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\チョコレートにうるさい/ヨーロッパでも愛されるショコラが日本でも味わえる!?!Best7!

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\チョコレートにうるさい/ヨーロッパでも愛されるショコラが日本でも味わえる!?!Best7!

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usausa33usausa33
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\チョコレートにうるさい/ヨーロッパでも愛されるショコラが日本でも味わえる!?!Best7!
ヨーロッパのチョコレートブランドは、日本にたくさん来てますよね。そんなヨーロッパの「ショコラ」の中でも、チョコレートの味にうるさいヨーロッパの方も認める美味しい「ショコラ」を厳選してみました。ヨーロッパの方々に愛され続けている「ショコラ」を味わいに行きましょう♪

1位 HIRSINGER

■フランス・アルボワで4代直系、オールハンドメイドショコラ『イルサンジェー』。

フランス・ジュラ地方にある、ワインの名産地アルボアで1900年に創業し、一家代々で116年以上続いている「ショコラトリー」です。
現4代目は1997年に33歳という若さで、チョコレート職人の最高の名誉にあたる「M.O.F(フランス 国家最優秀職人賞)」に輝いた、フランスを代表する巨匠の一人です。
■完全事前予約制の「ショコラトリー」!!!

東京ブティック内では、全て手作りにこだわった高度な伝統技術と豊かな創造性に満ちている苦味と重層構造の「ショコラ」を白ワインとのマリアージュで愉しむことができます。

フランス人間国宝であるエドワール・イルサンジェーが自ら全て手作りしている「オールハンドメイドショコラ」を取り扱っているため、希少な「ショコラ」をごく少量、事前完全予約制で販売しています。

初代代表作「トゥシェフ」
イエローゴールドのロゴがトレードマークで、ピエモンテ産のヘーゼルナッツプラリネとブラックチョコレートがミックスされたやさしい味わいが特徴です。

ジュラ地方・アルボア本店以外で、「イルサンジェー」のショコラが味わえるのは、「東京ブティック(明治神宮前)」のみです。

2位 CHAPON

■バッキンガム宮殿お姫様専属パティシエの「Bean to Bar」ショコラ、『シャポン』。

「シャポン」の本店はパリ左岸7区にあり、「Bean to Bar」のショコラでありながら、カカオの香りをストレートに楽しめるシンプルなおいしさと「パトリス・シャポン」が自ら手がける鮮やかで美しいデザインで、パリの人々を魅了し愛され続けています。

「パトリス・シャポン」は、元はバッキンガム宮殿のお姫様に専属で仕えていた最高峰パティシエ・アイスクリーム職人で、カカオが持つ様々な魅力に衝撃を受けて、ショコラティエとしての道に専念することを決意したそうです。
■『パトリス・シャポン』が日本に「期間限定」出店します!!!

■期間限定で日本に出店します。

■7月
6/29~7/12 池袋西武
7/6~7/12  浦和伊勢丹
7/12~7/18 横浜そごう
■8月
7/31~8/9  池袋西武
8/1~8/31  名古屋高島屋
8/3~8/8  横浜そごう
8/17~8/29 浦和伊勢丹
8/17~8/23 日本橋高島屋
8/24~8/30 札幌大丸
■9月
9/3~9/8 横浜そごう
9/21~9/27 横浜そごう

サロンデュショコラ・パリの賞を受賞した「ドーム」

「パトリス・シャポン」は、2007年と2003年のサロンデュショコラで第1位、Salon Intersuc(菓子見本市)での14つの賞、2003年パリ市のショコラ・グランプリなど、名誉ある数々の賞を受賞しています。
Sometimes you just can"t beat the classic French chocolates.Celebrate w/ Monsieur Chapon
	

3位 JEAN-PAUL HÉVIN

■真のショコラティエの頂点、『ジャン=ポール・エヴァン』。

「ジャン=ポール・エヴァン」は、パティシエとしてジョエル・ロブションの下で修行を重ね、1988年にフランス・パリにて、『ジャン=ポール・エヴァン』を創業しました。国際コンクール優勝やフランス国家最優秀職人章(M.O.F)受章など、数々の栄誉に輝く世界トップクラスの「ショコラティエ」です。

