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<・・・日本の恥がついに国際レベルに!!> 福島産米がイギリスで発売される Fukushima rice to be sold in Britain

<・・・日本の恥がついに国際レベルに!!> 福島産米がイギリスで発売される Fukushima rice to be sold in Britain

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<・・・日本の恥がついに国際レベルに!!> 福島産米がイギリスで発売される Fukushima rice to be sold in Britain

<まさに狂気>全農県本部は本年度から2018(平成30)年度の3年間で、県産米の輸出量を昨年度実績の約30倍に当たる30トンに拡大する。本年度は輸出拡大の足掛かりとして6月、喜多方市産の県オリジナル水稲品種「天のつぶ」1.9トン(1袋5キロ詰め380袋)を英国に輸出する。欧州での県産農林水産物の風評払拭(ふっしょく)が期待される<まさに狂気>

イギリス、ウィリアム王子に饗された福島の夕食会メニュー、食の被曝も強制する国家⇒日本という現実。

【夕食歓迎会の献立】
先付=養老玉子(船引町おおくらの卵、郡山産山芋、生雲丹) 
前菜=福島産野菜の琥珀寄せ、会津地鶏牛蒡鋳込み、阿武隈高原えごま豆腐、 
     福島産えごま豚角煮、郡山産鯉煎餅、川俣軍鶏と胡桃の熨斗鶏、白河産うるい梅肉酢味噌 
椀物=郡山産鯉のスッポン仕立て(郡山産白髪ねぎ、露生姜) 
御造=「花びら盛 灯籠」(細魚姿造り、マグロ、ヒラメ、ホタテ) 
焼物=吉次杉板焼(相馬港)、酸取生姜 
揚物=天ぷら、タラ(相馬港)、アスパラ、郡山産シイタケ 
温物=矢祭町産柚子の釜焼(郡山産シメジ、タラ白子、会津玉味噌) 
強肴=福島牛しゃぶしゃぶ、福島産野菜 
食事=五目ちらし(郡山産あさか舞コシヒカリ、福島産野菜) 
留椀=豆腐となめこ汁(郡山産なめこ、長沼豆腐、会津田舎味噌) 
水果=春待ち苺(鏡石産EXベリー)

出典:http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/888451c477d669d4e4b95665d71845d4

	
何をこの王子に食べさせていたのか、僕は、きちんと見なかったのですが、確認すると、ある意味で徹底していました。

友好国イギリスの王子相手にも日本政府は、ここまで行うということです(他の事例から判断しても、この王子はいろんなハイリスクなことを好まれる特異な感覚の方のようですが)。

自国民など、どういう扱いなのか、議論の余地がありません。

結局、被曝しろと強制される国家に、我々はいることが、こうした現象からも本当によく理解できます。

5年目になっても、酷さはエスカレートしているだけなのですよ。

出典:http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/888451c477d669d4e4b95665d71845d4

	

まさに狂気!風評払拭へ英国に福島県産米 輸出目標、15年度の30倍

 全農県本部は本年度から2018(平成30)年度の3年間で、県産米の輸出量を昨年度実績の約30倍に当たる30トンに拡大する。本年度は輸出拡大の足掛かりとして6月、喜多方市産の県オリジナル水稲品種「天のつぶ」1.9トン(1袋5キロ詰め380袋)を英国に輸出する。欧州での県産農林水産物の風評払拭(ふっしょく)が期待される。

 県産米の安定・継続的な取引実現を目指す販売拡大戦略の一環として、全農の欧州向け農畜産物の最大の取引先「TKトレーディング」(英国)との商談がまとまった。天のつぶは7月からロンドンで販売される予定。

 全農県本部の県産米輸出量は13年度の実績はなかったが、14、15年度はシンガポールにそれぞれ0.3トン、0.9トンを輸出した。本年度は英国のほか、シンガポールなどアジアに2トンの輸出が決まっており、輸出量は増加傾向にある。

出典: 風評払拭へ英国に福島県産米 輸出目標、15年度の30倍:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet

	
国会議員は福島米を食べて美味しい美味しいと連呼するが、本当に安全で美味しいのならば、クリントン夫妻やイギリス王家の方々なんかにも献上したらどうか?
	
シンガポールでは2年前に福島米300キロを完売している【福島民報】市農業振興協議会は喜多方産の県オリジナル米「天のつぶ」のシンガポールへの輸出拡大に向け、市職員を現地派遣し市場調査。量販店での試食販売や日本食フェアへの出展計画
	

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