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ゴイム日本は人体&国土汚染、金融危機、経済疲弊、軍隊賛美、軍事衝突、被支配&被監視社会へと流れる途上にある

ゴイム日本は人体&国土汚染、金融危機、経済疲弊、軍隊賛美、軍事衝突、被支配&被監視社会へと流れる途上にある

Author:
DimaDima
Release Date:
ゴイム日本は人体&国土汚染、金融危機、経済疲弊、軍隊賛美、軍事衝突、被支配&被監視社会へと流れる途上にある

連休の独り言

世界はある法則で動いている

以前「2020年までに必ず何かが起きる(起こされる)」と書きました。
それは戦乱か地震原発災害かはたまた金融危機かはわかりません。
なぜそれに向かうのかと言えるのかについてですが、世界の動きは弁証法的に見ていきますと、「次の段階に進むには前段階を否定する」ようになっているからです。
蝶蝶や蛾に例えますれば、一例幼虫はそれを否定して二例幼虫に進化し、さらに進化するにはそれを否定して三例幼虫になり、それを否定して次の段階のさなぎになりそれを否定して最終段階の成虫になっていく(その次は死があります)という見方ができます。

我々は「ソフトキル」でじわじわと弱められつつある

世界を股にかけた三重スパイのベラスコは「究極的な支配体制はファシズムか共産主義」というようなことを言ってます。米国や欧州そして日本はその最終段階に向かって走っていると言えましょう。
その途中の過程が、以前も書きましたが「ソフトキル」作戦ですね。食料に化学物質を混ぜて体を弱らせるのです。病気になったら薬漬けにします。ガンになれば抗がん剤で余計に治らなくなります。
飲料水も塩素で弱らせます。それでは足りませんから河川の水も海水も汚染するようになります。食肉は以前書いたとおりです。野菜は動画で元悪魔主義者の家系に生まれた人が言ってますね。「栄養素が無いものを人は食べている」と。ワクチンで妊娠しなくなるようにします。こうしていろいろな「ソフトキル」の仕掛けの過程でそれに関わる会社がぼろ儲けをしていきます。
そして、支配している側は被支配者(ゴイム)のようなライフスタイルをしません。
そうそう忘れていました。原発も原子力協定で支配者の意のままに断層の上に建設してあるのです。にほんという国は人間に例えるとダイナマイトを体に巻いて着火装置を支配者に握られたままこき使われている人間のような者です。

やがて個人の動きもすべて監視

さらに「ソフトキル」もより進化させようとして何をするかと言いますと、個人個人を監視するようになりましょう。そのために個人に番号を割り振ります。囚人が「おい!11番!」と呼ばれるように、我々ゴイムも番号で一元管理されるのです。そしてそのあとで人体にチップを埋め込まれるのです。我々が普段使用している携帯やスマホはすべてに盗聴装置が付けられています。またGPS機能がスイッチを切っていても実は作動しているので、隠れてラブホで昼間の情事を楽しんでいても、あなたがもしマークされているとすべて丸わかりってえ寸法で。海外渡航も出入国記録すべてお見通しってわけで。最終段階の監視社会になりますと、何から何まで『1984』(オーウェル)の世界です。

