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ダメ。ゼッタイ。「危険なドラッグ」ランキング

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殿堂

ダメ。ゼッタイ。「危険なドラッグ」ランキング

Author:
johndoejohndoe
Posted date:
ダメ。ゼッタイ。「危険なドラッグ」ランキング
※このまとめは危険性を伝えるもので、決して薬物を肯定するものではありません

【8位】マリファナ

マリファナ

			
作用には個人差があり、量によっても変わってくるが、体がふわふわした感覚になる。 
また時間が遅く感じられたりコマ送りになることもある。 
依存性は少しあるので気をつけてほしい。(まだ日本では禁止)

出典:【閲覧】怖い禁止薬物ランキングワースト8!【注意】 : ワラノート

	
大麻(たいま)ないしマリファナ (marijuana[1]) とは、アサの花冠、葉を乾燥または樹脂化、液体化させたもの。これに含有される化学物質カンナビノイド(約400種類の合成物の一つ特にテトラヒドロカンナビノール (THC))には様々な薬理作用があり、嗜好品や医薬品として用いられる。日本においては、大麻取締法により、大麻の所持、栽培、譲渡等に関して規制がある。

日本では、大麻には多幸感をもたらす鎮痛作用・食欲増進などの薬理作用があることなどから、大麻取締法による規制を受ける麻薬(痲薬)[2]の一種に分類されている。日本では、無許可所持は最高刑が懲役5年、営利目的の栽培は最高刑が懲役10年の犯罪である。お気に入り詳細を見る

【7位】コカイン

コカイン

			
もともとは麻酔なので快感と言うよりは、爽快感である。 
スーッとするような感覚と足が軽くなったような感覚がある。 
即効性や快感が他の薬物に比べると少ない為
あまり依存性はないが、
人体に少なからず悪影響を及ぼすので辞めておきましょう。

出典:【閲覧】怖い禁止薬物ランキングワースト8!【注意】 : ワラノート

コカイン (cocaine) は、コカノキに含まれるアルカロイド。トロパン骨格を持ちオルニチンより生合成される。組成式は、C17H21NO4、分子量 303.35。無色無臭の柱状結晶。

粘膜の麻酔に効力があり、局所麻酔薬として用いられる。この作用は、電位依存性ナトリウムイオンチャネルの興奮を抑えることで、感覚神経の興奮を抑制することによる。また中枢神経に作用して、精神を高揚させる働きを持つ。

【6位】覚せい剤(炙り、スニッフ)

覚せい剤(炙り、スニッフ)

			
アンフェタミン、メタンフェタミン、コカイン、メチルフェニデートなどは、脳内報酬系としても知られる、腹側被蓋野から大脳皮質と辺縁系に投射するドパミン作動性神経のシナプス前終末からのドパミン放出を促進しながら再取り込みを阻害することで、特に側座核内のA10神経付近にドパミンの過剰な充溢を起こし、当該部位のドパミン受容体に大量のドパミンが曝露することで覚醒作用や快の気分を生じさせる。

出典:覚醒剤 - Wikipedia

覚醒剤(かくせいざい、Stimulant)とは、中枢神経を興奮させ覚醒作用をもたらす向精神薬の種類の総称である。同じような向精神薬の種類を指す用語に、中枢神経刺激薬がある。覚醒剤は、中枢神経系に作用して、心身の働きを一時的に活性化する働きを持つ。
多くはドーパミン作動性に作用する。その作用として、活発にし疲労感を麻痺させ、食欲を減退させる。しかしながら、反復的な使用によって薬物依存症となる危険性がある。中毒症状は統合失調症に酷似しており、嗜癖や依存による慢性的な使用に誘発された覚醒剤精神病(英語: Stimulant psychosis)は重篤になりやすい。

【5位】xtc

xtc

			
今、ナイトクラブなどで一番出回っている薬物ですが
混ぜ物がほとんどで、錠剤に書いている柄や色によっては
怖いものもあります。 

種類によって効果は違いますし、世界には数え切れないほどの
種類があるのでここでは説明を省略します。

出典:【閲覧】怖い禁止薬物ランキングワースト8!【注意】 : ワラノート

3,4-メチレンジオキシメタンフェタミン (3,4-methylenedioxymethamphetamine) とは、合成麻薬の一種。略称として MDMA、ほかエクスタシー(EcstasyまたはXTC)という通称を持つ。なおエクスタシーは、錠剤型麻薬の通称としても使われる。

