<・・・アメリカは中国を敵対視してない?> 暴かれた中国とヒラリーの黒い関係。夫も「中国の金」で大統領に

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「世界最大のリアリティーショー」といえば、「アメリカ大統領選」。共和党候補は、トランプさんで決まり。民主党候補は、ヒラリーさんで決まり。「クリントン氏、訴追相当せず」 FBI長官が会見

朝日新聞デジタル 7月6日(水)1時54分配信。ヒラリーさん、実をいうと、中国とかなり深く、黒い関係がある

リッポグループとクリントン夫妻の「黒い関係」

「リッポ・グループ」って何でしょう?


中国共産党と人民解放軍は、クリントン夫妻に対して多額の贈賄をするパイプとして、インドネシア・香港・中国に拠点を持つリッポ・グループ(力宝集団)を使用した。

リッポ・グループはインドネシアの華僑財閥・リアディ家が所有する企業集団であり、銀行業・不動産業・流通業・観光業等を経営している。


ヒラリー夫人が上級パートナーを務めるアーカンソーの法律事務所は、この時期から、リッポグループの「顧問」として高額の報酬を得ている。FBIは、「クリントン夫妻と人民解放軍スパイ機関との協力関係が始まったのは、たぶんこの頃だろう」と推定している。


クリントン夫妻は1992年の大統領選に出馬したとき、リアディから少なくとも(後に判明しただけでも)125万ドルの賄賂(違法な政治資金)を受け取っている。

1996年の大統領選挙では、リアディ(リッポ・グループ)からクリントン夫妻へ、はるかに巨額な賄賂が動いた。


1992~96年のFBIとNSAの盗聴活動により、中国政府の首脳部が米国政界に対して大規模な贈賄工作を実行していることは明らかであったが、国務省・ペンタゴン・司法省・CIAは、この大規模な贈賄工作を止めることはできなかった。たぶんこれらの組織は、政治的な理由から動けなかったのだろう。

出典:暴かれた中国とヒラリーの黒い関係。夫も「中国の金」で大統領に - ページ 3 / 4 - まぐまぐニュース!

	


中国から賄賂をもらい操られるヒラリー・クリントン
中国共産党と人民解放軍が、クリントン夫妻に多額の贈賄を行うパイプとして使ったのが、インドネシアの華僑財閥リアディ家が所有するリッポグループ。中国政府のスパイ機関と深い関係があることで

	

クリントン夫妻は33年も前から中国から賄賂を受け取っていた。
インドネシアの華僑のリッポグループから相当な賄賂を受け取っている
FBIも立件しきれないという闇。クリントン女史は中国のいうことを聞かざる負えない立場。

	

また、ヒラリーが上級パートナーを務めるアーカンソーの法律事務所は、この時期からリッポ・グループの顧問に納まり、高額な報酬を得ている。

更にクリントンは1992年の大統領選出馬の際には、リッポの家長のリアディから
125万ドルもの資金を受け取っている。

	




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