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<熊本地震>南京大虐殺記念館が発したコメントに、中国ネット「これこそ私たちが取るべき態度」「偏った見方をしてはいけない」・・・日本のマスゴミが報道できない美談!!!日本政府は世界中から嫌われても世界中から好かれている日本人を忘れてはならない!!

<熊本地震>南京大虐殺記念館が発したコメントに、中国ネット「これこそ私たちが取るべき態度」「偏った見方をしてはいけない」・・・日本のマスゴミが報道できない美談!!!日本政府は世界中から嫌われても世界中から好かれている日本人を忘れてはならない!!

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<熊本地震>南京大虐殺記念館が発したコメントに、中国ネット「これこそ私たちが取るべき態度」「偏った見方をしてはいけない」・・・日本のマスゴミが報道できない美談!!!日本政府は世界中から嫌われても世界中から好かれている日本人を忘れてはならない!!

中国共産党や中国政府と中国人民は違う世界に住んでいる。それは今日の日本政府や官僚たちと私たち日本国民が違う世界に住んでいるようなものだ。ところが、中国人ほど自分たちの政府や政党幹部を信じていない国民性も珍しいが、どれだけ虐げられても自分たちの政府や役所を信じている日本人という国民性も世界には珍しい。いずれにしても国民同士または市民同士では世界中が急速に仲良くなっていることを忘れてはいけない

2016年4月18日、中国国営ラジオ・中央人民広播電台の番組「中国之声」は、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で南京大虐殺記念館が熊本地震の際に発したコメントを紹介した。 

南京大虐殺記念館は15日、微博で「熊本出身者を中心に編成された大日本帝国陸軍の第6師団と第106師団は日中戦争における中国侵略の主力であり、第6師団は南京大虐殺の元凶だった」とする一方で、「熊本県日中友好協会の関係者が20年以上も毎年欠かさず、南京大虐殺記念館を訪れ犠牲者を弔問していることを知ってほしい」とし、「熊本県日中友好協会の友人たちを心配しています。ご無事でしょうか」とコメントした。中国之声はこれについて、「これを見れば、今まさに被災している日本とどのように向き合うのか、どのように国を愛するのかということについて、考えるところがあるだろう」としている。 

このつぶやきを受け、中国のネットユーザーからは「愛すべき日本国民、極悪非道な右翼勢力。被災した日本国民の無事を祈る」「歴史は記憶しなければならないが、偏った見方をしてはいけない。日中関係を正視することが長い発展への道だ」「日本には反感を覚えるが、日本国民が素晴らしい人たちだということは認めざるを得ない」「南京大虐殺記念館のコメントは意義がある。これが私たちが取るべき態度だ」「抗日戦争当時、中国軍が捕虜に非常に友好的だった理由が分からないが、現在毎日のように日本との戦争をあおりたてる意味も分からない」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)

出典:<熊本地震>南京大虐殺記念館が発したコメントに、中国ネッ... - Record China

	
南京大虐殺記念館の公式SNSが熊本震災に対して追悼の意を表し、友好を呼びかけ、800万PV、2万シェア、5000コメントを記録。多くの中国人が賛同していることは日本ではあまり報道されていない。
	
江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」が15日、熊本の日中友好協会に慰問メッセージを発信し、中国国内で話題になった。約1日半の間に800万のアクセスがあり、2万件のリツイート、1万2000件の「いいね」とともに5000件余りのコメントが付いた。
	
87位:南京大虐殺記念館、日本の震災にお見舞いメッセージ 中国国内で注目浴びる(6コメント)
	

南京大虐殺記念館、日本の震災にお見舞いメッセージ 中国国内で注目浴びる

熊本地震 南京大虐殺記念館が慰問文…中国で共感広がる

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