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トラウマ化注意!おすすめのホラー漫画ランキング
殿堂

トラウマ化注意!おすすめのホラー漫画ランキング

Author:
うぃぐうぃぐ
Posted date:
トラウマ化注意!おすすめのホラー漫画ランキング
お勧めのホラー漫画をランキング形式でトップ10を紹介します。
これらを読んでトラウマになっても知りません、読むなら自己責任でお願いします(笑)
ちなみに、ランキングは筆者の好みですので、順位に関係なく面白いはずですし、ずべて名作です。
恐怖というのは、人それぞれです。
その日の、体調、気分、状況により感じるものは違ってきます。
その時の気分や状況により、気に入ったものを読み返してみても楽しめると思いますよ。

10位 不安の種

ジャンルはホラーにあたり、少年誌に連載された作品としては珍しい。
一話完結型、10ページに満たない短い話の中で読者の恐怖を掻き立てる作風が特徴。

一般人の主人公(毎回異なる)が何気ない日常の中で幽霊とも妖怪ともつかない怪異に出会ってしまう、というのが基本的なストーリー。

その短さゆえか出現する怪奇的な存在には常に印象的なビジュアルが与えられており、その強烈さによって読者に恐怖を与えることが多い。

そして、その短さゆえか描かれる怪異の多くには名前もなく、正体を明らかにする説明もない。
また、日常を舞台としていること、作品に実在の地名が付されることによって、描かれた怪異は読者にとっていわば地続きのものとなる。結果、怪異は納得のいく解決を得ないまま読者の現実に放り出され、二次的な恐怖を生むことになる。

すなわち、ふりむくとそこに漫画で見た「あれ」がいるのではないか、向こうから歩いてくる人は「あれ」なのではないか、この角を曲がったところに「あれ」がたたずんでいるのではないか――そんな『不安の種』を読者に植え付けるのである。

ところで今、君の後ろに立って一緒にディスプレイを眺めてるのは誰?

出典:不安の種とは (フアンノタネとは) [単語記事] - ニコニコ大百科

	

読者の感想

バイト先の人に、不安の種怖いから読んでみてって言われたから試し読みしたんだけど怖さ継続するやつで今日のトイレが不安です
	
不安の種ってマンガ見たけど、本当に不気味すぎて不安になるわ。
もうなんか怖い。
ホラー漫画でこんなに怖いってなったの初めてかも…うう見るんじゃなかった
	
不安の種読んだ後だから夜に1人で家を歩くのが怖い
	

9位 学校の怖い噂

1994年にマガジンで連載されていたホラー漫画。
短編集なのだけれど、絵も怖いしストーリーも怖かった。
当時はこれを読んでトラウマ化してしまった小学生が多数…
今読んでも間違いなく怖いと思われる。

読者の感想

ホラー漫画といえば、その昔「学校の怖い噂」ってめちゃ怖い短編漫画の中のひとつに「黒いジュースの噂」って話があって、未だに覚えてるんですけど、特に印象深いのが黒いジュースを飲んだ主人公の友達が主人公を押し倒して怯える彼頬を長い舌でベロンって舐めるシーンですね。
正直ドキドキした。
	
昔ガキンチョの頃散髪屋で待ってる時読んだ漫画でめちゃくちゃ怖くて未だに内容覚えてるけど題名覚えてなくてずっと悶々してて調べたらやっと見つけたこれや!学校の怖い噂!
デビット君はマジでトラウマですわ!(´Д` )
	
昔、怪談ブームだった頃に
読んだ「学校の怖い噂」って
漫画が
トラウマレベルで怖い( ˃ ⌑ ˂ഃ )
	

8位 閲覧注異

閲覧注異を読んだ方は、「うわ、これは洒落にならないくらい怖い!」っていう方と、「え?これ怖いの?」という方の二通りに分かれるように思う。
賛否両論のホラー漫画である。
気味の悪い怖さが好きな人にはお勧めの作品。

