• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
意味が分かるとエロい話『解説付き』

意味が分かるとエロい話『解説付き』

Author:
うぃぐうぃぐ
Posted date:
Update date:2017年09月05日
意味が分かるとエロい話『解説付き』
意味が分かるとエロい話を、解説付きでご紹介します。
「エロい」とは言っても、アダルト色は強くありません。
あくまでも、笑える範囲の下ネタではありますが、下ネタを極端に嫌う方はここに書かれているジョークが合わない可能性がありますので、ご注意ください。

座薬

胃の具合が悪くなった男が、とある医師の元に駆け込んだ。
医師は座薬を入れることを提案した。そして医師は男を四つんばいにさせ、
彼の背後から座薬を挿入した。そして6時間後にもう一度座薬を入れるよう指示した。

6時間後、男は座薬を入れようとしたが、一人ではうまくいかなかった。
そこで彼は妻に頼んだ。妻は彼を四つんばいにさせ、自分は膝立ちになって、
片手を彼の肩に置いた状態で座薬を押し入れた。

その途端、男は頭をかかえて絶叫した。
「ちくしょう、なんてこった!」
妻はびっくりして男に尋ねた。すると彼はこう言った。
「実はあの医者も同じように俺の肩に手を置いてたんだ・・・」
まだ事情が飲み込めていない妻はさらに訊ねた。
「手が・・・どうかしたの?」
すると男はいまいましげにつぶやいた。
「肩にあった手がな・・・両手だったんだよ」

出典:

	
解説
医者はゲイだった。つまり、入れたのは座薬ではなく……だった。

必死

耳の不自由な男と、同じく耳の不自由な女が結婚した。
二人の生活はとてもうまくいっていたが、ひとつだけやっかいな問題があった。
ベッドに入って電気を消すと、手話が見えないのである。

ある日、妻がこう提案した。
「いいアイディアがあるわ。その日、セックスをしたいなら2回キスをして。もししたくないなら1回キスをして」

すると夫はこう答えた。
「すばらしいアイディアだ。それなら君の返事の合図も決めないとね。もしOKなら僕の○○○を1回擦ってくれ。もしNOなら・・・」

「NOなら・・・?」

「僕の○○○を50回擦ってくれ。これがNOの合図だ」

出典:

	
解説
何が何でも、発射はしたいらしい。笑

見破る

嘘を見破り、その嘘つきを殴るという
奇妙なマシンを父が買ってきた。

そこで息子が
「僕はエッチな本なんか持ってない」
と言ってみると即座に殴られた。

それを見た父が
「父さんが若い頃は勤勉でそんなもの持ってなかったぞ」
と叱ると激しくぶん殴られた。

それを見た母が
「あらあら、やっぱり親子ね」
と笑った瞬間、母も殴られた。 

出典:

	
解説
お母さんは、浮気していた。笑
お父さん以外の男の人の子どもを産んだようだ。

美少女との出会い

チャットで知り合った子と、初めて会うことに。
俺は、正直に、自分はあまりかっこよくないとチャットで告げた。
だが彼女のほうは自他ともに認める美少女だという。
俺は待ち合わせの場所に行くまでの間、胸が高まっていた。
そして、ついにご対面・・・。
その瞬間、俺の期待は見事に裏切られた。
しかし、彼女の言う「美少女」に、間違いはなかった。
彼女は紛れもなく、「美」の「少」ない「女」だったからだ。

出典:

	
解説
美の少ない娘…つまりはブスだった。

触る

サムとキャシーは新婚ホヤホヤ。共働きで朝はいつも同じ電車で出勤する。
「いやね、あなたったら。」
満員だった車両から降りたキャシーは頬を赤らめながら言った。
「なんだい?」
「あなたって、ベッドの中よりも満員電車の方が触り方がうまいのね。」

出典:

