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意味が分かるとエロい話『解説付き』③

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意味が分かるとエロい話『解説付き』③

Author:
うぃぐうぃぐ
Posted date:
Update date:2017年09月05日
意味が分かるとエロい話『解説付き』③

砂漠での性欲処理

ある砂漠の真中で、一人の男がラクダに食料と水を乗せて旅をしていました。
1週間も過ぎた頃、男は性欲が我慢できなくなりました。
しかし、砂漠のド真中で性欲の処理をどのように・・・・・と男は考えました。
フト目をやると、一緒にいたラクダは雌だったので男はラクダを犯す事にしました。
ソッと後ろからラクダに近づき襲い掛かった所、ラクダの後ろ足で蹴られてしまいました。
しばらくは、ラクダに蹴られた怪我の為に変な気を起す事もなかったのだが、怪我も治った頃、また男はムラムラしてきました。
そんな時、砂漠の先に人影がみえました。
男はその人影の方に行った所、綺麗な女性が倒れていました。
男 「大丈夫ですか?」
女 「3日間何も口にしていないんです。水を分けて頂けませんか?」

男は、その時これで自分の性欲が満たせると思い言いました。

男 「俺の言う事を聞くなら分けてやってもいいぞ。」
女 「はい、なんでも聞きますから水をください。」

男は、水と食料を女に与え、女が落ち着いた頃に言いました。

男 「ラクダの足を抑えてくれ!」

出典:

	
解説
男は何が何でもラクダとやりたいらしい。笑

火をつける

ある夫婦が庭いじりをしているとき、夫が妻に言った
「おまえの尻でかくなったなぁ。ほんとにでかくなったなぁ。
そこのバーベキューグリルよりでかいんじゃないか?」
と、夫はメジャーを取ってきて、グリルと妻の尻を計ってみた。

「ほらやっぱり。おまえの尻のほうが2インチでかい!」
妻はそれを無視していた。
その夜、ベッドで夫はムラムラとしてきて妻の体を触り始めた。
が、妻はそれを払いのけた。
「いったいどうしたんだい?」
「あんた、そのちっちゃいので私の大きなグリルに火をつけられるとおもってんの?」

出典:

	
解説
妻の返し、上手い。笑

鳥さん

その昔、ある浜辺で素っ裸で日光浴を楽しんでいる男がいた。すると、前から小さな女の子が歩いてきたので、
彼は、読んでいた新聞で彼の大事な部分を覆ってしまった。女の子は、新聞一枚の彼に不思議そうに尋ねた。
「ねえ、ミスター。その新聞の下には一体、何があるのかしら?」
返答に困った男は、ひとまず無難に答えた。
「ん~、鳥さんだよ。」
「ふーん。」
女の子が彼の前を立ち去るのを見て、彼は安心して深い眠りについた。
しばらく経って、彼は信じられない苦痛によって目が覚めた。男はどういう訳だか病院のベッドに寝かされていた。
目覚めた男に対して、傍らの警官が彼に尋ねた。
「どうしてこんな事になってしまったんですか?」
「どうしたもこうしたもあるもんか。向こうの浜辺で、女の子の質問に答えて眠ったらこの始末だ。女の子に聞いてみてくれ!」
男の訴えを聞いて早速、警官は浜辺で女の子を探した。ほどなくして彼は、一人の可愛らしい女の子を見つけた。警官は、少女に優しく尋ねた。
「お嬢ちゃん、ここに裸の男の人がいたでしょう?その人に何をしたのかな?」
女の子はちょっと間を置いて答えた。
「あたしね、鳥さんと遊んでたの。」
女の子は、不思議そうな眼差しの警官に言った。
「そしたら、鳥さんがあたしに唾を吐きかけたの。」
「唾を?」
「だからあたし、鳥さんの首をへし折ってやったの。」
「で、それから?」
警官の問いに、女の子は怒った様子で言った。
「2つあった卵を割って、鳥の巣に火をつけてやったわ!」

出典:

