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苦境に立つ「安倍首相」に反旗「憲法改正反対」の自民党議員リスト!

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苦境に立つ「安倍首相」に反旗「憲法改正反対」の自民党議員リスト!

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Update date:2017年07月31日
苦境に立つ「安倍首相」に反旗「憲法改正反対」の自民党議員リスト!
 自民党の結党目標の第一義は“憲法改正”です。下記の6名の自民党議員は、敵方から多額の献金を受け取り、“憲法改正反対”の烽火をあげ、森友だ加計だと国民の目を国防に注意が行かないようにし、日本潰しに暗躍している自民党議員です。
 

憲法改正に反対している自民党議員リスト

石破 茂

十年以上前から中国との深い関係を持ち、その手先となって動いている人物。当時日本の防衛大臣でありながらの体たらく。自分が問題を引き起こして置きながら、それを執行部の責任と騒ぐ嘘つき人物。首相にふさわしい人物一位?!(これはメデイアの操作上の話、全くの作り話に乗ることなかれ!)

中谷 元

防衛大臣時に敵方に落ち、今も日本潰しに暗躍している人物。

村上誠一郎

10期も自民党議員でありながら、国防意識より、私腹を肥やすことに専念している最低の議員。最近、テレビで「憲法改正は司法に抵触する。安倍さんのスパイ防止法などは自民党を熔解させる行為だ。」等と意味不明な事を語り、挙句の果ては「私は自衛隊員を殺したくないのです。」と嘘っぽい涙を流す猿芝居。まるで共産党員の発言です。次期選挙に議員にしてはいけない人物。

野田 毅

村上誠一郎他と結託して敵方の手先行動を行ってきた議員

船田 元

憲法改正の委員長代行の任にありながら、全くその意志なく、後ろ向きを続けて憲法改正を阻止している議員。

野田聖子

多くの女性議員は日本の危機を認識しているが、野田聖子は嫌味な発言ばかりして、常に安倍さんの足を引っ張る人物。
改憲に反対するのは「保守」議員でもこの6名だけではないようです。改憲の準備を進めている与党の側からすると青山繁晴とか、中山恭子とかも与党案に反対だそうです。
改憲は現実問題として、一気の9条廃止は無理です。
それで緊急の課題としてともかく反撃できる体制にすることが重要なので、防衛問題で完璧な憲法を創ろうとすると3分の2の壁は高いので、かなりの程度の妥協を考えているようです。
 
もし完璧な法整備をしようとすると結果として改憲自体が3分の2に届かず何も変わらないと言う結末となりそうなのです。ですから一旦、改正して実績を作ってその後徐々に整えようと戦略を与党は考えているのですが、強硬論を唱える保守の主張を入れると結局何も変わらないと言う事になるので、反対票を投じるはずの日本の心とか青山繁晴とかが与党から見ると逆賊に見えるようです。
 
*安倍首相が現在死力を尽して日本の危機に立ち向かっておられます。今、安倍首相を他に日本を身を呈して守り、戦う人物はおりません。中国は平成12年に「国防動員法」を制定し、日本に大勢のスパイを送り込み、韓国もこれに倣い「国防動員法」を作って、着々と日本乗っ取り作戦を侵攻させております。
 
*日本の憲法は国として破綻するように仕組まれたGHQ制作の憲法です。それを全く知らない呑気な国民が、共産党の嘘の宣伝工作に乗って左へ左へとなびきますが、共産党は国民の利益を一番に考えているように見せかけていますが、実は、日本国解体を目論む最も危険な思想を持った党です。嘘をつく人(詐欺師)ほど紳士的で優しくて立派な事を言うのです。真実を見る見識を日本国民が持たなければ、日本は中国に乗っ取られる寸前まで来ているのです。どうぞ、この6名に国民の敵として怒りをぶつけてください。私達は本名を出さず、うようよと身の回りにいるスパイに注意を払いながら活動してください。100回、全国からFAXを届ける目標です。彼らに国民の鉄拳を届けましょう。
石破 茂 03-3508-7525 03-3502-5174・ 0857-27-4898(鳥取市戒町515-3)

中谷 元 03-3508-7486 03-3592-9032・ 088-855-6678(高知市介良乙278-1-2F)

村上誠一郎 03-3508-7291 03-3502-5172・ 0898―31-2600(今治市別宮町2-4-20)

野田 毅 03-3508-7415 03-3501-7538・ 096-328-3550(熊本市南区江越1-22-18)

船田 元 03-3508-7156 03-3508-3706・ 028-666-8735(宇都宮市一の沢1-2-6)