「ハードキル」は戦闘状態。日本がいやでも演じる役柄

「ソフトキル」だけではなく「ハードキル」も否応無しに日本が主人公に祭り上げられる恐れがおおいにあります。何せいまだに日本国は国連の「敵国条項」に入っています。
日本が自ら戦争をする気配があればそれだけで日本を叩き潰しても良いという意味です。
したがって、独自で戦争を仕掛ける事はできないでしょうが、あるとすれば米軍の一員としての戦争参加です。ここに重大な問題が仕掛けられています。
つまり米国が戦争のきっかけを作ったとしても日本に命令して日本が出て行くはめになります。
すぐに終わるはずの戦闘状態も少しだけ長引かせるでしょう。なぜですか?戦争は儲かるので長引いてくれた方が支配者たちは余計に儲かるからです。大東亜戦争でも、石油のない日本にせっせと石油を輸送していたのは、戦争を仕掛けた側であるロックフェラーだった事は皆さんご存知でしょう。
ゴイムの日本人は、明治維新から大東亜戦までが「豚は太らせてから食え」の言葉通りに富国強兵で支配者が太り(国民はさほど豊かには慣れなかったです)壊滅しました。そしてそれから70年今日に至るまで属国ですね。その属国ゴイム日本が次に演じる役割が当然滅ぶための主人公です。
滅ぶというのはどういう事かと言いますと誰もいなくなる事を意味するわけではありません。
より明確に日本人の資産が収奪され、国土も他国の資産になるという意味です。
大東亜戦争後も戦争責任者がそのまま日本を支配したように、現在の支配者たちも次の段階で支配者になれるよう話がついているかもしれません。

必須条件は経済の疲弊

冒頭に書きましたように、次の段階に進むためには前の状態を否定しなければなりません。
しかし否定するには否定するだけの状況が整わなくてはなりません。
日本が軍備を増強するためにそろえなければならない必須条件の一つに経済の疲弊があげられるでしょう。
今も既に二極化などという言葉がありますが、経済を悪くしていきますと、食えない人間が大量に出現します。その食えない若者を軍隊の方に向かわせる事はこれまでの歴史を見れば分かります。
国民が食えないと軍隊と言う給料が保障された組織に加入する事で食い扶持が与えられます。
そして、戦争を賛美する雰囲気が醸成されていきます。それが醸成されるためにはどういう事がなされるかと言いますと、たとえば動画で日本を賛美する内容或は過去の歴史から見て日本はすごいのだと視聴者に思わせるような内容をふんだんに流します。付和雷同的な人、回りに流されやすい「他律」的な人は自分で問題点を追求しようとしないですから、回りの動きで自分の動きを決めます。その時、どういう環境で育ってきたかも関係するでしょう。思考能力のないものばかりが群れていれば仕掛ける側にとって洗脳するのは朝飯前のことです。

TPPも日本をいじめ殺すのに持ってこいの協定ですね。
仮にTPPがお流れになったとしても、「対日年次要望書」という日本改造計画が毎年つきつけられます。
真綿で首を絞められるがごとし。

日本国民は苦しみ、支配者がぼろ儲けをする

こうして、現段階を否定するのに十分な状況が整ってから次の段階に進むために戦争が起こされます。今はどういう時期かと言いますと、次の段階に進むために、今を否定するのにふさわしい状況をせっせと醸成しているのです。世界で起きる様々な事が、こういう流れの中で起きていると思って間違いないと言いますか、少なくとも大きくズレる事はないでしょう。
「ソフトキル」も「ハードキル」も同じ連中がぼろ儲けする仕組みになっています。
特に戦争はいつの時代もそうでしたが、両建てで資金を提供してきた金融業者がぼろ儲けします。
それに関わる復興作業や建設、金融、食料飲料、衣服、原材料、資源の業者はすべて同じ者どもが牛耳っているわけです。
さてまとめてみましょう。
何らかの危機(金融危機だと思います)→経済の疲弊軍隊の目覚め軍事衝突完全被支配日本人ゴイム監視社会
という流れの途中にいるというのが私の考えです。
ゴイムはいつも悲しみの涙を流し、苦しみ、そして死んでいく運命なのでせうか。

きょうは連休の独り言でした

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著者プロフィール
Dima

小さな団体の非常勤役員です。海外に行くと逆に日本がよく見えますし、一人の時間を楽しめますので、年に数回は東南アジアに足を運びます。また南国の暖かい気候は脳神経や血行に良いと実感。 異常さの中に浸かっていると自分の異常さが見えなくなります。 日本はこの先いったいどこに向かうのでしょうか?