	
解説
キャシーは電車内で痴漢に遭った。
でも、旦那さんであるサムに触られたと思っている。
つまり、痴漢の方が触り方が上手い。笑

やり放題

都会暮らしに疲れたビリーは、オーストラリアの大自然の中に
山小屋を建てて移り住んだ。
3週間ほど過ぎた頃、不意に髭面の巨漢の男が訪ねてきた。 
「やあ、あんた新入りさんだね?」 
「あんたは?」
「俺はジョージってんだ。5キロほど向こうの山小屋に住んでる」 
「じゃあ、お隣さんだ」 
ビリーは隣人を歓迎し、バーボンを振る舞った。

すっかりビリーと意気投合したジョージは、赤ら顔で言った。
「あんたはいい奴だから、次の週末のパーティに招待するよ」 
「パーティ?」 
そろそろ人恋しくなってきていたビリーは声を上擦らせて訊いた。
「パーティって、どんなことするんだい?」
「そうさな、たらふく食ってたらふく呑んで、踊りまくってよ、
 夜は一晩中セックスし放題ってところだな」 
「セックスし放題?」 
ビリーは素っ頓狂な声を上げた。

「でも、そんなパーティに新参者の俺なんかが行ってもいいのかい?」 
「なぁに、気にするこたぁねぇさ」 
ジョージはバーボンを飲み干してから言葉を続けた。
「参加者は俺とあんたの二人だからよ」

出典:

	
解説
ジョージは、同性愛者だった。

猛獣

サーカスの目玉であるライオン使いが始まった。
豊かな金髪にまっ白い肌。大きな目がキラキラと輝くものすごい美人。
彼女がムチを打つと獰猛なライオンも子羊のようにおとなしくなって
彼女のかわいらしい舌の上にのせた角砂糖をなめる。
観客はみな感心して眺めていたが、ただ一人、叫んだ男がいる。
「あんなこと、オレだってできらあ」
ざわめく会場。するとサーカス支配人が起こって
「じゃあ、旦那。ここへ来てひとつ試しにやってもらおうじゃないですか。」
するとその男。
「よし来た。それじゃぁ、ライオンを檻にしまってくれ。そうしたらオレがライオンと同じことをやって見せるから。」

出典:

	
解説
この男は、美女とディープキスがしたいだけのようだ。

パパ

マイクは別れた妻との間にできた娘と、妻には内緒で会っていた。
自分が父である事は言えずにいた。何度目かのある日、マイクは娘に聞いた。
マイク「なぁ、キャシー。僕が君のパパじゃダメかい?」
キャシー「それはむりよ。」キャシーは言った。
「だっておじさんは私と遊んでくれるし、何度も会ってくれるもの。」

出典:

	
解説
キャシーには、援助パパがいるようだ。笑

牧師

カトリックの神父とNBAのキース・オニールの共通点、

SEXする相手が自分の背よりはるかに小さい事

出典:

	
解説
カトリックの牧師は、少年少女に性的なイタズラをするものだと皮肉っている。

大きさ

ジムは付き合って間もないウブなドリーにコンドームを買いに行かせた。
顔を赤らめてコンドームを求めるドリーに、薬局の主人が
「サイズはS、M、Lがあるが、どれにしましょうか?」
とたずねた。
ドリーは恥ずかしそうに
「え~と、サイズで言っても分からなくて・・・。大きさで言うとこれくらい・・・」
口を丸く開けて主人に見せた。

出典:

