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<・・・ついに来たり来る!> 陰陽反転、アクエリアスの時代に目覚める女神 6月22日

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<・・・ついに来たり来る!> 陰陽反転、アクエリアスの時代に目覚める女神 6月22日

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<・・・ついに来たり来る!> 陰陽反転、アクエリアスの時代に目覚める女神 6月22日

陰陽が反転する大きな節目のタイミングであり、世界の雛形である日本、その中で日本の中心地である諏訪においては、7年に1度の御柱祭が6月中旬で終わり、いよいよ表が裏へ、裏が表に大転換する時代が夏至以降に訪れます。 鶴と亀が統べる、陰陽統合や男女統合によって次の時代が始まり、現実社会も本格的に、これまでの男性性優位の魚座の時代から女性性優位のアクエリアスの時代へと入ります。 眠っていた女神の復活

富士山の陰の存在となって目立たなかった「八ヶ岳」が、今大きな目覚めの時を迎えています。 諏訪の本当のご神体とも言われる八ヶ岳。 その頂点の巨大な磐座に鎮座する神は「イワナガヒメ」

神話では、美しいコノハナサクヤヒメに対して醜い姉の姫として扱われていますが、その真相は「見えにくい女神」であり、目に見えない世界、意識が高次元から三次元世界へ物質化するための741Hzの出力ポイントの周波数を担う最も重要な神(システム)であり、現在の地球次元では、イワナガヒメこそが地球再生側の大神のトップに君臨する存在であるとも言われています。

また、一般的には富士山にはコノハナサクヤヒメが祀られていると言われていますが、宮下文書(富士古文書)や富士王朝の見解からすると、富士山の頂点に鎮座しているのはクニトコタチの男性神であり、さらにクニトコタチの后こそがイワナガヒメであるという話もあります。

そして、本来はイワナガヒメが主軸であり、クニトコタチがサポート役であって、2000年の魚座の男性性の時代の終わりとともに、女性性のアクエリアスの時代で中和化するために最高神の女神を元の主軸にする必要があると・・・。

そのイワナガヒメが現在鎮座されており、長く女神が隠されていたのが八ヶ岳であり、その霊的主峰の権現岳の頂点にご神体となる磐座があります。

出典:陰陽反転、アクエリアスの時代に目覚める女神|天下泰平

	

八ヶ岳のすぐ近くには「金峰山(きんぷざん)」という知る人ぞ知る世界最高クラスの霊峰があり、頂上に「五丈岩(ごじょういわ)」という巨石が鎮座していますが、これもまたシャスタにも五丈岩のような巨石が対面する山脈の一部に君臨しており、シャスタを360度見渡すと、本当に八ヶ岳周辺のエリアに様々な点がそっくりなので驚かされます。
世界中の先住民たちが待ち望んだ1万3000年の切り替わりの2016年6月21日の夏至を経て、翌日の6月22日の夏至開け大祭「よあけて であえて 夏至の祈り2016」では、このイワナガヒメ、真の女神がお出ましになると思います。

いよいよアクエリアス、女性、女神の時代の本格的な幕開けです。

ジブリ映画「かぐや姫の物語」では、月の神々による「宇宙神楽」の演奏によって“かぐや姫”を地球にお迎えに上がりますが、今回は地球の能舞台で宇宙神楽を奏でることで、イワナガヒメをはじめとする神々を地球へお迎えできればと思っています。

実際、太古の昔に八ヶ岳の登山口である天女山では、年に一度に日本の中心である八ヶ岳の地において八百万の神々が集まって国を治める会議を開いていたという伝承(大泉村)が残っています。

神楽の原点はアメノウズメの岩戸開き。

出典:陰陽反転、アクエリアスの時代に目覚める女神|天下泰平

	
ヘビヅカ「まさに陰陽反転の神業! まさに生者と死者の世界を逆転させる可能性を秘めた能力!」「攫え~!」「黄泉に連れて行く!」ミズホ「!」
	
二人の女の話をしよう。双子の姉は大人しく、妹はよく笑った。村を荒らす大蛇を鎮めるため、姉が妹を庇って身を差し出す。犯される姉を目の当たりにし、感情が死んだ妹。姉は壊された温かな日々の報復として、笑顔の仮面で大蛇への殺意と企みを覆う。陰陽反転、嘆きの河は交差し、絶えず流れる。
	
“陰陽反転、アクエリアスの時代に目覚める女神 : 真実を探すブログ(肉眼の奥に眠る心眼を啓きましょう!)”
	

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