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意味が分かるとエロい話『解説付き』⑤

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意味が分かるとエロい話『解説付き』⑤

Author:
うぃぐうぃぐ
Posted date:
Update date:2017年09月05日
意味が分かるとエロい話『解説付き』⑤

スケベなじいちゃんの最期

病室で最後を見取るために家族全員がそろいました。
僕が「なにか最後に言いたいことない?」って聞いたら、じいちゃんが虫の息のように小さい声でこういいました。
「そそが観たい」と…(そそ)というのは女性のアソコの別名です。
僕は「じいちゃんスケベだったからな~」っと思いましたが、さすがに「えらいもん聞いてもうた」と思いました。
早速家族会議がその場ではじまり、皆口々に「どないしよ、どないしよ、看護婦さん?そら無理やわ」ってかんじで会議をしていたら、兄の妻が、「私でよければ…」と言ってくれたので、皆悩んだ末「お願いします」と頼んだ。
後で聞いたところ、昔兄の借金をじいちゃんが立て替えてくれたその恩返しだったらしい。
兄嫁は「失礼します」とベットの爺の顔の上にオシッコ座りをしました。
2~3秒過ぎて、俺が「じいちゃん満足か?」って聞いたら、「そそやない、外や」って…

出典:

	
解説
もうすぐ自分が死ぬってときに、性的なことは考えませんよね。笑

子供を授かれない夫婦の決断

ある夫婦が子供ができないことを悩み、医者に相談すると、夫の精子に問題があることがわかった。夫婦は相談し、別の男の精子を提供してもらうことに決めた。
「メアリー、今日、僕が会社に行っている間に、君に精子を提供してくれる男性が来るから、その人とセックスをしておきなさい」
メアリーは夫以外の男とのセックスはとても嫌だったが、子供を授かるためには仕方がないと、渋々承諾した。
その日の午後、子供の写真撮影を専門とするカメラマンが、メアリーの家に飛び込みで営業に来た。
「ごめんください。天使の笑顔を届けに参りました」
メアリーはてっきりカメラマンを精子提供者だと勘違いし、家の中に招き入れた。
「どうぞ。お待ちしておりました」
カメラマンは思わぬ歓迎に気をよくし、仕事バッグを運び入れて、三脚をセットし始めた。
不審に思ったメアリーはカメラマンに尋ねた。
「あの...その三脚は何のために?」
するとカメラマンは答えた。
「営業用の道具は大きくて重いので、これで支えないと、とても手では持っていられないのです。」
その言葉を聞いたメアリーは失神した。

出典:

	
解説
メアリーは、カメラマンのことをとてつもない巨根の持ち主だと思ってしまった。

借金返済のために

あるOLが悪徳金融にはまってしまった。

社員「短期で返済していただくために、こちらで良い仕事を用意しました」
OL「なんでもします・・・」
社員はにっこり笑うと、3枚の写真を出した。

一枚目は風俗店が写っている。
二枚目は高層ビルの清掃の様子が写っている。
三枚目は汚いトイレが写っている。

OL「じゃあ、、トイレ掃除で、、」
社員「これなら一週間です。いいでしょう?」
OL「はい!」

OLはとあるクラブの地下にある、「W/C」と書かれたドアの前に案内された。
扉を開けると、中には便座もトイレットペーパーも無かった。

社員はにっこり笑って言った。
「さあ、そこに寝て」

「口を開けてるだけでいいですよ」

出典:

	
解説
OLが便器になるらしい。

願い

年老いた黒人のジムのもとに、神があらわれて告げた。
 「お前の願いを三つだけかなえてやろう」
ジムは少し考えてから答えた。
 「まずはこの肌を白くしてもらいてえ。
  それから年中あったけえところに住んで、女に囲まれて一生を終わりてえだ」

言い終わった瞬間、ジムはタンポンになっていた。

出典:

