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食感のよいおいしい内臓肉のハチノス

サムネイル出典:ハチノス - Wikipedia

食感のよいおいしい内臓肉のハチノス

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mamewritermamewriter
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Update date:2018年12月06日
食感のよいおいしい内臓肉のハチノス

サムネイル出典:ハチノス - Wikipedia

コリコリした独特食感が楽しくおいしい人気の内臓肉のハチノスのグルメ紹介まとめです。

ハチノスとは

ハチノスは、牛または近縁種の動物の第二胃(ラテン語: rēticulum [reːˈtɪkʊɫũ] レーティクルム。英語ではこれを英語風に発音して reticulum [ɹɪˈtikjʊləm] レティキュラム)の俗称。別名を蜂巣胃(はちのすい)、網胃(あみい)ともいう。
ハチノスは食材として、独特の食感が味わえるため、日本では焼肉や刺身(ユッケ)、炒め物、煮物などに利用される。また、韓国料理、中華料理、フランス料理、イタリア料理などでもハチノスを使った料理があり、一見グロテスクな様相に反して、各国で広く食べられている食材である。
反芻によって発酵した消化物が通ることから独特の臭みがついているため、下ごしらえをしっかりしておく必要がある。また、生のままでは非常に固く臭気が強いことから一旦ボイルしたものを料理するのが普通。一般の消費者向けに売られているハチノスは、こうした下処理を済ませたものが多い。

出典:ハチノス - Wikipedia

	
	

おいしいハチノス料理の数々

きちんと洗ってボイルして臭みをとったハチノスはその旨味と食感だけが残り、絶品の内臓肉になります。
トリッパの煮込み
牛の第二胃、ハチノスをトマトソースで煮込んだイタリア料理です。時間はかかりますが大好きです。
イランで買った手作りの銅鍋を使いました。
	
料理研究家 若のブログ

今晩の夕食メニューは、トリッパの煮込み😃

イタリアの定番料理で、
牛の第二の胃袋(ハチノス)を
トマトソースで煮込みました🍅

レシピはこれから掲載予定です😃
	
タブリエ・ド・サプール。リヨンの郷土料理で、ハチノスと呼ばれる牛の第2胃のパン粉焼きにタルタルソースというかなりガツンとした料理です。
	
夜のつぶやき】久しぶりに男料理の夕食です!福岡🌆
皆様、こんばんはのお疲れ様です(*^_^*)♪

今宵は知り合いからハチノスを頂きましたので圧力鍋を駆使して久しぶりにイタリアンを作りました!トリッパトマト煮込みをパンと一緒に…ボーノ🇮🇹😌
	
勤労感謝の日、うちではクリスマスより大事な日(≒サンクスギビングデイ)には手の込んだ料理を作ることにしています。
今年のリクエストはアヒージョ。
➕私のトライはハチノス(トリッパ)のトマト煮込み。
パンとか野菜類。

はじめてのトリッパは手がかかったけど、それだけの料理に仕上がりました。
	
返信先: @franxx02さん
鵬天閣(ほうてんかく)っていう店なんですけど安いし、ドリンクバー付けないなら時間無制限だし種類多いしで何回か行ってて安定です!
中華街ははずれの店が多いですがここは良かったですよ
小籠包と麻婆とハチノスの和え物が美味かったですb
	
	

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著者プロフィール
mamewriter

都内中心に活動しているフリーのシステムエンジニア。企業向けの業務支援システムの制作、SEO対策の研究、調査・支援ツールの開発などにも余念がない。 グルメ情報収集が趣味で、グルメ系まとめが多いです。