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【喋るコミュとは】喋るコミュ障の三つのポイント

【喋るコミュとは】喋るコミュ障の三つのポイント

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【喋るコミュとは】喋るコミュ障の三つのポイント

コミュ障とは言っても、この世の中には様々なコミュ障があります。その中でも喋るコミュ障というのがあって、最近の若者はこれに属する人が多いのではないでしょうか?

特徴としては三つのポイントが挙げられます。

・1:1はがんばってよくうしゃべる

・大人数に囲まれたら空気を呼んで空気になる

・趣味の合う人とは初対面だろうと良く喋る。とにかく喋る。

これを見て、「自分だわー」って感じる人は喋るコミュ障側かもしれませんね。

喋るコミュ障。喋る時はよく喋る。というか止まらない(五月蝿い)複数人になるとほぼ無言。話し掛けられたら返す程度。

画像をクリックで拡大

最近の若い人の特徴なのかも

記事をまとめていてふと気付いたんだけど、最近の若い人の特徴なのかなーって。オフ会や、1対1で、よくネットの人と会うけどやっぱりそっち側の人が比較的多い気がする。

10代からネットで色んな人と会った(2000人は超えたかも)筆者が勝手にfacebook、Twitter、mixi(懐かしい)、ニコ生、lineをまとめてみると

【喋るコミュ障ランキング】

1. ニコ生(圧倒的)

2. Twitter(カオス)

3. line(若い)

4. mixi(普通)

5. facebook(ある意味圧倒的)

こんな感じ。ニコ生はスゴいよね。狭いかごの中と言ったら弊害があるかもしれないけれど、5年前のニコ生はそんな感じだった。今はしらん。

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著者プロフィール
マツオカソウヤ

プログラマー。Sharetube作ってる人。サーバ周り、サービス設計、システム、デザイン、執筆を手掛ける。SNSのJoinchrome、ソーシャルRSSのBazzfeed、TwitterアプリのPicleの失敗を経て、今に至る。今日もまた東京の何処かでコードと記事を書いています。