• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
スッキリする話 スカッとする話

スッキリする話 スカッとする話

Author:
うぃぐうぃぐ
Release Date:
スッキリする話 スカッとする話
読むとスッキリする話をご紹介します。
現代はストレス社会です。
日ごろのなかなか晴らせないうっ憤もあると思います。
ぜひ、この話を読んで、心をスカッとさせてみてはいかがでしょう?

DQNは神様です

文章苦手だから箇条書きで

・バス内、DQNが大声で携帯。
・運転手さん注意「他のお客様に迷惑になりますので・・」
・DQN「お客様は神様やろが!」(こっちではめずらしい関西弁)
・運転手さん黙る
・DQN大声電話再開
・運転手さん再度注意「他の 神 様 に迷惑になりますので。」
・他の乗客「クスクス!」「クスクスクス!!」
・DQN真っ赤、次の停留所で降りる。超田舎。どうみても目的地じゃありません。

出典:

	
運転手さん、後々の処分を恐れず勇気あります。立派です。

夜間の違法駐車

ウチの会社で借りてる場所に、夜間違法駐車する奴がウザイ。
使ってない時間だから停めるだけなら大目に見るが、ゴミや吸殻捨ててくのが許せん。
で、赤い駐禁ロードコーンを置くようにしたが、車で跳ね飛ばして停めやがる。
そこで上司が一計。
ロードコーンに目一杯セメント詰め込んだ奴を立てといた。
結果、うざい奴の車がエアバッグ炸裂の大あぼーん。

朝、セメントとロードコーンの破片が散乱&前部が大破した車が置かれてた。
幸い上司は、やり過ぎだってポリからキツめの注意を受けただけで済んだ。
マフラーや音楽がうるさいって近所から苦情上がってて、それに助けられた。

出典:

	
セメントだと、車に乗っている人、怪我しそうですね(笑)

未払い金

自宅で託児所を経営しているが、受託料を払わない家庭がある。
奥さんは保険の外交員で旦那は大工(開店休業状態)。
払わないくせに
「保険加入してくれない?ノルマきついのよ」とド厚かましい。
電話で
「分割でもいいので少しずつでも払ってもらえないでしょうか。困るんです」
と譲歩しても「お金ないし、困るのはそっちの都合でしょ(プ」みたいな反応。

何度も電話かけてるうちに相手の旦那がでてきて
「金ないっていってるだろーが!何だ、アレか?人殺してでも金作って来いっていうんか?」
とメチャクチャな恫喝かまされてさすがにもうダメかもなと諦めかけてたら、私の主人が
「奥さんに『保険入るから』と言って見積もりもって来させろ」
と言い出した。(主人はサラリーマン)

生命保険3,500万と特約てんこもりにして月の支払い22,000円の契約書を奥さんが嬉々として持ってきたので、主人が即契約した。

奥さんが「じゃあ一回目の支払いを今いいですか」というので、「受託料の未払いが75,000円あるそうじゃないですか。そこから出しといてください」と言い放った。
絶句してたがもうハンコ押してあるので手遅れ。

しかもそれを3ヶ月続けたあとで「解約する」と主人が言い出した。
知ってる人は知ってると思うが、短期で解約されると保険の外交員はペナルティがあるらしい。
「それは絶対に困る」
とアセりだしたので、待ってましたとばかりに
「困るのはそっちの都合でしょ。あ、あと受託料9,000円残ってますからね」
と言ってくれた。胸がすーっとした。DQN返しでも構わない。主人に感謝。

出典:

	
これは、スーッとします!

肌の色で差別

「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」
ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。
「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」
女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。
「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」
乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はザワザワと不穏な空気。
しばらくして乗務員が戻って来た。
「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、
機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」

周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。

出典:

	
騒いでいた白人女性の悔しがる顔が見たいです(笑)

悪ふざけ

初詣に行ったとき、DQNが境内の鐘のひもにぶら下がってた。 
「鳴らせないじゃないか」と憤って、じっと見ていると、どうやらジャージのウエスト部分のひもが、どこをどうしてそうなったのか、鐘のひもに絡まってほどけなくなっていた。 
私の後ろにいたおじさんが、「調子に乗って、ぶら下がったりしたから、天罰だな」と言っていた。 

そうこうしているうちに、地元のやくざご一行がお参りに到着。 
「お前、邪魔だよ」と言われても、DQNは身動き一つとれずに、「とれねんだよ、ひっぱるんじゃねーよ」と口で威嚇するばかり。 
「もういい、そのまま鳴らせ」と親分が言ったのを皮切りに、子分達がDQNごとガラガラと鐘を鳴らし、無事に参拝終了。
その後に続く人たちも、みんなDQNごとガラガラ。 

境内の人がハサミを持ってくるまでの15分間、DQNごとみんな鐘を鳴らした。
私も鳴らしてみたが、重たかったです。2往復しました。

出典:

