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意味が分かるとエロい話『解説付き』④

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意味が分かるとエロい話『解説付き』④

Author:
うぃぐうぃぐ
Posted date:
Update date:2017年09月05日
意味が分かるとエロい話『解説付き』④

女生徒の質問

女学校にて

風紀の乱れを戒める教頭の訓話も締め括りに近付いた。
「ですから、皆さん、どこへ行こうと常に、このチャールズ校の生徒である事を忘れないように。街を歩きながら煙草を吸わない事。教室ではショートパンツは控える事。自分達の部屋であろうと、相応しくない話題は慎む事。そして、最も大事な点ですが、もし男性が付きまとってきたら、自分自身に聞いてみることです ―― 果たして一時間の快楽が、一生の不名誉に値するだろうか、と。さて、何か質問があれば・・・。」
 教室の最後列から声が挙がった。
「どうすれば一時間ももたせることが出来るのですか?」

出典:

	
解説
そこに引っかかるか。笑

ハイテクなマスターベーション

ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。その機械が届けられたときは、ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。彼は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。

まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。

説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。

「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」

「ご心配要りません。」
カスタマーサービスマンは返事をした。
「2ガロン分たまったら自動的に外れます」

出典:

	
解説
2ガロンとは、7.57082リットルのことらしい。
つまりは、7.57082リットル射精しない限り外れない。笑

親子を

温泉街のポン引きから母娘ドンブリ斡旋するといわれた。
狭い置屋の一室に案内され、最初にやってきたのは
50過ぎのオバサン
ま、考えてみれば母親はこんなものだと思い、ガバガバの穴に突っ込んで
一回戦交える

さて次がお楽しみだ

オバサンは身支度を整えて立ち上がると
廊下の方へ声をかけた

「お母さん、つぎどうぞ」

出典:

	
解説
次に来るのは70~80代の女性だと思われる。笑

女子高生のスカートに…

12月の半ば頃、電車降りると
真面目そうな女子高生のスカートに、
白っぽい液体がついてた。

気付いてたのかどうかしらないけど、
教えてあげた人はいなさそうな感じだった。

華奢で大人しそうな女の子だった。
後ろからそっと教えてあげたーよ。

泣きじゃくってる顔が本当に可哀想
だったけど、可憐だったなぁ・・。

次の駅で一緒に降りて拭いてあげた。
別に汚いとは思わなかった。

自分の精子だったし。

出典:

	
解説
最低だ。笑

花を持って

「ハンスったらねー、毎日すっごいゴージャスなバラの花束を持ってうちに来るのよー。そこまでされちゃ、やっぱ脚を開かないわけにいかないのよねー」

「あんたんち、花瓶か何かないの?」

出典:

	
解説
友達は、ハンスが花を生けに来たと思っている。笑

吸血鬼の来るバー

吸血鬼がバーにやって来て言った。
「温かい血を、コップに一杯と、肝臓を一つくれ!」
コップとディッシュが運ばれると、がつがつと呑んで食べた。
二人目がやって来て言った。
「温かい血を、コップに一杯と、肝臓を一つだ!」
料理が運ばれると二人目は、がつがつ呑んで食べた。
三人目がやって来て言った。
「温かいお湯を、コップに一杯と、肝臓を一つくれ!」

バーテンは尋ねた。
「血はお飲みにならないんですか?」
吸血鬼は、タンポンを取り出すと
「ボクは、紅茶が好きなんだ」

出典:

	
解説
生理の血で紅茶(?)を作るようだ。
気持ち悪い。笑

海でモテる方法

僕が海に行くことを知った友人が アドバイスをしてくれた。
「海水パンツの中にナスを入れて 浜辺に行けばモテモテだよ」ってね。
彼はその方法で去年は大モテだったらしい。
それで僕は友人の言う通海パンにナスを入れて海に行ったんだけど
モテモテどころか、周りの人が嫌な目で 僕を避けるんですよ。
どうしてかな、と不思議に思って この話を友人にすると彼はこう言ったんだ。

「ナスは後ろじゃなくて前に入れるんだよ」

出典:

	
解説
ナスを後ろに入れると、ウンコを漏らしたみたいに見える。笑

泥棒3人

昔、3人の泥棒がいた。
3人の泥棒は王様につかまってしまい、縛り首にされることになった。
死刑執行の日、王さまは言った。
「おまえたちのポコチンが3本あわせて30センチあれば逃がしてやろう」
最初の泥棒のチンポコを計ると17センチあった。
二番目の泥棒は10センチあった。
最後の泥棒は3センチあった。
17センチ+10センチ+3センチ=30センチ。泥棒たちは助かった。
帰り道、17センチの男が言った。
「おれが17センチもあったから助かったんだぞ」
10センチの男が言った。
「おれの10センチだって貴重だぞ」
3センチの男が言った。
「馬鹿野郎、おれがボッキしてなかったらどうなってたと思うんだ?」

出典:

	
解説
勃起した状態で3センチだった。笑

ムキムキのマッチョマン

淫売宿にシュワちゃんみたいにがっちりした男がやってきた。宿の女主人が尋ねた。
 「あんたのアレ、どれくらいの大きさだい?」
 「10センチ」
女主人は見下すように叫んだ、
 「女の子たち、ナニがたったの10センチの大男だとさ!」
女の子たちは誰も出てこなかった。女主人は、もっと大きな声でがなり立てた。誰も出てこなかった。
 「しょうがないから、このあたしが相手してやるよ」
二人は部屋の方に消えていった。15分後、女主人は這うようにして、受付の方に出て来た。
 「このケダモノ、何で太さ10センチって言わないのさ....」

出典:

	
解説
直径が10センチとなると、男の拳並みに太いことになる。笑

持ってないモノ

父親と息子が携帯電話で話していた。
息子「今、彼女とホテルに入ったよ。これからどうしたらいいの?」
父親「まず、彼女をベッドに寝かせるんだ」
息子「それで?」
父親「彼女の足を開いて、彼女が持っていないものを、挿入するのさ!」
息子は彼女の足を開いて、携帯電話を挿入した。

出典:

	
解説
父親の説明の仕方が悪い。笑

ヘトヘトでも?

英語の女教師が明日の学期末テストについて話した

「さぁ、みなさん。明日のテストをさぼるためのどんな言い訳も聞かないわよ。
 核攻撃や重病や大怪我、家族の誰かが死んだとかなら考えてあげないわけでもないけど、それ以外はダメ。」

後ろのほうの生徒が手を挙げてこう聞いた

「じゃ、もし僕がセックスでヘトヘトに疲れてテストが受けられないなら、どうでしょう?」

クラス全員が笑いを押し殺してしばらくクスクスと笑っていた。
それが収まると、教師は同情の視線でその生徒を見てやさしく言った

「そのときは反対の手で答案を書いて頂戴」

出典:

	
解説
教師は生徒が異性からモテないと確信している。
モテないため、エッチが無理だから一人エッチしかできないと思っている。

金持ちへの条件

ある大金持ちが美人に一目惚れをして、20カラットのダイヤを贈ってプロポーズした。だがその女は、お金には人生の価値を見い出しておらず、逆にお金で何でも自分の思いのままになると考えている大金持ちの男が嫌いで仕方がなかった。
そこで、お金ではどうにもならない条件を出して、男に結婚を諦めさせようと考えた。
「悪いけど、あたしはペニスが60cmの男性としか結婚しないわよ」
 その言葉を聞いた男は、ショックの表情で問い返した。
「絶対に60cmじゃなきゃいけないのかい?」
「そうよ。60cmぴったり! 1cmだって譲りませんからね」
 すると男はうなだれ、ショックのあまりにメソメソ泣き出してしまった。
しばらく泣き続けた男は、消え入るような声で言った。
「… わかった。5cm切るよ」
「70cmと言えばよかったわ。」

出典:

	
解説
金持ちはペニスが65センチもあるようだ!

エッチななぞなぞ?

問:男はたったまま、女は腰を下ろして、犬は片足を上げてするものはなーに?


答え:「握手」

出典:

	
解説
真面目な答えだった。笑

初夜

ウブな男女が初めて知り合ったどうしで結婚し、初夜を迎えた。二人とも恥ずかしいので電気を消して愛し合った。
翌朝、妻が起きてバスルームへ行くと、先に起きていた夫がシャワーを浴びて出てくるところだった。初めて男の裸を見た妻は、股間にある勃起していないペニスに目を止めて尋ねた。
「あなた、その小さい突起はなに?」
「これはその、昨夜二人でさんざん楽しんだ棒だよ」
すると妻は落胆して言った。
「もうそれだけしか残ってないの?」

出典:

	
解説
妻は男のペニスが擦り減ってしまうと思っているらしい。笑

決め手

ある男が、自分を愛している3人の女の中で誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に5000ドルずつ渡し、彼女らがその金をどう使うか見ることにした。
 
一人目の女は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院に行き、
自分を完璧に見せるためにその金を全て使って こう言った。
「私はあなたをとても愛しているの。だから、あなたが町で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいのよ」
 
二人目の女は、夫になるかもしれないその男のために新しいスーツやシャツ、車の整備用品を買って
残らず使いきる と、こう言った。
「私にとってはあなたが一番大切な人なの。だからお金は全部あなたのために使ったわ」

 最後の女は、5000ドルを利殖に回し、倍にして男に返した。
「私はあなたをとても愛しているわ。お金は、私が浪費をしない、賢い女であることをあなたに分かってもらえるように使ったのよ」

……男は考え、3人の中で一番あそこの締りのいい女を妻にした。

出典:

	
解説
5000ドル、関係ない。笑
続き。
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著者プロフィール
うぃぐ

釣りと食べ歩きが趣味の会社員(♂)です。前職はライターをしてました。