「弱虫ペダル」 #手嶋純太が言いそう且つ言ったらめちゃくちゃ腹立つセリフ選手権( *`ω´)

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弱ペダ読んでいる人にはわかるこの妙に腹が立つセリフの数々。公式でも物凄い言葉を放つ手嶋純太だけど、さらに違う角度からのセリフに笑いありの腹たつセリフを集めてみた。


『弱虫ペダル』とは


『弱虫ペダル』(よわむしペダル)は、渡辺航による日本の漫画作品。秋田書店の『週刊少年チャンピオン』に2008年第12号から連載中。同社の少年チャンピオン・コミックスレーベルによる単行本が2015年2月現在38巻まで刊行されており、2月時点での累計発行部数は850万部を突破した。内容は自転車競技を題材にした本格的な少年漫画兼スポーツ漫画。タイトルの由来は、作者の渡辺航が自転車に乗る際、軽いギアで回転数をあげてクルクル回す乗り方を勝手に弱虫ペダルと名付けていてそれをタイトルにしたと作者インタビューで語っている。

出典:弱虫ペダル - Wikipedia


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手嶋 純太(てしま じゅんた)

総北高校2年生 → 3年生(主将)。9月11日生まれ。乙女座。血液型A型。

脚質について作中には表記されていないが、主将就任後はクライマーになることを目指している。愛車はキャノンデール(アニメ版では『cannondate』に変更)。自らを凡人と称し、実力はいまひとつだが、非常に頭のよく回る策士。


長いパーマが特徴で、鳴子からは「パーマ先輩」と呼ばれる。実力はあるものの芽の出ない青八木をアシストしたり、合宿でプラペダルが折れた坂道に自分のビンディングペダルと競技用シューズを渡したり、落車に巻き込まれ順位を落とした坂道を励ましたり、と面倒見が良い。







「おっ そのバンドついにメジャーデビューしたのか(笑) いや俺は確かにみんなが知るちょっと前から知ってたけどファンってわけじゃないしさ。でもインディーズ時代の気持ち(胸元トントン)忘れずに頑張ってほしいよな」

「カレーより、カリーの方が俺は好きだな。え?カレーとカリーの違いが分からないのか?おいおいこんなの凡人の俺でもわかるぜ?」

「俺がメロディーに合わせて歌ってるっていうか、俺の歌声にメロディーが合わせてくる感じかな?(下げ眉ウインク)」

「あ~このアーティストね~、インディーズ時代はよく聴いてたんだけどさ~」

「スタバの注文なんて誰でもできるよ(笑)あ、俺はグランデのラベンダーアールグレイティーラテ、ノンファットのオールミルク。あとライトホットのライトシロップで。」

はははっ!まいったまいった!降~参!(笑)
な?俺の負けってことで(笑)この話題おしまい!(笑)

手嶋純太が言いそう且つ言ったらめちゃくちゃ腹立つセリフ選手権
↑このタグ手嶋に見せて恥ずかしがってるとこを眺めたい(1時間もすれば「オレ、愛されてんな~(笑)」と楽しむ余裕が出てくる模様)

「 ショートアイスチョコレートオランジュモカノンモカエクストラホイップエクストラソースで」

手嶋純太が言いそう且つ言ったらめちゃくちゃ腹立つセリフ選手権

「オレよくハーフと間違えられんだけど(笑)
純日本人(笑)純太だけに(笑)」

ま〜連載開始当初からしそうだなって思ってたけど(笑) 」


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Sharetube