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「反日」に気を付けよう! 日本を守るために「反日活動企業」を拡散しましょう!

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「反日」に気を付けよう! 日本を守るために「反日活動企業」を拡散しましょう!

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「反日」に気を付けよう! 日本を守るために「反日活動企業」を拡散しましょう!

反日 「日経新聞」

反日「TBS」 【拡散】再春館製薬がTBSひるおびのスポンサーから撤退【偏向報道を許さない人はシェア】

【拡散】再春館製薬TBSひるおびのスポンサーから撤退【偏向報道を許さない人はシェア】
https://samurai20.jp/2017/08/tbs7/
元都議の吉田康一郎氏がTwitter上で投稿していた通り、捏造や偏向報道が酷いと指摘されている「TBS・ひるおび」について、再春館製薬所がスポンサーを降りていた。本件について、”私たちが為すべきこと”と、今後につなげていくための戦法を記しておきたい。

▼事実
まず事実認定であるが、スポンサーから降りているのか否かも、web上ではひと悶着あった。結論であるが、スポンサーは降りている。理由については(様々な憶測があるが)偏向報道が起因かは不明。またスポンサーを降りたのは数か月前の模様。

私たちは、再春館製薬を応援せねばならない。
理由の如何を問わず、降りたことは事実だ。

①声を届ける
1-1)メールを送る。
1-2)英断であるとネットで拡散する。
1-3)発言できる場があれば、支持表明を行う。

これが重要なのは、「目に見える」からだ。
スポンサーからの撤退は、収益上プラスであるか否かで判断され、それはつまり「消費者の声」が全てである。ブランドイメージを向上させるために広告を打っているのであり、”降りたほうが得だった”と思って頂く必要がある。

そう思わせることができなれければ、【次は出てこない】し、【スポンサーに戻る】だろう。このように注目されれば、TBSひるおびは、『何がなんでも再春館製薬に戻って欲しい』と懇願するだろうし、凄まじい値引きだってあるかもしれない。今こそ動きべき時。これが防御に相当する。

②買う。
1-1)ドモホルンリンクルなど、再春館製薬の製品を購入する。
1-2)試供品でもいいので、何か先方の利益となる行動を行う。
1-3)男性陣は、女性陣にとりあえず勧める。

「声を伝える」ことを防御と書いたが、こちらが攻め、だ。
再春館製薬の場合は「通販」であり、当該企業側で「成績」がはっきりわかる。スポンサーを降りたことで【売上高が、あがった】場合はどうだろう?
同業界の動き、それは化粧品関連ではなく、”通販全体”に対して、どのようなインパクトを与えるだろうか。

だからこそ、買い支える必要がある。
再春館製薬は決断をした。私たちはこれを喜ぶだけでいいのか。
ここで動かねば「戻ってしまう」リスクがある上に、「次が続かない」のだ。
決めるのは、メディアではない。最終的に決めるのは、私たち消費者だ。

※ 小坪ショック
各企業のコンプライアンス部門を”震撼”させた事件がある。
かつて、同じくTBSにおいて、ブルーリボンバッチをつけた政治家を悪しざまに描いたドラマがあった。多数の抗議がいつものように寄せられ、同じくスポンサー凸がなせれた。

「企業側からのレスポンス」を列挙し、「横並びで比較検討」され、【点数付け】されたというのは、先方からすれば【衝撃】だったらしい。いまだに大企業からアクセスが絶えない。以降、(スポンサー凸に対する)対外文書には、相当に気を使っているそうで、(比較される可能性を考慮し)「他の企業の動き」を意識しているそうだ。これは”小坪ショック”と名付けられているそうで(知らなかった。)そちらについても紹介した。

 
いまネットは試されている。
再春館の決断は歓迎すべきだが、喜んでばかりもいられない。

この決断が「ビジネスとして、吉か凶か」を多くの企業が見守っている。
ネットの力、どれほどのものか。
スポンサーを降りた「弊害」は生じるのか。

「試されている」「見られている」
このことは、強く主張しておきたい。

偏向”番組”と縁を切っていく企業を応援しよう。
「再春館の決断を支持する」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

【拡散】再春館製薬がTBSひるおびのスポンサーから撤退【偏向報道を許さない人はシェア】
https://samurai20.jp/2017/08/tbs7/
”小坪ショック”と言われ、私もちょっとショックだったが、いま振り返ると「確かにこれは、衝撃」だと思いました。

反日「イオン」グループ

オーガニックとうたっていても中国産です
しかも「丸大豆」の表記がないので「カスになったお豆を使っています」
カスカスなので、油を補充しないといけないようです
しかもその油、この価格で売り出している以上、どう考えても一番搾りの油は使っていないと容易に想像できます
つまりヘキサンという劇薬で処理しなければいけない油
いま話題の、トランス脂肪酸たっぷりの油を使っているということです
消泡剤を使用するという工程も踏んでいる
だからこその、この価格

おかしな話ですね
安くするために大豆のカスを使って
油を補充
時短のために消泡剤を使う

人の手間暇を極限に省くための工程
ここに、愛情を感じない

反日「日本マスコミ社長団」共同通信社(団長 石川聰社長) 北海道新聞・河北新報・東奥日報・秋田魁新報・山形新聞・岩手日報 産経新聞・上毛新聞・神奈川新聞・山梨日日新聞・新潟日報・福井新聞 京都新聞・神戸新聞・山陽新聞・中国新聞・新日本海新聞・山陰中央新報 高知新聞・西日本新聞・熊本日日新聞・琉球新報

日本マスコミ社長団が故・金日成(キム・イルソン) の生家訪問
訪朝団に参加したマスコミ

(週刊ポストの記事より)

共同通信社(団長 石川聰社長)

北海道新聞・河北新報・東奥日報・秋田魁新報・山形新聞・岩手日報 

産経新聞・上毛新聞・神奈川新聞・山梨日日新聞・新潟日報・福井新聞 

京都新聞・神戸新聞・山陽新聞・中国新聞・新日本海新聞・山陰中央新報 

高知新聞・西日本新聞・熊本日日新聞・琉球新報 

以上二十二社 四十人 

各社の代表として社長が主に参加。一部は会長や代理の役員(産経新聞など)。 
その他として同行した部長、秘書、そして、共同通信記者 
_______________________________________

反日「朝日新聞」

朝日新聞はデマ記事を流し安倍政権倒閣を狙ったが失敗に終わり。
別口でこれも浮上蓮舫のお詫び文を新聞活字より小さく、隅に記載した。世間を煽るような朝日新聞は末期を迎えた!

反日「日本テレビ」

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著者プロフィール
 Pride of the Japanese

現役キュレーターの中でトップのアクセス数を誇るSharetuber。世界を飛び回る国際ボディガード歴20年。護身術師範。悪質なクレーマーや反日左翼と戦う某公的コンサルティング団体顧問。喧嘩上等。「I'm proud of the fact I was born in Japan.」