	
解説
願いはすべて叶った。

未知の細菌を発見か

ある医学生のクラスで、二人一組になってパートナーの唾液の中の細菌を顕微鏡で観察するという実習が行われた。
実習中、ある女子学生と組んだ学生が、パートナーの唾液の中に今までに見たことのない細菌を発見する。
それはかなり活発に活動をしている細菌で、手もとのどんな資料にも載っておらず、まったくの新種であるように思われた。
学生は興奮気味に教授の元へ駆け寄ると、「新種の細菌かもしれないので見てもらえませんか」と言って教授に顕微鏡を覗いてもらった。
ところが、その教授は顕微鏡を覗くと実にあっさりとそれが新種の細菌であるという説を否定したのだ。
「君、これはただの精子だよ」

出典:

	
解説
口の中の細菌を調べる実習である。
つまり、その実習の直前に口内発射された人の口を調べてしまった。

どこから?

小学生のとき友達からマンコという言葉を聞いて
気になったので母に「ねえねえマンコってなぁに?」
と尋ねたら「あなたはね、そこからでてきたのよ。」と教えてくれた。
次の日の授業で、先生が
「あなたたちはどこ出身かわかりますか?」
と質問した。
いつも一番に手をあげる優等生だった俺は
「はーい マンコです マンコ!」

出典:

	
解説
その子に悪気はありません。先生、叱らないであげてください。笑

気分が…

私は女子校付属の小学生のころちんちんという言葉を近所の男の子が話しているのを聞いて、お母さんに「ねぇ、チンチンってなに?」ときいた
「それはね、女の人をとても気持ちよくしてくれるものなのよ」と母は教えてくれた
そして遠足の日、バスの中で先生が倒れた。みんなが先生どうしたのときくと、「先生気分が悪くなったの」といった。
そこで私は言った。
「先生チンチン使いなよチンチン!」
次の日親が呼び出された。

出典:

	
解説
その子に悪気はありません。先生、叱らないであげてください。笑

DVDプレイヤー

ジョーイがDVDプレイヤーを買った
そこで親友のラリーが、とびっきりイカしたエロDVDを貸してやることにした。
「こいつでオナニーしてみろよ。最高だぜ!」
翌日、ラリーはジョーイに感想を尋ねた。
「たまには硬いプラスティックの感触ってのもいいもんだな」

出典:

	
解説
ジョーイはDVDプレイヤーの使い方を知らなかった。

すごい手品

わたしが小学校の3~4年生だった時の話です。
近所の公園で友達と遊んでいた時、20代程度の会社員風の男の人が手品を見ないかと声をかけてきました。
友達みんなで見たいと答えたら、まだ秘密の手品だから他の人には見られたくないと言う事で、友達4人と公園の奥の茂みの中に入っていきました。
その男の人は牛乳を飲んで、すぐにオチxチxから出してみせると言いました。
私たちはどんな手品だろうって楽しみにしているとタネが無い事を証明すると言ってまずズボンとパンツを下ろしました。
わたしたち幼い4人のすぐ目の前にオチンチンが現われました。
お風呂で見ているお父さんのものと違って、巨大で上を向いていたのに驚いてどきどきした覚えがあります。
タネも仕掛けも無いよね、と言いながら私たちの目の前でじっくりと見せてくれました。
それから男の人はカバンから牛乳パックを取り出して、ゴクゴク飲み始めました。飲み終わるとじゃーオチンチンから絞り出すよ、と言いながらシゴキ始めました。程なく、出る瞬間時は君にやってもらった方が嘘でない
証明になるからと言って、私の手を取って巨大なオチンチンを握らされました。
堅くて熱くて大きくて全然お父さんのと違うのがハッキリとわかりました。
小さな手で男の人に教わった通りにシゴイていると、出し始めたら最後まで出さないと苦しくなるから出始めてももういいって言うまでシゴキ続けるように言われました。
わくわくしながら一生懸命シゴクとオチンチンがピクピク動いてまるで別の生き物のようでした。男の人が息を荒げながらもう出るよ、と言って直ぐにわたしの手に握られたオチンチンから牛乳がいっぱい飛び出しました。
普段飲んでいる牛乳ほど真っ白では無く、どろどろしていましたが、わたしはタネも仕掛けも無い(自分の手で握っていたのですから)のに牛乳が飛び出したのに驚き、この人はすごい手品が出来る人なんだと思いました。