	
解説
想像しただけで痛い。笑

幸せ

バーで二人の男が愚痴を言い合っていた、
「俺の妻は週に一度しかやらせてくれないんだよ。」
もう一人の男が言った。
「それだったら良いよ、俺は月に一度だぜ。」
そして二人はバーテンダーに聞いた、
「ひどいと思わないか?」
バーテンダーは上機嫌でグラスを拭きながら答えた。
「いえいえ、私は年に一回ですよ。」
二人は不思議そうに訪ねた。
「それならどうしてそんなに幸せそうなんだい?」
バーテンダーはこう答えた。
「今日がその日なんですよ。」

出典:

	
解説
回数が多ければ良いってもんじゃないんですな。

会員制のクラブ

独身者のトムは、ヌーディストクラブに入会した。説明を聞いて全裸になり、施設の中を歩き回っていると、前からブロンドの美人が全裸で歩いてきた。トムがブロンドの身体をしげしげと眺めるうち、ペニスが不意に勃起してしまった。それを見たブロンドが言った。
「私が欲しいのね?」
「あ、いや別に…」
 トムが恥ずかしそうにしていると、ブロンドはトムの手を取って言った。
「あなた新しい会員なのね? ここの規則では、男性の勃起はあなたが欲しいっていうサインなのよ。そしてサインを受けた方は、要求を拒んではいけないの」
 そう説明すると、ブロンドはトムを小部屋へと招き入れ、二人は熱いセックスを交わした。
 トムは夢見心地でシャワーを浴びてから、一人で個室サウナに入った。
トムは最近、腹の調子が悪く、一日に何十回も出るおならに悩んでいた。
今も腹が張ってきて我慢ができなくなっていたが、サウナは個室だったので遠慮なく大きなおならをした。すると不意にドアが開き、筋肉質の男が入ってきて言った。
「俺が欲しいんだな?」

出典:

	
解説
そのクラブの決まり「要求を拒んではいけない」。
その先にあるのは、熱いセックス。笑

寒い夜だから

弟「お姉ちゃん、寒いから一緒に寝ていい?」
姉「しょうがないねえ。」

弟「ねえ、おねえ~ちゃんのお臍に指入れてもいい?」
姉「しょうがないねえ、でも、そこはお臍じゃないよ」

弟「うん、僕も指じゃない!」

出典:

	
解説
姉弟のいけない関係。
安っぽいAVにありそうな展開。笑

悪知恵

しこたま呑んだジャックとサムは、それでも呑み足りなかったが、
二人合わせて1ドルしかポケットに残っていなかった。通りを歩いていると、ホットドックの屋台を見つけたジャックが言った。

「サム、その1ドルでホットドック買ってこいよ」
「ホットドックだと? 俺ぁもっと呑みてぇんだよ」
「いいから買って来いって。俺にいいアイディアがあるんだ」
 サムがジャックの言うとおりにホットドックを買って来ると、ジャックは説明した。
「いいか。俺がこのホットドックをズボンの中に仕込んでおくからよ、これから二人であそこのバーに入ってウィスキーを注文してな、出てきたらぐいっとあおっちまうんだ」
「おう、それで?」
「で、バーテンの野郎が勘定払えって言ったらよ。俺がズボンのチャックを開けてホットドックをにゅっと突き出すからさ、お前はひざまずいてホットドックをくわえるんだよ。フェラチオするみてぇにさ」

 二人は店に入り、ジャックの言う通りにウィスキーを注文して飲み干した。
「お客さん、ウィスキーの勘定頼むよ」
 バーテンが催促すると、ジャックはおもむろに立ち上がり、チャックを下ろしてホットドックを突きだした。
バーテンが驚いていると、サムはジャックの前にひざまずいてホットドックの先端をくわえた。
するとバーテンは顔を真っ赤にして怒鳴った。
「おい、俺の店で何てことやってんだ! 勘定はいらねぇから、とっとと出ていけ!」