読者の感想

閲覧注異って漫画めっちゃこわいけどハマるんだなー
	
閲覧注異はヤンチャンのコミックスだけど どっちかというとコンビニのエロ本コーナーの隣りとかに置いてる胡散臭い怪談漫画総集編みたいな感じ(イメージ) でも絵が綺麗だし怖いっていうとうーんまあ怖いか・・・な・・・ それよりちょっといい話とか不思議系も多いかなあ
	
閲覧注異って漫画を買ってみたんだけどこれクッソ面白いな
	

7位 バイオハザード~ヘヴンリーアイランド~

いわずと知れたカプコンのゾンビゲーム「バイオハザード」の公式漫画。
カリブ海に浮かぶ孤島、ソニドデ・トトーガ島に、世界各国から集められた水着タレントたちが競い合う世界的人気テレビ番組『アイドル・サバイバル』の撮影のため、約60名のスタッフたちがトトーガ島に向かっていた。その中には日本人のアシストディレクター、富長タケルの姿もあった。島に到着し、番組の撮影が開始されることになったが、水着タレントの1人が撮影隊とはぐれ、島の密林にて謎の仮面の怪人に惨殺されたのをきっかけに、トトーガ島は徐々に地獄へと変容していく。その島は反バイオテロNGO団体『テラセイブ』が調査に来るほどの危険な島であることを、撮影隊メンバーは知る由もなかったのである。

出典:

	

読者の感想

早売りのチャンピオンとファミ通を読了。ヘヴンリーアイランドはホントに面白い展開になってきた。他にプレゼントや新情報もあったよ。
	
バイオハザード ヘヴンリーアイランド1巻、、、めちゃくちゃ面白かった!!

はやく2巻出ないかな~♪(笑)

確実に前作よりも、もっと面白くなってる!
相変わらずグロいけど、それがまたいい(o^_^o)

	
そんなわけで(?)いまさらマルハワデザイアとヘヴンリーアイランド買ってきて一気読みしました、グロいけど面白い!
	

6位 富江

川上富江は、長い黒髪、妖しげな目つき、左目の泣きぼくろが印象的な、絶世の美貌を持った少女。性格は傲慢で身勝手、自身の美貌を鼻にかけ、言い寄る男たちを女王様気取りで下僕のようにあしらう。だが、その魔性とも言える魅力を目にした男たちは皆、魅せられてゆく。
やがて、富江に恋する男たちは例外無く彼女に異常な殺意を抱き始める。ある者は富江を他の男に渡さず自分が独占したいため、ある者は富江の高慢な性格に挑発され、ある者は富江の存在の恐怖に駆られ、彼女を殺害する。
しかし、富江は死なない。何度殺害されても甦る。身体をバラバラに切り刻もうものなら、その肉片1つ1つが再生し、それぞれ死亡前と同じ風貌と人格を備えた別々の富江となる。たとえ細胞の1個からでも、血液の1滴からでも甦り、富江は無数に増殖してゆく。そして、その富江たちがそれぞれ、男たちの心を狂わせてゆく。
これは、そんな魔の美少女・富江と彼女に関わることによって人生を誤る男たち、そして彼らを取り巻く人々の人間模様を描いた物語である。

出典:

	

読者の感想

小学生ぐらいのころに行きつけの床屋さんに伊藤潤二先生の漫画がたくさんあって、見事トラウマを植え付けさせられたが、その床屋に行くたびに読んでるうちに伊藤順二先生の虜になってしまってから(特に富江)私の人生は大きく変わりもしなかった。
	
伊藤淳二の漫画を4年に一度見たくなるし、富江はほんといい
	

5位 恐之本

エアコンなしで涼しい気分を味わえるこの暑い季節にぴったりの話が満載!あなたを恐怖の世界に誘います…

出典:

	