それから2~3年後にそのタネを知りました。

出典:

	
解説
こういう子供のトラウマになりそうな話は、笑えないっすね。苦笑

すごい手品2

ぼくが小学校の3~4年生だった時の話です。
近所の公園で友達と遊んでいた時、20代程度のモデル風の女の人が手品を見ないかと声をかけてきました。
友達みんなで見たいと答えたら、まだ秘密の手品だから他の人には見られたくないと言う事で、友達4人と公園の奥の茂みの中に入っていきました。
その女の人は牛乳を飲んで、すぐにオッパイから出してみせると言いました。
ぼくたちはどんな手品だろうって楽しみにしていると
タネが無い事を証明すると言ってまずブラウスとブラジャーを脱ぎました。
ぼくたち幼い4人のすぐ目の前にオッパイが現われました。
お風呂で見ているお母さんのものと違って、巨大で乳首が上を向いていたのに驚いてどきどきした覚えがあります。
タネも仕掛けも無いわよね、と言いながらぼくたちの目の前でじっくりと見せてくれました。
それから女の人はカバンから牛乳パックを取り出して、ゴクゴク飲み始めました。
飲み終わるとじゃーオッパイから絞り出すわよ、と言いながらシゴキ始めました。
程なく、出る瞬間時は君にやってもらった方が嘘でない証明になるからと言って、ぼくの手を取って巨大なオッパイを握らされました。
堅くて熱くて大きくて全然お母さんのと違うのがハッキリとわかりました。
小さな手で女の人に教わった通りに乳首をシゴイていると、出し始めたら最後まで出さないと苦しくなるから出始めてももういいわって言うまで乳首をシゴキ続けるように言われました。
わくわくしながら一生懸命乳首をシゴクとオッパイががプルプル動いてまるで別の生き物のようでした。女の人が息を荒げながらもう出るわよ、と言って直ぐにぼくの手に握られたオッパイから牛乳がいっぱい飛び出しました。
普段飲んでいる牛乳より真っ白で、どろどろしていましたが、ぼくはタネも仕掛けも無い(自分の手で握っていたのですから)のに牛乳が飛び出したのに驚き、この女の人はすごい手品が出来る人なんだと思いました。

それから2~3年後になって、あれにはタネも仕掛けもなかったのだと知りました。

出典:

	
解説
似たような話なのに、こっちは笑える。笑

殺人…

ぼうや「うちのママって夜中にパパに殺されかけてるんだぞ」

ともだち「ホントに?」

ぼうや「うん。だっていつもパパと一緒のベッドの中で『しぬ~! しぬ~!』って言ってるもん」

出典:

	
解説
お母さんが聞いたら、赤面して怒るでしょう。笑

スーパーマン

映画の中の会話から

あるときスーパーマンが空から町をパトロールしていた
すると彼はビルの屋上で裸で仰向けになって日光浴しているスーパーガールを見つけた。
スーパーマンは思った「ヤれる!」と
「俺はスーパーマンだ、超高速で下りて行って超高速でハメればいいんだ」
booooom!
彼は目にもとまらぬ早業でFUCKをきめ、一瞬のうちに飛び去っていった
ビルの屋上ではスーパーガールが何が起こったのかも判らずにつぶやいた。
「い、一体何が起こったの・・・?」
するとそのスーパーガールとまさにSEXの真っ最中だった
透明人間が「な、何が起こったのかはわからんが、とりあえずケツが焼けるように痛いぜ」と答えた。

出典:

	
解説
スーパーマンは、透明人間(男)とやってしまった。
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著者プロフィール
うぃぐ

釣りと食べ歩きが趣味の会社員(♂)です。前職はライターをしてました。