素材や味へのこだわり、独創的で遊び心あふれる感性、確かな技術から生まれるチョコレートは宝石のように繊細で格別なものです。
My creation with another ukiyoae (Japanese woodblock prints) and ukiyoae eclair?
Coordination JEAN PAUL HEVIN choco…
	

4位 Blondel

■最も純粋で正統なスイスの手作り製法ショコラ、「ブロンデル」。

1850年にフランソワ・ルイ・カイエとダニエル・ピーター・ケラーの二人のチョコレート製法を学び、スイスのローザンヌに「ブロンデル」は開業しました。

「フランソワ・ルイ・カイエ」は、ココアと砂糖で木片のような初めての固形チョコレートを作り出した人物で、「ダニエル・ピーター・ケラー」は、チョコレートにミルクを加えてミルクチョコレートの制作に成功した人物です。以来、160年前と変わらず同じ場所同じレシピで、今も完全手作りのショコラを作り続けています。
blondelのチョコ本当に美味しいんでオススメっす。お高いけど種類いっぱいあるし、量り売りでいくら分とかお願い出来るし、なによりうまし。激うまし。
	

「ブロンデル」を支えてきたのは「職人の手」で、すべてのショコラは160年前と変わらぬ製法で作られています。テクノロジーの進化と逆行する「心のこもった工程」と多大な時間を必要とする職人技により、正真正銘のおいしさが生み出されています。

5位 CACAO SAMPAKA

■スペイン王室御用達のショコラトリー、「カカオサンパカ」。

「カカオサンパカ」は、三ツ星レストラン「エルブリ」のアルベルト・アドリアが開発にかかわり、バルセロナで生まれたスペイン王室御用達ショコラテリアです。

「カカオサンパカ」は、ガウディやピカソなど著名な芸術家を多く輩出してきた芸術のまちバルセロナに本店があります。
Day54: dessert (205 cal) sea salt caramel gelato, chocolate from cacao cacao sampaka, and espresso :30pm.
	

6位 HENRI LE ROUX

■フランス三ツ星シェフ達もこよなく愛した、「アンリ・ルルー」。

世界で唯一のキャラメリエであり、革新的な味を創出した「アンリ・ルルー」は、ショコラの先進国であったスイスで製法を学び、1977 年に妻の故郷であるブルターニュの海辺の街・キブロンに、自分の名を冠したお店を開きました。
夜のおやつ、HENRI LE ROUX(アンリ・ルルー)のプラリネ。
	

「コフレ・アンサンブル」

「人を驚かすことが好き」というアンリ・ルルーが、イマジネーション豊かに、ハーブやスパイス、穀物、お茶、果実や野菜など様々な素材を選び、カカオ本来の味と組み合わせて、かつてないハーモニーやコンビネーションを創り上げてます。

7位 Charbonnel et Walker

■英国王室御用達チョコレート、「シャルボネル・エ・ウォーカー」。

「シャルボネル・エ・ウォーカー」は、1875年に当時の皇太子エドワード7世に招かれたパリのショコラティエ「メゾン・ボワシエ」のマダム・シャルボネルが、ミセス・ウォーカーとともにロンドンのオールド・ボンド・ストリートに開いたのが始まりです。
ロイヤルファミリーに愛され続け、由緒ある王室御用達の認証を授かっています。
シャルボネル・エ・ウォーカーのピンクシャンパントリュフ!!つい買ってしまった…日本でも買えるんだ~。次はちゃんとまたロンドン行ったときに買う!!
	

「ピンク・マール ド シャンパーニュトリュフ」

南アメリカや西アフリカで採れた、最高品質のカカオのみを原料に使用して、一つ一つを丁寧に手作業によって作られています。

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usausa33