 まんまとタダ酒にありついた二人は、同じ方法で何軒ものバーをハシゴして、呑んではバーテンに追い出され、十分にタダ酒を堪能した。12軒目の店を追い出されたとき、サムはジャックに言った。
「おいジャック、次の店から役目を変わってくれねぇか? 何度もひざまずいてるからさ、もう膝が痛ぇんだよ」
 するとジャックは言った。
「膝が痛ぇくらい何だよ。そんなの我慢しろって。俺なんてよ、3軒目の店でホットドック落としちまったんだからな」

出典:

	
解説
つまり、4軒目からはサムはジャックのペニスをくわえていた。

元気のない友達

ジョーは、新婚旅行から帰ったばかりで幸せの絶頂のはずですがどこか元気がありませ ん。
心配した友人がたずねました。
「いったい何があったんだ?」
「うん・・。新婚旅行で、僕は妻と初めて結ばれた」
「そりゃいいじゃないか」
「でも、終わった後で僕は、日ごろのクセでつい枕元に1万円置いてしまったんだ」
「おいおい!そんなことしたら奥さんいやがるだろう」

「いや。妻は慣れた手つきで、2千円お釣りをくれた・・」

出典:

	
解説
8千円で抱ける女を嫁に貰ってしまったのだから、元気がなくて当然である。笑

娘の疑問

パパがいつものように娘とお風呂に入っていた時のこと。
なんにでも好奇心いっぱいの娘は、パパの股間を見てこう言いました。
「どうしてパパは、そんなヘンなのくっついてるの?」

「そうだな・・・」パパは、困ってしまいましたが、なんとかこう答えました。
「大きくなったら、きっと分かるよ」
「ふーん」突然,娘はパパのモノに手を伸ばしたのです。
あまりのコトにびっくりしながらも、ついつい無意識に反応してしまったパパのものを見て娘はいいました。

「パパ。おっきくなったけど、ぜんぜんわかんない!」

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解説
娘が男のペニスが大きくなることを知っていることが怖い。笑

ヘルプミー

ビリーとメアリーが深夜のドライブを楽しんでいた。
「ねぇ、ちょっと刺激的なことしない?」と言うと、助手席のメアリーは着ている物をすべて脱ぎ捨て、ビリーのジッパーを下ろしてフェラチオを始めた。
 運転の緊張と快感に挟まれ、ビリーはかつてない興奮を味わったが、やがて快感に負け、ビリーは運転を誤ってしまった。車は道路を外れて街路樹をかすめ、道路脇の芝生に横転した。メアリーは衝撃で車から放り出されたが、ビリーは屋根が潰れた車の中に閉じこめられてしまった。
「ビリー! 大丈夫!?」
 車に駆け寄った全裸のメアリーが運転席のビリーに向かって言った。
「ああ、大丈夫だよ…でも身動きができない。閉じこめられちゃったよ」
 おろおろするメアリーにビリーは続けて言った。
「メアリー、ちょうどあそこにガソリンスタンドがあるから、助けを呼びに行ってくれないか?」
「でも、あたし裸なのよ! 服も車の中だし、どうすればいいの!?」
 ビリーはかろうじて動く首を回して当たりを見渡し、自分の靴が片方だけ外に投げ出されているのを見つけた。
「メアリー! あそこに僕の靴がある。あの靴で大事な部分を隠して行けばいいじゃないか」
 気が動転していたメアリーは、ビリーの言う通りに靴で股間を隠して、ガソリンスタンドへと走って行った。店の中に飛び込むと、メアリーは靴で股間を隠したまま言った。
「お願い、助けて! 彼が中から出てこられないの!」
 突然現れた全裸の女に驚いた店員の男は、メアリーの股間の靴を見てから言った。

「そこまで入っちまったら、俺一人じゃ引き出せそうにもねぇな」

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解説
ガソリンスタンドの店員は、彼氏が彼女の膣内から出て来られなくなったと勘違いした。

ぶつかる

 ある男がホテルのロビーで女性にぶつかり、男の肘がバストを直撃した。
男は女性に丁寧に謝った。
「失礼しました。あなたがこのバストと同じように柔らかい心をお持ちなら、どうか私をお許しください」
 女性はにこりと微笑んで答えた。
「どういたしまして。あなたがこの肘と同じように硬いペニスをお持ちなら、私は525号室におります」