	
解説
ドリーはフェラチオでのサイズ感しか分からないようだ。
本当にウブなのだろうか?笑

処女確認

結婚相談所に登録していたある男のもとへ相談所の職員から電話があった。
相性が100%の相手をコンピュータが弾き出したとの連絡だ。相性が100%だと言う事は滅多に無いそうで、これこそ赤い糸で結ばれた2人だと職員も興奮気味に伝えてくる。
そして、相手の女性も既に相談所へ着ており男性と会ってみたいと言っている貴方も来ないかと誘ってきた。男も待ちに待った結婚相手である。
受話器を持ちながら小躍りに喜ぶ位だから二つ返事で行くと言いたい。しかし、この相談所の相手を探す時の条件で不問になっていたある事が男にとって気掛かりだった。
「あの、大変尋ね難い事なんですが、一つ確認したい事がありまして…」
『はい何でしょう?』
「実は相手の女性が処女かどうか知りたいのですが」
『えぇ?』
「いえ、あの、くだらない事だと思われでしょうが、私にとってはそのどっちかであると言う事がとても重要な事でして…」
『はぁ?』
興奮気味だった相談員も気の無い返事である。それもそうだ、現在は男尊女卑の時代ではない。男はそう思いながらも後には引けず更に続けた。
「それがハッキリしない間は会ってもしょうが無いと思いますから、是非にも確認して下さい、返事はそれからです」
『判りますた、そのどちらかなのかがハッキリすれば良いのですね?それでは暫くお待ちください』
そう言うと受話器からは待ち受けのメロディーが流れてきた。男は待った。
何分待たされたのだろうか、もう20分はメロディーを聞かされたままだと男は不安になった。相手の女性とトラブルになったのだろうか?そう思っていたら受話器からメロディーが消え、息を荒げた相談員の声が聞こえてきた。
その陰から更に女性と思われるピンクの吐息も男の耳に聞こえてくる。
『フー、今しがた彼女は処女ではなくなりました…、で、貴方はここに来るのですか、来ないのですか?』
男は受話器を落とした。

出典:

	
解説
確認方法は「性行為」だった。

電池のいらない大人のオモチャ

待望の製品ついに完成!
電池不要の環境設計!
ぷるぷるお爺ちゃんの指で動く!
「爺(自慰)バイブ」が新発売!

※注意
お爺ちゃんの腱鞘炎にはご注意下さい。

出典:

	
解説
おじいちゃんの手の震えを利用したバイブレーション。

社長の命令で仕方なく…

勘違いの甚だしくおべっか使いで有名な男がいる。
そんな彼が、会社で上司に命じられ社長室へ書類を届ける使いで来た。
彼が入ると、休憩中だったのか社長は、疲れた様にソファーへ腰掛け『ア゛ー』と言いながら肩をグルグル回していた。
社長が書類に目を通している間手持ち無沙汰だったのか、彼は余計な気を回し『社長の肩を揉んで差し上げましょう!』と言い出した。
うるさかった社長は、ドキュメントを作成している秘書の方を指差して、

「いや、私は結構、あの沢谷君にでもしてやってくれ…、きっと疲れてるだろうから」

と嫌な事を上手く人に押し付けた。すると男は一瞬驚いた表情を見せたが、一転嬉しそうな表情に
変わり、

「はい!社長の仰せならば喜んで大役頂きます!」

とわけの判らない返事をし、勇んで秘書の方へ歩いて行った。
男は『社長の仰せですから』と秘書の座っている椅子を引いて、

「沢多さん、貴女が良い男と巡り合えないのは仕事一筋 だからでしょう?本当はモテルんですから人生に疲れないで」

と何をどう勘違いしたのか見当も付かない慰めを言った。秘書は失礼だと腹が立った。しかも名前
も間違えている。沢多ではなくて沢谷なのに。しかし、会社で鍛えられてきた彼女は、それをグッと
堪えて『よろしくお願いします』と体の力を抜いた。
男は『はい喜んで、では』と言うと、何故か肩は揉まずに秘書の前に来て、いきなりスカートを捲り上げパンティーとパンストをずり下げ、秘書の秘所を舐めだした。突然の出来事に秘書は驚き悲鳴を上げ泣き出し、社長は慌てて止めに入った。

「コラ君!そんな事を誰がしろと言った馬鹿者!」

彼は何故怒られたのか解らず当惑顔で、

「しゃ、社長が沢多にクンニしてやってくれって言ったんじゃないですかぁ!」

と悲鳴の様に言った。秘書は恐怖に泣き続けていた。社長は彼の勘違いに放心した。

数日後彼は会議に掛けられる事もなく会社を辞めたという。

出典:

	
解説
男は、社長の言葉を次のように解釈した。
「(肩のマッサージを)サワタニくんに、してやってくれ。」
ではなく、
「サワタに、クンニしてやってくれ。」
そんな命令を社長がするわけがないため、男の悪意を感じる。笑