	
お祭り気分で、悪ノリしてしまう気持ちも分からなくないですが、自業自得ですね。

ごみのポイ捨て

水源地方面へ彼氏とドライヴ。 
沢で水遊び~っと、駐車場に車を入れたところで中学生の集団が沢で弁当を使い始める。 
先生が「ゴミ落とすなよ」と言いながらペットボトル高く掲げてる。 
邪魔したくないので車で小一時間待機。集団去る。 
沢に駆け寄る。透明ビニール袋だらけ。野生動物には大変危険DEATH。 
ぶつぶつ言いながらゴミ拾い開始。エコの人になったみたいで気分悪い。 
ペットボトルまで一本落ちてやんの。見たこともないメーカーのやつ。 
拾えるだけゴミを拾って車で中学生集団追跡・補足。 
引率教師とおぼしき個体にゴミ進呈「生徒さんの忘れ物ですよ」 
珍しいペットボトルのせいで教師、言い逃れできず。 
その後集団を追い抜いて入ったドライブインで食事して駐車場に出たら、 
その駐車場でまさに油を絞られてる最中の中学生集団に再会。 
ほぼ全員ペットボトル持った手を高く掲げてる。 
ペットボトルを掲げられなかった奴の運命やいかに!

出典:

	
ごみのポイ捨ては、育ちの悪さができますね(笑)

妻が旦那に愚痴

「あなたはいいわよね、仕事っていえばなんだってうんたらかんたら~」
と嫁が言うようになってか。「まあ主婦ってのはそういうもんなんだろう」と思って来たがだんだんあんまりにひどくなってきたのでさすがに俺もぶち切れた。
無言で出てく俺に「何よ、逃げるの!?卑怯よ!!」とかいって座布団みたいの投げてきたっぽい。
30分ぐらい後、俺スーパーの袋を下げて帰宅。
嫁「な・・・??」
俺「いいから黙って見てろ」
過去の長い一人暮らしとレストランで仕事してた経験で(嫁には隠してた)20分でとりあえず5品を仕上げる俺。
俺「あのさあ。おまえゴハン作るの大変~とか言うけど、これのどこが大変なの??おまえが大変なのは単に勉強不足な上に向上心もないから。料理の手際悪すぎんだよ。ねえ、正直な話、俺おまえがメシ作るのやめたって、ほとんど困らないんだよ?あ??」
嫁、感情がごちゃごちゃになってるようで何も言えない状態になってたが、「まあいいよ、とりあえず食おうぜ」っていって。嫁、無言で完食。
でも結局そのあと離婚。風の便りってほどでもないが、その後ひきこもってるらしい。

出典:

	
完膚なきまでに…笑

車内で威張ってるサラリーマン

先月末の夕方、東京から新幹線乗ったらアホそうなサラリーマンが 車内の座席で携帯でギャーギャー騒いで(怒り口調で)煩かった。 
内容から仕事の話だろうが本当に迷惑だったが、ここで凄いことが怒った。 

「うるさいぞ、黙れ。ロビーに行け」とスーツの初老男性が注意したんだが一旦電話を切ったDQNサラリーマンが初老男性に食って掛かった。 
だけど初老男性はたじろぎもせず「お前は何様だ、何処の部署だ!」と意外な返答をした。 
バッチから企業名がわかったらしいが、DQNは「関係ないだろと」とますます煩くなったで初老男性がイキナリどっかに電話掛けたと思ったら、「取締役のxですが、人事部長お願いします。」と言ってる。 
「あー、z君?今さーうちの会社の若い奴が新幹線で周囲に迷惑掛けてるんだけど 名前がわかんないから出張中の奴、調べてくれない?何なら本人に代わるけど?」 
こっからDQNが青ざめた顔してイキナリ謝り出した・・・ 
駅で買ったビールを飲んでた事も、初老男性はきに食わなかったらしく ロビーに連れてかれたが、あれは凄かったよ。 
俺が名古屋で降りる時も帰ってこなかった

出典:

	
ドラマみたいな展開!

ダメ教師

ちょっと武勇伝とは違うかもしれないけど。 
俺の元担任は他の学校でも有名なダメ差別教師。見た目で評価を変える最低野郎だった。 
今話題のいじめ助長教師なんてもんじゃない、嫌いな奴は集中的に罵倒してた。
おまけにそのせいで学校来なくなった奴を『根性なし』呼ばわり。 

身内がひどい目にあったこともあり俺も嫌いだった。三年になってそいつが担任になった時 
俺は皆の前で初日にいきなり『あの〇〇の弟か。おまえもあんな馬鹿じゃないと良いな。
おまえみたいのは卒業することだけ考えろ』とか言われた。まだ話してもいないのに。 

そばにいるだけで何かとちょっかい出されてたのでそいつの宿題と授業すべて放棄してた。
それ以外はの授業はしっかり出てたけど。 
で、ある日『おまえは宿題全く出してないから30点はテストの素点から引かなきゃなぁw
赤点になったら絶対助けんぞ。明日までに全部出したら助けてやらんでもない』とか言われた。 

『50点くらい引いてもいいっすよ』って言って100点取ってやったよ。
で『先生の授業受けてる人の方が頭悪くなるんですね』って言ってやった 


あれ?俺がDQNって言われるパターンか?