出典:

	
解説
男女ともにユーモアのセンスが良いようで。笑

アリバイ

近所で殺人事件がおきたんだ。
さっそく刑事が来て昨日の夜どこにいたかアリバイを聞きにきたのさ。
俺は昨日の夜は一晩中モー娘。のビデオを観てたって答えたんだ。
「証明してくれる人はいますか?」って聞いてきたから、俺は「息子と一緒に観てたぜ」って答えたんだ。
「息子さんと話がしたい」って言うから、おもむろにズボンのジッパーを下ろして、俺の「息子」に会わせてやった・・・。

出典:

	
解説
警察の反応を想像すると面白いけれど、「俺」のアリバイはないことになる。笑

ナイスなアイデア

いつも仲間たちと夜遅くまで飲んで過ごす男がいた。
ある夜彼は、遅くに帰っても妻を怒らせない秘訣を吹聴した。

「堂々と家に入っていって、起きて来た妻が電気を付けて何か言う前に押し倒しちまうのさ。パンティを剥ぎ取ってアソコを舐めまくってやるんだ。この世のものとは思えないテクニックでな!イクまでやってやれば、あとはアイツは眠っちまうだけだからな。それから俺はシャワーを浴びてお休みってわけさ。朝になりゃアイツは大喜び、俺が何時に帰ったかなんてもう気にしちゃいないって寸法よ」

聞いていた仲間の一人は、これは素晴らしいアイデアだと思った。
それで彼は、遅くまで飲み、家に帰り、ベッドに潜りこんで話に聞いた通りにパンティを剥ぎ取り、口でやりまくり、そしてシャワーを浴びにバスルームへ行った。

すると、彼の妻もバスルームに入ってきた。彼の帰りが遅かったことに明らかに腹を立てている。
「おい、どうして眠らないんだ?」と彼は言った。
「眠ってたわよ。でもあんたが帰ってきたみたいだから言いに来たのよ。今夜は私の母が私たちのベッドで寝てるから、私たちはリビングのソファで・・・」

出典:

	
解説
妻のお母さんのアソコを舐めてしまった。

童貞捨てたい学生

もうすぐハイスクール卒業の、ジョン、マイク、ディックは童貞だった。
ジョン「童貞捨ててーなー。彼女欲しいぜ・・・・」
マイク「冴えねーな。よし!三人でソープでも行くぜ!hahahahahhaha!」
ディック「でも僕達お金ナイデェース。所持金たしても一人分デェース」

 三人は考えた挙句、お店に3人と女の子1人のプレイを、一人分の料金でお願いすることにした。

店員A「・・・・と、お客さん申されてますが、どうしやす?店長」
ソープ店長「学生さんか・・・可愛そうだ。よし、サービスしてあげよう。大盛りにしてあげて。」
店員A「店長、太っ腹っすねー」

 ジョン、マイク、ディックが女の子の居る部屋に案内された。
そこには150キロのブロンドが・・・・

出典:

	
解説
「大盛り」「太っ腹」というのは、体重という意味だった。

先は長い

精子1: 「おい、がんばれ! みんな先に行っちゃったぞ!」
精子2: 「どうも泳ぎは苦手なんだよ...俺のことはいいから先に行ってくれ」
精子1: 「何言ってんだ! 卵子まで全力で競争するって、睾丸の中で誓い合ったじゃないか!」
精子2: 「...そうだったな。弱音を吐いて悪かった。がんばるよ」
精子1: 「その意気だ! さあ、先は長いぞ、がんばれ!」
精子2: 「ところで後どのくらいあるんだ?」
精子1: 「ちょうど今、扁桃腺を過ぎたところだ」

出典:

	
解説
口内発射されたんじゃ、絶対にたどり着けない。笑
続き。
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著者プロフィール
うぃぐ

釣りと食べ歩きが趣味の会社員(♂)です。前職はライターをしてました。