毎晩食べてます

家の息子が俺の父ちゃんは、チンポが切れても生えてくるんだぞと自慢して嘘つきだと友達に責めたてられたらしい。
それを妻が見つけて止めに入ろうと向ったら、証拠があんのかヨォ!
と息子が罵声を浴びせられ、あるよ!俺の母ちゃんに聞いてみろ!
母ちゃんは父ちゃんのチンポを毎日食べてるんだからな!
と言い返したんだそうだ。
その時妻は、息子を助けようか助けまいか迷ったらしい。
結局助けたんだが、それ以来奥さん連中の集まりには行き難いとの事。
俺は、夫婦なら普通の行為なんだから気にすんな、と言って妻を元気付けたが、まったく息子にはとんでもないモノを見られたもんだ。

出典:

	
解説
夫婦の夜の営みを見た息子は、「うちの母ちゃんは、父ちゃんのチンポを食べてる!しかも、毎晩!」と驚いてしまったようだ。

修道女の妊娠

捕鯨船の荒くれ男たちは性欲をもてあましていた。
そこで毎日オナニーをし、毒液を鯨油を入れる樽の中に放出していた。

・・・

やがて捕鯨船は陸に戻り鯨油樽はローソク工場に運ばれた。
かくして修道女たちが一斉に妊娠するという珍事を引き起こしたわけである。

出典:

	
解説
修道女たちは、ロウソクでオナニーをしていた。

限定ラーメン屋

人も少ない寒い冬の日の夜、冷えた体を暖めようと一人のサラリーマンが寂れたラーメン屋に入っていった。
入って見ると「後二人まで」と張り紙がされていた。
どうやら数量限定らしい。
男は運が良かったと思いながら椅子に腰掛け「一人前頼む」と言った。
すると「ヘイただいま!」と景気の良い返事が返ってきたかと思うと、下半身裸のイキリ勃った男が小走りに出てきて台に上り、顔の真上でチンポを擦り始めた。
サラリーマンは慌てて外へ逃げ出して、振り返って看板を見ると、そこには「ザーメン屋」と堂々と書かれていた。
店の中からは
「お客さん床に出しちゃったよ!お金払ってくれおくんなさいまし!」
と叫ぶ声が聞こえてきた。

出典:

	
解説
くだらないけど、面白い。笑

言葉責め

言葉攻めの焦らしプレイもナカナカ良い。女の恥じらいつつも欲求不満げな顔が堪らないものだ。

「ほぉ~らほら・・欲しいんだろ?・・どこに欲しいのか言ってごらん」

「お・・おまんこ・・おまんこに欲しい・・」

「そうかそうか・・いやらしい女だ・・でも何が欲しいのか分らないよ?・・言わないとしてあげられないなぁ」

「んん~~・・ゆ・指!」

「え~本当かなぁ?本当に指で良いのかなぁ?・・言わなかったらもっと良いものあげられないなぁ・・どうするのぉ?」

「ゆ・指で良いよぅ・・アナタの場合指のが太いもの・・」

出典:

	
解説
男性のは、かなり小さいみたい。笑

目撃

俺10才年上の兄がいるんだけど幼稚園のとき初めてオナニーを目撃したんだ。
でもそれが何なのかさっぱり分んなかったもんで、そん時は兄貴はきっとオカマでチンポが要らなくて絞め殺してるんだって思った。
そして程なく、チンポは白い血を吐いてグッタリと死んだんだった。

出典:

	
解説
チンポがいらないから絞め殺すって発想。笑

イケメンの先輩

ここは柔道部の部室。尋常でないほどハンサムな先輩に、その後輩が
「おまえ、セックスに興味あるか?」
と問われた。この女関係がめっぽう明るそうな先輩に後輩はモノを勃起させながら
「き、興味津々っす!」
と答える。
「それなら今日7時過ぎに俺の家へ来い」
と言われた後輩は、先輩はどんな女を用意してくれているのだろうと、期待に胸とチンポを膨らませて、7時過ぎ、先輩の家に行って後悔した。

出典:

	
解説
先輩は同性愛者だった。

一か月

ある会話

男1「娘が女になるのって、どのくらい時間がかかるのかな?」

男2「ひとつきさ」

出典:

	
解説
× ひと月
〇 一突き

あえぎ声

西部開拓華やかなりし頃のお話。
若いカウボーイがインディアンの集まるバーで女を物色していた。
そこに若いグラマーなインディアンの美女が一人で現れた。
カウボーイにはインディアンの言葉は話せなかったが、街から持ってきたプレゼントと、気の利いたカクテルと、情熱的な身振り手振りで美女を口説き落とし
自分の宿に連れ込んで猛然と挑みかかった。
カウボーイが激しく突き上げるたび、女は「ワフー」「ワフー」と大声をあげた。
カウボーイには「ワフー」の意味がわからなかったが、感じているのだろうと思い一晩中ハッスルし、深い眠りに落ちた。

 次の晩もカウボーイは同じバーに出かけ、インディアンの男たちがビリヤードを楽しんでいるのを
ぼんやり眺めながら女を待っていた。
そのうち、一人のインディアンが難しい3クッションショットを決め、的玉を見事にサイドポケットにねじ込んだ。
その時それを見ていた別のインディアンが声高らかに「ワフー!」と叫んだ。
カウボーイは興味がおさえられなくなり、彼らに話し掛けた。
「君たちの言葉で、ワフーってのはどういう意味なんだい?」
英語のわかるインディアンが、カウボーイの質問に答えてこう言った。
「オラ達の言葉でワフーってのは・・・・・・穴が違う、って意味だよ」

出典:

	
解説
違う穴に入れて、気づかないこのカウボーイはある意味すごい。笑

神の前で

4人の修道女が乗った車が事故に遭い、4人とも死んでしまった。
彼女たちは当然天国に行き、天国で出迎えた聖ペテロはこう言った。
「お前たちに質問がある。お前たちが神に仕えていたことはわかっているから形式的なものだと思ってよろしい。お前たちは生前に性的な行為をしたことはあるか?」
1人目の修道女が言った。
「若い頃ペニスに触れてしまいました」
「よし、あの桶の中の聖なる水で指を清めなさい。そうすれば神は許してくださる」
彼女は言われた通り指を清めた。
2人目の修道女が言った。「若い頃ペニスを握った事があります」
「よし、あの桶の中の聖なる水で指を清めなさい。そうすれば神は許してくださる」
彼女は言われた通り手を清めた。
3人目の修道女が発言しようとしたとき、それを押しのけて後ろから4人目が飛び出してきた。
ペテロはいぶかしげに
「どうした?他人を押しのけるような事をして」
4人目は言った。
「彼女がお尻を洗う前にうがいがしたかったのさ」

出典:

	
解説
3人目はお尻の穴を使ったことがあり、4人目は口を使ったことがある。

嘘つき

実はヤリマンな私。
東大卒、社長の御曹司とのお見合いで、処女だって言って射止めちゃいました。
女の子と付き合った事ないって言ってたけど…男の人ってヤッパ解っちゃうのかしら?
そんな心配を抱きつつ待ちに待った初夜の晩。
彼、私のアソコをまじまじと見詰めてるじゃない!
きゃー神様助けてぇ、お願い!
そして彼は顔を上げてこう言ったの。
「驚いたなキミ…」
えー、何が何がぁ!?!
「女の子って、こんなトコにも口紅するんだね(優しそうに)」

出典:

	
解説
おそらくだが、「私」は性病にかかっていて女性器が真っ赤だったのだと思われる。

ムズムズする

泌尿器科にて
医者「どうしました?」
女「最近足の指の間がムズムズするんです。」
医者「それならここではなくて皮膚科へいったらどうですか?」
女「いえ、その...親指と親指の間がムズムズするんです...」

出典:

	
解説
親指と親指の間、女性器のことである。

お前はやればできるんだ!

A「『やればできる』っていい言葉だよな」

B「ああ、馬鹿でも頑張って何かしようって気になるしな」

A「え?避妊はきちんとしましょうって意味だろ?」

出典:

	
解説
やれば → エッチすれば
できる → 子供ができる
続き。
↓↓↓↓↓

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
うぃぐ

釣りと食べ歩きが趣味の会社員(♂)です。前職はライターをしてました。