【4位】LSD

LSD

			
主に幻覚を見るので体が気持ち良いといったことはあまりありません。 
ただ、幻覚によってはパニックが起こるような幻覚もあるので
そうなると誰にも止められません。 

良い幻覚ばかりを見ると依存をし、やめられなくなります。
と言っても何か他の薬物と併用することが多いようです。

出典:【閲覧】怖い禁止薬物ランキングワースト8!【注意】 : ワラノート

リゼルグ酸ジエチルアミド(リゼルグ酸ジエチルアミド、リゼルギン酸ジエルアミド、英: lysergic acid diethylamide)は、非常に強烈な作用を有する半合成の幻覚剤である。ドイツ語「Lysergsäure Diäthylamid」の略称であるLSD(エルエスディー)として広く知られている。

開発時のリゼルグ酸誘導体の系列における25番目の物質であったことからLSD-25とも略される。また、アシッド、エル、ドッツ、パープルヘイズ、ブルーヘブンなど様々な俗称がある。
【方法】
1・フルスクリーンにする
2・「再生」を押し、白黒の画像が表示されてから30秒真ん中の動く球体をじっと見る
3・30秒たったら周りの景色を見る

わかりましたか?ぐにゃぁと周りの景色が歪みます
もっと感覚を持続させたい場合は最後までじっと見つめてから景色を見てみましょう
あまりに歪みが持続して気持ち悪くなります

【3位】ケタミン

ケタミン

			
量を少しでも間違えるとその場に倒れ込み、
ピクピクと痙攣し泡を吹きます。 

覚せい剤と違い、体自体が気持ち良くなるのではなく
グルグルと目が回る感じで足の感覚などがわからなくなります。 

その点で、足が軽い!と勘違いし、しきりに足を動かすことで
切れ目に大変なことになることも。依存性もある。

出典:【閲覧】怖い禁止薬物ランキングワースト8!【注意】 : ワラノート

ケタミンは、我が国においては昭和45年から人を対象とした医薬品として市販され、現在では動物用医薬品としても用いられているものですが、平成19年1月に「麻薬及び向精神薬取締法」の麻薬として指定され、輸入、輸出、譲渡、譲受、所持、施用等が規制されています。薬理作用として、麻酔・鎮痛作用を有し、幻覚作用もあり、血圧降下、頻脈、脳脊髄液圧上昇、脳血流量増加、呼吸抑制等の作用があります。

【2位】覚せい剤(静注)

静注とは静脈注射です。 
人間やめますか、覚せい剤やめますか、
とは良く言えていると思います。 

静注は即効性があり初心者でも一回目で
頭頂部から突き破るような気持ち良さ。 
こんな快感を覚えると誰でも依存しますよね?
静注を経験してしまうともう他の吸収方法はできなくなります。

出典:【閲覧】怖い禁止薬物ランキングワースト8!【注意】 : ワラノート

覚醒剤は、特に依存性が強く、使用を続けると、"壁のしみが人の顔に見える"、"いつもみんなが自分を見て悪口を言っている"、"警察に追われている"、"誰かが自分を殺しに来る"などといった幻覚や妄想が現れるほか、時には錯乱状態になって、発作的に他人に暴行を加えたり、殺害したりすることがあり、このような症状は、やめても長期間にわたって残る危険性があります。
また、大量の覚醒剤を摂取すると、急性中毒により、全身けいれんを起こし、意識を失い、最後には脳出血で死亡することもあります。

【1位】ヘロイン

ヘロイン

			
静脈注射によって摂取した直後から数分間にわたって続く「ラッシュ」と呼ばれる強烈な快感は何物にも代えがたいものと言われ、時には『オーガズム の数万倍の快感を伴う射精を全身の隅々の細胞で行っているような』と、また時には『人間の経験しうるあらゆる状態の中で、ほかの如何なるものをもってしても得られない最高の状態』などと表現される。
常態の人間が一生のうちに体感し得る全ての「快感」の合計を上回る快感を瞬時に得ることに等しいと云われるその快楽度の強さ、そしてそこから生ずる至福感は、しばしば「約束された安堵」などと表現されてきた。

出典:ヘロイン - Wikipedia

ヘロインには神経を抑制する作用があり、乱用すると強い陶酔感を覚えることから、このような快感が忘れられず、乱用を繰り返すようになり、強い精神的依存が形成されます。
さらに、強い身体的依存が形成され、2~3時間ごとに摂取しないと、体中の筋肉に激痛が走り、骨がバラバラになって飛散するかと思うほどの痛み、悪寒、嘔吐、失神などの激しい禁断症状に苦しむこととなり、あまりの苦しさから精神に異常を来すこともあります。また、大量に摂取すると、呼吸困難、昏睡の後、死に至ります。

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