)みれる!

中央線の他の車両

209系というのが来てます。常磐線からです。
トイレ設置工事で車両が足りなくなるから、2編成来ました

209系1000番台

			

トイレ工事とは?

トイレ

			
中央線にグリーン車をつける計画がある。そのために、トイレをつけるのだ。
ちなみに俺は、まだトイレを使ったことがない!
なぜか、それは、家ですませるからだ!(使ってみたいけど)

中央線E233系のグリーン車

中央線にはグリーン車をつける計画がある。2両のグリーン車を組み込み12両編成となる予定だ。

グリーン車はすでに完成したものが有る

			
従来のグリーン車とは異なり、両開きドアが付く。

中央線のグリーン車を見ました!

三鷹駅で試運転を見ることができました!

中央線でお出かけしよう

中央線お出かけスポット紹介!

東京

新幹線に乗り換え各地へ
皇居外苑
旧東京中央郵便局
KITTE
KITTEは最高です

神田

神田明神

御茶ノ水

湯島天満宮
湯島聖堂
おりがみ会館
(快速停車駅のみ扱います)

四ツ谷

小石川後楽園
東京ドーム(水道橋)

新宿

新宿御苑
明治神宮
明治神宮に行ってみたい!

中野

中野サンプラザはもう壊されます。ちょっと行ってみたかった
中野史跡碑
(高円寺、阿佐ヶ谷は省略)

荻窪

明治天皇の御休所があります!
地蔵前公園
(西荻窪は省略)

吉祥寺

井の頭恩賜公園

三鷹

三鷹跨線人道橋は、解体が決まっています。ぜひ行ってみよう

太宰治縁の地です!

三鷹跨線人道橋

			

武蔵境

武蔵境は、武蔵境教習所があります。

東小金井から高尾は、後で追加します。

0番台を徹底解説

0番台には、車両番号、種別、行き先を日本語で表示する前面の表示機がある。

表示機

			
表示機にはテールライトが付属し、斜めから見ると横にあるヘッドライト用の穴からテールライトが見えることが有る。

車両側面の表示機

車両側面の表示機には、次の停車駅など様々なことが表示される。


中央線快速電車・中央本線・青梅線・五日市線向けの車両

E233系0番台は、中央線快速電車・中央本線・青梅線・五日市線向けの車両で全て豊田車両センターに所属している!
種別は、快速、通勤快速、中央特快、青梅特快、通勤特快などがあり、普通と同等になる駅で、種別表示を消している。

伝統のオレンジバーミリオン

101系から続くオレンジ色(オレンジバーミリオン)を継承する。
実にきれいな色だ

E233系の他線区車

1000番台

1000番台

			
京浜東北線、根岸線用の車両。さいたま車両センターに所属。
2007年度(2007年9月)から2009年度(2010年1月)にかけて870億円を投入し、10両編成83本(830両)が製造された

出典:

	
もともとあった209系という車両の置き換え。

209系

			
4分の3ドア機能が搭載。

4分の3閉機能

一両4ドアのうち3ドア閉める
東急車輛製造横浜製作所[注 8]で落成した編成は逗子駅から、試運転という名目で大宮駅経由で宇都宮駅に行き、大宮総合車両センター東大宮センターに入線。後日、大崎駅隣の東京総合車両センターを経由して、山手線経由で、南浦和駅に隣接するさいたま車両センターに向かうのが慣例になっている。

出典:

	
ホームドアが順次設置されていく
2014年(平成26年)2月の川崎駅での脱線横転事故のため、ウラ177のクハ E233-1077・サハ E233-1277が2016年(平成26年)12月に書類上除籍となり、衝突した工事用車両とともに、JR東日本総合研修センター(福島県白河市)内にある「事故の歴史展示館」に展示されている(一般には非公開)[JR東 10]。残る8両は2018年(平成30年)4月下旬より東京総合車両センターで解体処分され、当編成は本系列初の廃車となった。

出典:ウィキペディア

	
2024年度に新車両が入る計画があるが、電車マンが調べた時点で、詳しい情報は出ていない。

2000番台

2000番台

			
常磐線の千代田線直通用として入った車両。
地下鉄対応として非常口がついている。
19本190量がある

3000番台

3000番台

			
113系の置き換えとして2007年から鎌倉車両センターなどに配置された。
これは、これまで紹介した、通勤形電車と異なり、近郊型の設備が有る。
e233系は、近郊通勤どちらも同一設備の一般型電車だ。
2007年(平成19年)に東急車輛製造[注 8]で基本10両+付属5両1本(E01編成+E51編成)が落成し、国府津車両センターに配属された。当初は2008年(平成20年)3月7日より営業運転を行う予定[10]だったが、同日に人身事故が発生したため延期となり[10]、同年3月10日から東海道線で営業運転を開始した[10]。その後、2010年(平成22年)2月に第2編成としてE02編成+E52編成が落成した[72]。この第2編成は2010年3月13日のダイヤ改正における横須賀線武蔵小杉駅開業に伴って同線の増発が行われることとなり、東海道線で運用してきたE217系1編成(基本10両+付属5両)を再度横須賀線に転用するための捻出用として新たに製造された[73]

出典:ウィキペディア

	
グリーン車が設置されているため、トイレも有る。
またボックス席も設置されている。

京葉線5000番台、横浜線6000番台、埼京線7000番台、八高線8000番代と0番台から改造された8500番台があります

随時更新します
ちなみに、クオリティー度がです

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著者プロフィール
電車マン

小学生です。鉄オタです。電車マン!