出典:

	
このパターンだと、「先生の授業は分かりやすいから、100点取った生徒が出ましたね」と同僚からの評価があがったりしないのでしょうか?

接客しながらの攻撃

昨日の日曜日、そこそこ混み合った行楽地からの帰りの電車。 
先頭車両ドアわきのスペースに、DQN2人が地べた座りしてビール飲んでました。 
やってきた車掌が「お客様にご迷惑がかかりますので…」と言うと 
DQN「俺らそんなに騒いでないし、こっちのドア閉まりっぱなしなんだよね。 そ・れ・で・誰にどう迷惑かけてんのか説明して」 
あきらかに5人分くらいのスペースとってんだろーが!そういえ車掌!!とハラワタ煮えたところ 

車掌「行きにもそう言って、ここで吐いたお客様がいまして。 簡単な拭き掃除しかしてないので、お二人にご迷惑がかかるかと…」 
DQNは、バカじゃねえの?サービス悪いな○○(鉄道会社名)、みたいにブツブツいいながら、それとなく立ち上がり車掌を無視して談笑を続行。 
車掌の姿が見えなくなると速攻ケツを気にしてた。 

電車ヲタの俺に言わせりゃ、この編成、3駅前の操車場から出てきたばっかです。 
車掌GJ

出典:

	
クレーマー対応に慣れた車掌さんですね。笑

面接

人事担当者の都合で面接が30分経過した後に開始。
「あなたが日々の生活で気をつけることは?」
と聞かれ、
「時間厳守です」
と答えたところ、人事担当者にはとても耳が痛い言葉だったようで、その場にいた全員が私に頭を下げ謝罪。
絶対に落ちたと思っていたら、
「言いにくいこともはっきり言える人物」
と評価され採用となりました。

出典:

	
おおお、すごい!

涙目のホームレスのおじさん

友人が公園でギターの野外演奏をしたときの話です。 
演奏を終えて、おひねり入れの紙コップの中身を財布に入れ、荷物をまとめて駅に向かって歩き出した時、公園住人(ホームレス)のおじさんが近づいてきて言いました。 
「近くに女が住んでいて、会いにいきたいけど小銭がなくて。電車賃かしてくれない?」 
電車賃貸して、というのはお金をせびりたいときの常套句で、もちろん返してもらえることはないのですが、友人もそれを知っているので無視するだろうと思っていたら、 
「いくらいるの?」「240円?」とか会話しながら、財布からおひねりでもらった小銭を数えて渡してあげました。 

それから友人がおもむろにおじさんの肩に手をおいて、「女には気をつけなさいね」「それからね、あなたは今はそういう生活をしているけど、いつまでもそういう人生じゃないからね。日本刀を作るところ、見たことある? 熱い火で焼かれて、冷たい水に入れられて、また焼かれて、繰り返しますね。でも最後に立派な刀になる。あなたも、いろいろあるだろうけど、最後にはよくなる」 
そして、じゃあね、といって立ち去りました。おじさんは、ポカーンとその場に立って見送っていましたが、やがて走り寄ってきて、「いい話を聞きました。そんな話をはじめて聞きました。ありがとうございました。ありがとうございました・・・・」おじさん、なみだ目でした。 
ちなみに友人は外国人です。外国人から日本刀の作り方で説教されるとは、おじさんも 
めずらしい体験したと思います。

出典:

	
現代は、外国人の方が日本人以上に、日本に詳しかったりしますよね。
武士道を忘れてしまった日本人と、武士道が好きで勉強される外国人。
あべこべですね。

オタク VS ヤンキー 殴り合いのマジ喧嘩

あれは俺が高校生のときだった。 
俺がおもちゃ屋BANBANにグランツーリスモを買いに行ったときの話しだ。 
開店前の店の前にはちょっとした行列があった。 
先頭は3人の小学生、その次に俺、その後ろにはアキバっぽい兄ちゃん。 
そしてその後ろは俺と似たような中高生の兄ちゃん達が並んでいた。 
9時58分になったときだ、俺たちは色めき立っていた。 
もうすぐ楽しみにしていたグランツーリスモが買える! 
小学生もチンコをもみながら(?)シャッターが開くのを待っていた。 
そこに金髪のDQNヤンキー高校生がやってきた。 
そいつらは先頭に並んでいるのが小学生で、その後ろにいる俺たちも 
ケンカが弱そうなオタクだということに気付くと、平気な顔して小学生たちに 
「ハイハイ、ちょっとどいて~(プゲラ」って感じで列の先頭に割り込みしてきた。 