読者の感想

とつぶやきたくなるぐらい高港基資先生の恐之本の一巻が怖かった 正直眠れなくなるぐらい怖い 漏る漏る
	
恐之本面白いけど狂った表情がいつ見ても慣れない...幽霊より生きてる人間が可笑しくなってる方が断然怖い
	
恐之本って漫画めちゃくちゃ怖い。。。
こんな時間に読むんじゃなかった
	

4位 ミスミソウ

半年前、父親の仕事の都合で東京の学校から大津馬中学校に転校して来た野咲春花は、クラスメイトからの壮絶なイジメに遭っていた。春花は家族に心配を掛けまいとイジメに遭っていることを隠し、中学校卒業までの残り2ヶ月間を必死に耐えようとするが、春花へのイジメは悪化の一途を辿るばかり。遂にイジメを知った家族の勧めで春花が不登校を行ったある日、イジメっ子達が彼女の家に乗り込み両親と妹に危害を加え、家に火を放つという事件が起こる。春花の妹・祥子は大火傷を負いながらも助かったが、両親は命を落としてしまった。やがて事件の真相が露見することを恐れたイジメっ子達は春花に自殺するよう強要。だが、それがきっかけとなって春花は事件の真相を知り、家族を奪ったイジメっ子達に己の命を賭けた凄惨な復讐を開始する。

出典:

	

読者の感想

最近のアニメ映画ブームに乗ってミスミソウも映画化してほしい
	
ミスミソウ久々に読んだけど面白い
	
押切蓮介さんのミスミソウ読んだんだけど…すごい。
あの…ほんと…すごい…。
最後までこんなにも主人公が救われないお話があるのか、と…。
	

3位 ミュージアム

悪魔の蛙男、“私刑”執行。“ドッグフードの刑”“母の痛みを知りましょうの刑”“均等の愛の刑”“針千本のーますの刑”“ずっと美しくの刑”――。すべては、ある1つの裁判から始まった。超戦慄連続猟奇サスペンスホラー。

出典:

	

読者の感想

ミュージアム
漫画で1話途中まで読んだけど
無理耐えられない怖すぎ
	
お前漫画ミュージアムとかもうその気になれば5年は時間潰せるからな。
	
ミュージアムって漫画がエグすぎてヤバイと私の中で話題に
	

2位 うずまき

呪われた土地、黒渦町に住む女子高生・五島桐絵とその恋人・斎藤秀一の周りで起こる禍々しい惨劇、怪奇現象。そして、これらの異変はすべてうずまきと関連があった。時間と共に徐々に現実と乖離し、捩れ歪む黒渦町。呪いが収束するその中心にあるものは…。

出典:

	

読者の感想

よくママに怖い漫画読まないの!とか言われたけど、隠れてコソコソとGANTZとか、うずまきとか読んだりしてゾゾゾってするのが快感だった小学校時代。
	
うずまき読みましたっ!!怖いけど、実はめちゃ怖かったけど深くて面白かったです!!小学5年生でこれ読むって相当ハートに刺さりそう・・・・!伊藤先生の漫画他のも読んでみたいです~  
一緒に写っている猫が可愛すぎて、目を奪われます!!笑
伊藤潤二のうずまきは名作なのは間違いなくてめちゃくちゃ引き込まれるんだけれどもトラウマを残すし二度と読みたくない漫画として揺るがない。生理的嫌悪の描き方が上手すぎる。
	

1位 座敷女

大学生の森ひろしは真夜中に隣部屋のドアがしつこくノックされていることに気づく。自分の部屋のドアを開け覗いてみると、そこにはロングヘアにロングコートの大女が立っていた。後日、その大女はひろしの部屋を訪れる。電話を貸してくれと頼まれたひろしは彼女を玄関に入れてしまう。 その日を境にひろしは「サチコ」と名乗るその大女に付きまとわれる。サチコとは何者なのか?目的は何なのか?サチコの異常な行動は次第にエスカレートしていき、やがてはひろしの周囲の人々をも巻き込んでいく。

出典:

	

読者の感想

グロは苦手なんだけど、謎めいた部分がある怖いマンガはたまに無性に読みたくなるわ~。後遺症ラジオのおぐし様とか座敷女とかああいう感じの///
	
夜中にチャイムとかドアガチャを聴くと、「座敷女」が脳裏によぎりますね。
	
マジで座敷女はトラウマになるからな
	

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著者プロフィール
うぃぐ

釣りと食べ歩きが趣味の会社員(♂)です。前職はライターをしてました。