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1947年~2014年の航空機アクシデントによる死者数グラフ。昨年が一番安全な年だったが、一転して今年は事故が多い結果に

1947年~2014年の航空機アクシデントによる死者数グラフ。昨年が一番安全な年だったが、一転して今年は事故が多い結果に

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1947年~2014年の航空機アクシデントによる死者数グラフ。昨年が一番安全な年だったが、一転して今年は事故が多い結果に

最近なんだか、航空機の墜落、撃墜事故の報道が多くありませんか?

直近で数ヶ月の民間機…

①アジア・インド洋/マレーシア航空機インド洋不明墜落機

②欧州・ウクライナ/マレーシア航空機、露軍親露派に撃墜

③アジア・中華民国台湾/復興航空機、視界不良着陸失敗

④アフリカ・ブルキナファソ/アルジェリア航空機先程不明

空が本当におかしい、一体何が…

日本のメディアが大々的に報道されているからか、妙に多い気がしています。そこで色々調べた所、NYTimes(http://www.nytimes.com/)さんが1947~2014の航空機アクシデントによる死者数グラフを公開していましたのでご紹介致します。

1947~2014の航空機アクシデントによる死者数グラフ

画像をクリックで拡大

飛行機は一般人にも日常に溶け込む程、普通に利用する移動手段になってきました。事故が起きる確率が一番少ないと言われていもこうも墜落するのかと思うと飛行機に乗る事を躊躇してしまう人も多いかと。

事故が起きないようにするか、事故が起きたとしても助かる方法はないのかなと考えますが、難しいのでしょうね。。

出典:Rising Airline Crash Fatalities Making 2014 Even More of an Aberration - NYTimes.com

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著者プロフィール
マツオカソウヤ

プログラマー。Sharetube作ってる人。サーバ周り、サービス設計、システム、デザイン、執筆を手掛ける。SNSのJoinchrome、ソーシャルRSSのBazzfeed、TwitterアプリのPicleの失敗を経て、今に至る。今日もまた東京の何処かでコードと記事を書いています。