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飽くなき女体への愛着と執念、なお止む事無し!

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飽くなき女体への愛着と執念、なお止む事無し!

Author:
DimaDima
Posted date:
飽くなき女体への愛着と執念、なお止む事無し!

75歳現役1日3回必達は鮮やかで清々しい

いやあ、世の中いろいろな人がいるものですな。
何はともあれ、こういう性の極地ともいえる世界に突入してしまった人には興味があります。
金の力は凄まじきものですが、この御方の良い所(変な表現ですが)は、成金的と言えば言えますが、それを覆い尽くしてみえなくさせてしまう女体への愛着が普通の人のそれをはるかに凌駕している点でしょうか。
自分を知り尽くした上で金で男女関係を決着している点も潔しとせねばなりますまいて。
さらに言えば、一日3回のノルマを達成する「必達」精神がすごいです。
世の草食系は見習うべし?

和歌山の性豪!

女体への執念を遺憾なく発揮!

私が感心したのは「4,000人の美女に30億円つぎ込んだ」という点ではありません。
人数や金の額よりも、この野崎翁の女体に対する飽くなき願望、欲望、執念みたいなものが、同じ男として惹き付けられるのであります。
人間には古い大脳に性欲という抜き難い欲望が埋め込まれています。
その性欲を75歳の今日まで、連日遺憾なく発揮しているところがすごすぎます。
CAを口説くところなどなかなか強烈ですな。

「女性の愛液は『命の水』です!」

「セックスをするために私は働いている。女体こそが人生。愛液があるから私は生きていけるんです。野球のイチロー選手が「50歳まで現役」と語っているようですが、私は彼の気持ちがよくわかります。野球とセックス。フィールドは違えど、身体が動く限りはプレーし続けたいという気持ちは同じです。幸いにも、私の男性器はいまも固く屹立してくれる。これを維持して、生涯現役を貫きたいと思っています。」
「私はことセックスに関する戦略なら、何時間でも練ることができるんです。」
ふむ、なかなか戦略家ですな。

「私が1日に3回もできる理由は、若い女性とセックスをしているからに他なりません。医学的に効果があるのかどうか調べたことはありませんが、若い女性の愛液を毎日飲ませていただいているのが、絶倫につながっているとしか思えないのです。私にとって、愛液はまさに「命の水」です。」

うううっ、まいりました!

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著者プロフィール
Dima

小さな団体の非常勤役員です。海外に行くと逆に日本がよく見えますし、一人の時間を楽しめますので、年に数回は東南アジアに足を運びます。また南国の暖かい気候は脳神経や血行に良いと実感。 異常さの中に浸かっていると自分の異常さが見えなくなります。 日本はこの先いったいどこに向かうのでしょうか?