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雲の劇団雨蛙 東京オムニバス公演 ​2017/06/17~18 ツイートまとめ

雲の劇団雨蛙 東京オムニバス公演 ​2017/06/17~18 ツイートまとめ

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kangidankangidan
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雲の劇団雨蛙 東京オムニバス公演 ​2017/06/17~18 ツイートまとめ

雲の劇団雨蛙 オムニバス公演が6月17・18日に、東京・東中野ラフトにて上演される。 雲の劇団雨蛙 オムニバス公演チラシ 雲の劇団雨蛙 オムニバス公演チラシ 2012年に広島で行われた劇王X中国ブロック大会より始動した雲の劇団雨蛙。今年2017年には利賀演劇人コンクールに参加するなど活動の場を広げている彼らが、3本の短編によるオムニバス作品を上演する。

雲の劇団雨蛙WSショーケース/オムニバス公演。初日が無事に終わりました。十八番作品から、挑戦的な作品まで幅広く4作品上演しました(^^)明日はまだ少しだけチケットあるのでぜひ、ご来場ください。ご予約お待ちしております。
	
東中野RAFTにて、雲の劇団雨蛙観てきました。夢を見ていたような気持ちだった。ふわふわ、としている。
	
雲の劇団雨蛙 オムニバス公演
両日満席で終了いたしました。
『ミソジニー‼︎』に出演。
『私』と『コメット・イケヤ』を演出しました。
ありがとうございました。

16:30から飲んでます。
最高です。
ありがとうございました。

父の日です。
	
雲の劇団雨蛙 オムニバス公演。
無事に終演しました。

2.5次元のFGO出たいなぁと思います。
ランスロットやりたい。
	
♥雲の劇団雨蛙オムニバス公演@東中野RAFT♥

昨日は『身毒丸』で共演した朝日山氏の劇団公演に。同じくしんとくで共演した塚越くんも出演。
技術やポテンシャルの高い役者をシンプルな空間でかつ間近で観られる嬉しさよ。行けて良かった!

	
昨夜の雲の劇団雨蛙『コメット・イケヤ』も暗かったな。原作は寺山修司だが、演出は朝日山さんのオリジナルだと思う。
	
雲の劇団雨蛙 オムニバス公演 全日程終了しました。
お客様に喜んで頂けたみたいなので嬉しいです。

打ち上げも終わり、電車で移動しているのですが、横に座る外国人の少女が美しすぎて脈がオカシクなってきました。
車内のテレビではローラが化粧水のCMに出ています。
ホームシック。PSP
	
雲の劇団雨蛙 オムニバス公演、1日目終了。鉄分としろくま摂取して今日は早く寝よう。
	
雲の劇団雨蛙が主催している雲劇祭も興味はあるが、島根には行ったことがないんで相当躊躇している。今日の公演後、朝日山さんとちょっとお話しできたので島根にはどうやって行くのかとお聞きしたところ「バスで14時間です!」と言われた。つらいなと思った。
	
この雲の劇団雨蛙の代表、朝日山裕子さんは、8月6日に青森県の三沢市で上演される幻想市街劇『田園に死す』三沢編にも出演されるらしい。どうしようかまだ迷っているが、これはなるべく前向きに検討したい。
	
『コメット・イケヤ』は寺山修司の作品らしいが、主人公の全盲の少女を意識してか、会場をほぼ真っ暗にしてしまう演出が作品にマッチして想像力を刺激された。雲の劇団雨蛙を知ったのは板橋のサブテレニアンでの『盲人書簡』だが、あれをちょっと思い出した。
	
雲の劇団雨蛙オムニバス公演の『私 〜オペラver.〜』と『コメット・イケヤ』は、いずれも記号化について考えさせられるものだった。『私 〜オペラver.〜』は岡田和歌冶氏が作られたらしいが、抽象感の溢れる雰囲気がとても良かった。岡田氏の別作品も観てみたいと思わせるものだった。
	
東中野のRAFTで、雲の劇団雨蛙のオムニバス公演を観た。公演時間は1時間程度だが、そんな短時間だったとは思えないくらいの刺激を受けた。クリエイターの存在の大切さを堪能というか痛感した1時間だった。
	
東中野でやっていた雲の劇団雨蛙、良い具合に珍しかった。演出は鐘捲自斎の剣術だなあと思ったけれども、俳優の対応力といい、場数を踏んで練られているものであることが伝わってくる。先行世代の仕事にアクセスなんてしないでいいから、欲望をシャープにしたらもっと面白そう。かもめ観たかったな。
	
初日終了です。

【雲の劇団雨蛙 オムニバス公演】
6月18日14時〜
※30分前開場
【料金】
一律 2500円
【会場】
東中野ラフト(JR東中野駅より徒歩15分)

残席少なくなっています。
ご予約はお早めに。

では、東京の闇の炎に抱かれて消えます。
	
【今日のRAFT】
雲の劇団雨蛙オムニバス公演。
「ミソジニー!!」
作:サカモトエリ
演出:岡田和歌冶
「『私』オペラver.」
原作:岡田和歌冶
構成・演出:朝日山裕子
『コメット・イケヤ』
18:30開場/19:00開演 ¥2500
詳細→
	
雲の劇団雨蛙の主宰の朝日山さんは音楽の文脈の方のようで、演出を専門にしている。ヌトミック(まだ観た事ない)とかって、こんな感じかなあ? とか想像を膨らませていた。利賀、熊野、頑張って欲しい。三島由紀夫さん。そろそろ、最優秀賞出して欲しい、利賀コンクールも。出さない良さもあるけど。
	
今日は、夏の企画の舞台監督さんと打合せの後、雲の劇団雨蛙という、団体さんの稽古場(RAFT)に顔を出した。その後、横浜へ。舞台監督さんも俳優さんだから、話が楽しい。というより、演劇の人は話が楽しい、基本。そして、優しさが滲み出てた。雨蛙さんは、島根の劇団で利賀に出るそう、熊野で。
	
利賀演劇人コンクール2017に参加予定の、雲の劇団雨蛙が東京でオムニバス公演

すげぇ、ステージナタリーに載ってる!!!
	
「ステージナタリー」に掲載して頂きました。
チラシに隠されていた最後の演目も発表。
(私、未だに見つけられてません。)

明日明後日。
東中野にて。

利賀演劇人コンクール2017に参加予定の、雲の劇団雨蛙が東京でオムニバス公演
	

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著者プロフィール
kangidan

芸術文化振興組織「文芸実験室」主宰。芸術助成金研究や、アーツコンサルティングの研究。現在2芸術系団体の監事。20位上の芸術系団体の各種申請協力、広報協力。高野山真言宗にて得度。某派入峯行準先達。岡山美作の古流神道の二十七代目宗家伝承。