俺が「クッソ~、ヤンキー達め!」と思っていると、俺の後ろにいたアキバ兄ちゃんが 
額のバンダナとメガネを外して 
「こら、そこのウジムシ。お前らに5秒やる。さっさと後ろに並べ、チンカス」 
とゴングを鳴らした。 
そこで、俺は勇気が出てきて、列に並んでいる奴ら全員に 
「おい!俺たち全員でかかればヤレるぞ!お前らも手ェ貸せ!!」 
と叫んでアキバ兄ちゃんと共にヤンキーに襲い掛かった。 

その姿を見て30人のゲームオタクが立ち上がった。

ヤンキー3人対オタク30人の猫パンチ! 

ものの1分で勝負は着いた。 
俺たちはヤンキーを店の裏の物置に閉じ込めると、 
善良な市民の顔に戻り、念願のグランツーリスモをゲットした。 
俺も含めて、みんな興奮してたのか、グラツーを買ったあとも店の前に 
集合して、「なんか今になって震えてきたよ~」とか 
「見ず知らずの人と味方になって喧嘩するなんて想像もしなかった」 
とか言って意気投合した。 

その後は比較的間取りの広い俺の家に集まって、8人くらいで 
グランツーリスモ大会をやった。 
そのあと皆で吉野家に行ってアドレス交換して解散した。 
それ以来年に3回「BANBAN杯 グラツーチャンピオンシップ」が 
俺の家で開かれている。 
当時の小学生も今は高校生だ。 

あ、書き忘れたけど、そのアキバ兄ちゃんは 
空手の有段者?かなんかでインターハイにも出場したことがある 
実力者らしい。 
アキバ君が言うには、ヤンキーが3人割り込んできたところで 
自分がグランツーリスモをゲットできることには変わりはないから 
別になんとも思わなかったけど、 
先頭に並んでいた小学生たちがすごく悲しそうな顔をしていたのを見て 
何故だか分からないけど急に怒りがこみ上げてきたらしい。 

とりあえず、俺の中ではアキバ君は永遠のヒーローだ。

出典:

	
長島自演乙さんと言い、オタクでも強い方はいるんですね。

上司と部下の会話

上司「俺は”はい”しか聞きたくない。終わるんだな?」 
と言われている人を見たことがある。 


部下「言っている意味が分かりません。」 
上司「だから俺は」 
部下「あなたの要望は興味ありませんが、あなたが邪魔をしなければ終わります。」 
とすぐに決着はついてた。

出典:

	
これで終わらないと、パワハラが凄いことになりそうです。苦笑

自転車泥棒

駅前の駐輪場で金髪に小汚いジャージの兄ちゃんが自転車についたチェーンロックをペンチではずそうと四苦八苦している。
「なにしてるんですか」
「ああ?泥棒ちゃうぞ。どこぞの糞ガキがいたずらで俺のチャリに鍵つけよったから切っとるんじゃ」
「わざわざペンチなんか使わなくても7174で開きますよ」
「は?」
「それ、僕の自転車なんで」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・見逃してや」
「だめですね。あ、逃げない方がいいですよ。罪が重くなるし 僕、元陸上部なんで逃げられないと思います(大嘘)」
「・・・・」
「交番行きましょうか」

ぶっちゃけなにも考えないで話しかけて後悔したけど口先で騙しきれたから結果オーライ。
暴れたりしない諦めのいい泥棒でよかった。

出典:

	
その後、交番行った時の様子も知りたいですね。笑

嫌味なおじさんと気の弱い女子高生

この前電車に乗ったら、座っている女子高生の頭に本をのせて読んでいるオッサンがいた。 
女子高生はおとなしそうな子で、小さな声で「やめてください…」と言っているがオッサンは全然やめようとしない。 
そうしたらちょっと離れたところに立っていたよぼよぼの爺さんが移動してきて、オッサンの頭に でかい鞄をヨイショとのっけた。 

オッサンが「何をするんだ!」と怒鳴ると、爺さんは静かに「君だって人の頭に勝手に物をのせているじゃないか。自分がされて嫌なことを、どうしてよそのお嬢さんにするのかね」 と言った。 
オッサンが激昂した様子で「この女が若いくせに座って席を譲らないからだ」とかなんとか言うと、爺さんはまた静かに「直接言わずに頭にものをのせても何も伝わらないだろう。 大人ならちゃんと言葉で言いたまえ。それと、このお嬢さんは脚を怪我しているよ。」 確かに女子高生の脚には包帯が巻かれていた。 
「私だって立っているんだ、君はまだ若いんだから怪我人を座らせて立っていなさい」 
と言った。 
オッサンは真っ赤になって爺さんを睨みつけながら舌打ちし、別の車両に移動していった。

出典:

	
爺さん、カッコイイ。

画像はイメージです

食べ方の汚い彼氏

以前しばらくの期間つきあった彼氏、どうにも食べ方が汚い。 
でもいいとこあるし…と思っていたが、我慢できずに時々注意してしまっていた。 

ある日、お店でいつもどおりとんでもない食べ方をしている彼に 
「あのね、そうやって食べられると、一緒にいて気分が悪くなっちゃうよ」
と遠慮がちにいうと 
「ん~?神経質だよなあ。いちいちそんなこと気にしながら飯くってらんないよ。 大体、そうやって他人がどうやって食べるかチェックしながら飯食ってるなんて、 陰険だろ?」
と言われた。
その瞬間、やってしまった。 

私は片足を椅子の上で立てひざにし、頬杖をついてバッテン箸で皿に乗っていた 五目あんかけソバをずずず~~~~~っとすすりこんだ。 
ぐっちゃぐっちゃと音を立て咀嚼し、続く二口目は皿に顔を近づけて犬食い。
口いっぱいにほおばり、彼に口の中が見えているのを知りつつ 世間話をし始めた。 

あっけにとられる彼の前で全部食べ終わり、食事代2000円を財布から出して机に置きながら「あなたの真似。」とだけ言って店を出た。 
勿論、それ以来連絡はとってない。

出典:

	

電車でDQNと喧嘩

この前電車で、入り口付近で座り込んで騒いでるDQNがいた。 
虫の居所が悪かったのでわざと真ん中横切ってやった。 

案の定「ンダコラオンk(ry」状態になったのでこっちも「あ?邪魔だっつってんだよ」と買い言葉。 
向こうが今にも胸倉つかみそうになってきたので、 「ここじゃせめぇだろ、次で降りろよ」っていったら「上等だコラ」みたいな感じで乗ってきた。 

駅に着いたから「オラ、さっさと来いよ」って先に下りると、DQNどもも降りてきた。 
すぐにでも始まりそうな雰囲気の中、電車の発車ベルがなる。 

俺は牽制しながら立ち位置を調整して、電車のドアが閉まる瞬間にドアの隙間をするりと抜けて電車に乗り込んだ。 

昔映画で見たんだw我ながら絶妙のタイミングだった。 
窓の外には呆気にとられたDQNたち。どうしていいかわかんなかったんだろうなw 
笑顔で手を振ってあげました。

出典:

	
もしも、その作戦を失敗してたらどうしていたんだろう?笑

犬の身体能力

予備校の帰りに、橋を渡ってると 
ワンコ(多分シェパード)を連れて前を歩いていたお姉さんが 後ろからチャリで走ってきたおじさんにバッグをひったくられた。 
ひったくり見るの初めてで「うわっひったくりや!」と焦りながら 携帯で警察に電話。必死で場所とか、おっさんの服装とかを伝えてたら 
お姉さん、手に持っていたワンコの手綱を放して 
「とってこい!GO!」と一言。同時にワンコ猛ダッシュ! 
あっちゅうまに追いついて、おっさんが手にもってる 荷物をジャンプしてガブッ! 
自転車ごと転ぶおっさん。 
バッグをくわえて尻尾ふりまくりで戻ってくるワンコ。 
結局、おっさんは逃げたけど、ワンコGJ! 

しかし、まじで走るの速いのね。犬って・・

出典:

	
犬は、ウサイン・ボルトより速いです。

小柄なお婆さん

もう数年前の事だが。
背後から「ドロボー!」という声が聞こえたので振り帰ると、不似合いな手提げ袋を持った男がこちらに向かって走って来た。
え?何?とオロオロしていたら、後ろを歩いていたらしい小柄なばーさんが持っていた買い物袋を男にぶち当てた。男、コケる。
でもって、コケた男を持ってた杖で殴る殴る殴る殴る殴る殴る。

集まってきた男性達が協力して男を拘束・通報。
まぁ、引ったくりだったんだが、男は警官に連れて行かれる時に「てめぇ覚えてろ!」とばーさんに捨て台詞を吐いた。
ばーさんは警官が止める間も無く男にもう一撃食らわせ
「お前が出て来た時にはもう死んでるよ!バ~カ!」
と吐き捨てた。

・・・ちょっとしびれた。
まだ生きてるかな、ばーさん・・・

出典:

	
ばーさん、カッコイイ。

詐欺師との戦い

金曜日の話。 
年明け早々、振り込め電話が来ましたよ。 
どうやら同窓会の名簿がどこかに流れたらしく、去年から電話掛かってきた話をよく聞いてたんです。 
そしてとうとう家にもきました。 

駅員さんを名乗る人から、夫が電車で高校生にチカンしたというもの。 
(ちなみに本物の夫は年末三が日出勤で、4日から今日までお正月休み。 
金曜は子供と買い物に行ってました。) 

