• follow us in feedly
scroll_icon
shuffle_button
意味が分かるとエロい話『解説付き』②

サムネイル出典:

意味が分かるとエロい話『解説付き』②

Author:
うぃぐうぃぐ
Posted date:
Update date:2017年09月05日
意味が分かるとエロい話『解説付き』②
意味が分かるとエロい話の第二弾です。
第一弾は、↓こちらをどうぞ。
ここからが本題。

ちこうよれ

遥か昔、戦国の世では、大名同士が縁戚関係を結ぶ事で、同盟をすると言う慣わしがあった。
そして、ある大名の政略結婚の初夜、二つ布団を並べて床についている二人があった。
女の方が男を見詰めて言う。
「若様」  「うむ」
布団に起き上がり男が答えた。女も起き膝を詰寄りまた言う。
「わ、若様」  「ちこう・・・」
男は視線を下にやりながら答えた。その返事に女は更に詰寄りまた言う。
「ああ、若様!」
男は大きく息を吸い込み、はぁ~と吐き出し
「ちこう・・・」
と更に言う。女は堪らず男に抱きつき言った。
「ああ、若様!私は輿入れ前よりずっと、今日のこの日を夢に見てまいりました!」
体は異常に火照りもう体が欲するままの女へとなるのだった。
しかし、男はその行為に異常なほど怒り、女を突き飛ばしこう怒鳴った。
「“ちこう”と言っておるのが分らぬか!床へ入る前にさっさと風呂へ入ってまいれ!」

出典:

	
解説
「ちこう」とは「ちこうよれ」という意味ではなく、「恥垢」ということだった。
つまり、「お前のアソコ、臭いぞ」という意味だった。

銭湯…温泉…

外人の接待を終えた私とアメリカ人通訳で、疲れを癒しに何処かへ行こうと話た。
私「なあボブ、大衆浴場は良いぞ、行った事ないだろ?」
ボブ「アリマスヨ~ ワタシ ニホンイチノ タイシュウヨクジョウ シッテマスヨー」
私「何ぃ本当かぁ?(w 俺は浴場ヲタだぜ、大衆浴場にはうるさいからな」
ボブ「シンパイナイ!ワタシダッテ ヨクジョウマニアデスヨ!」
私「よし!そんじゃその日本一の大衆浴場へ案内して貰うか!」
ボブ「ソノマエニ スポーツジムへ イキマショウ(s ←smile」
私「お!まだ疲れ足りないってかぁ?(w、なかなか通だなお前、任せるぜ」
ボブ「ハイ ヨロコンデ イッタダキマース!」
私「おいおい、そんな時は喜んで任せて頂きますだろ(w」
ってな訳でスポーツジムで汗を流し、いざボブの勧める大衆浴場へ。
しかし大衆浴場にしては、何故か細い裏路地に寂れたドアが入口になっている。受付を済ませ中へ入ると、一人の外人が私に近寄りこう言った。
外人「ハジメマシテ ジョニーデス!キミノアセ トテモイイニオイ キニイリマシタ!キミノオシリ イタダキマス!」

出典:

	
解説
「大衆浴場」ではなく、「体臭欲情」だった。
つまり、体臭で性的興奮を覚えているゲイの集まりだった。

ホルスター

男二人が自分のモノについて話し合っている
「どうだい?俺のマグナムは立派だろう?」
「入れてるホルスターはロクなもんじゃないけどな。」

出典:

	
解説
付き合ってる女(もしくは女房)のことを馬鹿にされている。

淋しさ

娘「ねえお父さん」
父「ん?」
娘「今日保険で習ったんだけどさ」
父「うん」
娘「淋病ってどうしてこんな名前になったのかな?」
父「う~ん・・病気の間は誰も相手してくれなくなるからじゃないか」
娘「え~何それ?」
父「何って・・誰も相手してくれなかったら淋しいじゃなか」
娘「なるほどねw でもそれ間違ってるよ」
父「そう思う?w 」
娘「そうだよ」
父「どうしてそう思う?」
娘「だって誰も相手にしないのに病気広がるわけ無いじゃん」
父「アハw 父さん一本取られたねw なかなか言うじゃないかw ハハハハw」
娘「そうだよ。第一今の私だって淋しくないし」
父「え!?・・」

出典:

	
解説
娘は淋しくないのに、淋病に感染しているようだ。

カレーライスの女

男は女のアソコを舐めてる時にスパイシーな臭いを感じた。
「えへ、君、カレー臭がするね」
カレーが好きで素直に喜ぶ男。
しかし女は何故かそれに激怒し泣き出して男に言った。
「酷いじゃない!皆寄って集って老けて見えるだの古顔だの・・・」
「そ、そんな事言ってないよ」

出典:

	
解説
カレーの匂いではなく、「加齢臭」だと勘違いされた。

工場見学

学童の社会見学で紙を作る工場へやってきました。
先生「は~い、みなさん、製紙工場は何を作っているところでしょうか、わかる人!」
児童達「はい!ハイ!はーい!」
先生「はい高橋君」
高橋「はい、子種を作るところです!」

出典:

	
解説
高橋君は、「製紙工場」ではなく「精子工場」だと思ってしまった。
つまりは、精巣のこと。
睾丸の見学をすると思ったのだろうか?笑

大雨

あるところに夫婦がいた。ダンナは大の釣り好き。

その日は前日から雨が降り続いていたが、ダンナはいつも通り早朝から釣りへと出かけていった。

しばらくして。妻はまだベッドに寝ている。そこへ誰かが潜り込んでくる。

「今日は早いじゃない」

「外は大雨だよ」

「それなのにウチのダンナったらまた釣りへ出かけていったのよ!」

出典:

	
解説
妻はベッドに入ってきたのが旦那ではなく、浮気相手だと思って会話してしまった。

指を使って計算する

先日、家に帰るとおいらの息子ジョンソンが算数の勉強をしてたんだ。
ジョンソンは俺に似て頭が弱いもんだから指を使って足し算をしてたんだなぁ
…で、俺は言ってやったんだ。
「学校で指を使って足し算をすると先生に怒られるから、
ズボンのポケットの中に指を入れて数えなさい」ってね。

早速ジョンソンが指をポケットに入れたもんだから俺は問題を出してやったんだ…
「5+5は何?」

そしたらジョンソンがこう答えたのさ…
「11」

出典:

	
解説
ズボンの中で数えたから、自分のチンチンまで数えてしまった。

汽車にて

汽車に乗って旅をしていたある紳士が、途中、突然猛烈な便意を感じた。

しかし汽車にトイレは付いておらず、紳士は必死にそれを耐えていたが、ついに耐えかねると同室に居合わせた男性に断り、床に新聞紙を引くと、その上にウンコをした。

新聞紙は窓から捨てたが、部屋には強烈な悪臭が残り、なかなか消えなかった。
あまりの臭気をまぎらわそうと、同室の男性はタバコをくわえ、火を付けた。

すると紳士は言った。

「君。ここは禁煙車ですぞ」

出典:

	
解説
紳士は車内でウンコをしたくせに、他人がタバコを吸ったくらいで責める器の小ささ。笑

メタボな理由が分かったわ!

朝、娘が起きてきて言った。

「ママ、パパのお腹が出ているワケが解ったわ!」

「なぜかしら?」

「メイドのキャサリンがおもいっきり膨らませてたわ」

出典:

	
解説
娘はメイドが父親にフェラチオをしているところを目撃した。
それをみて、「お腹に空気を入れてる!」と勘違いしたようだ。
面白い。笑

白雪姫がピノキオの顔の上にまたがってこう叫んだんだ

「嘘をついて!」

出典:

	
解説
ピノキオの鼻を、大人のオモチャ代わりにしようとしている。

ラクダ

ある国の砂漠に駐屯する部隊に新任の上官が赴任してきた。
上官「この辺りは女っ気が少ないようだが,若い君らはどうしてるんだね?」
兵士「女ですか?あぁ・・・アレを使ってますよ」
兵士が指差した先にいたのは何頭かのラクダ・・・
上官はそれを見て、内心ギョッとしたが、けしからんとしかめっ面

何週間か過ぎると、上官もまた1人の男だから、人肌が恋しくなる。
そこで、他の兵士がいないのを見計らってラクダを試すことにする。
なかなかうまくいかず、上官が悪戦苦闘しているところに運悪く1人の兵士がやって来てこう叫んだ。
 
兵士「上官殿!何なさってるんです?俺達は女に会いたい時は、そいつに乗って街まで繰り出すんでさぁ!」

出典:

	
解説
上官はラクダと性交しようとしていた。

無料です

ある田舎のガソリンスタンドの店主が売上を伸ばすようにキャンペーンをした。

「ガソリン満タンでタダでセックス!」

ある男がやってきた 「満タン、タダでセックスもね」
店主 「お客さん、タダでセックスはゲームに勝たないといけない。1から10までの好きな数字を一つ言え、俺の思った数字と同じならお客さんの勝ちだ」
客  「じゃあ8だ」
店主 「惜しい。7だったよ。今回は無しだ、また今度な」

数日後同じ男が友達を乗せてやってきた
男  「満タン、タダセックスもね」
店主 「ルールは知ってるな」
男  「2だ」
店主 「惜しい、3だったよ。今回は無しだ」

男は車を出して、友達に話し掛けた
男  「ぜったいインチキだよ。タダでセックスなんてやらせるつもりなんかない」
友達 「いや、インチキじゃない。俺の妻は先週2度も当った」

出典:

	
解説
「タダでセックス」というのは、客視点ではなく店主(男)の視点ようだ。
つまり、若い女が客で来ると店主はわざとゲームに負けて、タダでセックスしている。

性的な悩み

ある女性が、自分のモチモノが大きすぎるのを悩んで産婦人科で診てもらった。
診断にあたった医師が
「なんて大きな穴!」
「なんて大きな穴!」
「なんて大きな穴!」
と叫ぶのを聞いて女性が抗議した。
「3回も叫ばなくていいじゃありませんか!」
「いいえ、私は1回しか叫んでませんよ。」

出典:

	
解説
あまりに大きな穴で、反響してしまった。

いけないこと

ある少年の両親がとても躾に厳しかった。なにせ親類以外には女の子に会うのすらダメ! あるとき彼は、友達がガールフレンドにキスをするのを目撃した。あれは何かと聞かれた母親は
「あれはキスといってね、男の子はみんなあ~いうことをしたがるのだげど、すると3分後に死んで
しまうのよ」と教えた。

この少年も21歳を迎え、ガールフレンドとつきあうようになった。
彼がキス1つしないのを訝った彼女の質問に
「ママがね、こんな話を・・」
「あなた、そんな話まだ信じてたの?試してご覧なさいよ。痛くないわよ」
と、濃厚な奴をたっぷりしてあげた。
すると彼が悲鳴を上げた。

「大変だ!やっぱり死ぬんだ!」

女:「どうしたのよ?!?」

「今キスしたばっかりなのに、もう死後硬直が始まってる!!」

出典:

	
解説
少年は勃起も知らないほど、ウブだった。笑
続き。
↓↓↓↓↓

この記事が気に入ったら

いいね!しよう

Sharetubeの最新記事をお届けします

著者プロフィール
うぃぐ

釣りと食べ歩きが趣味の会社員(♂)です。前職はライターをしてました。