野田聖子 03-3508-7161 03-3591-2143・ 058-276-2601
(岐阜市加納新本町2-23)
新憲法と言っても、そもそも日本国憲法はホンモノの憲法ではなく、占領下の基本法と言うのが真実の姿です。改憲論議は多分アメリカからの要請だろうと思います。だから何が何でも自衛隊が日本防衛の為に出動し易くなる為で、理想を追い過ぎて改正のハードルを高くして、最終的に何も変わらないと言うなら、それこそ反日勢力の思う壺です。
今回の改憲の機運は日本の「保守」が頑張ったからではなく、アメリカからの要請ですから多分その様になると思います。
 
日本国憲法ではない憲法と言うのは日本の場合は、現在凍結中の大日本帝国憲法です。大日本帝国は皇室が存続したことで国体は維持されました。
大日本帝国と大日本帝国憲法の復権は連合諸国の占領を解いてもらうことで実現します。それには自主防衛は必須であることは確かです。
そして米国はそれを望んでいると思います。
 
今年の3月30日に米国連邦高裁で判決が出て、台湾人の国籍強制変更命令取り消しは米国の裁判所が外国である中華民国政府の命令を取り消せと言う事は出来ないと言う事で却下されましたが、国籍強制変更命令が不当であることを断定し、カイロ宣言は紙屑だと断じました。そして現在、国籍強制変更命令による損害の賠償請求訴訟が連邦最高裁に廻されています。そんな重要な事を「保守」は全く知らせません。それどころか台湾民政府にタカっていました。そんな体たらくな「保守」が騒いでも騒がなくても自衛隊が動きやすい改正は行われると思います。
アメリカとイギリスは台湾を占領してから、最初からその様に主張していたのです。台湾は大日本帝国領だと蔣介石に3度も警告したそうです。しかし蒋介石は無視し、その後の中華民国政府もその「無視」を継続しています。
アメリカが中華民国政府に妥協したのは東西冷戦の中で苦汁の選択だったのだろうと思います。
 
だからアメリカが今頃気が付いたわけではなく、言い出す時期が来たと言う事のように見えます。
ところが日本の「保守」は台湾で起きていることを全く知らぬ顔です。
 
台湾民政府の登場は日本の真の姿、つまり連合諸国の占領下であり、「日本国憲法」は憲法ではなく占領下の基本法であることを日本人の目に明瞭にさせます。
問題はアメリカではなく、日本の「保守」であり左翼です。彼らが真実から目を背けてきました。「保守」が反米で真実から目を背ける理由は簡単で、統一の毒まんじゅうが廻っちゃっているからです。
台湾民政府の最高顧問(添付ファイルは名刺)を引き受けてから解ったのですが、それまでに複数の筋から統一に入り込まれ金銭的に食いものにされていました。今は排除しましたが。
 
 
日本国憲法は9条を除くと非常に良く出来た憲法だと言われています。しかし憲法と名乗ってはいても憲法ではなく占領下の基本法であり、憲法学者たちが9条を守る為に嘘を吐いているか知らないかのどちらかです。国際法の学者はドイツ憲法が憲法ではなく占領下の基本法であることは常識的に知っています。
サンフランシスコ条約は原文では『 Treaty Of Peace With Japan 』であり「日本との平和条約」ですから主語がありません。つまり(連合諸国が)日本列島の住民と結んだ平和条約と言う意味です。
 
昭和26年(1951年)9月8日、「日本との平和条約」締結と同時に『日本とアメリカ合衆国との間の安全保障条約 / Security Treaty Between the United States and Japan 』が両者の間で署名されています。つまり、占領地の「日本 / japan」(日本列島限定)の住民と連合諸国が平和条約を結んで日本を一見独立国風に見せかけて、しかしそれでは米軍が駐留する根拠が無くなるので「アメリカ合衆国政府」としては軍隊を駐留する目的で「日本との平和条約」を補完する形で同時に結んだのが日米安保と言う姿が見えてきます。
日本が連合諸国から占領を解除されるには自主防衛が必須です。そして米国はそれを望んでいます。何故なら米国は世界中に軍隊を張り付ける事がだいぶ前から重荷になっているからです。
 
自主防衛が先か、占領解除が先かと言えば、自主防衛が先です。それには現在の防衛予算は、自衛隊関係者に聞くと今の3倍くらい必要のようです。現在の予算は約5兆円ですが、米国は円に換算すると約65兆円です。
出典:http://www.junnihon.com/

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著者プロフィール
 Pride of the Japanese

現役キュレーターの中でトップのアクセス数を誇るSharetuber。世界を飛び回る国際ボディガード歴20年。護身術師範。悪質なクレーマーや反日左翼と戦う某公的コンサルティング団体顧問。喧嘩上等。「I'm proud of the fact I was born in Japan.」