駅員「相手の女子高生が、かなりショックを受けていて、泣き続けてましてね。でも警察に訴えて色々聞かれるのも嫌だということで。  旦那さんもかなり反省しておられるようなので、お互いの将来のためにも 今回は示談でも良いんじゃないかと思いまして、奥さんにお電話した次第です」
 
私 「示談で済むんですか!ありがとうございます。示談金はいかほどさせていただけば?」 

駅員 「失礼ながら、旦那さんの手口が悪質で、相手の方はもう電車に乗りたくないとまでおっしゃってて、PTSDだとすると傷害ですから500万ほどになりますねぇ」
 
私「そんな・・・夫とは話せますか?(内心キターwktk)」 

駅員と夫が交代

偽夫「・・・・・・すまない(小声)」 

私  「どうして!?なんで!?」 

偽夫「・・・・・・魔が差したとしか言えない。本当にすまない(小声)」 

私  「なんでよりによって今日なのよ!?」 

偽夫「・・・・・・」 

私  「○○の具合が良くないから、お昼までで帰ってくるって言ってたじゃない! なのにその日にチカンなんてどういうつもり?」 

偽夫「あ、ああ、・・・うん。本当にごめん。」 

私  「手術後こんなに弱っちゃって・・・。(半泣)私は運転できないのに!  犬と一緒だとタクシーも乗せてもらえないのに! こんな大きい子、抱いて連れて行くこともできない……(泣き声)」 

偽夫「・・・・・・」 

私  「○○が死んだらどうしたらいいの?このままだと死んじゃう(泣) 死んだらあなたのせいよ!あなたのせいで○○が死ぬのよ!  もし○○が死んだら呪ってやる!一生怨んでやる!○○にも一生祟らせる!  あんたが○○を殺したんだからね!あんたのせいで○○が死ぬんだぁぁ!(号泣)」 

偽夫「・・・・・・・・・・・・すみませんでした」 

電話切れる。

ちょっと勝った気がしましたw 

録音していたので、夫が帰ってきたら聞かせて一緒に笑おうと思ったのですが、 まず一人でテープを聴いてみると私がものすごくファビョって泣きじゃくっているようで 自分でもちょっと引いたので、聞かせずに戦果報告だけにしました。 

実家で14年飼ってた犬が手術の時に死んじゃったのを思い出して、喋りながら本気で悲しくなって泣けちゃったんだんだよ(´・ω・`)

出典:

	
「私」さんのアドリブ力、すごい!

目には目を

数年前のことだけど・・・ 
私の住んでいる住宅街は、なぜか夜になると珍走が発生する。 
深夜にものすごい爆音と、頭の悪い笑い声がこだまして、住人皆悩まされてた。 
警察に通報してもすぐ逃げるし、その後無差別にロケット花火噴射されたり、壁や植木鉢に落書きされたり壊されたりされた。 
そこで、近所の皆さんと話し合って、ある作戦を立てた。 

夜。いつものように爆音を鳴らして湧き出す珍走たち。 
そこに待ってましたとばかりに、わらわらと家から住人たちが出てくる。 
各々、手には金属バットだのノコギリだのカマだのを持って。 
中にはドンキとかで売ってるような、犯罪者っぽいマスクを被ってる人たちも数人いたw 
固まる珍走団。 
武器を手に、住人たちが珍走に向かって一斉に走り出すと、「ちょちょちょ」とか言いながら慌てて珍走たちは走り去った。 

それ以来、珍走が現れることはなくなった。 
結構大きい住宅街で、殆どの住人が参加したんでものすごい異様な光景だったと思うw 
DQN返しかもしれないけど、スッキリした。

出典:

	
これは、怖い(笑)

ラーメン屋の行列

この間ラーメン屋で30分待ちで並んでいた時のこと 

前にいたオバサンが携帯でなにやらゴソゴソ話をしていた。 

別に聞く気は無かったのだが、どうも買い物している友人に 今からラーメン食べるところだからこいということらしい。 

それから20分位経って俺の番まで後5人位になったとき 

オバサンの友人が二人現れ、こっちっこっちと呼ぶオバサンの後ろ私の前へ 何のためらいも無く割り込んできた。 

あまりのずうずうしさに唖然としたが、どうにも腹の虫が収まらず 
「非常識でしょう、割り込みは」
と文句を言ったら 
「最初から彼女たちの分も取っていたんです」
と並んでいたオバサンに平然と言い返されたれた。 

それを見ていたオバサンの前に並んでいた20才位の学生さんらしき彼が 私を始めその後ろに並んでいた14・5人に向かって一言
「いやー久しぶりです 皆さんの分取っておきましたから私の後ろへどうぞ」 

それを聞いてオバサン達は「なんて白々しいことをするの」と学生さんに言ったら 後ろにいたリーマンが「そりゃあんたたちのことでしょ」で一同拍手

騒ぎを聞きつけたバイト君がオバサン達に決めの一言 

「三人とも後ろへ並んでいただくか帰っていただくか決めてください」 

オバサンたちはブツクサ文句を言いながら帰っていった。 

残った皆は学生さんとバイト君に感謝の言葉を送った。

出典:

	
20才位の学生さんの機転、ナイスです。

管理職

父はけっこう有名な企業の管理職。 
しかし技術屋あがりな為、社内ではもっぱら作業着を着用。 
仕事の合間にものんびりするのが苦手な性格なので、 社内のトイレのドアが壊れてたら直したり、汚れたガラスを拭いて回ったりしてるらしい。 

今の時期、新入社員が入って来るのだが エリート意識の強い奴らは、作業着でウロウロしてる父に対して 「邪魔だよオッサン」とかわざとゴミ捨てて「拾っとけよ」とかすごく態度が横柄らしい。

「そういう奴が、上司と廊下を歩いて来た時が見物なんだよ。 新入りが『またこの薄汚いオッサンが』みたいな目で見てる前で そいつの上司(課長~部長クラス)が『あ、○○専務(父の名前)!いつもお世話になっております!!!』 とか、俺に平身低頭なワケ。その様子を見て、新入りのヤツら、もう目まん丸にしてビックリしてるわけよ。 俺もここぞとばかりに偉そうに『おう××(課長~部長)、また麻雀教えてやるからな』とか言うわけ。 『いやぁ○○専務はお強いから~お手柔らかに願いますよう~』なんて言ってる後ろで、 俺にゴミ拾わせた若造はもう顔面蒼白でガクガクブルブルだよ、面白いのなんの」 

お父さん、毎年毎年、新入社員を陥れるのはやめなさいよ… 
「社員教育の一環だ」とか言ってるけど、絶対面白がってるだけだよこの親父。

出典:

	
ドラマや漫画みたいですね。笑

心理学で反撃

高校の夏休みに、東京の親戚の家に行った帰り。東京駅でのぞみに乗る為、並んでいた。 
俺は最前列に立っていて、後ろは、サークル仲間と思しき20人以上の大学生の集団。 
乗車客の列は立錐の余地無く、延々と後ろに続いている。 
その時。 
一人のオバサンが、俺の前の先頭に割り込んできた。あまりに堂々と割り込んできたので言葉を失ってしまった。我に返り、注意しようとしたところ、肩を軽く叩かれた。 
振り返ると大学生集団の一人のお姉さんで、他の大学生達は、皆一斉に反対方向を向いて並んで立っている。
そのお姉さんが、小声で「皆と同じ方向を向いて!」と耳打ちして きて、訳がわからないまま、言われた通りにした。 
すると、オバサンが振り返り、訊いてきた。
「先頭ってこっちじゃないの?」 
するとすかさず、そのお姉さんが前方を指差し、「ええ、あっちですよ。」とにっこり笑って答え、オバサンはブツブツ言いながら、先頭(実は後尾)に向かって行って、 そのまま戻ってこなかった。 

車中で聞いた話では、そのサークルって心理学の研究会(?)で、集団心理を 調べる為の実験を時々してるんだとか。確かにすごい連携の良さだった。

出典:

	
大人で割り込みする人って、いるんですね…

美人へのひがみ

電車内でたまに見かける黒木瞳似のお姉さんがいるんだけどスタイルも良くて、ミニのタイトスーツ姿もかっこいい。
同性の私でも「腰のくびれ(*´Д`)ハァハァ 足~(*´Д`)ハァハァ」となるぐらいで、昨日も帰りの電車で一緒になったんでコッソリ(*´Д`)ハァハァしてたら斜前にいた汚ギャル2人組が
「ババアのくせにミニ履いてんじゃねーっつのpgr」
「ババアの汚い足なんか見たくねーっつのpgr」
とか、明らかに黒木似のお姉さんに向けて、聞こえる様に言い出した。
確かに30は過ぎてるであろうかと思われる女性だが 小汚い上に不細工で若いだけが取り柄の様なお前らが言うなっ(#゚Д゚)ゴルァ!! とか思ってたら、その汚ギャルの斜後ろにいた大学生風なイケメン2人組が
「なあなあ、若いけどブスな女と 年とってるけど美人な女とお前ならどっちがいい?」
「そりゃやっぱ綺麗なお姉さんの方がいいっしょ?若いのが取り柄なだけの顔も悪い、スタイルも悪い、口も悪い、その上性格も頭も悪そうな女はお金貰ってもいらねーよpgrッチョ」
と汚ギャルに聞こえる様に喋り出した。

汚ギャルはバツの悪そうな顔して何処かに消えた。イケメン

出典:

	
最初に仕掛けたのは、汚ギャルたちですからね。笑

ボットン便所

子供の頃、クラスに汲み取り屋の子がいたけどイジメに会ってた。 
「お前の父ちゃんウンコ屋だろ~」とか、「うー、こいつウンコくせー」とか。 
ある日、そいつが書いた作文を先生が皆の前で読んだ。 
「ウチの父ちゃんは汲み取り屋で皆にバカにされるけど、 父ちゃんが居なかったら皆の家のウンコがあふれて困ると思います・・・」という内容だった。 
それを聞いてた女子がシクシク泣き出すと今までいじめてた連中もつられて泣き出し、それ以来イジメは無くなった。

出典:

	
おおお、正論。

オークショントラブル

1000円で小物出品
↓ 
歴史に残るバトルの末20000円overで落札
↓ 
送る
↓ 
評価「非常に悪い」
「こんな物を20000円で売るとは信じられません」
「知り合いの弁護士に相談した結果、クーリングオフにて解決すべきであるという制度を活用すべきだと言われました。クーリングオフはご存じですか?」 
「聞き入れられない場合は法廷に持ち込む事になります。弁護士費用など、多額の費用が必要になりますがよろしいでしょうか?」
とか言われたんで、 
「分かりました。当方法律知識に多少は覚えがあります。裁判も一度経験してみたかったのでぜひ裁判をお願いします。その場合私に弁護人は必要ありません。それでは訴状が届くまで楽しみにしておきます」
って言ったら
「ごめんなさい。私が悪かったです。裁判は嘘です。すみませんが少しだけ返金していただけませんか?」

返すわけないし、「あなたは裁判という単語を出して私を脅し、私にお金を出させようとしましたね?これは何という行為か知ってますか?」

↓その後 
「非常に良い」「ありがとうございました」

出典:

	
ちなみに、オークションではクーリングオフは適用されないようです。

肉体的な暴力より、言葉の暴力の方が酷いこともある

俺の兄貴(注:実兄)の話だ。 
会社の飲み会で常務(社長の息子。次期社長)をぶん殴った。 
理由は、兄貴には障害を持つ子供がいる。その子とその子を産んだ兄貴の妻を欠陥品呼ばわりしたからだ。 
キレて立ち上がる兄貴を抑える同僚を振りほどき、叫んだ。 

「やかましい!女房子供をコケにされて下を向いてるぐらいなら、行く道いったらあああ!!!」 

そして常務の鼻っ柱にパンチが炸裂した。
すっかりびびって泣きながら謝る三十男の常務。 
もちろん顔中鼻血だらけだ。 

結局、刑事事件にはならずにすんだのだが、やっぱりその事で会社を辞める事になった。 
今は転職に成功して幸せに暮らしている。

出典:

	
暴力はいけませんが、このパンチは悪くない気がします…

AVが復讐の決め手

姉が離婚することになった
原因は旦那の浮気
姉夫婦は子供が出来にくくて不妊治療をしていたんだけど
旦那は水商売の女と浮気妊娠させて姉を追い出しやがった

心労でボロボロの姉の代わりに荷物を引き取りに行った
運送屋が荷物を運び出しがらんとした居間に俺は



バカ男の浮気相手が以前出たアダルトビデオを置いてきた


再婚したという話はいまだに聞こえてこない

出典:

	
AV出演って、周りの人が本人に言わないだけで、けっこうバレてるんですよね。苦笑

消火活動

武勇伝かどうか分からないけど、スゲーの見たよ~。
見るからにDQNの男が、ジュース飲みながらパン食べながらタバコ吸ってて、その後ろを私とOL風のシャキッとした綺麗な女性が歩いてた。
まずDQNが、食べ終わったパンの袋をポイ捨て。
風に吹かれてパンの袋が、女性の顔にパシッと当たった。
その瞬間、綺麗な顔が一瞬、般若になったのを私は見た。

女性はパンの袋を拾うと、DQNの後ろに近づいていって、
パーカーのフードにスッと入れた。その手付きたるや、DQNがまっったく気付かない。
次にDQNは火のついたタバコをポイ捨て。
女性はそれも拾って、フードの中に入れてしまった。
びっくりして女性を見たら、目が合った瞬間『ニヤッ』と口端を歪めて一瞬笑った…
しばらくそのまま歩いてて、DQNのフードから細く煙が出てきたのを見計らったように、女性は小走りでDQNに近づいていって
「ちょっと!フードから煙が出てるよ!」 
と、ジュースを奪い取ったと思ったら、フードの中にジャー。 
DQNはフードの焦げとパンの袋を見て、??な顔をしてたが、女性に「大丈夫?ヤケドしなかった?」 と天使の笑顔で顔を覗き込まれると、デレデレしながら 「だいじょぶっす!あーとうござーす!」などと言ってた。 
最後にまた、女性がこちらを見て口端を歪めてニヤッと笑った。

出典:

	
天使のような悪魔の笑顔ですね(笑)
続きページ。
↓↓↓↓↓

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
うぃぐ

釣りと食べ歩きが趣味の会社員(♂)です。前職はライターをしてました。